2026-01-09 10:59

Xの「記事」の機能が解放されたので触ってみました

サマリー

Xの新機能である記事機能がプレミアムユーザーに解放され、コンテンツ作成にかかる手間が増えたことが述べられています。特に、サムネイルのアスペクト比やリンクの設定方法について詳しく説明されています。このエピソードでは、Xの新しい「記事」機能の活用方法が探求され、コンテンツ制作の最適化や生成プロンプトの重要性が議論されています。また、リスナーにはこの機能を試すことが勧められています。

Xの新機能の紹介
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信・コンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、Xの機能の記事っていう機能あるんですけど、知ってます?皆さん。あれがですね、プレミアムユーザーに解放されたということで、
Xの新機能までいかないですけど、ちょっと触ってみましたっていうお話をしようと思います。
Xって課金のプランがいくつか2つ。高い方と安い方があると思うんですけど、私、安い方に入ってるんですね。安い方っていくらだっけ?
はい、調べてきました。年間で1万の方のプレミアムと、年間で2万の方のプレミアムプラスっていうのがあって、
プレミアムの方から、ベーシックとかもあるのかな?プレミアムの方から青いチェックマークがつくってやつですね。
もっと課金したい人は年間2万とかの方で、今までの記事が使えるのがこのプレミアムプラスの人だけだったのかな?
それがプレミアムのユーザーにも使えるようになりましたっていうことで、私プレミアムのユーザーなので、1年間に1万円くらい払ってる人なので、
あ、そんなんが出たんだと思って、ちょっと使ってみました。で、これ出たのが1月7日のどっかのタイミングだったから、ちょっと時差あるんですけどね。
あんまり話題になってないですよね。あんまり話題になってないっていうのもあって、でも連日音声とかノートやるの大事だよとか、ノートいいよっていう話とかをしてる身としては、
これもちょっと使ってみようかなというふうに思ってね、ちょっと触ってみました。でですね、ノートみたいな感じのエディターですね。
普通にサムネイルの画像を設定するとこが一番上にあって、タイトルを入れるとこがあって、で、本文を書くとこがあってみたいな、そういう、なんか今からノート記事書きますみたいな、ああいう感じのエディターみたいなのが出てきて、で、それで書けるようになってました。
記事作成の課題
で、iPhoneのアプリのXのアプリからはできないです。で、ブラウザからはどうやらできるようですね。で、パソコンでやるのがメインなんで、
パソコンで操作する前提という感じかなっていう感じでした。で、私、先日のスマホのデータぶっ飛んだよっていう話、あれXで話題になっている話が元になっていて、今はもう注意喚起の方がコンテンツになってますね。
スマホが文人化するから絶対やらないでみたいな動画を出すガジェットYouTuberの方も結構おられていて、あのガジェットYouTuberさんの方からもね、
あのちょっとこれについてあの詳しく教えてほしいって昨日DM来たりとかしてましたけど、そうそう、はいちょっと余談でした。はい、そんな感じで、まあXで話題になってた内容だから、まあこれはちょっと記事にしてもいいかなというふうに思って、記事にしながらね、まあ機能を触って試してみました。
で、まあ一応そのXの埋め込みとかはね、やっぱりまあXだからできたりするんですけど、なんかノートだったらなんかリンク埋め込んだ時にカード表示みたいなされるじゃないですか、あれはない感じですね。
そう、カード表示みたいなできなくて、ただあの文字の文字にリンクをつけたりはできます。あのワードプレスのブログとかノートもできるかノートみたいな感じで、あの文字にリンクをつけたりとか、まあリンクから入力してそのリンクにどういう文字を表記させるかみたいなそういう設定はできました。
あとはまあ普通に画像を入れたりとかできますね。で、これあのやってて思ったのが、まあ今ちょっと私オパールのワークフローとかもやってて、まあちょっと最初その話しようと思ったんですけど、まあこっちの話を今日先にあのしようと思って決めたんですけど、これワークフローとか組む時にどうしようかなとかっていうのもいろいろ考えましたんで、まあ結局音声から文字起こしして文字起こしした後ノートに入れるじゃないですか。で、ノートの中でちょっと編集するんですよね。
やっぱりそのまま出さないで。で、そのノートでちょっと編集した内容をあのXの方に記事として投稿したいってなったら、じゃあノートの内容をコピペするかって言ったらノートの内容をその全部選択してコピーして貼り付けたとってちゃんと最適化されないわけですよ。
実際私クロームの拡張機能とかで、あのノートの内容を抽出してコピーする拡張機能とかを持ってるので、それでコピペすれば簡単なんじゃないって思ったんですけど、やっぱりちゃんと認識されないですね。プラットフォーム違うってのもあるからか。やっぱりエディターの違いもあるのか。ちゃんと認識されないので、なんか文字のとこがちょっと変になってたりとか謎にアスタリスク入ってたりとか、あのちょっとうまくいかなくて。
じゃあ手動で普通にノートのページ開いてコピーして貼り付けてするかって言うと、それでも画像とかリンクのとこはちゃんと貼り付けにならないから結局手間はかかるよねっていう感じで、となると毎日これやるのは結構普通に負担だよなっていう感じはしました。
例えば本部の内容が同じでもね。でもまぁちょっとしばらくは、Xがこの機能を出してきたっていうことは、今までもあったけど、それをプレミアムのユーザーまでに広げて開放したっていうことは、Xのユーザーにこれを使ってほしいし、記事を読んでほしいからそれを出すんであって、もちろん目的としては滞在時間を増やすっていうことだと思います。
Xで記事とか長いやつを読んでほしい。今までもね、長文ポストだったり、ポストのカードを分けてリプライのところに繋げていくツリーの形とかっていろんな形式がありますけど、これ記事で出してきたっていうのがやっぱポイントですよね、一つ。
その記事を引用したりとか、その記事をポストしたりとかっていうことの動きが、Xの方としてはその記事としてやっぱりコンテンツを出してほしいっていうことなんですよね。今までの既存のポストの形じゃなくて。
なので、コンテンツを作る人間としては普通に手間を増えるなっていう感じですね。今は多分やった方が、もしかしたらXが新しい機能を使ってくれてありがとう、おすすめみたいな感じでレコメンドで出してくれるんじゃないかなと思って、インプレッションもらえたりするのかなと思って、それも兼ねて試してみたんですけど。
そうですね、無理に毎日やる必要はないかなみたいな感じです。労力が結構かかるので。なるべく省エネでやるとしたらっていうのでちょっと考えたんですけど、まずサムネイルの比率が実はノートと違うんですよ。これ結構ポイントで。
ノートの場合は16対9の、わりとYouTubeに近いサムネイルの横幅?アスペクト比だと思うんですけど、このXの記事の場合は5対2っていう比率だったんですね。これ5対2って見てもらったらわかるんですけど結構細めなんですよ。結構細いっていう感じの、バナーまではいかないけどまぁ細いよねっていう感じなんですよね。
Xの新しい記事機能
だからノートのサムネイルの画像をそのまま持ってくると、上と下が切れるっていう当たり前のことが起きるんで、となると、生成する時のプロンプトでやっぱりタイトルを真ん中に持ってくるっていうのじゃないとダメだなと。タイトル真ん中に持ってきて、イラストとかも上と下が切れても問題ないようなそういう画像を生成するためのプロンプトじゃないと、
そのノートとそのXの記事で使い回したいってなった時に、例えばタイトルが上にあるパターンとか下にあるパターンとかだと切れちゃうっていうことが起きてくるので、そこはちょっと書き換えだなっていうふうに思ったりとかしましたね。
でもそれぐらいですよね、できることって言ったら。あとはなんかもうひたすらコピペするだから、そう、なんかあんまりそのノートの記事の内容とかも盛り盛りすぎず、本当に1500から2000文字ぐらいでリンクの数とか画像とかもあんまり多くすると、Xの方にコピペするとき大変だよなみたいなるから、それはなんかそのボリュームのあるコンテンツを1個作るっていうのにかけるのか、
それとも複数のプラットフォームで出すためにコンテンツの中身は割とライトめにして、テキスト中心でいくつかリンクとか埋め込みがあってもいいけど、最小限にするみたいな感じですかね。本当にどれを取るかどれをやらないかっていう判断にはなってくるんですけど、
まぁでも、Xがこれを出してきたというところの意図というのも組んだりとか、まぁしばらくこれで出してみてインプレッションを稼げたらいいかなみたいな感じで、まぁちょっとしばらくはね、やってみようかなというふうに思います。特にXで話題になっていることとか、まぁ今回のこの話も一応Xの機能の話なんで、やりますかっていうふうに思ってるんですけど、ちょっとオパールのワークフローも組んでそれも試してみたいので、ちょっとやってみようかなというふうに思うので、またちょっと引き続きこのXの記事っていうのはやってみようかなというふうに思いますし、
まぁその今、そんなのがあるんだって聞いている方もいると思うんですけど、まぁ普通に記事っていうものをXで見かける機会がこれから普通に増えると思います。
昨日試しに夫に、このXでこういうのって記事って言うんだけど、こんなの見たことある?って言ったら、いや見たことないなぁとかって言ってて、まぁそうですよね、普通のポストの方がね、今普通に目にすることが多いし、記事ってまぁなんか時々公式のどっかの企業さんだったりとかニュースとかで記事になっているのはちょっと見たことあるみたいなぐらいだから、普通にたくさんね、まだ見慣れないみたいな感じでスルーされることももしかしたら今の段階だと多いかもしれませんね。
まぁだからその音声からノートをやっている人がこのXの記事もやるべきか問題っていうのはちょっと微妙なところですね。ノートもやってるからXの記事もできるわっていう感じでやるにはちょっとハードルが高い感じがするので、やっぱりそれぞれに最適化しないといけないし、そのためにやっぱりそのAIでのプロンプトどうするか問題みたいなところでちょっと変わってくるかなというふうに思います。
私はちょっと引き続きちょっと毎日は難しいかもしれないんですけどたまに記事に出すっていうのをやっていこうかなというふうに思います。ちょうどねオパールのワークフローができて音声コンテンツから音声の方からノートの記事とかXのポストとか画像生成とかができる一発でできるやつは一応できました。
ただこれ完全に自動化って言っても自動化って難しいよなっていうその自動化の限界みたいなところも感じたのでちょっとその話は明日しようかなというふうに思います。こんな感じでちょっと新しい機能とか開放された機能とかをいち早く触ってみていち早くコンテンツにするっていうのはめっちゃ大事だなというふうに思うので今回ちょっと記事の機能を使ってみました。
プレミアムのユーザーの方はぜひこれiPhoneだったらブラウザーでパソコンだったら普通にパソコンのXからできるのでこんなんできたんだと思って触ってみてください。
はい、というわけで今日も、もう金曜日?もう金曜日ですね。金曜日ですね。また勉強が始まるのでリズムがまた狂うところですが、一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:59

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