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#41 頭が良いというモノサシ
2026-05-11 21:07

#41 頭が良いというモノサシ

環境でモノサシは変わる 📏

✏️エピソードノート
・初対面の人に「頭が良いですね」と言われた
・ルッキズム問題と近い構造
・人をジャッジすることに対する世の中の変化
・頭の良さがラベル化されたステレオタイプ
・言わない方が良いとされる言葉が増えている
・集団の前で比較軸を作ってしまう言葉
・人の発言の基準が年々変化している
・AIが発達したら「頭の良さ」は有耶無耶になる?
・「頭の良さ」がマイナスに働くコミュニティ
・コミュニティによって重視されるモノサシが変わる
・時代や文化圏でも変わっていくモノサシ
・自分に合わないモノサシで戦うしんどさ
・他者のモノサシによって選択肢が狭まるケース
・「頭が良い」というモノサシも万能ではない


🌀番組概要
日々のままならない瞬間をテーマに1on1で話す哲学対話ポッドキャストです。 「他人の些細なミスをどこまで指摘する?」「尊敬と尊重の違いって?」「男女って言葉に切なさを感じることはある?」といったトピックなど。 ままならなさに頭を抱える2人と一緒に、「自分ならこう感じるな〜」と楽しんでいただければ幸いです。


❓ままならない瞬間とは?
日常でふと引っかかる小さなジレンマや、自分ではどうしようもない状況のこと。話してみると共感されたり、全然気にならないと言われたりする、正解のない瞬間です。


🎙️スピーカー
🏔️やま(部下)
ISTP/子どもの頃よく言われた言葉は「ああいえばこういう」
🏖️はま(上司)
ENTP/子どもの頃よく言われた言葉は「落ち着きがない」

Xhttps://x.com/mamanaranai1on1


📮お便りはこちらhttps://forms.gle/XpTZjkXLz2Jwuw2e8

※このポッドキャストでの発言は個人の見解であり、所属する会社や組織とは無関係です。また、配信時点での解釈に基づくため、正確性を保証するものではなく、事実と異なる場合があります。

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サマリー

初対面の人に「頭が良いですね」と言われたことをきっかけに、現代社会における「頭の良さ」という評価軸について考察する。外見に対する評価(ルッキズム)と同様に、「頭の良さ」もまた、意図せず他者をジャッジし、比較軸を作り出してしまう側面があることを指摘。コミュニティや時代、文化によって「頭の良さ」の基準は変化し、万能なものではないこと、そして自分に合わない物差しで測られることの苦しさや、他者の物差しによって選択肢が狭まる可能性について語り合う。

「頭が良いですね」という言葉の違和感
なんか最近、あの、初対面の人に、頭が良いですねって、こう、2人ぐらいから言われたんですよ。
初対面で?いきなり?
なんか、まあ、会話の流れみたいな感じで、で、その時思ったのが、この言葉、今でしか許されなさそうかもな、みたいな感覚になってきてて、
で、まあ別に1on1とかだったら、まあいいかもなって思うんですけど、自分がよぎったのが、このルッキーズムってあるじゃないですか。
で、それで、まあその外見について、まあその褒めるであれけなすであれ、まあ不要意にするもんじゃないみたいな風潮になってるじゃないですか。
で、まあルッキーズムの問題点は、まあいろいろあるかとは思うんですけど、私の中では、その外見っていうのは、なんかみんなが望む望まずあるに関わらず、どんな職業、どんな立場の人も、その評価軸という土俵に載せられてしまうっていうのが、外見の持つ特徴だと思ってるんですよ。
たとえばですけど、イケメンのスポーツ選手とか、美人すぎる政治家とか、なんかそのスポーツ選手、なんかスポーツの能力が高い低いって、スポーツという界隈での評価軸じゃないですか。
なんで、まあそれはそうだろうと思うんですけど、まああらゆる人に対して、まあ美衆の問題はもうベースとして乗っかってきてるみたいな、いうのが、そのこれで評価されるっていうことを選びに行くわけじゃなくて、勝手にみんなそうなってしまうっていうことが、まあルッキーズムの問題点の一つなんかなって思ったんですよ。
ってなった時に、まあその外見とかでもちろん、なんかこう印象、その外見以外の能力とかも外見に引っ張られて評価されちゃうとか、まあいろいろあると思うんですけど、なんか頭の良さみたいなところも、なんか結構似たような構造になってるかなって思ってて、
なんかどんな人でもコミュニケーションの即応性の素早さとか、なんかこう言い得て妙なことをスパッと言えるかみたいなのが、まあどんな場面でもどんな人でも、そこがなんか知らず知らずにジャッジしてしまう、されてしまう性質に近いなと思ってて、
で、まあルッキーズムの問題は、それが自分の肯定的には変えられないことがでかいがゆえに、まあ公平性がなかったりもするわけじゃないですか、で、なんとなく頭脳って肯定的にどうこうみたいに、なんか思われてますけど、全然そんなこともない領域だと思うんですよね。
なんなら外見の方がまだ肯定的に情勢の仕様があるというか、なんか頭脳のその遺伝的要素、まあその頭の良いっていうのもいろんなジャンルがあると思うんですけど、
ってなってくると、なんか頭がいいですねってこのヤブカラボーにどうジャッジするみたいなことって、かなりグレーな言葉になっていくんじゃないかなっていうことを最近思いました。
「頭の良さ」とルッキズムの構造的類似性
まあ確かにな。全然流れとしてはあってもおかしくないか。
うん。なんかこう、一対一だと別にちょっといいかなって思ったのは、別に一対一の場で可愛いですねみたいなこと言うのはまあまあ、まあいいような気もするんですよ。
そうなんか。
ただなんか複数いる場で言ったら、じゃあこの人は可愛くてこの人は可愛くないみたいなのが生まれちゃうじゃないですか。
比較基準みたいなね、生まれちゃうね。
だからまあ頭がいいとかも、複数の場で言ったほうがよりなんかちょっと差異を際立たせる発言になっちゃうのではみたいな。
確かにね。まあでも全然あるよね。確かに。でも複数に関しては確かに聞かなくなってきたよね。
聞かなくなってきたし、聞いたときに反応、頭の中で一瞬って思っちゃうようになっちゃったもんね。
そう、一瞬ちょっと大丈夫みたいな感じに。
別にそこでなんか言ったりはしないけど、なんか最初にその言葉言ったなみたいな感覚ちょっと、なんて言うんだろう、昔思わなかったけど思っちゃうようになっちゃったから、一度知るとなるもんね、そういうのね。
そうですね。なんで頭がいいも、まあ遅かれ早かれそうなるのではっていう。
そうね。確かにな。別に頭はいいが、だから関係ない文脈だったらなんだろうね、あとはね、そのルックスも別に、もうモデルの人に対して言う分には言うわけでしょ、きっと。
はい。
あくまでもそれは、そこのフィールドにおいてその話をしてるわけだから。
そうです。それを職能としている場だったら、まあいいと思いますけど、そうするとルックスよりはるかに頭脳が職能として生きる範囲が、なんか広い感じもしてて、切り分けは難しいかもしれないですね。
広いから今のところ、なんか別に文脈的にそんな変なことになりにくいだけかもしれないけどね。
そっちの頭いいですねが、なんかルッキブムと逆に、なんか学歴とかさ、そっちにつくケースもあるじゃん、そのどちらかと肯定的に身につけたこの社会的な基準で一旦それをそんなに本人がのことをまだ理解していない中でももうそれで何ていうかステレオタイプ的にこう何かを言われるみたいな。
そっちのほうがどっちかというと、今はもう問題視されやすい気もするけどね。
もうちょっとわかりやすい。
そうそう。
ラベリング的なところで。
能力、頭の良さの能力に対する会話よりも、頭がいいとされているラベルに対するコメントのほうがなんか、なんかなりそうな気がするな。どっちかというと。
最初はそうなのかもしれないですね。
うん、なんかそっちな気がするな。
なんだろう、二重とかに対するラベルみたいなのが、みたいな感じなのかな。
変化する言葉の基準とAIの未来
でもあんまり角に行きすぎると、なんかだんだん大変そうだな。
そうですね。
子供のいるいないとかもなんか、だんだん言いづらくなるとかね。なんかなってもおかしくないしな。
まああれですよね。海外とかだと出身をあんまり聞かないみたいな。
そうだよね。
年齢とか聞かない。
なんか自己開示することで股関係性を作ったりするものもある中で。
うん。
自己開示をするしないも出てくるかもしれないし、した後のリアクションもなんか気を使うとかになるとなんか、頭使わない。
そうですね。
ただ、別にやりようはこれからだから頭使うってなってるだけであって、慣れたらそうでもないのかなと思って。
私は別に、じゃあセクハラ的なこと言うかって言ったら別に言わないだろうと思ってると思う。
たとえばルッキズム的なところで言うと、なんかもともと備わってて変えようがないことには言及しないみたいなのがあるじゃないですか。
そうじゃなくて持ち物とか、なんか何ですかね、服装だったりとか、なんかそういう変えようのあるものに言及するのはまだオッケー理論で言うと、
例えば頭がいいですねじゃなくて、その言葉選びいいですねとか、なんかそういう、何ですかね、こういう言い方ならいいねみたいなのが出来上がっていくんじゃないかなっていうのを予想しました。
でもさっき話に出てた、比較軸を作っちゃうに関しては、なんかそれでも生まれるじゃん。
たとえば持ち物を選ぶセンスがいいですねっていう話を、センスがいい人と悪い人みたいになるじゃん、そうした集団の前だったら。
それで言うと、センスがいいですねは能力に言及しちゃってるんで、その持ち物いいですねだったらどうですか。
その持ち物いいですね、なんかもうキリが入ってなってきたな、それ。なんかそのものを持っていることが、だからステータス、ラベルに近いんだけど、ステータス的な称賛に聞こえるみたいな。
なるほど。
その軸で人を乱すとキリないなっていう気がするから、やっぱちょっとどっかで制限かけないと永久に生きそうだなと思うんだ。
それはないとは思いますけど。
どんぐらいいくんだろうね、確かに。
すっかりと変化してるもんな、10年前、20年前、30年前って思い出してみると、人の発言の基準っていうのは。
うん。っていうことを考えてたら、頭がいいですねって言われた瞬間、そっちばっかりの考えが持っていかれて、まだ無邪気に頭がいいですねを使える時代ではあるんだなみたいな。
頭がいいんですに対するリアクションは何なの、ちなみに。
ああ、そうですよねって言ってます。
そうですよね。
確かに。
まあなるほどね。
はい。
ありがとうございますに近い感じというか、まあそうですよねか、なるほどって。
ありがとうとかあんま言ってないですね。
ありがとうは違うか。
あ、そうっすねって言います。
そうっすね。
性高いっすね、そうっすねみたいな感じか。
そうですね。
見たらわかりますよね、近いには。
そうですね。
あえて言うことですかぐらいにも聞こえるけどそれ。
コミュニティによる「頭の良さ」の価値観の違い
うん。っていう、まあそれを無に帰すのは、もうAIが発達したら、なんかうやむやになるんじゃないかなって思ってて。
そうなの。
なんか今その、頭がなんかこう良い悪いが、頭良いということがもてはやされすぎてるじゃないですか。
そうなんかな。
ドバッとして。
はい。で、しかもなんかどんな場面でも使えるなんか万能スキルみたいな、なんかなってる感じがしてて。
なってるのかな。
うん。
それがAIのタイトにより頭が良いことなんで、なんか大したスキルじゃないみたいな感じになってくんじゃないかと。
なるほどね。
いやでもなんか頭良いですよね、どこでも今別に強いかっつったらコミュニティによるんだよなって思うけどね。
あ、なるほど。
頭、あいつ頭良くて言ってることよくわかんねーよみたいなのが普通に語られてるところもあるから、そういうときは別にいいものとして語られてないからね。
あー、ちょっとそういう場面にあんまり行かないんで、わかってないだけかもしれない。
全然あるよ、そんなの。
あー。
だからそれはあくまでもその、やっぱそれはあれだよね、さっきのその、もう職業とある種、頭を使うこととかそれが良いとされてる職業みたいなのもあるかもしれないけど。
なんか頭で先に考えてると、なんか動き遅えなとか、なんかめんどくせえこと考えてもんなら座ってやればいいんだよみたいなとかさ、あくまでもあるからね。
まあそうですね、ただなんかあったとして、それでなんか真に傷を負うほどの感じになるんですかね。
なるんじゃない、やっぱ結局そのコミュニティである種活躍したくているわけだったら、その時点で。
なるんですか。
なるよ、たぶん。
俺は先生のバイト時代に味わったことあるから、大学の時とかいろんな職種やってた時。
はいはい。
やっぱ大学がある程度頭が良いとされる大学に行ってそういうの受けるからさ。
うん。
別にそっから入るんだみたいな、なんか別にそれいらないんだけどなみたいなのはあるから。
それは仲間になりたいのに、そういうハードルでなれないから、しょぼんって感じじゃないですか。
そうなんだろうな、だからさっきのそこで戦いたいわけじゃない、そこでいきなり、なんかそこの物差しで測んないでほしいなっていうのと同じなんじゃない、きっと。
うーん。
別にその仕事においては、なんか別にそこじゃない部分で別にやってるつもりなのになみたいな。
はい。そんなこと言う集団だったらいいやとか、なんかそういう自分を全然違う座標に置いて遠まきに見るとかではないですか。
上下で物を見てないからさ、普通にこう仲間になりたいわけじゃん、普通にコミュニティっていうのみたいな感じだとならないね。
うーん。じゃあちょっと違うサンプルでしたね。
私の中では、まあじゃあそんな集団だったらいいやみたいに、その何ですかね、もうベースとして頭っていい方がいいよねみたいなのが社会的にあるんじゃないかと思ってて、
なんかそうすると、なんかそこで弾かれる、そのいいから弾かれるみたいなコミュニティってあったとしても、別にそこに迎合しなければいいしみたいな、なんか真から拒絶された感じにはなんないのかなって思ってたんですよ。
あー、まあでもなんだろうな、でもなんか弾かれたり、なんか要はなんていうんだろうな、はくましさとかそういうものが足りないとされてるみたいな感覚を受けたりはするから、ある種別のなんていうんだろう、別のその集団の中の物差しの中では劣等になるみたいな感覚はあり得るからね。
あー、そうか。じゃあ、ちょっと頭物差しが強い世界ばっかり見すぎてって。
いや、相当そうだよ。そしてそうじゃない世界結構あるよ、しっかり。
「頭の良さ」の物差しがマイナスに働く場面
確かに今、その頭がいいのにその家庭的な能力がない女を想像して、なんかその物差し、頭のいい物差しが全く通用せずに、むしろマイナスに働いてそがれていくみたいな人はなんか普通にそうだなって思ったんで、万能じゃないですね、頭の物差し。
あるよ。だってむしろ、勉強なんてしてんのかよ、みたいな世界あるからね。
あー、確かに。それを私も小学校中学校はそんな感じだったなって思いました。
なんか、なんで全然やっぱあるよ、その物差しは変わるよ、場所を変えれば。
ってなると、頭物差しはある種マイナスに働く裏表な場面もあるとなったとして、でもルッキズムってなんか好みはあれど、物差しで勝手に数直線上に置かれたときに、
あまりひっくり返す別の物差し持ってくるのは難しい気もするな。好みがあるからいいのか。
好みっていう幅はあるし、ある程度やっぱあるんじゃない、とはいえね、なんかあるよね。
あとあれか、普通に文化圏レベルで広く見たら、この文化圏では受ける要素があっちでは全然受けないみたいなのが確かにありそうだなと思うんで。
一重二重も別にあるしね、一重の方がいいっていう人もいるしとか、そういう幅はあるけどね。
その物差しの、なんですかね、優勢劣勢みたいなのがありすぎるか、自分に合わない物差し土俵で戦おうとしてるときに、どのみち苦しい感じになる。
いや、なんか嫌だと思うよ、普通に。味わったら嫌だと思うよ。
あー、ちょっと、小中学校味わってましたけど、なんかこう、なんですかね、私がそれなりに絵が上手いやつだったんですけど、キャラ的に。
同級生に、なんかこいつ影つけてカッコつけてるって言われたときは、本当に、なんだろう、でも、絵が上手いと下手だったらそりゃ、その影を描く、描かないだったら、描く方がいいのではっていうのにも、そこが揺らいでなかったんで。
絶対知的にね。
はい。なんでそこで、その物差しで弾かれて、章芸みたいなことは感覚としてはなかったっていう。
まあそうだね。まあでも、章芸は、まあ、するかどうか置いておいて、さっき言ったもん、その人とさ、上手くやるのは難しくなるじゃん。
そうです。
その価値観の測られ方をすると、単純に関係性それ以上良くするのが難しくなるような、みたいな感じだから、関係性を良くしないってしとけば別に何もダメじゃないんだけど、良くしたいときにその物差しが働かせられると、いやどうしたものかとはなるようになって、変えられないしって思うからさ、その。
そう、影を描いちゃうしみたいな。
そうそうそう。もう知ってるものは知ってっしなみたいなとかさ、あるじゃん。
でもなんか逆にそれがクリアになるから、良いとか思いません?
まあなんか結果的に、そういう世界にはいかなかったんだけど、でもそれによってこう、職業選択の幅を狭めた気するけどね、俺も。
ああ。無限の中で選ぶほうがしんどいみたいな、ないのかな。自然と狭まった道に。
狭まるから、なんかあるでしょね。頭が良いとされると頭が良い触手になるか、なんか道があるけど狭まるみたいなケースもあるかもしれないじゃん。
なんかそういう期待が周囲からかかるとかさ、家庭環境によっては。
それが本にとっての幸福につながってるかって言ったら、人によってはなんか辛いケースもあるだろうなって思うけどね。
確かに、なんか医者の子供はなんとなく医者にならないといけなさそうみたいな。
しかも実際それで学力あるもんならさ、なんかもったいないとか言われたりするじゃん、勝手に。
ああ、確かに。
なんかそれもなんか、それがだから頭が良くて、もう別になんかメリットして働かないケースは、その本人が別にそれをやりたいわけじゃないみたいなケースだったら、別になんかあんまり幸福につながってと思わないかね、それで、その道に行くこと自体は。
いやー、っていう。
「頭の良さ」という物差しとの向き合い方
っていうなんだっけ。
頭が良いということはいつまでいけるのかっていうね。
確かに、頭が良いようなそんな万能な物差しではないような。
そもそもなかったっていうことはわかったんで、ちょっとあんまり深く考えず、享受しようかなって思いました。
そうだね、しかもその人たちはいい意味で言ってくれてるんだろうしね。
まあそれはそうだと思います。
そしたらそれを受け取っておくのがまあきっちりって感じするよね。
はい、まあちょっと言われ慣れてるんでね、あんまり響かなかったっていう。
まあ生高い爪と一緒だな、ほんとに。
そうです。ということで、以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
21:07

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