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マンガ760の始まりの地“渋谷”の思い出スポットを紹介する回 【PR】 sponsored by:RoadVoice 「移動に驚きと発見をもたらすPodcast配信サービス(RoadVoice紹介サイトより)」 ・聴く用のアプリ「RoadVoice」→https://apps.apple.com/jp/app/roadvoice/id6469993903 ・配信用のアプリ「RoadVoice for Creators」→https://apps.apple.com/jp/app/roadvoice-for-creators/id6469995537 📝今回の見出し📝 佐島とにわと思い出の地/ゲーム大会で蹂躙するにわ/「鉄板やきそば・酒場しぶやき」/飲み放題のスープ/会社のカネで海外出張/番組の始まりのカフェ/ソフトクリーム食べ放題カフェ/博多天神 渋谷南口店/おいしいよ?/ 📮あなたが選ぶ「雨のシーンが印象的なマンガ/アニメ」を大募集📮 感動したシーン、笑ったシーン、その手があったか!って思ったシーンなど、なんでもOKです。 お便りの締切は5月6日(月)まで! 今年のマンガ760大賞の対象にもなるので、ぜひたくさん送ってください。 ◆お便りはマンガ760のHP→⁠⁠⁠https://sajimaniwa.wixsite.com/manga760⁠⁠⁠(もしくはsajima.niwa@gmail.comまで!) 面白かったら、ぜひ番組のフォロー・高評価をお願いします! ▶HPやSNSはコチラから→⁠⁠https://linktr.ee/manga760⁠⁠ ▶生配信(Twitch)はコチラ→https://www.twitch.tv/760studio 番組の感想はお便り・ツイートで受け付けています。 ・ツイートの場合は#マンガ760 ・お便りはマンガ760のHP→⁠⁠https://sajimaniwa.wixsite.com/manga760⁠⁠(もしくはsajima.niwa@gmail.comまで!) お便り採用者の中から抽選でマンガ760ステッカーとしおりをプレゼントしていますので、ぜひお便りを送ってください。

Summary

マンガ760のふろくでは、佐島さんとにわさんが渋谷での思い出の場所について語っています。 彼らはよく行った焼きそば屋「渋焼」のランチの話や、愚痴を共有していた当時の思い出などを話しています。 渋谷のランドシーフードでマンガ760のプレゼン資料を作りながら喋った2人は、ネットカフェで収録を行い、その後は寝カフェで収録を行っています。 また、彼らがよく行く博多天神渋谷南口店の博多ラーメン屋さんは、美味しいだけでなく、価格とのバランスも良いです。 ふろく#5 「スープ付き焼きそば」が元気の源 マンガ760思い出の地“渋谷”【RoadVoice特別回】のエピソードでは、渋谷を思い出の地として話しています。 渋谷駅や渋谷記などがキーワードであり、聞く側用のアプリも登場します。

渋谷での思い出の場所
【マンガ760のふろく】
忙しい社会人2人が、色んなマンガの魅力をワイワイ語るマンガ760。お送りするのは、佐島と
にわです。聞くと新しいマンガを読みたくなる。持っているマンガを読み返したくなる。そんなトークをお届けしたいと思います。
ふろくでは、普段とは一味違う短めのエピソードをお届けします。
本編の前回のエピソードでも一回お話ししたんですけど、このふろくでもですね、
【RoadVoice特別回】をお送りしたいと思います。一応、案件です。
ざっくり言うと、この【RoadVoice】っていうのが、ホンダさんがですね、2024年春からトライアルを開始される
ポッドキャストを配信できたり、聞いたりできるアプリですと。聞く側と多分配信する側でアプリは別なんですけど。
どんなアプリかというと、地図上に設置されたエピソードを聞くことで、驚きだったり発見のある素敵な移動を楽しむことができるというコンセプトのサービスになっておりますと。
いいですね。
ぜひこのアプリで配信してくださいと。
はいはい。
あとはいえ、僕では他のサービスでも配信してるんですけど、こちらのエピソードはこの【RoadVoice】用にですね、取り下ろしをした特別回となっておりますので。
はい。
はい。皆さんぜひ楽しんでいただければと思います。
ということは場所にちなんだ話をするということ?
そういうことですね、はい。
どの場所?京都?
いやいや京都ではないんですが、今回の場所はですね、渋谷です。
何回か話したけどな。大丈夫か案件やのに使いまわしネタあんな。
使いまわしてない違いますよ。今まで漫画作品とかで渋谷が出てきたりもしましたが、この渋谷はですね、狭島と庭野やはり思い出の地なわけですよ。
まあそうですね。
そう渋谷から始まったわけです僕ら。
漫画760自体がね。
もうそうそうそう、二人の出会いもそうですから。
まあ正確には五反田やったけどね。
そうやったっけ?
一番最初に出会ったのは五反田でしたけど。
あんまり覚えない、台無しにするなよ。もう渋谷ってことにしといて。
そこはちゃんと案件やからさ、あんま嘘つかんほうがいいかなと思って。
いや僕覚えてなかったからもう渋谷やって。
二羽さんはね多分あの覚えてないと思います。僕が一方的にあのなんか新年会かなんかで、会社の新年会ね。
であのストリートファイターかなんかの大会みたいなのをやってて。
ゲームのね。
そうそうそう、催しみたいなのでね。
でそれ二羽さんが全員他の社員をボコボコにしてすごい勝ち誇っているところを目撃したっていう。
違うね、スポットの話したいの今日は渋谷のスポットの。
その話はまた今度にして。
一応でも出会いはそこ、出会いっていうか僕が最初に見たのはそこでした。
そうですか、でも今日は渋谷です。
渋谷ですね。
渋谷といえばさじまさんやっぱりどこですか?
渋谷といえばまあ渋焼かな。
渋焼ね、はい。
焼きそば屋さん、焼きそば屋さんじゃないな。
一応鉄板焼きそば酒場渋焼。
そうですね。
だから鉄板焼き系とかまあ焼きそばも含まれますけど。
あそこはなんか足しげく通ってた覚えがありますね。
そうですね、二人でよく行ったの覚えてますわ。
店長に顔覚えられたもん。
よく行ってるからね。
そうそうそうそう。
僕の覚えでは多分さじまさんとこの僕二人でランチ行きましょってなって初めて行ったぐらいの店じゃないかなと思うんです、この場所。
まあでもよう行ってたもんね、ここ。
行きやすいっていうのもありましたし。
そうそうそう、かなりアクセスしやすかったので。
そうで当時はランチ結構ね、安めで量多く食べれるっていうので。
渋谷の南口の方、まあちょっと高いんですわ。
まあ北側よりはちょっとね。
そうそうそう、若者の我々からするとね、ランチで1000円とかそんな払えないわけですよ。
焼きそば屋「渋焼」のランチ
そうよ、お金なかったから。
まあ今もそんなにあるわけじゃないけど、当時はやっぱりもっとなかったし。
そう、そこでこの渋谷さんにはもうどれだけ金銭的にも精神的にも助けられたか。
精神的にも助けられた。
いやそうでしょ、塩焼きそばがランチでもあったんですよね。
ソース焼きそば、塩焼きそば、あとなんかピンク焼きそばみたいなのありましたよね。
あー何やったかな。
なんかアレンジ焼きそばみたいなのがあったんですよ。
紫焼きそばとかピンク焼きそばとかなんか色々あったんですよ。
うんうん、ありましたね。
そうそうそう、なんかそのアレンジの方ももちろん美味しいんですけど、僕は塩焼きそばがめちゃくちゃ好きなんで。
うんうんうん。
もうずっと塩焼きそばに卵を乗っけてもらう。
はいはいはい。
トッピングみたいなのをして。
ありましたね。
そう、食べてましたけど、いやーここは良かったね。
まあ僕らはほとんどランチで行ってて、一応業態的には夜になると居酒屋になるんかな。
あーなんか見たいですね、僕もなんかタベログで見返してて、あそっかここ酒場なんやと思ったんですけど。
まあ二人ともねお酒飲まないからその夜の時に行ったことがほとんどなくて。
いや結構美味そうですよ、でもトンテキとかもあるみたいで。
僕ら焼きそばしか食ってへんかったからなんかもうちょっと食べたかったなって。
今になってちょっと悔しさが募ってきてますね。
まあランチは焼きそばがメインでしたからね。
うんうんうん。
まあでも焼きそばメインと言いながら、あの焼きそばを頼むと食べ放題であの生姜スープを飲み放題か。
飲めそうやね、スープやからそうやね。
うんうんうん。
いやでも結構あのキャベツとか入ってんすよね、あれ。
もやしとかさ。
そうね。
そう具を多めにすくって僕は食べてたよ、あれは。
もうそうやったけど大学生みたいな振る舞いよなそれ。
まあでもほぼ大学生ですからね、年齢的に。
そうね、まだまだ若かったから。
うん、二十四五ぐらいかな、五年前とかだから。
うんうん、それぐらいだと思いますわ。
もう腹を膨らませることで頭いっぱいでしたからね。
今もやってるんかなスープ。
やっててほしいな、あれ。
愚痴を共有していた当時の思い出
あれのおかげであんまり風邪ひかへんかったと思ってるもん。
そんな生姜いっぱい取ったからってこと?
そうそうそうそう、体ホクホクになるし。
でも焼きそばやから絶対あのお腹膨れて、炭水化物やから血糖値上がって眠くなって、絶対30分は昼寝するっていうやつだけどね。
昼寝の方が効果でかかったんちゃうそれ。
あ、そうかも。
両方やね、両方。
よく食べてましたけど、ほとんど仕事の愚痴しか喋ってなかった気がします、この頃は。
あー、そうやっけ。
そうじゃなかったですか。
そうかも、わからない。
まあまあ、お互い若かったし、かなり。
まあ使い走りじゃないけどね、まだまだ部下やったろうし。
僕結構でも会社の金で海外出張行ってたから。
割となんか楽しませてもらったなっていう感じもありましたけどね。
まあいろんな経験は確かにね、僕もそういう意味では海外も行きましたし、いろんな経験はしましたけど、なんだかんだ二人で愚痴ってた覚えはやっぱありますね、この時はね。
まあね、まあね。
まあなんか仕事が近かったか、その同じ会社ではなかったけど、割といる業界というか。
そうですね。
が、なんかいる場所みたいなのが近かったから、こう共通のね、こういう課題があるみたいな。
そうですね。
愚痴みたいなのはね、どうしても出てましたけど。
いやー、ちょっとでもまた行きたいな、愚痴りに行こうか。
いや、まあちょっとね、今は共通の愚痴ではなくなりましたけど。
まあちょっとこうね、漫画760やってますと店長に報告しに行きましょうよ。
確かに。
良ければ店内で流してくださいと。
いや、なんか店内とかで流してほしいよな。
うん、良ければね。
ありかも。
じゃあぜひ。
ステッカーとか置いといてもらおうよ。
確かに、それいいですね。
久しぶりに顔出しに行きましょう。
いや行きましょうか、ちょっと。
まあここまでがですね、さじまと庭の始まりスポット、渋谷記の話でしたけれども。
はいはいはい。
この頃は正直、なんだろう、漫画760はまだ始まってなかったですもんね。
そうね、そうね。
で、まあ2人同じフロアにいたから、お昼ご飯の時間に一緒にゲームしたりとか、
まあなんかちょっと配信、生配信、遊びでやってみたりとか、みたいなことをしてた感じでしたよね。
それぐらいしかしてなかったな、確か2人では。
そうそうそう。
で、まあなんだかんだちょっと時間が経って、漫画760やりましょうって言い出したのは、カフェ屋っていうのは僕覚えてるんですよ。
おしゃれなところ?
いや、まあ渋谷にあるカフェですからおしゃれなんですけど、はい。
おしゃれなところで絞り込めると思ってる?
ほとんどそうやから、そういう場所やねん。
いや、なんかどういう思考してたの、僕。
たぶんね、僕の覚えでは、渋谷ストリームの中にあのディーン&ルーカのカフェが入ってて、そこでなんか一緒にやりましょうか、じゃあ音声系ラジオとかどう?みたいな話をたぶんしたと思うんですよ。
場所全然覚えてへんな。
確かね、でもその時は頭出しで、いいですね、こういうことをやりましょうか、みたいなぐらい話してたぐらい。
で、1回話し終わって、次またカフェに行きまして、次もおしゃれなカフェ。
おしゃれなカフェ。
マンガ760の始まり
おしゃれなカフェ。
やっぱり?僕が予想した通り。
いや、渋谷にあるからね。
それが確かね、ランドシーフードっていうね、お昼カフェで夜バーになる場所やったんかな。
これがあれ?2階がなんかのスタートアップの人たちがいるみたいな場所になったとこですかね。
何やったかな、百番地みたいな名前?
で、確か番組のコンセプトと番組名のプレゼン資料を僕がちょっと持って行って、
さじまさんと見ながら喋った覚えがあるんですよね。
作ってたね、資料ね。
作った。今も残ってるよ、データ。
あれな、見返すことほぼないけど。
それは今別に見返すことはないけどもさ、あれが始まりでしたから。
いや、そうやね。
ほんで番組ができます、やりますってなった時に収録しに行ったのは、ネットカフェっていうのが正しいんかな。
に行ったわけですよね。
そうですね、個室ありの。
これがね、ハイリー5カフェみたいなところで、ネットカフェの中に個室があって、そこで撮り始めたわけですね、マンガ760を。
いやー、なんか会員証作ったの覚えてるわ。
あ、そうそう、身分書出して会員証作ってもらって、みたいな。
いやー、めちゃめちゃ音反響してるからです。すんごい個室でやったから。
個室で結構狭いし、別に収録用の部屋じゃないから。
そうそうそうそう。
ね、急音材とかが別に張ってるわけでもないし。
しかも僕らもコンデンサーマイク1本だけ真ん中に置いて収録するっていうのやってたから、やっぱ周りの音拾うから。
あれの最初の3本ぐらいじゃありませんでしたっけ?
多分そう、3、4本撮って、それこそ本当コロナが始まっちゃって、オンラインになったって感じでしたよね。
そうですね、そうですね。
だから寝カフェの方は覚えてるようであんまり覚えてない。
2回、3回ぐらい?
多分そうそうそうそう。
でもめちゃくちゃいいなと思ったのが、ソフトクリーム食べ放題なんですよね。
あ、そうやねんな。ソフトドリンクとかもね、もちろん飲めるし、なんかソフトクリームまで食べ放題っていうのはちょっと猛点やったな。
そう、良すぎるよね、あれはちょっと。
そういうプラスがあるんや、寝カフェって思った。
僕たちをソフトクリーム中毒にさせる気やって思ってたけどね。
ネットカフェっていうのやめたらって思ったね。
じゃあなんていうのがいいんですか?
ソフトクリーム食べ放題カフェじゃない?
いやいやいや、なんかなんて下品やな、そう言っちゃったら下品やん。
そう?ソフトクリーム食べ放題の場所を下品って言ってんの?
いや違うって、ソフトクリーム食べ放題自体はいいと思うんですよ。
でもソフトクリーム食べ放題のカフェって言ったらさ、なんかそれが看板ですってなっちゃうけど、
このファイリーファイブカフェは漫画がたくさん置いてあって、
おしゃれな空間で漫画が読めるのと、個室があってそれが楽しめるっていうところがいいところやったから。
まあまあそういろんなところにメリットがあって、
その店舗からすると別にソフトクリームはそんなに推しポイントじゃなかったってことね。
天命にするほどの推しポイントではなかったってことね。
いやいやいや、推しポイントやから必ず天命にするわけでもないと思うんやけど。
ファイブのうちの1個に入ってるってことかな?
え、その5本指のおすすめポイント。
5本指のうちのそう、漫画、インターネット、ソフトドリンク、ソフトクリーム、あと店員さんの笑顔とかそういう。
なんか雑な作りやろ今のここ。もうちょっとちゃんと考えて言ってくれよ。
いやどうすんのそれ、マジでそうやったのさ、なんかニオさん雑って言ったことなんだ今。
そうじゃないことを祈る。調べないもうこれは。調べない。
だから今そう3つカフェ言いましたけど、漫画760の始まりは渋谷のカフェっていうのがやっぱポイントとしてあったなと。
このカフェでも潰れたんでしたっけ?
ランドシーフード、番組名とかを決めたカフェが多分潰れたのかな。
残念。
寝カフェでの収録
他2つは多分あると思う、多分。あると思います。
あと僕渋谷と言えば、渋谷駅と同じぐらいめちゃくちゃ足悲劇通ってたお店がありましてですね。
博多天神渋谷南口店という博多ラーメン屋さんがありまして。
はいはいはいはい、よく行きました。
いやあそこはほんまね、週1で行ってたなあそこも。あんま良くないと思うけど体には。
週1で行ってたんですか?1人で行ってる時も結構あった?
ありましたね。僕、にわさんと同じ会社になる前も1年ぐらい渋谷で働いてたんですよ。
その時はこの博多天神割と近かったんですよね。
でここはほんまその時はマジで1人で週1で行ってたね。
1人じゃなくて会社の人とも行ってたし1人でも行ってたし。
でも週1ペースで必ず。
めっちゃ行ってるやん。
行ってたね。絶対楓玉1回すんの無料やから。
せや1回ね、楓玉無料なんですよここすごい。
いやそう。
あの価格で。
そうここねなんかねもう1個実は近くに博多風流っていう有名なねラーメン屋さん博多ラーメン屋さんがあって秋葉原とかにもあるのかな。
あってそっちもすごい美味しいんですけどこっちの博多天神は博多風流と比べると確かにそのめっちゃうわ美味いみたいな感じじゃないかもしれないんですけど。
これは正直な食レポとしてね。
かもしれないんですけど。
かもしれないけど。
めちゃくちゃ安いし。
すげーカスタマイズできるんですよ自分で。
はいはいそうですねあの宅上にね。
そうそうそうそうていうかなんかそもそも博多天神そういうコンセプトみたいなのどっか書いてあった気がするな。
なるほど。
ラーメン自体はほんまにシンプルな味にしててでもあとはもう自分でカスタマイズして楽しんでくださいと。
まあそのゴマとかニンニクとかなんかいろいろ置いてるわけですよね。
ありますね。
それを自分でタレとかもあるのかな。
ラーメンタレみたいなのありましたね。
かえ玉とかにかけたりとかするんですね。
そうそうそうああいうのがあったりしてそれで自分でこういろいろいっぱいで楽しんでくださいっていうやつ。
でしかもかえ玉無料って。
まあそのめちゃくちゃ美味しいわけじゃないけどっていうことね。
あーでも安いねんな。
いや違うね違う。
今はどうか知らんけど。
確かにね今物価上昇とかもありますし。
いや美味しい美味しくないって値段とのバランス大事じゃないですか。
まあコストパフォーマンスというかね。
そうそうそうそう。
そりゃ1万円払えば美味しいに決まってるというか美味しくないと困るし。
そうそうそうそう。
100円やったらそれなりやろうしみたいな。
せやね。
あそこはコスパっていう面でも僕も週1ペースでしたね。
あそこはほんとに。
なんか漫画760でみたいなまあ2人が集まってまあなんか疲れましたね帰りましょうかみたいになったらじゃあ博多展示行くかってなってましたもんね。
なってたねなってたね僕が行きたがってたっていうのもあるけど。
博多ラーメン好きやねんな。
いや美味しいですよ美味しい。
ラーメンの中でも一番好きなんすよ僕は。
うんうんうん。
まあでも僕はまあさじまさんがその値段とのなんていうバランスっていうの言ってましたけどそれはすごくやっぱ分かるところあって。
たくさんねラーメン好きやからラーメン屋行ってきましたけど。
うん。
まあめちゃくちゃ美味しいから行くっていう場所ではないんです正直言うとね。
そうそうそう。
ちょっと失礼かもしれないですけど美味しいんですよ美味しいんですけど。
うん。
もちろん美味しいんですけどでもなんか僕的にはこの2人でゲラゲラ笑いながらそこに行くっていうのがすごい楽しくて。
いやそうね。
思い出なんですよね。
そうもうそこ含めよ。
うん美味しいんですよ美味しいよ言っとく。
美味しいよ美味しくないんじゃないの美味しいんだけど。
いや今回別に博多展示さんの案件じゃないから大丈夫だよそんな気使わんで大丈夫だよ。
違う違うロードボイス特別会であそこ美味しくないねんって言ってたらおかしいから。
でも行ってほしいなここは。
そうそうそう僕らのまあね漫画760の聖地って言ってもいいかもしれないね。
いやなんかあのね店の雰囲気も絶妙に好きやねんな。
あのおじいちゃんまだ元気かな。
あーそうそうおじいちゃんとかね。
店員のね。
そうそうあとなんか外国人の方が結構店員さんでいらっしゃって。
そうですね。
なんかあの雰囲気めちゃくちゃ好きやねんな。
ストリートな感じがするすごい。
ほぼ外やもんね。
そうやね。
そうほぼ外や空いてるから。
ほぼ外。
そうそうそう。
カウンターは中側にあるけどあの机の席はもうほぼ外やから。
そうなんす。
それはそれでねちょっと季節がいい感じの時にはね楽しい場所ではあるし。
いやーまた行きたいなーこなー。
麺ばっかりやな。
焼きそばといいラーメンといい。
確かにねまあ。
ラーメンに至っては2店舗紹介したし。
お金なかったっていうのがわかるよね。
しかもこの博多天神と博多風流に至っては多分チェーン店やしね。
全然他のとこにもあると思うし。
確かにね。あるんですけどまあ僕らがこうね意思よくやってた場所やったから。
いや今博多天神行ったらもうフルで頼むよ。
トッピングフルで?
トッピングフルネギとかあったじゃないですか。
チャーシューとか海苔とか。
フルで行くよ。
ほんまに?
行く行く行く余裕余裕。
そう。僕ほかの方にお金の面買ってへんから。
海苔ぐらいにしようかな。
いやいやもう全然行くよ。ラーメンで1000円とかぐらいあったらね。
安い方じゃないですかまた。
いやちょっとごめんなさい。
あの博多天神で1000円行くんやったら違うとこ行くかもしれない。
うわーなんか。
いやだって橘さんさっき言ったやん。
その値段とのバランスが大事やって言ったじゃないですか。
いや僕はでも感謝の気持ちは育ててくれてありがとうの気持ちで行くから僕は。
落としに行くよそれお金のね。
落としに行くやそうなんや。
落としに行く落としに行く。
そうかそうか。
俺もしかしたらあのフルの方を食べたら
あっこっちが本物やったんやってなるかもしれんしね。
あーそういうことね。
そうそうこっちが本気なんややっぱりってなるかもしれん。
なんかどっちでも嫌やな。
その結末は聞きたくない。
足しげく中1で通ってた方が本物じゃなかったっていう。
それも嫌やし。
嫌やな確かに。
フルでも一緒やったって言われてもそんなにありやからね。
あーちょっとまた行きたいな。
まあまあでも博多天神は1000円店ってことを考えると一旦渋谷駅の方はほんまやっぱ店長さんとも顔見知りやったからちょっと行きたいなっていうのはありますけどね。
渋谷の思い出
渋谷駅は絶対行こうマストで行こう。
行きましょうか。
でもあれですよリスナーの中で渋谷行くことあるから渋谷駅行くとなったとしてもあの狭島と庭って知ってますかって聞いてもわかんないですからね。
あー多分知らないと思うんですよそれは。
あの写真見したらギリ分かられるか分かられないかぐらいだと思います。
いや確かにね。
猫かぶってたもんな。
猫かぶってた。
いろんな意味で。
外やからだって。
社外やから。
そうでもあるし僕らの関係性も今ぐらいの関係ではなかったからね。
あーまあ確かにね先輩やと思ってたもんな。
いや今も先輩やろ。
えなんでポッドキャスト何年目?
ポッドキャスト今5年目に突入したのか。
一緒やで。
いやだ。
芸歴一緒やで。
リセットされるとかじゃないから。
いやちょっとそれポッドキャスト界隈ではそうじゃないからね。
ゴーに入るとゴーに社外っていうか。
あんまりしかもポッドキャスト歴で先輩後輩が決まるって聞いたことないしね。
確かに。
あんまり歴で威張ってる人あんまり見たことない確かに。
歴で威張られたちょっと離れるかもしれん。
だんだん話が逸れていったけど、
渋谷ね。
渋谷記が一番最初に話させてもらいましたけど。
思い出の地ということで。
このエピソード聞いて良ければね、
渋谷行く際は渋谷記行ったり、
カフェ行ったり、博多展示行ったり、
楽しんでもらえたら嬉しいなと。
そうですね。
RoadVoiceアプリの予定
是非皆さん行ってみてください。
多分この付録エピソードが出る頃には、
このホンダのね、ロードボイスの聞く側用のアプリも多分出てると思うんですよ。
聞けるようになってると思うので、
皆さん良かったらね、
このアプリ上でも僕らのエピソードが配置されてるなっていうのを確認してくださいと。
多分渋谷記にスポット置いているはず。
多分。
そうですね。
そうそうそう。
確かに確かに。
だからここら辺にあるんやってのも分かるし、
良ければね、ちょっとロードボイスも聞きながら、
渋谷記に向かってもらえれば。
いや良いですね。
楽しめると思うんで。
皆さん是非渋谷行く機会があったら、
ロードボイスつけながら、つけながら?
開きながら?
まあ聞きながら。
聞きながら。
ちょっと是非渋谷記周辺を歩いてみてください。
はい。
さっきなんか見たら、地蔵っていうスポットあったで。
近くに。
何?終わろうとしてんのに何?地蔵って。
移民審やから。
皆さん謎を解明してきてください。
渋谷ってね。
ではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。
バイバイ。
24:06

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