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こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、自称千年に一度の鑑定士まみです。 本日もご視聴いただきありがとうございます。
今日はですね、
休む勇気というお話をしようかなと思います。 皆さん、体調が悪い時、なんか気分が乗らないなという時、
休んだり断ったり、途中で休憩したりとかって、 聞いてますでしょうか。
あの結構ね、真面目で頑張り屋さんな私たち日本人は、なかなか特にね、仕事だったりとか、
あとはまあ家庭、子供のこととかね、 そういうことについて結構自分を犠牲にしてって言い方はちょっと失礼なのかな。
でも、自分の体調よりも相手のこと、そのお客さんとの約束だったり、 子供との約束とかを重視している方っていうのはすごく多いし、それは決して悪いことではないし、
大切だし、大切な仕事だと思っている、大切な約束だと思っているから、
あの多少、多少のね、ちょっと頭痛いとかいろいろあると思うんですけど、
あの頑張っているんだと思うんですよね。
もちろん、
あの頑張ることも本当素晴らしいし、
でもその、
頑張りすぎている方にね、これは本当に届けばいいなと思ってるんですけど、
基本的に皆さん頑張りすぎていると思うので、
休む勇気っていうのは本当に必要だなと思います。
あの、
なんかね、個人名を出していいのかあれなんですけど、
あの最近トッツ先生がね、あの月、火、水、土曜日の週に1、2、3、4日間、
毎週8時半からあのライブをされてたのを、ちょっと休養を取るということで発表されて、
すごい、すごいなって思ったんです。
なんか、あのその年齢が上のね、男性ゴリゴリ昭和平成を駆け抜けてきた、
ゴリゴリ24時間働けますか?世代のトッツ先生、
しかも男性がバリバリお仕事をね、されて成果出してっていうことをされてきた方が、
もちろん仕事ではないですよ、スタンドFMはね。
だけど、それをずっと続けてきたことを、
まあ休養するというか、一旦辞めるっていうか、
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その、
それって結構勇気がいることだと思うんですよ。
だからそれをね、なんかそういう世代の、しかも男性がされたっていうのはすごい逆に、
なんかこう素晴らしいっていうか、ありがとうございますって思っていて本当に。
その、
なんだろうな、女性とかだとね、やっぱり自分を満たしてとかっていうのを、
やっぱりすごく学んでる人は学んでるから、
あのそういうまあスピリチュアルじゃないけども、そういう休むっていうのを学われて、私もそういうのを学んだんですけど、
結構男性って尽くしてっていうところで頑張っちゃう人もすごく多いし、
だから、なんかこう男性で、年齢がね結構上のそのゴリゴリ、
いやいや、もう仕事やるぜ世代の人たち、方が、
そうやってそういう背中を見せてくれるのってすごくいいなと思って。
だからあの、いいんだよ休んでっていうのを口で言うんじゃなくて、
ちゃんとその、なんかある意味ね、
会社でもあるじゃないですか、有給取りづらい雰囲気みたいな。
取っていい、権利として取っていいんですよ。
だけど取りづらい空気ってあるじゃないですか。
でもそれをなんか上司だったりとか、
そういうちょっと偉いなんかそういうゴリゴリ働いてる男性とかが有給を取ったりとかしてくれると、
その背中を見て、取ってもいいんだみたいなっていうね、
ちょっとこう感じになれるじゃないですか。
だからなんかこう、もちろんそれはね、
普段頑張ってる方だからこそ響くところではあるんだけど、
そういうバランス感覚っていうか、
そういうところをね、
是非有給取ったことない方、
是非半給を取るところからね、
有給を持ってやっていただきたいし、
こう、
なんかほんと難しいんですよ。
なんか私もね、自分に甘いところがあるから、
やっちゃえばできちゃう部分もあるし、
でも一旦休むことによって立ち止まることによって、
やっぱり自分の気持ちを大事にすることによって、
次、全力で頑張れるっていう差もあって、
もう全部気分でね、
そりゃ断ってたら大変なんですけど、
でもその自分の気持ちを大事にする日っていうのも、
必要だなって思うので、
是非ね、
鳥津先生を見習って、
皆さん、休むときは休んで、
っていうのもね、大事だなと思いました。
私もね、これ100日続けようって、
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全然できそうだなと思ってはいるんですけど、
別にネタがなかったらネタがなかったでね、
5秒で終わってもいいし、
とんでもない病気になったらしょうがない。
だからそこでできなかった自分を責めるんじゃなくて、
じゃあその分パワーチャージして、
ブラッシュアップして、
いい放送をというかね、
やっていく方がより価値があるっていうのもあるので、
全然どっちにも価値があるし、
一番は自分を責めないってことが一番大事だと思います。
どっちを取っても。
別に無理してやったっていいんですよ。
無理して仕事頑張ることも素晴らしいことだし、
休む、立ち止まるっていうのも素晴らしいこと。
どっちも素晴らしいこと。
だからどっちにも、
頑張って立ち止まった自分にも、
頑張ってやった自分にもOKを出してほしい。
自分でも絶対しないで、
行ってほしいなと思います。
そんな感じで、
ちょっとトッツ先生のね、
休暇宣言からすごく素敵な勇気をもらったというか、
素晴らしいお手本を見せていただいてるなと、
勉強になりますという気持ちでいっぱいです。
そんな感じで、
皆さんもぜひ立ち止まる勇気、
手放す勇気、
休業を取る、
休暇を取る勇気をぜひ持たれてみてください。
それでは今日もね、
最後まで聞いていただいてありがとうございます。
今日も素敵な一日にしてください。
それではまた明日、
12時中央にお会いしましょう。
失礼します。