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こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、辞書を千年に一度の鑑定士まみです。こんにちは、1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、辞書を千年に一度の鑑定士まみです。
本日もご視聴いただきありがとうございます。本日は私が認定講師を務めます。四柱推命スクールの講座が終わりたてホヤホヤの収録となっております。
今日はですね、1期生と2期生が今稼働しているというかいるんですけど、1期生がもう後半ですね、あと半年ぐらいで卒業なんですけど、
適職、お仕事で自分にはどんなことを向いてますかって聞かれた時に、ここをこういう風に見たらいいよっていうのを今回の講座では学びまして、
私は学び直しみたいな感じで参加しているんですけども、やっぱり適職ってご本人が来られて、目の前のご本人が適職に悩まれている時っていうのは、
その方に向けての今どんなことに悩まれてて、どんな仕事に就きたくて、今の仕事場で頑張りたいのか転職したいのかとか、
そういう話が聞けるのでいくらでもね、質問したりそれに対しての答えを明確に答えることができるので、すごく官邸はね、めちゃくちゃ私適職得意なんですけど、
結構ね、適職とかお仕事の悩みが私一番官邸が多いんじゃないかな、官邸件数で言えば多分多いと思います、一番。
っていうぐらい得意なんです。だけどですね、正直に言うと、お子さんの適職って言われると一気にですね、
お子さんとのレスポンスができない分、一気に難しさが増してしまってですね、ふんわりとした答えになってしまうんですよね。
まだお話ができない赤ちゃんだったり、お話ができてもまだ自分の夢ってものがもちろん、私なんか学生時代から全然なかったですよ、全然なかったですし、
星とかも全て使えてるわけではないので、官邸できないわけではないんですけど、どうしてもちょっとふわっとした官邸になってしまうところが、
お客様はどう感じているかわからないですけども、ちょっと私の中では歯応えが、やっぱりコミュニケーションの中でその目の前の人との会話っていうのがすごくあれなんですね。
なので、もちろんお子さんへの悩みに対してその方が思われてるちょっと思い込みだったり、お子さんと目の前にいるお母様の星との違いっていうのをちょっと言いながらアドバイスをするっていうのはめちゃくちゃできることではあるので、
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自分から生まれたお子さんだからって、自分と同じ、全然違う星の下生まれたというかね、もうなんなら宇宙人産んじゃったぐらいのね、ぐらい名識が違うことのほうがほとんどなので、わからなくて当然だし時代も違うし、
その子はその子自身で幸せになるって秘めてこの名識を作って生まれてきてるのでっていうお話はね、させていただくんですけど、その部分をね、なんかまたちょっとミシャ校長がお子さんへのアドバイスっていうのをね、また教えてくださるということで、私はその講座もめちゃくちゃ楽しみで。
はい、あの私認定講師なんですけどね、全然もうガンガン質問するし全然わかんないとかわかんないって言うし、みたいな感じの認定講師でやらさせていただいてます。
はい、今日もね、あのブレイクアウトルームって、このZoomの中でグループ、小さい小部屋を作れるんですけど、その中で生徒さんと話してて、説明しながらあ、違ったわみたいな、間違えちゃったっていう場所があったんですけど。
あの、それもなんか生徒さんによるとなんか安心するみたいな感じで、まぁ優しいからね、生徒さん。あのそういうふうに言っていただいて、だからあの皆さんね、先生認定講師イコール100%正しくなければいけないってなると、私の場合結構しんどくなっちゃうし、人によってはそういうプレッシャーにね。
いつでも正しくいなければ、みんなの模範となられば、みたいな。ただもね、そう思うことは素晴らしいことなんですよ。それに対して努力したりとか、そうやって勉強頑張ったりとかすることは素晴らしいことなんだけど、本当にすごく完璧であることも素晴らしいことだし、
その私みたいにちょっとボンミスというか抜けてるところがあることも、なんか同等価値があるっていうか、なんか自分で言っちゃうと本当なんか何言ってんだ、なんか負け惜しみみたいに聞こえるかもしれないですけど、あの本当に陰陽で、物事にはなんか良い悪いが本当にないんですよね。
例えば本当にあの本当例えばの例ですけど、じゃあ事故っちゃいました。交通事故。骨折っちゃいました。最悪だ。悪いことだ。だけどその入院先で、じゃあ看護師さんと出会って結婚してるっていう方もいらっしゃるじゃないですか。例えばですよ。
わかりやすい例で言うとね。だから何をもって最悪なのか、果たしてその出来事は一箇所なんだろうこっちの側面から見れば最悪かもしれないけど、よくよく考えたらもしかしたら最高の出来事なのかもしれないってこともあって、本当にそれってたくさんの人生に携わらせていただく立場としても、
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自分の人生を見た時にもすごく体感があって、私自身も結構まあしんどい学生生活も友達もいないし、あのなんならあのノストラダムスの大予言当たれっていうぐらい世界滅亡を祈ってたぐらい、あのまあすごく生きづらかったんですよね。
気を許せる人がいないっていうか誰からも必要とされてないっていう感じでいじめられたりとかもしたので、だからすごい自己肯定感が低くてすごく生きづらかったっていう経験があったから、今の私があるっていうのはすごく感じるので、その時はねしんどくても、
後から考えたらこれも私のシナリオ通り、名識通りというか名識を生かすために、一層この名識を一回使わないことによって使えた時の喜びがあるじゃないですか、元から使えたら使えてるのが当たり前だから。
だから私はその名識の星を全く使えなかった時しんどかった思いがあるから、そういうふうに星を使えてない人にも寄り添えてるよなっていう本当に最高の、今ではあのギフトだったなと思うので。
なので、何が幸運で何が不幸かって本当に、コインの裏と表ぐらい神一えっていうところはありますよねっていう。
はい、七夕詰めのねスクールを終えて、なんかこんな色々と考えさせていただきまして、毎回ね何回学んでもああそうだよなっていうところもあったりとか、あと私はこう読んでるけどこれで合ってますかねって確認とかもね取れたりとか、
あとそれぞれの、やっぱりスクール生さんのそれぞれの名識が違う分、質問も全然違ってくるから、すごい1個の学びでもねすごい何十倍の学びになるっていうか、いろんな視点から質問が飛んだりするので、本当にスクールいい環境だなぁと思いながら。
はい本当に感謝でございます皆様に。なのでねあの一期生なんかあと半年ですけども、なんかちょっとねクライマックスに向けて本当にいろんな思いがありますけど、1日1日というかその時間をね大切にやっていきたいなと思います。
そんな感じで今日もね聞いていただいてありがとうございます。それではまた明日12時15分にお会いしましょう。今日も素敵な1日にしてください。失礼します。