Xなど3媒体のポストを自動化してみた結果
2026-10-31 07:20

Xなど3媒体のポストを自動化してみた結果

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はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、ちょっと午前中、ハロウィンのイベントにね、ちょっと行ってきたりとかしてね、あのバタバタでございました午後の収録をしております。
そしてちょっと疲れたっていうのもあって、今横になりながら、えーと、録音収録をね、えーとしているところです。
でね、まあ今日何の話しようかなと思ったときに、まあこうやってね、週末とかね、めちゃめちゃあの忙しかったりするんですけど、
私今、Xとかスレッドとかね、サブスタックとかに、えーと、なかなかの長文投稿をね、えーと、3時間に1回ぐらいするようにしてるんですよね。
で、えーと、まあその最近の自動化の話をね、してみようかなというふうに思って、今日はちょっと自動化でやってみたことの話をしてようと思って、えーと、喋っております。
で、まあ自動Xとスレッドとサブスタックの同時投稿っていうのを、まあ少し前に始めて、で、それもツールにして今、
えーと、あの、3箇所にね、えーと、自分が思いついたときにするポストっていうのも、えーと、あの、3箇所同時にできるように今自動化してるんですけど、
それとは別に、あの、3時間ごとぐらいに、まあ私の過去の音声配信とかの内容をもとに、えーと、投稿してくれるようなシステムを組んだんですね。
で、これはもともとは、えーと、同時投稿のシステム自体は、えーと、けいすけさんのイージーポストっていう同時投稿のガスですね。
えーと、Googleのやつのあれですね、あの、スプレッドシートに入れていくやつのあのガスの仕組みを使っていて、で、えーと、それから、えーと、私の、えーと、音声、音声配信の内容がナレッジになるようにする
のは、ポイット文字起こしっていう私のシステムを使っていて、
で、やっぱり自分のAIクローンを使ってやるっていうところをその後強化したので、これはね、池早さんのブレインなんですよね。
だから、あの、自分の開発したもの、開発が仕組み作ったものと他の人のものを合わせてやっとここまで来たっていう感じですね。
で、それもなんか、えー、時数をどれぐらいにするかとかっていろいろ考えられるんですけど、今は、えー、300文字、4か、まあ500文字ぐらいの時もあるかな。結構長めの文章も、あの、やってます。
で、なんかそれ、これも結構難しくって、今まで自動化やってもなんか自分の文章じゃない感じがして、変だなと思って何回かやめちゃったんですけど、最近は結構、その精度が上がってきたというか、あの、ちょっと学び
っぽいなみたいな感じになってきましたね。
多分これ、あの、文体学習みたいなのも含むんですけど。で、ただね、あの、今週のまだ頭の時、月下水位ぐらいの時とかの文章、私全然好きじゃなくって、あの、何回か削除したりとかしてたんですよね。
で、なんかね、「で?」みたいな内容が多くて、なん、例えばなんか、あの、どんな話か、まあ子育てのこと、まあAIのこと、なんでもいろいろ喋ってきましたけど、なんとかコンとかでなんとかコンとかだけど、なん
とかコンとかですね、みたいな。
で、「で?」みたいな、そういうのが多くて、ちょっとうまく伝わらないんですけど。で、そこでちょっとチューニングを入れたのが、この読んだ人がちょっと発動させられたりとか、あ、そうなんだって気づいたりとか、
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そういうなんかちょっと気づきが得られるものがいいなっていう風に思って、なんかそういう、読んだ後にそんな風になるようなものにしてくださいっていう風に言ったんですね。
で、えっと、それを入れた後で、あの、最近の私のポストの中で伸びが良かったものの傾向は?っていう風に聞いたら、やっぱりこういう風に思い込んでたけど、こういうことをきっかけに、こういうことに気づかされて、
えっと、こういうことが分かりました、みたいな構文が私の場合は結構伸びやすいっていうことが分かってましたね。
あの、例えばね、割と比較的人気だったのは、えっと、ま、LINEスタンプを私の周りの人が買い合ってたと。うん、私がお互いの買いましょうとかってもちろん言ったわけじゃなくて、なんか、あの、そのスタンプ
いいですねみたいな感じで、あ、この人この人のスタンプ使って、あの、買って実際に使ってるなっていうのが、やっぱりオープンチャットとかやってると分かるんですよ。なんかそれがすごく嬉しかったっていうので。
もともと自分はやっぱりコミュニティだったりとかそういう人の関わりの中で、自分がうまく配慮できない方だと自分は思っているから、なんかそういう場所とかそういう空間を作るのって自分には無理だなと思ったけど、
やっぱりそうやってね、あの自分のオプチャとかさ、あの教材買ってくれてくれた人とかそういう繋がりで助けられることもありましたみたいな、確かそういう話だったかなと思いますね。
サブスタックとXとスレッツって、それぞれ見てる人も違うし、どこでどう伸びるかって、こっちで伸びてこっちで伸びないとかあるんですけど、総合的に大体伸びていたっていうものの中にこれ入ってましたね。
で、ここから読者に気づきを与えるような内容にするっていうのもそうなんですけど、やっぱりせっかくだから、私の中でこれはいいなっていうふうに思った投稿とか、インプレッションとかが伸びが良かったとか、
他の人が見てくれた投稿とかを参考に次のポストとかを作りたいなというふうに思ったんですけど、
私が一個一個投稿とかを検索してみて、細かく判断しておくのがちょっと難しいなというふうに思って、今どうしてるかっていうと、それぞれのX、サブスタック、スレッツでの閲覧数だったりとか、PV的なものとか、
それがすごくいいものっていうものを学習して、
で、その内容、そういった文章の作り方をやるみたいな感じで、その良い結果のものを反映させて次に活かすみたいな仕組みを最近入れました。
これまだちょっと本当に入れたばっかり、昨日とかなんですけど。なんで、24時間に1回ぐらいそうやってビュー数とかを集計して、こういう傾向が伸びるんだなと思ったら、そういう傾向の話を出すみたいな感じで
やってみようかなというふうに思います。
なので、そういう意味ではかなりAI自動化してるんですけど、難しいですよね。その人感を出すためには、いろんな工夫がいるんだと思いますけど。
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ひとまずね、AIを使って、こういう短めのポストっていうのをやってみたっていうのと、それを後からデータを見て点検して、点検というか実際にガッと見て、その内容からだいたいどういう投稿をしていけばいいのか
っていうのを判断付けさせるみたいな感じのことをしたので、随分この辺りも楽になりましたね。
やっぱり文章を見てても、割と自然だなって思うことが増えてきましたけど、これもまたちょこちょこチューニングしていかなくちゃいけない部分かなというふうに思っております。
もしまだXとかスレッドサブスターの自動化してないっていうことは、ぜひその3つ自動投稿する仕組みを作っちゃって、あとはネタ探しの部分ですね。これもAIとかに聞いて、ぜひ解決してみてください。
はい、なので、この辺りはかなり楽になって嬉しい限りでございますね。
あとは本物の学びも普通に書き込むので、どっちがどっちみたいにはなるかなというふうに思うんですけど、やっぱり少なくとも音声配信もそうだし、ブログもそうだし、そういう短めのポストとかもすごく大事だなという
ふうに思ったので、いろいろAIを使いながら今後も共有とかしていきたいと思います。
はい、それではまた次の放送でお会いしましょう。またねー。バイバーイ。
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