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はい、こんにちはマナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS、写真やコンテンツ、制作、今LINEサンプルを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日も金沢からお送りしております。金沢ね、一応今日、今日日中でね、今日までで、明日出発して、明日は徳島の方に行くかな、という感じで、
実質、今日が帰省最終日っていう感じですね。帰省最終日か、私の中で旅行みたいな感じはまだ続くんですけど、やっぱ実家はいいですね。
実家はいいですね。家が一番いいですけど、実家も結構居心地がいいのでね、楽しんで過ごしておりますという中で、昨日はちょっとね、朝寝てしまったので全然作業時間が取れなくて、
全然自分のコンテンツができなくて後悔したので、今日は朝5時から起きて、15分くらいからね、子供たちが起きているので共存しているという感じですね。
今日はですね、ちょっと自分の親戚とか身近な人にAIを使ってもらって分かったことっていう話をしたいと思います。
結構この、今この帰省とかお盆のこのシーズン、SNSを見てたりとか、フリーランスの人たちとのコミュニティとかの書き込みを見てた時に、
やっぱり自分、なんかAIを使うとか、AIに対する認識の差みたいのを、その実家の人たちとAIの話をしてて思ったとか、
なんかその、なんていうかな、AIの話になったっていうのを結構書き込みとか見ていて、で私もちょっと自分がね、やっぱりAIをよく使ってるもんだから、いろんな人に結構今ってAI使ってるとか、どんなのに課金してるとかっていうのを結構この帰省の時に積極的に聞いてみたんですよ。
で、それで分かったこととか見えてきたことみたいのを、ちょっと共有してみようと思います。
で、その結論、私の体感で言うと、第一印象としては、AI使う人は増えたなっていう感じはあるんですよ。
そのまあ、使えるレベルの程度にっていうので言うと、まあ差はあれども、そのAIを使ってないっていう人はまずいないよね。
あのチャッピーって言葉もよく聞くようになったし、なんていうかな、AI使ってるよっていうのをまだ使ってないっていう人はいないね。
私、去年もね、いろんな人に聞いてると思うんだけど、去年はまだちょっとやっぱりこの感じはなかったと思うんですよね。
今年はやっぱり、AIを使うってことが身近になって当たり前になってきてるなっていうのは結構感じるんです。
ちなみにね、どこに課金してるかとか、何使ってるかって話を聞いた時に、多いのは実務系、作業系で一番多いのは地味にですね、やっぱり。
なんでかなって思うんですけど、やっぱり会社がGoogle系のものに契約してるとか、やっぱりその自分が普段使ってるのはGoogleワークスペース系が多いっていう人がやっぱり多いんじゃないかなっていう感じです。
そうそう。ちなみに私、ジェミニーは今使ってないんですよね。全く使ってなくて。
で、まあ、そうですね、あとはチャットGPTに課金してるっていう人が多いかな。
ジェミニーは課金してないけどよく使っていて、チャットGPTはちょっと課金してるとかが割と多いかな。
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で、やっぱりチャットGPTで画像生成をするっていうのが結構やっぱり一般的な感じで、ジェミニーに結構、自分の作業とかお仕事を手伝わせてるっていう人が多い印象です。
でね、やっぱクロードの名前がマジで出てこないですね。クロードの名前出てこない。
クロードって何?とか言われますね。
もう知名度の低さやばいですね。そうそう、クロードの名前が出てこなくて、っていう感じですね。
で、まあ結構日常の困りごとはチャットGPTに相談するっていうのが割と一般的で、画像生成も大体みんなやったことある。
で、ジェミニーに色々と作業を手伝ってもらってるって人が多いんだなっていう印象で、そう考えると結構AIに仕事をさせるっていうこととか、
あとホワイトカラーの人、仕事なくなるよねみたいな感覚っていうのはかなり一般的になってるなっていう印象を受けました。
で、その中で私ね、結構自分の発信のペルソナ的な人を結構身近な人にすることが多いんですよ。
私の母が使えるようにとか、私の妹に伝えるんだったらとか、結構身近な、明らかに顔が思い浮かぶ人で身近な人が多くて、
友達の誰々とかも想像して、あの子に伝えるんだったらこういう表現かなとか、こういう方法とかプロセスだったら伝わるかなとかって考えることが多いので、
結構この帰省のタイミングって、そのモデルの人を探すのにすごい重要なんですね。
で、昨日は妹の旦那さんと話していて、妹夫婦ともう1個が実家に来ていて、色々AIの話をしてたんですね。
彼は元々住宅関係のところに勤めていて、今は庭の設計とか庭のことを色々やってる人ですね。
また来年開業したりとか、家を建てたりとか、ちょっとそういうことも考えてるっていう中にあって、
ちょっとやっぱりAIを仕事で使い始めてるっていうことで、
で、私は結構AIにガチで課金してるから、ガチで課金してるAIに色々聞いてみない?って言って、
中身はFableなんです、これ。Fableを使ってみたらどうなるかなと思って、ちょっと使ってみたかったんだよね、そういうのって言って、
ちょっとやってみていい?って言うので、どういうことを相談したい?って聞いたら、自分が今やってる仕事の施工事例っていうのかな、
っていうのを実績としてどういうふうにここから集客につなげていくかっていうのを相談したいって感じで、
結構、お酒入ってるのもあってたけど、結構言語化が上手だったので、
あ、それそのまま喋ってみてくれる?って言って、すぐタイプレス起動して、ここのコマンド押してねって言って、
これ喋ってみて、そのまま喋ったらさ、AIが何かしらやってくれるから、みたいな感じですぐ言って、タイプレスですぐ音声入力させました。
で、彼がちょっとバーッと音声入力した内容をタイプレスなんで予約してくれて、
その集客の仕方ですね、AIを活用してどういうふうに集客をしていったらいいか迷ってます、みたいな内容でバーッて書いてきたんですけど、
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長い、長いなと思ったので、いつもさ、自分は慣れてるけどさ、これ読むの長いよなと思って、
私が4.5つぐらいに絞って、これについて解説した図解出して、アーティファクトでって言って、すぐ出させて、こういうことだってって言って、
AIを活用して集客するより、まず自分でAIを使いながら業務効率化の方をやってみましょうっていうのをフェーブルは提案してきましたね。
で、じゃあ業務効率化って言ったら、施工事例みたいな、自分がこういうふうに建築とか、今庭かな、庭のこういうふうに増援やってきましたみたいなやつを記録できるようなスタイルを作ったほうがいいです。
AIで効率化しませんかっていうのがフェーブルの提案で、じゃあそれのための具体的なものとか、施工事例を効率的に記録するためのそういうものを作ってくださいっていうのを私が言ったら、施工事例シートみたいなのが右側に出てきて、感動しましたね。すげーっつって感動してて。
で、やっぱり今そういう建築とかお庭とかにやってる人って、やっぱ写真が溜まってっちゃうみたいですね。なんかスマホに結構こういうのって、もしかして写真めっちゃ溜まっちゃうんじゃない?って言ってたら、いや溜まってくんすよって言ってて、
なかなか整理ができなくて、だよねって言って。だから私だったらですけど、忙しいから写真だけいろんな角度からパシャパシャと撮ると思うんですけど、事例でね。それをフォルダに放り込むだけで、ばーっと施工事例みたいな感じでまとめてくれて、
あとなんか自分が音声入力とかで、今日のポイントとか施工するときにこうだったみたいなメモを書き込んで、それをデータベース化するみたいな、そういうのがいいんじゃないかなって。だからなんていうかな、今回この一連をやってみて、めちゃめちゃ感動しましたね。すげーって言って、これ欲しいって言ったら、後でこのセッションの内容と施工事例のデータと全部フォルダにまとめて、後で送ってあげられる形にしようかなって思います。
だからなんていうかな、AIの使い方って結構成果物の方に行きがちなんですけど、成果物は大事ね。私もその成果物を持って、AIって今こういうことができるんだよっていうふうに割と言う側なので、それも大事なんですけど、この特にAIを教える側に立ちたい人とか教材出したい人、セミナー出したい人っていうのは、プロセスを見た方がいいですね。
誰かにまずAIを使ってもらう、身近な人にAIを使ってもらって、その様子を見て、どこに発見があって、どこで止まるかとか、ここにサポートも少しあると、その次に進めるなっていうのとかを見たほうがいいなっていうのはすごい思いましたね。
私もやっぱりAIをどちらかというと教える側だったり、それの内容を発信している側なので、今回のこの様子を見るとすごい良くて、自分の問題をAIに伝えることは、音声入力みたいなものを使えば、そんなにプロンプト問題っていうのはあまり重要じゃないんですよね。
音声入力を使うかどうかっていうのはまた別問題としてね。だからCD力に関してはそんなに上げなくていいんですけど、どういうふうにしたらいいですかって結果が出るだけだとやっぱりそこで止まっちゃう。
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今回の場合だと、私が要件をまとめてください、図鑑にしてください、それからこれを実行するための具体的なシステムや方法を提示してくださいとか、アーティファクトで実際に施工事例シートっていうのを作ってもらって、この施工事例シートをさらに継続して記録していくためにはどういうふうにしたらいいですかとかっていうところまで聞いてますね。
一回自分の悩みとかを打ち明けて聞いて、その後答えをもらうまでの一往復はできるんだけど、その後実際に自分の仕事にどう落とし込んでいくかとか、それを継続するための方法の提案だったり、仕組みづくり自動化のところですね。ここがやっぱり難しいんだなっていうことが今回よくわかりました。
でもこれに関しては、やっぱりAI使ってのトレーニングの部分になるので、ただここの部分がサポートできたりとか、実際にこういう商品があったりしたら多分便利なんだろうなとか買われるだろうなとかっていうのがヒントになりましたね。
だから多くの人は、AI初心者さんの人も思ってるかもしれないんですけど、プロンプトとか自分の支持力がないせいでAIを使いこなさないと思ってる人が多いと思うんですけど、多分これ支持力ではない気がしてるんですね、私の感覚からすると。
だから聞いたことに対してさらにどうしていきたいのか、自分の生活を変えるレベルまでそれを落とし込んでいきたいのか、ちょっと聞いてみただけなのかっていろんなレベルがあると思うんですよ。その時にAIに返ってきた答えに対して次にどうアクションするかって、2回目、3回目どう質問するかのここですね、多分ここのところが多くの人にとって1回やり取りして終わっちゃうようになってるケースって結構多いのかもって、今回のを見て初めて思いましたね。
この辺ってやっぱり自分で見ないと、目の前で怒らないと気づけないなと思いました。
だからまあ支持力っていうよりかどちらかというと、多分AIと一緒に調整しながら目的を実現していくみたいな、ここの方がきっと多分難しいんだなっていうのは思いました。でも私もこれは毎日毎日鍛えられてるところがあって、こういうふうに言うとうまくいかないなとか、やっぱりそういうのってあるじゃないですか。
別にそれ自分のその人の支持力どうこうっていうか、こういった方がうまくいくなとか、AIの返答に対して、今私の悩みってつまりこういうことだったのね、みたいなことって言語化されて分かることみたいなのあるじゃないですか。
例えば最近私、OGP画像をここに入れられるようにしてくださいと指示飛ばしたんですけど、この話をX出した時に、OGP画像ってどこの界隈でよく使われてる単語ですかって聞かれたんですよ。
OGP画像ってSNSに貼った時にリンクのカードで表示される画像のことですけど、あれとかもAIから返答が返ってきてもらうことなんですよ。私SNSで貼った時に画像が出るようにしてほしいとか指示だったものが、AIの返答には分かりました。
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OGP画像の設定を確認しますみたいに出てくると、これOGP画像っていうのねって分かって、次からOGP確実に出るようにしてくれるとかって指示になるわけです。
指示力っていうのは、やっぱりAIを使いながらこういうふうな言い方をすればいいんだとか、調整みたいなのをしながらトレーニングされていくものなので、これやっぱりAIを使いまくってる人が、こういうふうに言うといいですよみたいなのを伝えられるポイントなのかなって思いました。
それはやっぱり教材にする時とかセミナーする時とかですね、ここだなって思いました。だから、AI使ってみたけどなんかうまくいかなかったとか、思ったような返事が返ってこなかったって、終わっちゃってる人に対してどうアプローチするかとかっていうのをやっぱり自分のコンテンツとか教材、それからセミナーとか教える側になった時に、多分ここで詰まる人がいるんじゃないかっていう予測を立てながら、やっぱりそこをサポートするために自分が何ができるかっていうのを考えるのが1個ポイントだなっていうふうに思いました。
これはやっぱり身近な人にちょっとAI使ってもらって、その様子をモニタリングしながら、決してそれがいいダメっていうふうにジャッジするのではなくて、ちょっと私AI課金してるからちょっと使ってみないみたいな感じで、今回私そういうアプローチでやって、課金してるAIちょっと使いたかったんですよねって言われて、やっぱりフェーブルの出してくる成果物が良かったんでね。
だからその人は課金してないから、普段のAIではここまではセコージルシートぐらいだったらオーバース感も他、他のモデルでもいけんじゃないと思いますけどね。
今回は彼の姿からすごく発見したもの、発見とか気づいたものが多かったし、多分私はこれから何かいろいろAIのことを伝えたり、何かそれを教材にしたりする時に、多分彼の姿が思い浮かぶんだなっていうふうに思います。
自分の中でそういうないところからさ、ペルソナみたいなのを考えるのって結構無理あるんだよね。
20代男性でAI使い始めたばっかりの初心者でとかって考えててもさ、そこからなかなかコンテンツとか教材なんて出てこない。
それよりもやっぱり周りの人に具体的に使ってもらって、多分彼だったらここまではできたけど、きっとここで詰まるだろうから、
ここの部分でサポートが必要だよなみたいに教える人の顔が具体的にイメージできた方がいいですね。
っていうのは思いました。
だからいろんな人にAIを使ってもらいながら、どんなふうに使うのかを見てモニタリングするのって結構すごくいいと思うので、
ぜひ身近な人で試してみてくださいって言うのもあれだけど、家族に使ってもらいながら、
それで決して何か良い悪いってジャッジするんじゃなく、使い方を見てこちらが学べることってあるなって思ったので、
今日はそんなお話でございました。
今日は日曜日だから、私が通ってた教会の方に子どもたちも連れて行って、
午後は何して遊ぼうかな、ゆるゆると過ごしていきたいと思います。
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というわけで皆さんも一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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