お食い初めのきっかけ
この番組では、第一子、育児中のはちが、ひよっこ研究者として、マム研究者として、子育てと研究の間に起こる何もない日常から、大きな奮闘劇までを記録しています。
この前のエピソードで、ひな人形についての話をしたんですが、それについて、ひろひろしさんが、
リスの公園日記の方で、いろいろと育児中のお子さんのひな人形のことだったり、お話ししてくださってて、その中でですね、
お食い染めの話が出てて、 うちもお食い染めしたなと思って、今日はちょっとお食い染めどんな感じだったかの話をしたいと思います。
本当ありがとうございます。なんかエピソードでいろいろと話していただけるのと、あと写真をね見せていただいたりとかもして、本当にわざわざそんなことをしていただいて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。そしてね、いろんな文化を体験したりとか、
あとまあ、両親のお財布サポートの話とかも、すごい参考になりました。ありがとうございます。
レストラン選びと予約
で、お食い染めは、たしか103日ぐらいに、ほんとちょうど100日に近い時に行ったんですが、
それは、私もうしなくていいかなと正直思ってたんですよね。で、ちょうど本当に2ヶ月ぐらいの頃かな、
1ヶ月後半ぐらいの時にテレビで、バンド太郎っていうチェーン店のレストランさんで、
お食い染めをできるっていうサービスがあるっていうのをテレビでやってて、バンド太郎っていうお店は関東圏に
ある感じで、都内とかにはないところなんですけど、バンド太郎って全国展開では多分ないんだと思うんですけど、うちの近くにたまたま
近いかな、まあまあそれなりの全然行ける距離に店舗があって、で、テレビでお食い染めをできるっていうのを見て、
いいじゃんっていうことで母が行きたいって言って、予約とかもしてくれて、やることにしました。
本当はですね、お昼がいいかなと思ったんですよね。夜、遅いとやっぱりお風呂の時間とか寝る時間とかあって、
お昼がいっぱいって言われちゃって、夜の早い時間、4時半とかぐらいに予約をしていきました。
費用と当日の参加者
で、お食い染め銭がね、ちょっといくらかわかんないんですけど、でも全然その高くはなかったと思いますし、今調べますね。
お食い染め銭が1650円、税別。お祝いの鯛が4400円でした。
で、それプラス足形とかを取ってくれて写真用プレゼントみたいな感じでした。
で、私と彼とママとパパと私の両親、おじいちゃんおばあちゃん4人で行こうと計画したんですけど、
なんとですね、そのちょっと前に父がインフルエンザになり、
その日の当日の午後に、パパがお腹痛いって言い出して、
結局ですね、私の母のおばあちゃんにあたる人の家族に連絡して来てもらって、
なんとか大人4人と、なんかちょっとイレギュラーメンバーで夜ご飯を食べましたね。
でもすごい喜んでくれたので、いきなり誘ったけど喜んで来ていただいて楽しい時間でした。
ちょっとね、おじいちゃんおばあちゃんぐらいの年代の人で。
で、まず、お食い止め、友達に聞いたらみんなお着物着たりとかしてたよって言ってたので、
ベビー袴の準備
おばあちゃん用のお着物をね、買いました。
めっちゃ迷ったんですけど、一回しか着ないし、ちょっと近くに始末屋ぐらいしかなくってBB服買えるのが。
なんでメルカリで探してみたんですね。
そしたらスイートマミーのやつがすごい可愛いなぁと思っていて、
スイートマミーの気に入った柄のやつがあったので、それを買いました。
靴下とか髪飾りとかもついてて一緒に、でもまあもう一回ちょっと売ろうかなと思っているので、
それらは新品でついてたんですけど、靴下はいらないだろうと思ってはかせずに、
髪飾りはつけたかったんですけど、うちの子ちょっとまだ髪の毛がめちゃくちゃ薄い子ちゃんなので、
自前で買ってたカチューシャというかヘアバンドをつけて、すごいね生地もしっかりしててめっちゃ可愛かったし、
似合ってましたね。結構履き戻しが多いので、もうお店の席まではパジャマみたいな格好で行って、寒かった時期ですし、
で着いてから、お座敷なのでお座敷の方で着替えさせました。
レストランでの準備と食事
行ったらバウンサーとかも席にあって、すごい良かったです。持って行った方がいいかなとか、どうやって寝かせようかなって感じで、
お座敷だとは思ってたので、ちょっと厚めのブランケットみたいなのを持って行ったんですけど、
バウンサーも置いてあって、写真とか撮りやすくてね、すごい良かったです。
行ったらお祝い前と隊員を持ってきてくれて、お祝い前の方は係の人が一人ついてくれて、
どういう順番で食べさせるかとか、それぞれにどういう意味があるかとか、レクチャーしながら、
やらせてもらえるっていう感じでした。結構難しかったですね。なんか私が橋でやる人をやったんですけど、
たぶんちょっと口紅つけていいんだと思うんですけど、つけていい食材に関しては、
エビとかは危ないからアレルギーとかの危険があって、あんまつけない方がいいとかいろいろあると思うんですけど、
どうしようかなーっていう感じだったり、どうしよう、つけちゃおうかつけないでおこうかみたいな感じで、結構悩ましかったです。
あんまね興味はなかったっぽいですけど、もうすっごいおとなしく座っててくれて、それに感動してました。
お育たとむすましさんなのかもしれないですが、すごいおとなしかったです。
教えてもらいながらあげて、で大人は別でコースで料理を頼んでいたので、料理食べて、
でもうね泣いちゃってアレだったので、お座敷で牛乳とかしたりもしたし、
タイは持ち帰りができたので、持って帰ってきました。
でね、その日はもうお腹いっぱいだったので、次の日食べたんですけど、すごい美味しかったです。
びっくりしました。びっくりしましたって言ったら失礼かな。
でもなんか結構ちょっと見た目のおやつなのかなと思ったんですけど、すごい美味しいお魚でした。
で母と、母がういちゃんを抱いて私がやるって係だったんで、
カメラ係がいなくて、その親戚の人来てくれてカメラやってくれたんですけど、動画撮れてなくって。
もうほんとおじいちゃんとおばあちゃんですよね。2人とも撮ってたのに2人ともうまく撮れてないっていう。
動画どうやって撮るんだみたいな感じでやってて、見たら全然撮れてなくって。
写真撮影のハプニングと反省
それだけちょっと残念なんですけど、終わった後にちょっとやらせ写真を少しだけ撮ったりしてきました。
そんな感じで何にも本当用意しなくていいし、
屋敷でゆっくりで切る感じだったので、そういうのを利用してやるのいいんじゃないかなと思います。
本当にねお家でやろうと思ったらお皿がいりますしね。家にお皿あるなら家でやってもいいかなとか思ったんですけど、
丸ったセットでやってもらえたのでよかったです。
お食い初めの感想と今後の予定
ほんとねパパとね私の父、おじいちゃんは行けなかったのがすごい残念です。
1歳の時にね一生持ちを担ぐやつがあると思うので、
夏休みだから行けるからまた実家に帰ってやるのもありかなぁと思ったりもしてますが、
ちょっと予定がどうなるかわからないんで、行けたら行くっていう感じでしようと思います。
ちなみにその時に買ったお着物。お着物って言ってもあるんです。全部ボタンで押せれるやつなんですけど、袴みたいな感じのやつで。
袴は、雛様の時もその袴を着せて写真を撮ろうかなぁと思っています。
一応セレモニードレスもね母が買ってくれて、すごいかわいいのあるんですけど、それはお宮周りの時に使って、
もうね結構ちっちゃくなっちゃってたんで、100日の時は着れなくって、袴にしました。
袴ねサイズいくつで買ったかな?80とかはね結構いっぱい出てたんですけど、
衣装の活用とサイズ感
サイズ80で買いましたけど、もう大丈夫なくらいのサイズ感だったかな。
その時は身長60センチくらいにはなってたかなぁもう。
いや服のサイズ感って難しいですよね。 結構楽しかったんで、やってよかったなと思います。
ということで、うちのお食い詰めはこんな感じでやりましたというお話でした。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
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