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【#91】webマンガ「邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん」|映画の新たな楽しみ方を切り拓く怪作!
2026-09-13 21:46

【#91】webマンガ「邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん」|映画の新たな楽しみ方を切り拓く怪作!

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今回のテーマは「邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん」(服部昇大/集英社)。


タイトルからしてクセ強ですがその高いプレゼン力と独自の切り口には学ぶことが多い漫画だと思います。


そしてこれを読めばどんなB級映画に遭遇しても「邦キチ案件」として楽しむことができるようになるかも知れません…笑

感想

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サマリー

今回の「好き趣味発見!まにまにラジオ」では、服部昇大による漫画「邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん」を特集。主人公の邦吉英子(通称:邦キチ)は、邦画、特にマニアックな作品をこよなく愛する高校生。彼女の独自の視点と熱量あふれるプレゼンは、王道洋画好きの映画部部長を困惑させるが、読者には新たな映画の楽しみ方を提示する。本作は、一見「クソ映画」と思われがちな作品でも、その魅力を引き出す邦キチのプレゼン能力に学ぶ点が多い。単なる映画紹介に留まらず、アジア映画や特撮映画に特化したキャラクターが登場するなど、多様な映画愛が描かれる。また、邦キチと部長の控えめなラブコメ要素も、物語に彩りを添えている。この漫画は、どんな映画でも面白く語るための「独自の視点」を持つことの重要性を教えてくれる。リスナーは、自身の「つまらなかった」映画体験を、邦キチのように面白く語るためのヒントを得られるかもしれない。実写化作品への斬新な切り口や、アニメの「投げっぱなし」展開を面白く語る方法など、多様な映画の楽しみ方を提示し、老若男女におすすめできる作品として紹介された。

番組紹介と今回のテーマ「邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん」
好き趣味発見!まにまにラジオ
のもぎっさんです。 がみおです。
この番組は好きをしゃべろう何でもありで思ったように好きなことや趣味について気ままにしゃべるという聞いてみると何か新しい発見があるかもしれないトークバラエティラジオです。
今日のテーマはですね。
漫画を 邦画プレゼン女子高生邦吉英子さん
です。
なんだって。
どうしたどうした。
邦画プレゼン女子高生邦吉英子さん。
全然わかんねーな。
映画?映画ってこと?
そうそうそうそう。
Xとかで流れてくるの見たことあるかもしれないんだけど。
うんうん。
少女漫画ですね一応。
え?
そうなの?
ヒロインはね邦吉英子っていう高校1年生の女子なんだけど。
この子が映画について語る和行道の部っていう、簡単に言うと映画部みたいな部活に入部するんだけど。
はい、高校で。
そこには3年の部長一人しかいなくて。
なんと。
3年の部長は結構王道な洋画が好きな、なんか結構マーベルとか、そういうなんか有名な洋画が好き。
やつが好きなんだ。
で、この英子の方はもう邦画しか見ないのよ。
うんうん。
しかもめちゃくちゃマニアックなものばっかり見てるっていう。
で、その好きな映画の話をして、この部長を困らせるみたいな、その映画の知識がすごい偏りすぎてて。
邦キチの映画プレゼンと部長とのやり取り
うんうん。
全然その見たこともないような映画の話が結構いっぱい出てくるっていう。
実際の映画をプレゼンしてるわけだよね、きっと。
そうそうそうそう。
うんうん。
なのでもうほとんどストーリーはないに等しいんだけど、毎回この映画の話で。
その部長となんかどういうことだとかなんか。
そうそうそうそう。
やってるってことか。
突っ込んだりしてっていう。
英子が女で部長が男?
そうですね、部長は男の男子ですね。
あーそういうことだよね、うんうん。
ちなみにその第一話で紹介するのが、
はい。
魔女の宅急便。
おー。
実写版。
え?
知らねー。
いやまさにそういう反応になるんだよ。
実写版なんてあったっけみたいな。
誰も知らないじゃないけど。
まぁちょっとポピュラーではないよねっていう。
そうそうそう。
それの内容について喋ってくれるっていうね。
うんうん。
そういう、そのなんかマイナーな映画ばっかり見てて、そういうのをめちゃくちゃ面白がれる人間なのよ。英子。
うんうん、英子が。
で、それがもうなんかもう、部長からしたら狂ってるようにしか見えないから。
うんうん。
英子のことをホウキチって呼ぶのよ。
そういうことだよね。
そう。このキチはもうツリキチサンペイのキチなんだけど。
はいはいはい。
完全に。あの、言ったらピーが流れるような話なんだけど。
ツリキチサンペイホウキチ英子ってことですよね。
そうそうそう。英子自身も自分の苗字がそのクニヨシで、読み方変えるとホウキチに読めるから。
あー、なるほどね。
そうそう、クニがホウがのホウで、ヨシは大騎士の騎士なんで、もうそのあだ名を受け入れるわけよ。
少女漫画?
邦キチの独自の視点と作者のバランス感覚
そう、少女漫画。一応ね、申し訳程度にその部長とホウキチのそのラブコメ要素みたいなのもある。
一応そういうのはあるっぽいみたいな。
たまに出てくるんだけど。
うんうん。
基本は映画の話ばっかりしてます。
何かにつけて、そのホウキチがその自分の好きな映画の話をしまくるっていう。
一気にベラベラしだして、なんか困るみたいな。
いつやってたんだその映画みたいな話。
本当にそのマイナーなやつも取り上げるし、後でそのネットで割と叩かれてたような作品ももう平気で取り上げるというか。
うんうんうん。
しかもそれをホウキチはもう好きな映画として語るわけだから。
うんうん。
めちゃくちゃ熱量が高いのよ。
いいところをプレゼンしてくるわけだもんね。
そうそうそう。で、ホウキチからするといいところなんだけど、部長からするともうツッコミどころでしかないというか。
なんだそれはみたいな。
なんでそれが好きなんだよみたいな。
そうそうそうそう。
だからこの漫画、我々がこう以前からちょいちょい言っている独自の視点っていうのが、すごい備わってる漫画なんですよ。
はー。栄光に。
そう。だから俺らがどんなこのクソ映画だと思ってるような作品でも、めちゃくちゃ熱量高くプレゼンしてくるのよ。
すげーな。マニラジ向いてんねん。
そうなのよ。めちゃくちゃすごいのよ。ホウキチは。
うんうんうん。
で、しかも回が進むごとに登場人物が徐々に増えていって。
あ、うんうん。やっぱ増えるんだ。
ホウキチ以外にも、そうなんか例えばアジア映画ばっかり見てるやつとか。
なるほど。
あとは特撮映画ばっかり見てるバニアが出てきたりとか。
うんうん。それぞれの道の。
そう。もうだからいろんなそういう特化したキャラが出てきてて。
そいつらもなんかいろいろ映画の話に入ってくるみたいな。
もちろんなんかその有名な作品とかも結構出てくるには来るんだけど。
でもやっぱ有名な作品も、そうなんか奴らならではの視点で。
切り口というか。
そう。切り口が。そこに着目したんだみたいな話が結構あったりして。
本当にね、なんかこう参考にしたいなっていうぐらいね、そのプレゼンの出来がいいんですって。
いいんだね。
多分俺が一人で見たら絶対つまんねえだろうなっていう映画でも。
これを見たとしてもね。
紹介がすごい面白いのよ。気になっちゃうのよ。絶対つまんないんだろうけどみたいな。
すごいね。
すごい。もうパワーがあるのよ、そういう。
で、一方でその独自の視点を持ってるキャラがいっぱいいる中で、
部長はもう普通代表というか。
部長がもう一般ピーポーなんだ。
そうそうそうそう。だからこそツッコミ役に回れるし、
なんかこう、そこのなんていうのかな、やっぱこの作者の、服部翔太先生って言うんだけど、
この作者のバランス感覚みたいなのが見て取れるというか。
はぁはぁはぁはぁ。
変な映画が好きなだけじゃないんだなっていうのがわかるというか、ちゃんとその。
普通の。
普通というか。
大衆的な視点もちゃんとあるというか。
やっぱそこツッコむよなみたいな。
っていうのの対比もあり。
個人的な映画体験とプレゼン能力の考察
これぐらい面白くプレゼンできたら、やっぱ自分の番組にも役に立つんじゃないかなみたいな。
そうだね。でもそれで見たらつまんねえとか。
クソ映画だったみたいだね。
それは避けたいところなんだけど。
ちなみに神代はなんか見たけどつまんなかった映画とかある?そういう。
おーだろうな。
つまらなすぎて記憶に残ってるような。
あー、なんかちょっと言いづらいんですけど、
あのね、ガクトとハイドがダブル主演みたいなさ、なんか映画あったんだよ。
あ、あったかも。
それでもう、ハイドとガクトが出るから見に行ったんだよ、友達と。
で、ガクトとハイドは出てたんだけど、
ちょっとなんかその友達となんか何も感想を話さないで帰ったもんね。
微妙だったから。
どんな話だったかそれは全く覚えてないけど、なんかちょっとかっこよかったよねみたいな。
思ってたのと違ったみたいな。
なんかもっと盛り上がれる感じじゃなかったのかなみたいな。
やっぱ歌った方がいいんじゃないかみたいな。
そういうのとかあったなーってちょっと今思い出しましたね。
なんかそれでもやっぱその、
なぜそうなったのかみたいなところを突き詰めていくと、
やっぱホウキチみたいなプレゼンができるようになるんじゃないかみたいな。
あー、なるほどね。
監督がこの人だからなのかみたいな。
脚本がこの人だからなのかみたいな。
なぜこうなった背景みたいな。
この人の演技めっちゃ突っ込みどころあったなみたいな。
だからそういうのを拾ってくるのが上手いんじゃないかなっていう気はしてて。
まあでも確かにね。
てかなんかその、すごい面白い人の語り口の中で、
確かにその背景情報を知ってるとかっていうのもあるし、
なんかそっから勝手に妄想が広がっていって、
勝手に盛り上がってるみたいな。
確かに。
そういう人の話って結構面白いよね。
ほぼこじつけじゃんみたいなさ。
やっぱ独自の視点って武器なんだなっていうのがね、
すごいよくわかる漫画なので。
アニメ「うたプリ」の展開と面白く紹介する方法
俺、前見たやつで、
これ見てっていうふうにとある人が言われて、
私がうたぷりを見てたときがあったんですよ。アニメね。
で、そのまま普通に見てたんだけど、
普通にさ、最終回が結構近づいてきてることはなんか見ながらわかるわけ。
なんだけど、最終回までになんかこのコンテストで、
どっちが勝つかみたいな、優勝するかみたいな感じで、
グループが頑張ってるんだけど、
最終回の2話前、3話前、もう直前ぐらいで、
なんか全然違うやつが出てきて、
え、でもこの話どうまとまんの?みたいなふうに思いながら見てたら、
最終回の終わり方は、そのシーズンのね、
我々の戦いはまだ続くみたいな感じで、なんか終わって。
打ち切り。
何も結論出ないで終わったみたいな。
投げっぱなし。
そうそう、何も回収されずに終わったっていうのが、
俺の中では超衝撃で。
でもなんか、アニメってこういうパターンもあんだみたいな。
逆にこのツッコミのところが面白みとしても紹介できたみたいな、
なんか例えばこういう話ですかね。
紹介するときはね、っていう。
だからその映画自体は面白くないのかもしれないんだけど、みたいな。
面白く紹介することはできるみたいな。
えー、みたいな。
ちなみになんですけど、歌プリの話あります。
劇場版歌のプリンス様マジラブキングダムっていう回がちゃんとありますので。
えー。
それはちょっと気になりますね。
歌プリファンの皆様ご安心ください。
広いっすね、幅が。
話題作や実写化作品の楽しみ方
そうそうそう。
だから本当になんか紹介するときのパンチラインみたいなのがすごいいっぱいあるんだよね。
ネットをざわつかせてる作品がたくさん出てくるんで、
果てしなきスカーレットとかも。
あー、なんかもうそれすごかったよね。
全く知らないけど、すごい評判だったことだけは知ってる。
だから、なんだろう、自分は楽しめなかったけど、
ほうきちはどう紹介するんだ、みたいな。
なんかそういう楽しみ方も。
あー、なるほどね。
あるかもしれない。
確かもう逆に、そういう評価で話題になっちゃってる話が出てきたら、
ちょっといずれ出てくるんじゃないかみたいな感じだな。
読んでられるかも。
ついに来た。
ほうきちでもついに来たか、これが、みたいな。
そうそうそうそう。
変な人、やばい映画を見つけたらこれほうきちでやってほしいな、みたいな。
そうそうそうそう。ちょっとDM送っとこうかな、みたいな。
でも確かにな、映画って意味わかんないやつあるもんな。
そうなの?
で、このほうきちでやっぱ多いジャンルとしては、実写かなのよ。
実写版なぎなぎみたいな。
まあ確かに。
やっぱ実写版ってもう派手にこけがちだから。
リスクがね、やっぱ。
そうそうそう。
あるもんな。
で、私もやっぱり原作中なんで、実写版の映画とか見ることはあるんだけど、
これすごかったなっていうのがもうほとんどない。
もうそれこそ岸辺ロハンとかになっちゃう。
満足できることはなかなかないという。
だからその中で、絶対原作ファンは受け入れられないだろうみたいな、
その実写映画をほうきちはどう紹介するのかっていうのが、
自分も勉強になるというか、そういう楽しみ方なんだみたいな。
だから自分もなんかそういう、やばい実写化に出会ったらそういう割り切り方をしてみようかなみたいな。
まあ確かにね、どうせ苦痛と思いながら見るよりね。
そうそうそうそう。
ほうきちだったらどう紹介するかなみたいな。
いいね。
どう笑いに変えられるかなみたいな。
つまんなかったっていう感想だけじゃやっぱ、
邦キチの最強ヒロイン像と作品の魅力
もうそれこそじゃあ、お前もつまんねえやつだなみたいになっちゃうから。
はいはいはいはい。
芸人じゃん芸人。
そうだね、ほんとに。ほうきちは芸人だね。
確かに。つまんねえものに面白み見つけられたらもう最強だもんな。
そうそうそう。だからほうきちは最強なのよ。結論は。
ネットの評価とか他人の評価とか全然気にしないから。
うんうんうん。
自分が面白いと思ったものを面白いとプレゼンするっていうね。
はい。
そういうある意味最強ヒロインがね、誕生してるんで。
たしかに。最強ヒロインではあるね。
そうなのよ。
でね、なんかね、ずっと読んでるとね。
うん。
やっぱさっきラブコメの要素がちょっとあるって話もした。
あーはいはいはい。
なんかほうきちのこと可愛く見えてくるのよ。部長との関係の。
なんか最初全然変なやつだったのにっていう。
そうそうそう。
この二人の尊みがね、なんかちょっと感じられるようになってくるんでね。
なんか確かにそういうのあるよね。
ちょっとしたことでなんかこっちも気になりだすっていう。
そうそうそう。
普段がなんかそうじゃないから。
そう、なんかギャップじゃないけどね。そういうのがあったりする。
ほうきちにもこういうとこあんだみたいな。
そうそうそう。
あれみたいな、可愛くねみたいな。
いつの間にか。
そうそうそう。
作品の多様性とプレゼン技術の学び
いろんなジャンルの映画がさっき出てくるって言ったけど、本当に誰しもが興味ある作品が一個は出てくるはずなんで。
はいはいはい。
もう本当にいろんな人、もう老若男女にちょっとおすすめしたいぐらいの漫画ではありますね。
気になる作品とか見たことある作品が出てくると思うんで。
いいね。普通になんか参考になりそうだわ。
いやそうそうそうそうそう。
そうだから面白いプレゼンができる人はどういうところを気にしてるのかとか、どういう紹介の仕方?
紹介する順番じゃないけど、どういうフックを作ってるのかっていうのがね、結構勉強になる作品でもあるかなっていう気はしますので。
独自の視点を手に入れたい人にはおすすめしたいかなっていう。
一つね、いや気になるわ。
少女漫画なんだけど。
少女漫画というところだけがなんかあんまり納得いかないけど、まあラブコメもあるっていうことで。
でもそれこそさ、なんかスタイルとしてはもう半分おいしんぼみたいな感じってことでしょ。
そうだね。
なんかの話をとにかくグヤグヤして、なんかああだこうだって言ってて。
だいたい映画の話をして解決するみたいなね。
そうだね。映画版おいしんぼだと。映画版って言っちゃったらなんか変か。
題材が映画っていうね。ほう、てか特にほうがなのか。
でもほうが以外もいっぱい出てくるんだもんね。ほうきちがいるだけで。
やっぱインド映画の回とかね、韓国映画の回とかも全然普通に面白いんで。
本当に見たくなる作品もあると思うんで。
そういう意味で見るっていうのもいいと思いますしね。
そうだよね。
そう純粋に次見る映画を見つけるっていうのもできるし、
さっき言ったようにそのプレゼンの技術を学ぶこともできるというか、そういう視点で見るのもアイっていう。
もうなんかとりあえず魔女の宅急便はそもそもちょっと気になってる。
すごいなあ。これがそんな話なんだっていうのもこの表紙では全然想像ができない。
今見たら。こんな感じなんだ。確かに少女漫画の絵だみたいな。
そうそうそうそう。
ちょっと昔の少女漫画の絵だみたいな。
そうそう、ちょっと昔の。でもこれはやっぱりそういうのに寄せてるだけなんで。
そうだよね。そういう絵にしてるっていう、わざわざそういう感じがする絵だもんね。
全然開いてみると普通になんかリアルな俳優のイラストとかも全然出てくるんで。
見るからにヤバい実写映画の話がたくさん出てくるんでね。ドラゴンボールとか。
いやあ、なんか面白く喋れるようになりたいよね。
そうなのよ。やっぱ近いうちに映画の回をやりたいなとちょっと思い始めてるんだよね。
ちょっとね、このメソッドまでいかないにしてもちょっと参考に。
面白いやつをね。
そうだよね、そうだよね。
面白いやつをちゃんと面白くプレゼンするっていう回をね、やってみたいなっていう野望がありますね。
番組からのお知らせと今後の展望
それか、あれでもいいんじゃないですか。愛すべきクソ映画参戦みたいな感じでもいいんじゃないですか。
ああ、なるほどね。
確かにな、でもなんか聞いてて、今のこの人のこの演技ちょっと棒すぎるだろうみたいなさ。
ところだけなんかちょっとちゃんと覚えといて、後でみんなと喋ろうとかさ、
なんか思ったりしてることたまにあるなーって。
それのもっとなんかより深いバージョンだよね、なんかね。
そうだね。
味わいが増すんだろうな、こういう観点があると。
やっぱね、その自分の言葉でちゃんと伝えるっていうのをね、目標というかね。
どんなに面白いこともやっぱつまんないこともちゃんと説明できるようになりたいというね。
自分なりの解釈を得てね、なんか。
そうそうそうそう。そう思わせてくれる漫画だね。
そう、じゃあやっぱりギスさんもあれやればいいんじゃない?
シイカワとかに紹介すればいいんじゃない?
なんかすごいじゃん、話題。
そうだね。
なんか語りがいがあるらしいじゃないですか。
確かにね。あれ結構深いテーマが潜んでたりするからね。
なんかそういう感じっていうね。
隅っこ暮らしとはだいぶ違うっていうことだけ聞いてますね。
シイカワのほうがだいぶ深淵に寄ってるから。
映画紹介会、候補期待っていう感じですかね。
楽しみにしててください。
といったところでお送りしてきましたスキ趣味発見マギマギラジオ。今週はここでお別れのお時間です。
最後にリスナーの皆さんへのお知らせです。
スキ趣味発見マギマギラジオでは番組へのご意見ご感想トークテーマなど皆さんからのお便りを募集しております。
専用のタイルフォームやSNSでのハッシュタグシャープマギラジでお寄せください。
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ほうがプレゼン女子高生ほうきちえいこさんに関する皆さんからの書き込みお待ちしております。
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それではまた次回もマギマギあいまにんをお聞きください。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。バイバイ。
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