そうですね。結構、Xとかで、その誘う側の嘆きみたいなのがたまに流れてくるんですよ。
なんかいつも自分ばっかり誘ってて、なんか自分は求められてはないのかなみたいな。
うん、わかるわ、それ。
それはちょっと誘う側として、まだ工夫が足りてないかなと思うんですよね。
な、何が足りてないって。
あ、工夫が。
工夫。
工夫が足りてないって思うんですけど、私は誘う側にあり続けることに、なんかもう何の苦悩もないんですよ。
へー、そうなんだ。
っていうのも、誘う側って常に主導権は自分にあるんですね。
まあ、そう言われればそうだけど。
はい。自分の好きなメンバー、好きな企画、好きなタイミングでことを起こせるんで。
まあ、そうね。
まあ、なんか誘われる側の人って、なんかこう、例えばこのメンバーはいいけど、あ、この人いるのかっていうちょっとしたノイズだったりとか、
ちょっとこの企画はいいけど時期がなーとか、あると思うんですよね。
まあ、確かに。
それが完全に自分都合でできるっていうのと、結局私が思うに誘う側っていうのは少数派なんで、
まあ、そうね。
もうありがたいんじゃないか、私の存在は。
いや、なんかその自負が持ち続けるのが結構大変じゃない?誘う側が続くと、そこまでいかないと、到達してないと。
それがですね、まあコツがありまして、
誘う側っていうのは、例えば飲み会とか食事をする会とかだと、なんかたてつけ的に、はい、私と喋りたい人を手挙げて、みたいに聞こえるじゃないですか。
なんというか、自分に価値を感じてもらえないと参加してくれないんじゃないかっていう不安がある誘い方。
話したいと思ってもらうとか、会いたいと思ってもらうみたいなのがないとね。
そうですね。まあそこで一つ対象物を別に挟むんですよ。
まあ普通にボードゲームやりたい人みたいな感じであれば、別にその企画自体に興味があれば、別に私とそれをしたいかどうかはまた別の話になるじゃないですか。
というので私は誘う側95%なんですけど、飲み会を企画したことはほぼないっていう感じなんですよね。
え、この前のおでんは飲み会じゃないってことはあれば。
あ、おでんはその気のおけない度レベルで変わります。
全体に候補する系というか、ある程度会社で呼びかけるとかだと、3時の飲み会ではなくてイベントじゃないけど、何かしらのアクティビティがあるってことね。
なんというか、あのおでんの会とかだと、そもそもなんというか、まあ嫌だったら断れるだろうっていう人を呼んでたりとか、
あとは別に私と喋りたい人っていうよりは、おそらくこの人はこの人と喋りたがってるんじゃないだろうかみたいな、
なんとなくそれぐらいのタイミングなんじゃなかろうかみたいな、そういう嗅覚もあったんで。
それはそうかもね、確かに。
なんでその読みにそれなりの自信があったともいうのと、基本的には誘うときってあんまり考えずに、もう打っちゃいます、LINEか何かを。
あんま深いことを考えずに、なんかこの人とこの人で久しぶりに集まったら良くないみたいなぐらいで、一旦例えば1人、3人中1人にぶつけて様子を見るみたいな。
そこで何色示されたらちょっと違ったなっていう。
そういうケースもあるんだよね、やっぱり。
いや、あんまないです。
あんまないんだ。
てかほとんど感じたことはない。
あ、そうなんだ。
前提としてみんな、誘う側じゃないよね、誘ってあげてますよって、あれに立ってるんで。
それがすげーよな。
でもそのもう一回そのさ、なんかアイクスとかで呼びかける誘う側の苦労みたいなやつちょっとどういう系があったか、それって。
まあいつも誘われる側で、その街の姿勢でいられることによるフラストレーションだったり、なんか結局自分が言い出さないと、なんか何も言ってくれないってことは自分はなんか求められてはないのかなみたいな感覚になったりとかが代表的なところなんじゃないですかね。
そうだよね。やっぱその、誘われないことへのなんか寂しさみたいなのありそうな気するしなとか。
あと誘った時のリアクションで、なんかちょっと面倒くさかったかなみたいな、こうなんて言ったら相手もいけなかったり、ごめんってなった時のそのごめんに負荷を負わせたかなみたいな感じとか思う時あるけどね。
あー、ちょっとそこまで到達しないんでわかんないですけど、なんかその、そうですね、それを考え出すと、なんか起きたはずのシナジーがゼロになるな、なんかそれは人と関わる上で、そりゃー織り込み済みのリスクなのではっていう感じがしちゃうんで。
まあそんなこと言い出したら切りないよねみたいな範疇に入れちゃってますね。
そうだね。いやまあなんか範疇には入るけど瞬間は言いだくみたいな感じじゃない?
まあそうか。
うん。迷ってんなみたいなとこもさ、なんかわかるかもしんないじゃん、その場合によっては。
はいはい。
で、なんか一旦様子見て参加者見て決めるんだろうなみたいなのもあるじゃん、お互いのその。
はいはい。どうなんだろう、なんかそういう距離感つかむような感じで誘うことがそんなにない気がしてて、なんかもう本当にわかりやすく訴求力のあるコンテンツを用意するんですよ。
なるほどね。
例えば芋掘りとか、別に芋掘りって喋んなくてもいいじゃないですか。
で、芋掘りに興味があれば成り立つよなみたいなっていうのと、まあ漏手してるんで、なんか前は私は同僚を誘うのに延べ人数を増やしたろって思って。
おお。
誘う人の延べ人数を数えてたんですよ。結構もう4、50人ぐらい行ったんじゃないかぐらい。
へー、じゃあ結構あれ、その場合は場に誘うんじゃなくて、個別に誘っていくってこと?
場にほぼ決め打ちな感じで誘いますね。
場にほぼ決め打ち?参加する人がもう予想できてるってこと?
まあなんかこういうことはああいうあの人好きだったよなみたいな感じだったり、なんか何ですかね、割かし別に休日に会っても矢ぶさかではないよみたいな雰囲気出してるなとか、そういう人を誘いますね。
誘うでいうとこう、なんだろうな、適切なタイミングというか、その人によってこう、だいぶ先のことは面倒くさいなのか、そんな急に言われてもなのかが結構違う気がしてて、てか多分俺が違う気がしてて。
ああ、急に言いたいタイプでしたっけ。
急に言いたいし急に誘われる方が割と気楽みたいなのはあるというか、なんていうかな、意外と急に誘われるのも嬉しかったりもするけど、急に誘ってもでも今の生活スタイルだと困る人の方が多いんだろうな、みたいなこと思うから。
だから結構前もってになると、前もって誘うよりは何か応用にも感じるなとかね、何か内容によってはみたいな、準備が要るもんだってあれだけど、何か自分の普段の遊びの老手的にはこういうのって思いついてサクってやるんだよなみたいな時に、みたいな。
思いつきで明日行くかみたいなのは、私は逆にほぼないかもしれないですね。
そうだよね。そうなんだろうなと思うんだよね。でも割と学生時代から割とそんなことでやってると、何かだんだんその切り替えタイミングがむずいなみたいなこともあって、逆に何か急に誘われた時には、なるべく行けるなら行きたいなみたいな感じで喜んでいくみたいなんだ。
うんうん。
まあでも家族と相談してとかも割と普通に必要だったりとかね、あるし、家の予定確認してとかも実際自分でもあったりするから、意外とこう、じゃあ何か3日前なのか1日前なのか1週間前なのかとか、何かそれはまあ、何かどのくらいがいいんだろうなみたいな思うことあるし、逆に直前で誘った方が断りやすいかなみたいなも思って、
直前で誘ったりするんだよ。その何か行けてもいいんだけどどっちでもいいなみたいな時だったら、直前だったら要あるんでって言いやすいじゃんみたいな。
ああ、いやいやそんな困りますけどね。
でも逆に行きたかったらさ、じゃあ別でこれ行きますみたいになれば、じゃあそれは普通に行きたかったんだなみたいな感じで、で次があるかなみたいな感じ、みたいなのもあったりするみたいな。
うん。即興的なやつは逆にすごい苦手なんで、何かそれこそコンテンツ力が何か保てないじゃないですか。
予約とかするから、いやみんな行きたいよねっていう、みんな工場見学したいよねみたいな感じで予約していけるんですけど、即興的なやつってどんどん何か自分が自分に会いたいでしょみたいな感じのコンテンツになっていきそうな気がします。
そういうことか。今日でも結構何かね、意外とアクティビティ即興でもやりたいぐらいやってるから、まあ何かそのあたりもね、誘うのムズって思う一つだねそれ多分。
はいはいはい。そうですね、何かその誘う側って誘うのムズっていうそのいろんな難しさを跳ねのけて誘ってるんで、何か誘われる側の断るのムズぐらい何か乗り越えてほしいなって思っちゃうんですよね。
何てか、何かね、何かどっちも考えるようになっちゃったんだよね。何か昔はそっちそんな考えじゃなかったね、確かに。
はい。断る側の気持ちを。
普通に行きたい、誘う、誘うおしまいみたいな感じで行ける人いたいく終了ぐらいの、何かめっちゃライトあったけど、何かいつからかその辺も何か射程に入っちゃったね、こう何か気にする。
あと何かその断る側というか、断るなり横断するなりどっちでもいいんですけど、何かその判断力を舐めちゃダメだなって思っちゃったんですよね。
ほう。
何かみんな言いたいことは言えるし、その断る時に、例えば角を立てずに断りたいってなっても、それを表明できるだけの技術はあると信じた方が、何か相手の何か何ですかスタンスだったり存在を信頼してるって感じに聞こえる気がしたんですよ。
まあ確かに。
なので断れないかもみたいなのが、逆にそのスキルがないって舐めてかかってるみたいな、いうとも言えるなって思ったんです。
そうね。たぶん過去にいろいろ、いろんな催し物をしてると、何か来ちゃったんだろうなみたいなケースもいて、そういう人って何かちょっと何だろうな、何か無理しちゃってんだみたいなのを見たときに何かそういうのを感じたのかもね。
はいはい。もうそんなことがあったら、私はその人にとって断るスキルをあげるための良いステップだったのではみたいな、そっちに変換しちゃいます。
確かにな。でも場の楽しさはあれだもんな。結局その場を一番やりたい人たちが集まってるのが一番面白いからさ。
はい。
何かそこにそれが混ざるとちょっと困るなみたいなケースかな。
そうですね。まあちょっとそれは誘う側の見極めの問題でもあるんで、結構誘う側って、そうですね何か断るスキルっていうのは、ちょっとずつ伸ばしていく機会が誰しもあると思うんですけど、誘うスキルは自分から生み出さないと身につかないんで、誘い上手みたいな人はより希少になっていくと思うんですよね。
確かに。しかも別に年々上手くなってる気もしないもんな。
そうなんですか。
何かさっきみたいに考えるパラメータが増えることによって身軽に誘えなくなったりした感もあるし、昔の方が何かその誘ってその後のどうなろうとも何か考えることが少なかったみたいな気がするね。
まあ私は誘い上手にはなってきたんですけど、一方で全く誘われ上手ではないっていう。
それ、誘われ上手な人って多分いるってことだよね。
いますよね。
誘われ率が高いってことでしょ。
はい。
だって、誘う誘われるだけじゃなくて誘われないっていう人もいるわけだから。
まあそれが私なんですよね。そもそも誘われないっていう。だから誘うしかないっていうのもあるんですけど。で、なんで誘われ下手なのかで言うと、多分普通に断ってきそうだなって思われてると思うんですよ。
確かに。
最近言われたんですよ。なんか山さんってその、私と会うのに休日とか使ってくれる感じしないみたいな。
おお、そんな会話あるんだね。
はい。それをすごく柔らかく言われて、そんなことないけど、そんなことないけど、そう見えるのもそうだろうなってめっちゃ思ったんですよね。
なるほどね。確かにあとはなんか好き嫌いは多そうみたいなのもあると思うんですけど、あと運動系は外したほうがいいかなとかね。
はい。確かに好き嫌いは多いんで。
だから食べ物も好き嫌いありそうな運動系も外すっていうのは結構まあ、なんか考えちゃうかもね。
融通が効かない、柔軟性がないっていう。
まあこだわりが強そうみたいなのもあるか。
はいはい。なんでまあそういう誘われ下手ほど、もう誘い上手にジョブチェンジするしかないんですよ。
でもちゃんと思うのはあれだね。やっぱこう誘う側になりやすい人のほうが、やっぱ自分で企画して自分でやりたいみたいなっていうかそのなんだろうな。
欲がある人な気がするね。
はいはい。
こう行動とかに。
そうですね。
だから誘うケースも多くて、そういうことはね。なんか昔よりは誘い誘われのバランス、今中間ぐらいになってきたもんなでも。
うーん。まあ誘う側に立ちまくるからこそ誘われないみたいな。
そうそれはですね。
こともあるのか。
うん。それもありそう。まあでも理想は俺半々ぐらいがいいなって気がするね。やっぱこう常に誘ってるよりもたまに誘われる。
まあ半々じゃなくてもいいけど、六四とか七三ぐらいでたまには誘われるがあってほしいなと思うね。
うーん。
誘う前振りはなんかちょっと寂しく感じちゃうかも。
ああ。
まあそんな風に思えないと思った方が。
まあでもその乗ってくれるっていうことを自分のポイントとして加算すればいいんじゃないですか。
確かに成立したってこと自体はね。確かにな。そりゃそうだね。
そうするとなんなら誘われ待ちよりもポイントをゲットできるんで。
ああまあ確かに結局でも人生でね、なんかなんだかんだ会えてる機会を定期的に持ててるっていうのはなかなかいいことな気がするもんね。その自分が会いたいと思う人とね。
そうですね。ただまあ私はそのコンテンツの訴求力に頼ってなんか目的をなんか強化してるんですけど、
そのせいでそれが終わった後にご飯に行こうみたいなことを絶対に言い出さないんですよ。
朝のアクティビティの後に?
はい。
セットじゃないのそれ。
絶対に自分からは言い出さなくて誰かが言えば、まあそうしようってなるんですけど、
この人たちは私が提案した芋掘りに賛同してるだけであって、その後に食事に行きたいと思って集まってるわけじゃないから、
なんかっていうので言い出せないんですよね。
私そこまで長時間一緒にいるほど慣れてないですね、組み合わせもあるもんね。
イベント集合だとね、アクティビティ集合だとそのはじめましてみたいなのもあったりするし。
そうですね。でも人によってはなんかせっかく来たんだから、なんかむしろ喋って帰りたいみたいな、
っていうか本当に芋掘りじゃんみたいな、なんか思ってる可能性もあるなみたいな。
ちょうどその会社の新しい会社行ってさ、ボルダリングとか、前の会社もやったんだけど新しい会社にもさ、
部活としてちょうど自分が入ったタイムでやってくれてる人がいたから参加してるんだけど、
なんかはじめはボルダリングだけやったんだけど、この前なんか一緒にちょっと人数多かったからみたいな流れでご飯も行って、
どっちも良かったけどね。なんかそのボルダリングだけは純粋にやりたい気持ちで、行った日にそれだけやって帰るもん。
それはそれで充実した感じするし、その後にさらにその会社の人たちと、
しかもまだあんまり関係性もできてない中だから、なんか普通にそれで行って楽しんで話せてみたいな感じで、めっちゃ充実した感じがしたね、その日。
お、じゃあそのボルダリング主催している人に感謝が湧くじゃないですか。
めっちゃ湧いてる、超湧いてるよ。
はい、感謝ポイント、その企画者湧いてるんですけど、よく考えたらあれだな、私がその後ご飯行こうって言い出さない理由のもう一つ大きいのが、
予約してないから、それなりの人数が入れる店探しっていうタスクが発生して、それこなせる気がしないっていうのが一番でかかったですね。
でもなんかその時も、ボルダリングの主催者じゃなくて、参加者の人が食べに行きますみたいな感じの話を送ってくれて、
で、店とかもちょっとその場でみんなで探していくみたいな感じだったから、なんかそこで違う人が言ったっていうのもすごいバランスしよかったなって気はしたし、なんかいいなと思ったけどね。
あーそうですよ、そのボルダリング主催者がもし私と同じ思考回路の人だったら、この人たちはボルダリングがしたいから集まったのであってって思ってたはずなんで、その言い出した人がいないと発生しなかったと思いますよ。
そうね、その人が初めて参加したから発生したんだろうね、きっと。
なので、誘われる側の人にご依頼があるとすると、その後前後とかに何か食べに行ったりとか、そういう追加があった方がいいなって思うのであれば、それを言い出しっぺになってほしいですね。
その組み合わせとか見てね、確かに。
まあ嫌だったらいいんですよ。
でもちょっとその、山田の話を聞いた後だとなんか俺も誘うかなって気分に向けになるね。
サイクルとか、久しぶり、全然会ってないなみたいな人とかね、そろそろ連絡しようかなとか、なんかそういうサイクルがあるわ。
そうですね。
別にじゃあ、そんな嫌かって言って、まあ嫌な人もいるかもしれないけど、確率的にね、そんな、自分が会いたいって思うような人だったら、そうそう、そんななんか非対称なケースはそうそうないと思いたいもんね。
そうですよ。だって自分が会いたい人だから、それなりのもうなんか判断力があって、なんか行きたくないイベントに誘われたんだけどどうしようとかってなんか裏でグチグチ言うような人は、まず自分が候補にあげないんで。
それはそうだね。
はい。
確かに。なんだろうね。なんでそんな候補、誘う側は不安になるんだろうね。確かに。
だからその、自分と相手をもっと信用してやると良いのではと思いますね。
でもなんか、一人を誘えないっていうのあるかもしれない。
ああ、まあそれは確かに。
そう。で、そうすると二人を誘わなきゃいけないじゃん。
はい。
そういう時に、この組み合わせはいいのかな、他にもっと行きたい人いるかなとか、その相手の人がね。自分はどっち、自分はもっとどの組み合わせでもいいんだけどみたいな時に、なんかそれをお気にしてなんかいい理由ないかなみたいなのあったりするかもね。
はいはい。
そういう時は、まあもうその、一旦一人目に当たりつけた人に聞きますね。
もう一人行った方がいいと思うけど、誰にしよっかみたいな。
ああ、まあ確かに。それが一番いいかもね。
いやでもまあ、確かにな、もうちょいサイクルを回していこうかなと思ったのよ。
ああ、そうですよ。
でもひときてんになっちゃうな、なんかスノボバイクとかもやっぱもう限定されるしなみたいなさ。
ああ、まあちょっとそれはハードルがすごい。
LINEで狙い撃ちつらみたいななんか。
狙い撃ちですよ。
なんかチャンネルがあればな。
まあでもな、次にあと俺が言いたいっていうのは、この人いつまで誘ってくるんだろうってなってもなみたいな。
ああ、例えば今、前の会社の人だと退職したてだから。
まあそうそうそうそう。
確かに。
だから本当に新しい人間関係を作れたなってお互い思ったら多分この先もずっと誘えるんだけど、あくまでも前の会社の上司ですとか、その前提であればなんかいつまでその感じで来るんだろうってなってもなってもね。
考えることがたくさんある人は大変ですね。
いいんですよ。そうするとサイクルを長めに持てば新鮮に持てるんですよ。
前喋ったかもしれないですけど、昼休み喋ってて、なんか久々に連絡取った友達とかいる?みたいな話をして、いやいないっすねみたいな話になったんで、
いやめっちゃ高校時代とかめっちゃ久々の友達に連絡して、どっちが早く返信が返ってくるか勝負しようぜって言ってやったんですよ。
もろいことやってるね。
で、私は高校の友人とかに送って、どっちが勝ったかはちょっと忘れました。
そこ忘れるんだ。
スピードはどっちかが勝ったけど内容の充実度はどっちかがもう一方が勝ったみたいな。
だいぶ忘れてるなそれ。結構なんか記憶残りそうなエピソードだった。
私はそういう自分が発揮したやつは覚えてるんですけど、そうじゃないやつすぐ忘れる。
でも意外といい話だって思ったのに。
そういうのにするっていう手もあるんで、なんか言いにくいなっていうのをもう別の企画にしてしまうっていう。
でも人生絶対そっちのほうがいいね。
そうですよ。
確かに誘って断られまくったとしても別に言うほどマイナスないかもね。
それでいいんですよ、別に。
それで失う関係だったら最初からなかったようなもんなんでいいんですよ。
確かにな。なんかあれだな。ほんとだね。
はい。デメリットないっす。
なんかヤマさん出すとそうなる。
断りづらいとかは相手の問題なんでこっちはどうだっていいんですよ。
じゃあちょっとそれ参考にしてみるか。
はい。なんでまあ誘う側が増えると私の希少価値がなんか少なくなっちゃうんで別に皆さんに誘う側になれって言いたいわけもないんですけど。
もうあったしみたいな。この前飲んだしみたいな。
そうですね。ただ誘う側っていいぞっていうことをね、なんかあんまり知られてない気がするんで。
いいぞって思ってる人多いかな。下持っていそうだけど。
わかってないんですよ。良さを。
そうなんかな。
はい。あと何ですかね。実利的なメリットももちろんあるんですけど、自分が行きたいところに自分がコーディネートできるみたいなのあるんですけど、そもそも自分で動かしてるこの関係地よっていう自負が得られるんですよ。
そうか。ちょっとその視点も持っとくわ。あんま気にしやがったなそれ。
なんかこの世界に対して自分が主体であるみたいな感覚でいられるっていう、なんか数字にはならないメリットがあります。
そんなにあるか。ちょっとじゃあ行動増やしてみるわそれ。
まああまりにも誘われないからそう思わないとやってられないみたいな。
それや。
それの可能性はなくはないですけどね。
だいぶそれや。
はい。っていう感じです。
はい。
はい。ありがとうございます。