AI時代は「60点」のものをどんどん出していこう
2026-10-20 12:48

AI時代は「60点」のものをどんどん出していこう

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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、えっとですね、動画編集の集中講座が、いよいよ、もうあさってだ、あさってから、セミナーが、第1回のセミナーが始まります。
というわけで、私もワクワクしながら、申し込みとかいろいろ見てるんですけど、ブレインのですね、なんと動画編集カテゴリーのランキングで2位になってました。
しかもですね、1位と3位がすごすぎるんですよ。おさるさんとかさ、YouTubeマスターDさんなんかも、私ずっとYouTubeやってる時から、もうずっと動画参考にしてたからさ、
いや、こんな方々に並べて、今日恐縮です。みたいな感じです。
で、今ですね、申し込み自体はね、今19名ですね。はい、今、やっと20名近くかなと思って。
20名ちょっとくらいでできたら、一番ちょうどいいんじゃないかなって質問に答えたりするのもいいんじゃないかなと思ったので、いい感じの希望感ですね。
で、ここからまた駆け込みでちょっと増えるかもしれないですね。30人前後とかでできるのか。
はい、なんか皆さんでね、わいわい楽しく動画編集なんかをね、やっていこうかなというふうに思います。
はい、で、そう、早速ね、なんかレビューもついててね。まだセミナー始まってないですけど、こういうスキルは販売して、あとは自分でやってねっていうものが多い。
なんかコミュニティとかセミナーとかのサポートがあるのはすごく手やすくて、ありがたいですっていうレビューがついてて。
そんなレビュー書いてくださってありがたい、ありがたいっていうとこで、私ももうちょっと嬉しくて、朝から手上げでしたね。
はい、そうそう、なかなかね、私自身も結構自覚があるというか、いろんなスキルとかツールとか、AIでみんな作れるようになってそういうものを買ったりするけど、やっぱりそこでツンブレインになりがちって表現が
あったりするぐらいですけど。
なんか結構、なんかダウンロードしたもののとか、スキル入れたもののみたいな、なんか実際なんか自分のなんか、自分自身の力になってないなとか、成果につながってないなとか、やっぱどうしてもね、一人でやるの
って難しいですよね。
私自身の今回の経験から、やっぱコミュニティとかセミナーをやってみようかなっていうふうに思ったので、楽しくやっていければいいなというふうに思ってます。
でですね、そこはね、ちょっと動画編集のことにも関わるんですけど、やっぱり6割方ぐらいの完成度で出していくっていうことが、今後ますます重要になるんじゃないかと私が思っているという話です。
でですね、SNSやってるとですね、これ別にAIがどうだからとかじゃなくて、前からですね、コンテンツビジネスとか発信やってる人の世界の中では、割とその100%、100点満点じゃなくて60点ぐらいで出せ
と。
60点ぐらいってギリ、赤点ではないし合格点みたいな感じですよね。
だからその残り40点のところの満点のところを狙わず60点でどんどん出せっていうのを、私の周りだけ聞くの。
私はなんか自分自身がそういう言葉とかが結構刺さって、そうなんだ、自分の中で100点じゃなくても60点でどんどん出さなくちゃいけないんだと思ってコンテンツを出してきた人間なんですね。
これはね、結構AI時代にこれの重要性がさらに増してると私は思ってるんですね。
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まずポン出しの時点で50点ぐらいもう行っちゃうじゃないですか。
あとプラス10点を自分でチューニングして出すぐらいの感じがいいなっていうふうに思ってるんですね。
それまでは自力でなんとかさ、今までの自分とか経験スキルとかでさ、50点ぐらい持ってきた後の10の部分はさ、自分で調整するにしても今50ぐらいもAIできちゃうじゃんっていう話で。
で、そうなってくるとまあまあそこそこいいものがさ、出るようになってて。
で、繰り返しコンテンツ作ってたらさ、もう自分の型みたいのも出てきてさ、ってなると今度スピードアップしていくわけですよね。
ってなると、この60点で出すってことは本来簡単のはずなんですが、いかんせんこの発信ある程度やってたりとか、ちゃんと世の中に出したいとかいう思いが邪魔をするとですね、この60点でどんどんどんどん出し続
けるっていうこれがね、できなくなってくるんです。
だから60点で出し続けるっていうのは実は意外とそういう意味で難しいっていうのを最近私めちゃめちゃ実感してるんですね。
で、この咲いたる例というか、あのちょっと動画の更新頻度落ちてるんですよ。すいません。
すいません。週末忙しかったのはある。週末忙しかったのはあるが、なんでかっていうとやっぱり私が自分がセミナーをするもんだから、ちょっとクオリティを上げたいとかスキルをアップデートしたみたいな。
それは動画編集スキルの方ね。スキルこれアップデートした方がいいなっていうその、なんていうのかな、細かいとこちょっと気にしすぎ問題が出てきていて。
で、前みたいに動画ポン出しで、まあちょっとここ本当は細かく変えたいけどそんな細かくやらない、もうどんどん出しちゃい出しちゃいっていう感じの勢いがちょっと失速してきている。
これは良くないということで。今ね、ちょっとあの、次回を込めてね、こういう放送を撮ったりしております。
だからね、繰り返し動画出してる人も結構難しいのよ。初心者の人がクオリティにこだわってコンテンツ出せないっていうのは良くないよ。
まずは60点ぐらい出そうねっていうのは美極派の話。だけど、ある程度経験積んだ人がクオリティっていうのは若干その目をつぶってね。
あの、いやまず出していこうって言って出していくっていうこと、まあこれ難しいのよ。だから、だから出し続けていくとやっぱクオリティを求めたくなっちゃうし、クオリティ求めることは悪いことじゃないんだけど、
それでなんか実質更新の頻度落ちてないみたいな、スピード落ちてないっていうのがある。でね、もう一つ大事なのは、
その、じゃあ動画を見てる人ってそこまでのクオリティ求めてるんだっけっていうところに気がつかなくちゃいけないんだけど、
それをね、やっぱり作り手としてはね、こだわっちゃう。もっとこういうふうにちゃんとかっこよく編集した方が、いい感じにわかりやすくした方が、
もっともっといろんな人に届くんじゃないか伸びるんじゃないかって思うけど、それで更新頻度が落ちたら本末転倒なんだよね。
プラットフォーム側としてはさ、コンスタントにどんどんどんどん動画とかさ、コンテンツを出してくれるクリエイターをやっぱりお勧めにあげたいわけじゃないですか。
だから私が、ああでもない、こうでもない、もっとクオリティを上げたいとか言ってるうちに、他の人たちともどんどん出してるよっていうことなんですよね。
そう、だから。で、なんかその頑張る時期が、急に頑張ったり急にやめたりするクリエイターをやっぱりプラットフォームは好まないんですよ。
うん、そう。だから、えっと、なんかやっぱ60点でもコンスタントに出し続けていくってのは大事で、私もちょっと、えっと、頑張るあまりね、ちょっとそこを忘れて、
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なんかそのクオリティを求めすぎてしまっているので、よくないっていうふうに最近反省していて、コンスタントに出していかなくちゃいけないなと思ってます。
だってね、YouTubeの動画を見る時なんてさ、例えば、私がやってる商品紹介のことなんて、商品の使用感みたいのがわかれば十分だし、
あとビジネスチャンネルで、もうよーっと850人超えたのでもうちょっとで収益ができそうなんですけど、
ビジネスチャンネルの方だって、そのテーマ設定と、そのテーマに対してどういうトピックを持ってきて、で、どういう話をして、で、何をわかりやすく伝えて最後どこに繋がるかみたいな、
そういう構成とか、中身の方が大事なんだけど、だからなんか、ここでなんかかっこよく文字がシュパって入るとかさ、なんかぽよーんってなんかもうちょっとなんか交換音がかっこいいとか、
こだわりたくなっちゃうのに、やってるとね。やってるとこだわりたくなっちゃうんだけど、一旦置いといてこの動画をまず出してみて、まず反応見ようやっていうのはやっぱ忘れちゃうことがある。
だからYouTube見てる側としたらそこまで求めてないよっていう、見てる側ね。見てる側そこまで求めてないよっていうことをクリエイターが頑張っちゃう問題みたいのがある気がして、
ここをなんかね、みんなそこまで見てないからっていうのもどこのレベルまでっていう話で言うと難しいんだけど、なんかある程度割り切って、ちゃんと読みやすいかとか、聞き取りやすいかとか、見やすいかとか、わか
りやすいかはすごい大事なんだけども、
ある程度その辺はさ、もうAIの得意分野のところで任したり、ある程度スキル化したり、自分のいつもの型があればそれをルーティンじゃないな、型にしてしまって、いつもの感じで編集してって言えるような感じにして
しまえば、
どんどんどんどん出していった方がいいんですよね。でもなんかやっぱり伸びなかった時ほどクオリティ上げた方が伸びるんじゃないかとかね、いろいろ考えが違う。
だからね、ちょっとAI時代は考えすぎはダメです。どんどんどんどん出していって、だいたいいいものをAI出してくるようになってるんだから、あとは数をどんどんこなせてコツコツコツコツできるかっていう、これ人
間側の問題です。
それをやっぱりやっていける人の商品が買われたり、やっぱりそういう人のところに信頼が集まるのかなと私は思っていますね。
だから、自分の中のコンテンツへのこだわりっていうのが独りよがりにならないようにっていうのは、これすごいいつも自分が気をつけていることで、もっとこうすればこれは良くなるんじゃないか。
ツールの開発とかも全部です。でもなんかユーザーってそこまで求めてるんだっけっていうことですね。ユーザーとかそのコンテンツを見る人はそこまでを求めているか、もっと大事なことあるんじゃないか。
まずそのテーマで一回出した方がいいんじゃないっていうのは、やっぱり自分が気がつかなくちゃいけないですね。ツールとかの開発とかもそうで、私がゴリゴリに作り込むよりかはやっぱり60%ぐらいで出して、
40%のとこは誰かが自分でやりやすいにカスタムしてもらった方がいいなっていうふうに今は思うようになっていて、今回の動画編集のブレインに入ってる動画編集のエディターとか、
私なりにいろいろ作り変えたりとかアップデートしてますけど、皆さんにいろいろと自分が使いやすいようにやってほしいなっていうふうに思ってますね。
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だからやっぱ60点で世に出していくっていうことの、実はこれが手抜きでもなんでもなくて、実は非常に難しいっていうのと、やっぱりAI時代は今これがすごく大事だよねって。
60点でもいいからどんどんどんどん出していって、どんどん出していけばデータが集まる。そのデータを分析する。そしてPDCAを高速で回し続ける。
そのPDCAで高速で回ってるのをたくさんたくさんそれをやるんですよ。YouTubeの中のPDCAがあり、インスタのPDCAがあり、その他のビジネスのいろんな自分の中のPDCAが私の中にあって、いろ
んなものがぐるぐるぐるぐる回ってる状態なんですね。
まさにセッションの進行中のところがいろいろぐるぐる回ってるような感じでやってるわけです。でもそれができるかできないかっていうところなんですよね。
だからここにやっぱりいちいち自分の中のこだわりっていうのをあんまり入れすぎると、やっぱりPDCAが止まる、滞るっていうことが起きるので、まず出していくっていうのをすごく大事にしています。
だから自分のコンテンツに自信がないなとか、もっとクオリティを上げてからブレインを出そうとかね、いろいろあると思いますけど、まず出してみましょうっていう。
そこはね、割り切ってどんどん出していって、そこからどんどん直していったり、他の人と一緒にやりながら気づいて直していくっていうものもあると思うしね、ツールなんかはね。そういうのもあると思うし。
なんかそういうスピード感みたいな、テンポよくスピード感ある感じでね、どんどんどんどんコンテンツとか開発とかを進めていくっていうのがやっぱりAI時代の動き方なんかなっていうふうに思います。
本当にこれ難しいですって、初心者の人は多分その60点で出すっていうことの怖さを乗り越えることがまず難しいと思うし、ある程度慣れてきた人は自分の中のこだわりをある程度捨てながら、
すっごいこだわりたいけどとりあえずこれで出すみたいなとか、そのこだわりの部分を逆にこだわりを再現できるような方の開発に向けていくとかね。
あとちょっと1段階、またレベルの違う難しさっていうのがあるんですけど、私としてはやっぱりそのクオリティ100点よりも60点のものをどんどん出していくっていうのことをやりながら、
分かったことを皆さんに共有していきたいなというふうに思っているという宣言でございました。で、これ自分がやっぱり一番難しいというか、今課題としているところなので、
動画もね、ちょっとコンスタントに出していかないと、こだわりがどんどん出すぎる。早く出していこうかなというふうに思って、いつも編集中の動画が2、3本あるんですけど、
で、2、3本ね、編集中のまま置いとくとさ、なんかあの、なんていうか腐っていくんだよ、やっぱり。あの、私ね、いつも思うんだけど、動画とか特にね、
なんか材料さ、冷蔵庫、なんかスーパーで見た材料は新鮮なのにさ、家帰ってくるとさ、なんかちょっとさ、鮮度落ちるみたいなのあるじゃないですか、自分の中で。
なんか、スーパーにいる時はさ、あれ作ろう、これ作ろうとかで考えるのにさ、なんかもう台所に来てさ、冷蔵庫に食材移すとかが若干だるいのとさ、
もう週半ばになってくるとさ、あの時の私はなぜこれでチンジャオロースなど作ろうと思ったのだろうみたいなことになるじゃん。
これさ、普通に動画編集とかも起こるのよね。なんか、あの時はさ、この動画絶対いけると思うみたいな感じで撮影してるのにさ、編集してるとさ、つまんねえなみたいな。
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自分の動画おもんないなとかさ、あの、これ伸びないんじゃないかとかさ、出してフォロワー減るぐらいのやめようかとか、いろんな迷いが出てくる。
だからね、撮ってすぐね、この動画いける気がするっていうテンションで出したほうがいいんですよ。そう、鮮度の問題ね。
それはあるので、そういう意味でもテンポをよくね、スピード感を持ってやっていったらいいのかなというふうに思います。
はい、というわけで、今日はですね、まあいろいろとインスタの周りのことも、ちょっと診断ツール、りこさんのポチリプのね、診断ツール作れそうだからちょっとそれでやろうかなとか、
あとMダッシュっていうのかな、池早さんが言ってるあのブログのやつ、ちょっと脱ワードプレスしてこっちこうしようかなとか、
だから動画編集講座の準備以外とか、動詞化編集以外でもいろんなことをぶん回して楽しんでAI使っていきたいなというふうに思います。
はい、というわけで皆さん今日も頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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