2026-01-25 16:44

予定を捨てて時間を作る勇気

サマリー

このエピソードでは、フリーランスとしての仕事と育児の両立に関するポイントが取り上げられ、特に一人の時間を持つことの重要性や、AIツールを活用するための時間管理のテクニックについて語られています。予定を捨て、柔軟に対応することが今後の成長に繋がるというメッセージが強調されています。また、タスクを手放して新しいことに挑戦する勇気の重要性についても触れられ、特に伴走サポートやSNSの活用法に関するアドバイスが含まれています。

一人の時間の重要性
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信、コンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日は日曜日ですね。ということで、日曜は結構雑談っぽい話が多いんですけど、普通に仕事のことを考えているので、やっぱり昨日ね、東京に行って、たくさんのフリーランスの方に会って、みんなそれぞれね、AIとか仕事の話とか、SNSの発信どうしていくかっていう話をずっとしてて、
やっぱね、私がその東京に一人で行ったりすることの最大の意味は、人に会うこととかもそうなんですけど、実は一人でぼーっと考える時間を強制的に作るっていうことをそこでやってるんですね。
で、それやって、もう一人になるってことも大事だし、で、それが家っていう場所じゃないところでぼーっとするっていうのが結構大事なんですよね。
で、その中で、いろんなことを考えていて、で、やっぱりね、今自分に足りないものとか、本当はやりたいんだけど時間が取れてないものの多さっていうことをめちゃくちゃ痛感したんですよね。
人に会った後ってだいたいモチベが上がるというか、特に仕事の関係の人だとね、自分はこれ次やってみようとか、あれやってみようとかっていうふうになんか思うんですけど、私もいつもそうなんですけど、なんかどっちかっていうと今回はちょっと根本的に自分のできる価値提供とかっていうことを考え直さなきゃいけないなっていうことに、そこにぶち当たった感がすごいんです。
いないゼロの状態を作るということですね。で、これは私が伴奏サポートが嫌になったとか嫌いだったとか、全くそういうことではなくて、ちょっと自分のできる価値提供とかできることっていうことを考えたときに、ここちょっと見直しが必要だなっていうふうに思ったんですね。
今までSNSを継続することを仕組み化する、習慣化したいっていう人だったりとか、インスタのリールの変則を繰り返ししてほしいという方や、またコンテンツの横展開っていうのとか、ブルーインやKindleを出したいという方のサポートをしてきて、私自身すっごい勉強になりましたし、みんなここでつまずくんだなとか、私はどうかなっていうことを考える、すごい大きなきっかけにはなったんですけど、
私自身もちょっとスキルアップをもうちょっとしていかなくちゃいけない。いつもそうなんですけどね。特にやっぱりAIとかいろんなツールがどんどんどんどん新しいのがもう2026年に入って出てきていて、全然触れてないものっていうのがどんどん増えてきてしまってるんですね。
で、やっぱりここからは、ここからはというか、今はあのツール使ってみたいなとは思ってるんだけど、使えてないんだよねっていうのがどんどん増えていくっていうことが、この状態の人結構いると思うんですけど、この状態はあんまりよろしくはないんですよね。
なんか今、やっぱりその新しいものが出てきたときにそれに追いついてってないんですよ。まだアンチグロービティーは使えるかもしれない、クローム拡張機能は作れるかもしれない、バイブコーディングできるかもしれないけれど、だからこのもっと一歩先に行かないとダメだっていうのを思ったんですね。
例えば私リモーションもまだ使えてない、クロードボットもまだもちろん触れてもいないし、オブジリシャンもあれも使って、読み方もよくわからないし、ちゃんと使えてないでしょ。リッツトラさんの教材買ったけど使えてないでしょ。
オパールも本当はもうちょっとやりたいところあったけど、あれも極めるってないでしょ。めちゃくちゃ中途半端なんですよ。だから今からの時間の使い方としては、今日これを1日中触り続けて保育園にお迎えに行くぐらいの、そういう使い込みの時間をどっかで作らないと。
自分の日々のコンテンツ、音声配信からノートにするとか、ノートのメンバーシップでも引き続き、いろんなツールとかプロンプトとかは配っていきたいと思ってるんですけど、そっちはそっちでやって、自分がこれを使い込む。これを使い込んだ後、どんなコンテンツができるか考える。それをどういうふうに教えるっていう形に押し込んでいくか。ここまでやらないといけないっていうことを考えると、ちょっとまとまった時間でガッとやらなくちゃいけなくて。
多分多くの人は普通の普段の発信を日中にやって、夜とかにこれをやろうとするんですよ。私もそうでした。私も夜にちょっと遊びに。夜ってリラックスの時間だから、遊びの感覚でこれ触ればいいよ、このツール触ろうって。子供寝かしつけたってやろうとか言ったけど、まずこれが無理っていうこと。
朝も、今、うちの娘が5時とか5時台からずっと工作してますけど、朝も難しいんですよね。結構ね。子供が小っちゃかったりとかだと、なかなか出言が多いと思うんですけど。朝もちょっと難しい。家のこととかもやらなくちゃいけないしねって思ったら、朝はこうやって音声配信撮るだけとかね。
音声配信これ1回撮っちゃえば、その後いろいろ自動化できるから、音声のデータはまず取らなくちゃいけないっていうところがあって。そう、だから音声を撮りつつ、家のこともやって子供たちの面倒見て、朝もね、朝活ってほど朝活はできないっていうか、朝に何か活動するのが朝活だとしたら、それ自体はできるんだけど、何かツールを使い込んだりとか、クリエイティブな作業を朝やるっていうのは、今の私の生活上難しいということは、日中の時間を、しかも平日ね。
平日の日中の時間をゴリゴリとそういうふうに使っていかなくちゃいけない。今日はクロードボットのこれを連携するっていうところを目標にして、これにどれくらい時間がかかったとかとか、これ他の人がつまずくんだったらどこかなっていうポイントとかも私、メモとかしてそれをコンテンツ化するとかっていうのをやってるんですけど。
オパール、私から買ってくださった人には、オパール導入時のつまずきポイントっていう限定リンク、限定記事を送ったりとかしてるんですけど。結構ね、ハイレベルなこの、何だろう、AIツールとかの紹介とかコンテンツとか見てると、初心者もっと手前のここでもうすでにダメなんだよってことを言ってくれる人が案外いないんですよね。
この案外いないところをポジション取っていくっていう話ではないけど、程でもないんだけれども、多分、初心者の人もっと手前のここの時点でもうダメだよってことをちょっと言ってくる人ではありたいなってちょっと思ってるんですよね。
例えばそういうこととかも、徹底的に自分が使いこなないとわかんないなみたいなのが出てきて、なんかちょっと2月の体制とかやっていきたいこととしては、普段の音声配信っていうのとか、そこからのコンテンツ横展開っていうのはAIのワークフローとか、自分がツールを使いながらね、それは基本の発信、日々の発信としてやっていきたいこと。
予定を捨てる勇気
で、それから自分がツールとかプロンプトとかを配布する場所、またユーデミもちょっとやりたいなと思ってるので、ユーデミとかのクーポンとかをまたネメシッパーシップで配布したりとか、そういうのもやっていきたいなというふうには思ってるんですね。
で、あとはもうちょっと一気にツールを作る時間、この1時間はこことここの連携までやるとか、これを理解するとかっていうことをちょっとまとまってドカンとやる時間を作るっていうことですね。
もうこれしないとダメだな。そして意外とこれできる人がいないんだなっていうこともわかる。これの難しさがやっぱり自分はわかるからね。
そう、このツールをまとまった時間をとってこれ触るぞと思っても、もうその瞬間からもう次の新しい情報が入ってるっていう状態じゃないですか。
だからそのスキルの積んどくみたいなことが多分慢性的に起きやすいんですよね。ある程度の時間を確保してないとね。
たぶんやろうと思ったことを全部放り投げて、今日はこれをするみたいなぐらいの振り切り力みたいなのも大事なんですよね。
なんかね、幼稚園の先生とかやってた時もそうなんですけど、ちょっと話はずれるんですけど、なんか例えば子どもたちとこういう保育の計画をやろうとかってスケジュールを組んでいるわけです。
幼稚園の先生とかって。でも私が幼稚園の先生になるときに大学とかで学んだら、子どもたちが今面白そうにしてる、やってることとかなんか遊んでることとかあったら、自分の計画はすべて捨ててその子どもたちの遊びを優先しろって言われてました。
まあ母の日の政策とかね、この日にやらなくちゃいけないとかあると思うんですけど、自分が考えた遊びよりも子どもが今夢中になって熱中していることがすごく重要なので、
子どもたちがすっごく面白いことが盛り上がってたら、遊びの時間をちょっと延長して自分のメインの政策の活動とかちょっと置いておいて、子どもたちのめちゃくちゃ盛り上がってるお母ごとに、
お店屋さんが盛り上がってんだったらちょっと布とこれとこれと出してあげて、ちょっとここのお店屋さんこんな風にしてみようかなって。
先生がその展開を促すっていうことをやれっていうふうに私は教わっていて、これ結構幼稚園の先生になるための知識だったんですけど、
知識というか方法で、実際に私も現場でやってました。自分がこういうこと子どもとやろうと思って活動準備してても、子どもが今すっごい盛り上がっていることだったら、
自分の活動、もうこれ明日でいいって放り投げて、今日はこれやろうって言って、まだお片付けの時間じゃないのって聞かれても、よし今日はこれやろうって言って、給食の時間ギリギリまで徹底的にそれやるとかやってました。
これに結構近いことがあるっていうか、やっぱり今これだと思ったら自分の計画を捨てる勇気っていうのはすごい大事なんですよね、たぶん。計画とかタスクとか。
自分の中ではこれ今今日やらなくちゃいけないとか、もうこれやらないと死ぬみたいに思ってるものも、ものによっては今日それじゃなくても今これするべきだっていうことをやっぱり判断しなくちゃいけないことがあって、
特にこのAIツールとかのアップデートとか新しい機能とかそういうのがどんどん出てくるこの時代にあって、予定を丸投げできるっていうのはもしかしたらスキルかもしれないですね。
予約時間を作るってまあまあ難しいじゃないですか。いつでも何か新しいものに触れられるような予約のスキルみたいな、予約の時間を作ろうみたいに思ってたって予約とはって感じで、私たちは予約があったら埋めたい人間だし、
これは人によるかもだけど、スケジュールが空白だったら埋めたい人とかもいる。でもまあ人は基本的に空白は埋めたい生き物なんだそうです。
これは収納の勉強してる時に教わったんですけど、シンデレラフィットとか言うじゃないですか。引き出しのスペースがあったらここに何か入るんじゃないかって。
人間はとにかく隙間を埋めたい。だから予約の時間っていう予約の時間を作るのは難しいんですよ。だから基本的に日々ここの時間ではこれしようっていうものを入れてはおくんだけども、
時間を作る勇気
今日はもうこれ触らなあかんわって言って、全部バーンって放り投げて。ある程度ね、自分が日々やりたいコンテンツっていうのは自動化したり、なるべく省エネできるようにしといて。
今日は思い切ってこれを触るっていう時間を作るっていうか、自分のタスクを一旦放り投げて、できるっていうこの状態にしておくってことがすごく大事なのかなと思ったんです。
ちょっと私今、バンソーサポートとかの、他の人と一緒に何かやってるっていうクライアントワークとかPRとかも含めてですね、他の人と一緒にやってるものっていうことをちょっと極限まで減らして、
ちょっと自分でいろんなツールとかを使い込む時間っていうのをちょっと2月取ってみます。多分収入は普通に落ちます。
やっぱり特に私のサービスとか商品とかの中では、バンソーサポートっていうのは比較的高価でしたし、めちゃめちゃ安いって言われてましたけど、
私の人はちょっとこの価格でやろうかなっていうので、チャッピーと相談しながらやってたわけですけども。
それはちょっとお休みして、人と一緒にやる仕事っていうのもちょっと今一旦お休みして、自分のペースで自分の時間が使える状態っていうのをちょっと2月一旦作ってみようかなというふうに思います。
そもそもね、私あんまり生活する上ではそんなに膨大なコストはかからないし、あとはちょっとラインスタンプとブレインの分でもう少し持っているので、
緊急でお金を作らなくちゃいけないという状況は今ないんで、このありがたい状態で、かといって何かすごい出費するっていう、出費があるとかっていうわけでもないので、
そしたらもうやるべきことが、時間を作ることというか、まとまった時間を作って、触れてないものを触るっていう状態を作るっていう感じをちょっと2月はやって、
一時的に収入が落ちたとしても、やっぱりこの時間を取るのはちょっと必要だなっていうところに行き着きました。
やっぱこういうのってね、ちょっと自分が環境を変えないと思いつかないんですよ。
自分が普段毎日のように在宅ワークでね、リビングで仕事してるとは思いつかなくて。
昨日、飛行機に乗っているときに、そう思って、池早さんの放送帰りの車で聞いてたときに、やっぱり核心に変わった感じがありますね。
だから今ね、新しいものが出てきたときに、ただそれを新しいものが出たよっていう人だけになっていると思ったんです。
リーストさんの新しい教材が出たよもそうですけど、
とかXとかで、どこどこ車の何々のツールが新しいの出しましたとかって言ったときに、
それなんかリポストしたりして、これ触ってみようとかって言うけど、それでちょっと隠蔽にはなったりとかするかもしれないけど、
じゃあお前使えてるのかって言ったら全然使えてないじゃんっていうのがやっぱり結構悔しかったんですよね。
そう、ただ紹介するだけ人だけになってて、あと使えるだけじゃもう全然足りない。
使い込む。使い込んで、時間を取って使い込んで、こうこうこういうもんだってコンテンツ化したり教える側に回れるっていうとこまで、
使い込むってそういうことなんだっていうふうにも思うし、
これはそれでまた別に時間を取らなくちゃいけないなっていうのも思ったんですよね。
2月はちょっと自分だけのために使える時間っていうのを増やしながら自分にできることっていうのをやっていきたいなというふうに思います。
SNSの活用法
引き続き、自分の中でやっぱり誰かを発信の継続のために誰かをサポートするっていうことはとっても好きなんですね。
なので、例えばもしかしたら伴奏サポートを受けると思ってたのになって思う人もちょっといるかもしれませんけど、
SNSの相談とかアカウントの設計とかプロフィールとか困ってます、迷ってますっていう人がいましたら普通にDMください。
Xでもいいし、Xよりもインスタの方が気づきやすいかなとか、私の放送とかのコメントとかでもいいです。
何かしらアクションください。普通にお金取るとかじゃないんで、こうこうこういう場合はどうしたらいいですかとかってメッセージを気軽に送っていただければと思います。
個別に返信する形もあると思うし、これ音声で答えようかなっていうものがあったりとかしたら、またそれもコンテンツにしていきたいと思うので、
コンテンツで返すという形も取るかもしれませんし、ぜひいろんなSNSだったり発信ビジネスのお悩みとか、
まなみさんだったらどうするかなっていう、AIに聞いたらわかるけど、まなみさんはどうしますか、こういう時っていうのがありましたら積極的にアクションしていただければ、
それに何かしら答えたいと思っていますので、お気軽に絡んでください。
こういうのに困っている人が多いんだなって思ったら、もしかしたらそれがAIとかワークフローで解決しないかなって、私もそこに落とし込んで、
ちょっと最近こういう声多くいただくので、こんなの作ってみましたっていうふうな返し方もするかもしれないし、
ちょっと私のできる価値提供、私のできるSNSとか発信を継続したい人のためのサポートっていうののあり方を、考え方そのままでちょっと変えてみようかなというふうに今考えています。
はい、というところですね。はい、やっぱりね、ちょっといつもと環境を変えるというのは大事ですね。
というところで、そんな感じで、自分で自由に使える時間を最大化しながら、
家族との時間も大事にしながら、日々を楽しんで過ごしていこうかなというふうに思います。
あ、そうそう、しなぷんとたけしも来たしね、家にね。東京の刺激が強すぎてちょっと霞んでたけど、そんなこともあったりして、ちょっと人にたくさんあった金曜日、土曜日でした。
日曜日の今日は、普通に午前中は教会に行って、それから午後ね、ちょっとしたクラシックのコンサート、子どものウェルカムのクラシックコンサートがちょっと隣の隣の町ぐらいであるので、子どもたち連れて行こうかなというふうに思ってます。
芸術に触れるのも大事ですからね。はい、というわけで、またクリエイティブを楽しめるようにね、いろんなインプットのとこも充実させつつ、
そして、自分にできることは何かなっていうのを考えながら、ちょっと時間を使っていきたいと思います。
はい、というわけで、皆さん週末、一緒に頑張って楽しんで過ごしていきましょう。ありがとうございました。
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