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はい、こんにちは、マナミです。 3人の子供たちを育てながら、SNS発信&コンテンツ制作。 今、LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、昨日やってた作業の中から、こんなことをAIとやってみたという話をしようと思います。
何かというとですね、保育施設の経営戦略とか事業計画みたいなものを、昨日はちょっとやらせてました。
結構ね、これは軽めの作業ですね。AIでさせる作業としては、やっぱりオーパス5.5やるんだったら、
アプリやツール開発か、もしくはやっぱり池早さんのおっしゃるようにゲーム開発とかをするのがいいかなというふうに思うんですけど、
昨日ちょっとね、自分の身近なところで、保育の経営のアドバイスが必要かなっていうところに、
ちょっと私がアドバイスをするっていう、アドバイスというか、提案をするっていう状況があって、
それをちょっとAIにまとめさせたんですね。やっぱね、オーパス5.5は賢いなって思いました。
こういう作業は、もっと軽めのモデルでもできるって言われるのかもしれないけど、ほぼ同時にやらせてたコーデックス、途中で止まったんですよ。
っていうのもですね、保育関係の経営とかのことになると、私はもともと幼稚園の園長とかを目指してた人間として、
幼稚園の現場経験3年、管理職経験3年、その後上京して弟結婚して高知に来てっていう経歴があって、
幼稚園の園長先生を目指してた時期があったので、経営のことを少し学んでいた時期があったんですけど、
かなりシビアにお金のことを考えなくちゃいけないんですよ、保育施設っていうのは。
でも保育関係の方は結構経営がわかる人っていうのが、教育関係もそうかな、かなり人数が少ない限られているか、もしくは不在いないかっていうところが結構多い感じがしてますね。
その中にあって、子どもの受け入れ人数をどうしなくちゃいけないかとか、保育施設とかだと、保育園とか認定子ども園だと0歳から6歳まで入れるわけですけども、
3歳の子が3人入園するのと、0歳の子が3人入園するのとで、園に入るお金が何百万とかいう単位で違ってくるんですね。
施設型給付で、国から入るお金が違うってことなんですけど。
私たち保育料を払う側のママたちが多いと思うので、この放送を聞いている方にも、払った保育料がそのまま先生たちの給料になっているみたいなイメージがあるかもしれないんですけど、
そういうのではなくて、保育園の保育料とかって、税金の額で決まってるじゃないですか。
ランクで決まってるものなので、全然違うんですね。
何歳の子が何人いるかで、園に入るお金が決まってて、それで経営をどうしていくかっていうので、かなり特殊なんですよね。
数字に強くないと、保育系って普通にできないんじゃないかなと私は思っていて。
私もそんなに詳しいわけではないんですが、詳しい方の部類なのかな。
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今ね、自分が子育てをした経験っていう、働く親の実態っていうのもわかるっていう状況の中で、働くお母さんとしては、
私なんかフリーランスだから行く気も何もなかったんだけれども、もう1歳になる前から預けて仕事していかないともうダメだっていう状況が身をもって体感した人間で、
3歳までは家で見たいとか、1歳までは家で見たいとかっていうのが、どんどん叶わなくなっていく。この世の中で生きていく上でね。
その辺のことも今リアルにわかる中で、幼稚園の先生の現場、クラス担任としての経験もあり、
経営者として一緒に、園長先生、主任先生と一緒に保育全体の経営のことを考えたり勉強させてもらってた時期があって、
今、3人の子供を持つママとしての経験もそこに積み重なるわけで、やっぱりその園に対してこういうことはやってほしいなとか、
こういうことをしてもらうと、その保護者支援としては助かるなっていうことの視点とかも加わってきた中で、
今結構スーパーサイヤ人なんじゃないかなと思ってます。自分の状況がたまたまね。
その中にあって、さらに私が今AIをメインに仕事をしていて、ゴリゴリ自分でビジネス回すようになって、
どういうふうにすれば届けたい人に情報が届くかとかさ、こういうふうなやり方は経営者としてとか、
コミュニティを運営する上で、これはやっちゃダメとかっていう立ち振る舞いのこととかも、
自分の仕事をする上では身についてきたものかなというふうに思います。超失敗しますけどね。
失敗をしまぐったことが良かったなと思います。この発信をして。
そんな中にあって、保育会計の事業計画みたいなのをやっていて、AIに作ってもらって正解でしたね。
私がこれからアドバイスする縁は、その縁の周辺の他の保育園は、もっともっと3ヶ月とか4ヶ月とか早いうちから子供たちを預けられるようになっていて、
その縁は1歳前後なんですね。だいたいね。
そうなのでも、受け入れの年齢のところでもう他の保護者に選ばれなくなっちゃってるので、
受け入れの年齢をもっと下げましょうっていう提案をしようと思って、
ただ受け入れの年齢を下げるっていうのも、もうすごい大変な話で結構。
まず先生が保育士の資格を持っている人が何人いるかとか、
0歳と1歳だと、保育士1人で0歳は3人。
1歳の場合は保育士1人で、1歳児は6人見ることができて、
この配置人数、基準の人数っていうのも違ったりとかね。
小さい年齢だと、やっぱり調乳室、ミルクを作る部屋が必要だったりとか、
その施設側の建物の中の構造に関わるようなところで、やりくりが必要で。
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だから保育士持ってるからみんな赤ちゃんから見れるとかっていう話じゃなくて、
そういう設置基準の話とかもね、いろいろあるんですよね。
この辺のこともね、全部AIに調べさせて。
市内の規定と、今国の規定でどうなってるかっていうのと、
周辺の縁の受け入れの年齢がどうなってるかっていうのも全部調べさせて。
こういうのって基本ネットに出てる情報ではあって、秘密の内容ではないので、
そういうのは全部調べてきて、提案文としてまとめてくれたので、
私はある保育施設の講演会というか、理事関係の方にそれを送って、
ちょっと提案してるってことですね。
なので、保育関係の仕事のことを本格的に、
高知に住むってこともね、しばらく住むってことも決まった中で、
こういうこともね、保育の事業経営アドバイスみたいなことを始めました。
またこれなんか、報酬がいるとかいらないとかじゃなくて、
私がやりたいからやってることなので、今そういう感じでやったりとかしてます。
でもね、やっぱりAIを使っていくってことの大事さとかもね、
ここで私も経営判断をするのに、AIを積極的に活用していきますっていうのも、
今回ちょっと提案文の中に入れたんですよね。
やっぱりね、AIを使うってことに関しては、
特に教育保育現場の人たちは個人情報の取り扱いとかで、
やっぱりちょっと一瞬うってなってしまうところが多いので、
個人情報を入力するのではなくて、
リサーチの部分だったりとか、情報の整理・共有のために
積極的に活用していくことで、組織全体で理解するのね。
幼稚園の理事の人、幼稚園の現場の先生たち、園長先生、主任先生たちと
一緒に理解していくために、そのAI活用が必要なんだってことを
ちゃんと打ち出してっていうのを、今回提案文に入れて。
そういうのを全部やった後に、これ事業計画としては一般的にどう?
っていうのをさらに投げて、ここの部分は強いですけど、ここの部分は弱いっていうのを
お前が提案したんだろうとか思いながらも、
ここの部分はちょっと弱いと思いますよとか言って、
そこはあなたがやってきてくればいいかなと思ったんだけどなって思いつつ、
そこの部分ちょっと確かに弱いような気がするから、
説得できる材料っていうか、その根拠となる部分を持ってきてっていう風にやって、
昨日はAIと一緒に事業計画を立てるっていうこと、
経営戦略を考えるってことをやってましたね。
だから、それをしながら、すごくやっぱりAI活用していくって大事なんだなっていうのを、
こういうとこで改めて思いましたね。
でもこれは、私のビジネスでAIを使って、
じゃあ私のビジネスでこうしましょう、こうしましょうっていうのは、
私一人の人間の考え判断だけでできるけど、
今私がやってることっていうのは、保育施設関係の理事の方とかに対して、
実際に働きかけたり会ってお会いしたりとかっていうことも、
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今後入ってくるとしたら、そのAIさえ使えればいいっていう話でもなくなってくるので、
これはちょっと勝負どころかなというふうに思ってます。
なんで、そうですね。
AIを使って何をしていくかっていうところで、
やっぱりね、私の周りの人たちはコンテンツビジネス発信をやってる人が多いので、
自分で事業回してるっていう人が結構多いですけど、
こうやって他の人を巻き込んでとか、
他の人のビジネス経営の方に自分が入っていく立場になると、
また一段と難しさがありますね。
いや、これは当たり前なんですけど。
もともと私という人間はですね、
幼稚園の現場で働いていて、
他の先生たちと一緒に足並みを揃えて働くということが非常に難しくって、
園長の言われた通りにやるっていうことも難しいし、
他の同僚の先生とか先輩の先生たちと一緒に、
なんか足並み揃えてやっていくっていうのが難しくって、
で、それを相談したときに、
その幼稚園の経営をやってる園長が、
君には多分脳みそが経営者向きだから、
現場の先生と会わないのは当然だろうって言われて、
じゃあ幼稚園の園長になる勉強してみないかって言われて、
それがきっかけだったんですね。
で、それで幼稚園の園長になるための勉強をしたっていうのが、
もともとのきっかけで、
今思うとね、もともとそういうのがフリーランスキスだったのかもしれないですね。
多分、普通に会社に勤めても絶対ダメだったと思うっていうのがあって。
でも今、自分のビジネスとかね、
コンテンツ制作、発信とか、
あと教材ね、プリンとか作ったりとか、
コミュニティとかもやってみながら、
やっぱりそのリアルな場所で自分ができそうなことを、
もっと模索していかなくちゃいけないなーっていうのも、
いろいろ考えていて、
なんで今ちょっとその、保育関係のところで、
その事業アドバイスとかをやるっていうことを、
ちょっと今、細々とですが始めているところですね。
そう、あとなんかやっぱりね、
セミナーみたいなことをちょっとやった方がいいのかなと思って、
インスタとかでね。
なんか普通にやっぱりコンテンツ出してるだけじゃ、
なんていうのかな、
例えばその働き方に関するセミナーを一個やるとか、
初めの一歩、最初01の商品作りのことをやるとか、
なんかそういうのを一個やってもいいのかなとか、
ブレインの教材の購入者限定の何かをやるとかね。
なんか私自身が、
一人で黙々とコンテンツ作ってるけど、
それでええのかって、
それ大事なんですよ。
発信とかね、自分の価値観とかね、
伝えていこうと大事なんですけど、
なんか価値提供できてるのか問題みたいなのに、
実は最近ちょっとぶち当たってますね、完全に。
かといって、いきなり稼働を増やしたりとか、
いきなりその、なんていうかな、
中途半端にいろいろやっているのも、
よくないので、
ちょっとどういう風にしていこうかなっていうのを、
今ちょっと考えているところですね。
そういう判断も含めてね、
今はAIに聞けるようになったので、
ありがたいなという風には思う次第なんですけど、
今はそうですね、いろんな判断は、
とりあえずやっぱオーパス強点をもうちょっと使ってみて、
で、ブラウザ操作とか、
画像の操作で、
一部ちょっとね、やっぱりコーデックスに戻ってやったりとか、
をしてます。
でもなんかやっぱり、
ゲーム制作普通にやろうかな。
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私ね、ゲームね、
やってこなかった人間すぎるんですよ。
家がゲーム禁止ってわけじゃなかったけどね、
父親が小学校の先生で、
母親が保育園の先生だったっていうのもあって、
まあ教師一族だったのもあるんですけど、
やっぱりゲームを手に取る機会がなくて、
で、唯一めちゃめちゃ極めたのが
ポケモンの赤なんですよね。
だからゲームイコールポケモンの赤。
あ、たまごっちも。
放置ゲームで言えばたまごっちかな。
たまごっちとポケモンの赤なので、
割となんていうかな、
その世代の人たちにはスタンダードだった。
ゲームをある意味でやったって言うんですけど、
あとはもう全然、
スマホでも全然ゲームやらなかったしっていうので。
しかも今からやりたいともそんなに思ってないっていう。
このポケモン赤だけ極めた知識で
何のゲームできるんだろうっていう。
ゲームやらない人間はきっと
面白いゲームできないんだろうなっていうのは、
若干絶望しながら思ってますけど。
そう思ってますけど、
まあちょっとなんか、
やっぱりオーパス5.5を使いまわすなら、
ぶんまわすんだったらやっぱり
ゲームを作りたいなということで。
なんだろう、
ポケモン風のゲーム考えてみる?
マイケルついてくるとか。
マイケルついてくるとか。
ポケモンみたいにダジャレのキャラクター集めるとか。
なんか歯磨きアプリでさ、
ダジャレのキャラクターを
なんかシールで集める仕組みがあるんですけど、
あれがなんかちょっとね、
一部にはすごい人気で。
そうそうなので。
えーと、
そうそう。
だからなんか、
あの感じで、
なんかちょっとコレクションしてく?
集めるみたいな。
うーん。
なんかね、ちょっと考えてます。
まあゲーマーなんかもAIに聞けばいいんですよね。
私が考えたゲームが面白いわけないので、
えーとまあちょっとAIに聞きながら。
ただ私ゲーム経験があんまりないから
そんだけ不安がありますが、
ちょっとなんか最近ゲーム作ってみたい欲もあるので、
思いついたら唐突になんかゲーム作って、
えーと皆さんに
遊んでもらいたいなという風に思ってます。
まあそんな感じで、
日常の今困ったこと、
今必要なことに、
とにかくAIを使っていくっていうのを
やりながら自分の
なんていうかな、
自分のコンテンツとかのこともやりながら、
ちょっと身の回りの保育施設関係の方の、
今ちょっとアドバイザー的なことを
ちょっと勝手に始めました。
まあアドバイザーを始めたというよりも、
まあちょっとシミュレーションできることを
提案するだけなんですけどね。
だからそれが仕事かっていうわけでもないんですけど、
やっぱり
自分が今ここに自分の力を
使いたいなという風に思うところとか、
自分が興味あることとかを
やっぱ徹底的にちゃんとやっていくことっていうのも
大事かなと思うので。
こういうことも頑張っていきたいと思います。
はい、というわけで、
シルバーウィーク明けで、
静寂を楽しんでいるうちに10時半になりました。
という感じですけども、
はい、なんとかお世話とれてましたね。
はい、というわけでコツコツ引き続き一緒に頑張っていきましょう。
ありがとうございました。
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