サマリー
本日は、SNSやコンテンツ制作を行っているママフリーランスのマナミが、アンチグラビティとオブジリアンの連携、クラウドボットの導入など、様々なタスクを一気に進める様子を共有します。特に、ディスコード上でのAI秘書との連携や、Mac miniの購入が重要なポイントとして語られています。このエピソードでは、クロードボットやオブシジャン、アンチグラビティなどのAIツールを導入し、自身の作業環境をアップデートする過程が語られています。時間管理やタスクの優先順位を見直しながら、音声配信やコンテンツ作成に対するアプローチを模索する様子が描かれています。
連携の実施
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNSやコンテンツ制作を中心にお仕事をしてママフリーランスです。
はい、本日、えーと、もう、今日終わるよっていう時に、夜更新するというやつでございます。
えーと、今日はですね、もう朝から、えーと、アンチグラビティとオブジリアンの、えーと、連携と、えー、クラウドボット、それから、ディスコードにその連携をするっていうところまで、一気に進める日という風になりました。
で、これはもう、一気にやんなくちゃダメだなという風に思っていて、
もう朝、私、音声配信やると、多分、音声配信やった後に、えー、ノートとか色々やりたくなったり、なんか、そこで一回、多分、あれこれしたくなっちゃうので、
ちょっと音声配信は、もう今日に関しては、もう、えーと、色々もう終わったタイミングでやろうっていうので、
今日、ちょっと捨てたんすね、捨てたというか、えーと、とにかく、いつもは、ま、仕事始めて一番最初に更新するとか、ま、もしくは前の日に予約しとくとかだったんですけど、
で、前の日もね、ちょっと疲れすぎて、で、前の日からね、次の日の朝にかけて10時間くらい寝てるんですね。
ま、でもその10時間くらい寝たバキバキの状態で、えーと、これらの連携とかをね、全部やったっていう日でございました。
はい、でね、えーと、とりあえずできました。とりあえず、ま、リストさんのアンチグラビティとオブチェンジャーの、えーと、連携の、えーと、あれですね、ブレインをまず読んで、
その後も中田総理の、えーと、あれですね、えーと、クロードボットを、ま、ディスコード連携、クロードボット触ってみようか、のノートを見て、えー、それらを見てやりました。
えーと、なんかね、ぱっと見ね、ちょっと訳わかんない感じはするんですけど、そんなに難しくない。
特にね、バイブコーディングや、ちょっとでもやったことあるよって、ターミナル触るのそんな怖くないよ、みたいな感じの人がいましたら、あの、たぶんそんなにね、大変じゃないです。
なんか私、あのー、ちょっと手こずったとこというか、そのー、ブレインとかノートとか見て、みんなからやってたけど、うん、ならないぞってなったとこは、ま、何箇所あったんですけども、
なんか、例えばターミナル操作するときに、あの黒い画面のね、ターミナル操作するときに、ま、キーボードの入力設定が、あのー、英語か日本語かのその違いだけでちょっと詰まってたりとか、
本当にちっちゃいことだけだったので、なんかもう全然詰まって動けないです、みたいなことはなかったですね。
そう、で、うまくいかなかったら、ちょっと最初からイネラストとかもしましたけど、今最終的にどういうとこまで行ったかっていうと、私のディスコードのところに、えっとー、ディスコードの自分のサーバーがあるんですけど、
そこに、えっと、こんにちはまなみですっていう風に言って、どうですかって言ったら、もうクロードちゃんっていう名前つけたんですね。
えっと、クロードボットちゃんが、こんにちはまなみさんって言って、えっと、応答してくるようになりました。
メモの連携
なんか本当にAI秘書というか、なんかマネージャーが一人ついた感じですね。
そうそう、それで連携できるようになって、で、えっとー、そうですね、で、もういろんなものを入れたんですけど、結構まあ、今日やってた作業としてはですね、
スマホのメモがオブシリアンに、えっと、まあ、えっと、連携してパソコンと繋がるようになったみたいな。
普段の、まあ、えっと、iPhoneのメモアプリありますけど、あれみたいなことを連動させたりとか、えっと、いろいろしました。
そう、なんで、えっと、これからなるべくそっちを使っていこうという風に思っていて、まあ、メモを試算にするっていうことですね。
自分がスマホで書いたメモっていうので、いろんなツールを開発したりだとか、バイブコーディングやったりとか、そういう風に繋げていこうかなという風に思っています。
で、まあ、あの、いろんな設定をバーッとして、で、それから、えっと、Mac miniも買いましたね。
あの、ちっちゃい箱みたいなやつで、まあ、ハードディスク的にも使えるんですけど、結局そのディスコードとか、ね、サーバーとかはその24時間動かしているものがちょっと必要で、
まあ、それがないとなーっていうことを考えたので、メルカリで4万だったかな?って買いましたね。
はい、で、まあまあなでかい出品になったんですけど、たぶんこのMac mini、これからね、この、えっと、ちょっとね、値段が上がってくるんじゃないかなってことをちょっと私心配しまして、
もう海外の人たちがこのクロードボートとMac miniの組み合わせがめっちゃいいみたいな感じで、YouTubeでバンバン動画を上げているのを見たんですよ。
てことはこの流れめっちゃ日本に来る。で、てことはですよ、たぶんね、こっからMac miniの値段上がるんですよ。バッと上がって、えっと、今すでに持っている人とかも売って新しいの、えっと、今最新のやつを、えっと、買おうとしてアップデートする人も多いだろうし、
メルカリとかで売る側の人も、えっと、たぶん結構高い値段で吹っかけてくる。うん、吹っかけてくる。それで出品する。でもそれでも売れるみたいな状況がしばらく続くんじゃないかなっていう感じがします。
で、今ね、あの、Appleストアで、あの、Mac miniを買おうとすると、えっと、9万しますね。うん、なんで私は結構破格で、メルカリで買ったんですけど、今ね、5万円台ぐらいで出てるやつ、えっと、2020年に出た、あの、Mac miniってあの、ちっちゃいやつね、うんと、それとかだったら、まあ、5万前後だったら今もしかしたら買いかもしれない。
たぶんこっからね、値段上がるんでね。そう、だから私、いや、こっから値段上がるかもしれないっていうので買ったっていうのもありましたね。うん、やっぱりなんかその、AIエージェント、自分のAIの秘書を24時間動かして、あの、寝てる間も仕事させるっていう世界線がやっぱり、うん、そこにワクワクしてそこで買ったっていうのもあります。
ただね、それね、これ余談ですけどね、発送してくれる人の発送元がね、石川県だったんですよ。私、地元石川県金沢市なんですけど、今雪半端ないんですね。だから、ちょ、この人発送できるかなっていう風に思ってたら、案の定コメントというかメッセージのやり取りで、ちょっと今雪がやばくて発送が遅れるかもしれませんっていう風に来て、いや、もう全然いいです。うち実家金沢で、あの、実家メンバーね、もう車が雪に埋もれて生活できない状態になってて。
うちの母なんかだって、あれだよ、あの、職場、車出ないからバスで行くって言ってたもんね。もうそんぐらいの大変な感じなんで、そう、あの、私地元石川なんで全然わかります。大丈夫ですって急ぎませんのでと言いながらめっちゃ楽しみにしています。はい。
そう、あの、マックミニっていう、その、マックブックとかじゃないです。あの、ちっちゃい、あの、なんて言う、あれ、なんて言ったらいいんですかね。うん、物を買ったんですよ。えっと、それと、まあ、パソコンを接続しとけば、えっと、そのパソコンをね、常時動く、パソコンをっていうか、うんと、常時動かせるみたいな感じですね。うん、ちょっとなんて説明したらいいかわからないっていうね。そう、あの、ちっちゃい、あの、アップルのマークがついたら、マックミニっていう機械をね、中古で買ったっていうとこまで行きましたね。
だから、まあ、その、仕事のレベルとしては、レベルとしては、うん、環境としてはかなりアップデートした方なんじゃないでしょうかっていうとこで、えっと、一気にね、進めることができました。うん、なんかやっぱりね、えっと、自分のスマホでね、ディスコード開いて、で、そこでもう開発したりとか、アンチグラビティとか触れるみたいな、そういう状況を作れるって結構すごいなと思って、私結構ね、スマホでできることを増やしたいっていう人なんですよね。
それは昔、昔からっていうか前からなんですけど。やっぱり、今までね、スマホで動画編集できたからYouTubeもできたし、スマホでできたからこの仕事できたみたいなのいっぱいあるんですね。で、MacBook買う前はiPadと外付きキーボードだけでやって、それだけで作った、えっと、コンテンツとか収入とかで最終的にMacBookを買ってっていうことをやってきた覚えがあります。
AIツールの導入
だからとにかく、えっと、やっぱり身の回りをね、いかにアップデートしていくかっていうところで今回は、まあそのいろんなAIとかの、まあそうですね、クロードボット、えっと、オブシジャンと、えっと、そうか、アンチグラビティの連携とかっていうのを全部バーっていう風にやりましたね。で、そうですね、ぶっちゃけこれで何をしたいかっていうところまでまだそんなに到達できてないです。
まあ、いろいろ触りながら、あれ、これこういうこともできるかなとか、このやり方まとめたら人の役に立つかなとか、そういうことをぼんやり考えているところなので、これ使ってじゃあ今からこういうコンテンツ作ろう、うわーっていう感じではないです。
今私の場合だと、オパウルもまあ、あの、触れるので、あれとの違いとかも比較しながらだし、結局自分にとって何がいいんだろうって、そう、ツールがアップデートしたからといっていきなり自分のコンテンツがじゃあ劇的に変わるかとかといったらそうでもないし、まあとりあえず自分のやりたいことって言ったら音声配信から、まあ、あの、ノートに毎日しなくてもいいから、まあ4コマ漫画ぐらいになったらいいなとか、まあ、あの、まあそうですねとかね、いろいろ考えてます。
まあ音声からこんな風にできるなとか、あそこからこんな風にできるなとか、自分のメモからこういうことができるかなとか、そういうことをね、ぼんやり考えている段階ですけど、やっぱりね、これある程度ツールとかを導入したり触ったりしてみないと思いつきもしないっていうところもあるし、うん、じゃあ、その、それがあるからじゃあオパウルはいらないのかとか、なんていうかな、そういう比較とかができるのも、あれこれやっぱり触っとかないと比較もできないし、自分の作業フローにあったのはどれかっていう検討ができないっていうのがあるので、
結果的にいろいろ、いろいろ使ったり導入したりしてるけど、使わなくなるものが出てくるっていうのは、えーとそれは前提で、うん、やってますね。
ですね、まぁだいたい、それであとなんだ、リモーションぐらいかなと、今触りたくて触ってない、まぁだいたい、だいたい私の中ではまぁ今日結構進められたなっていう感じがしてきて、でもさっきね、ちょっとディスコードに呼びかけたけど、全然私のクロードボットちゃん、クロードちゃんがね、全然反応しないので、ちょっともう一回今から修正するっていうところですね。
うーん、まぁそんな感じ、そんなに導入自体は難しくないんですけど、やっぱり時間は取るなっていう感じだし、結構ぐわーって集中してやったら、その後ちょっとパタッと私休んで、あぁやべぇ、もう一回の時間だみたいな感じになったので、結構導入自体にはエネルギーを使うかなっていう感じで、ここからなんかいろいろ自分の作業とかコンテンツに落とし込んでいくっていうのはもう一段階必要だなっていう感じです。
まぁでも、やるんだったらちょっとちょこちょこ進めるのにはこれやっぱ向いてないですね。バイブコーディングの時もそうだったんですけど、やっぱちょっとまとまった時間取って一気にやらないといけない系な感じはします。やろうと思えばちょこちょこもできるんですけど、その間に疲れて、あの、モチベが下がってしまう可能性があるので、やっぱりね、あのー、以前からね、ちょっと前から音声で言ってますけど、まともった時間を作るっていう予定とかを捨ててね、ここでやるんだっていう感じで。
今回に至っては私、音声配信を毎日、午前中のうちにアップロードするっていう、更新するっていうのをちょっともう、今日はもうこっちっていうので、ちょっと優先順位を実はちょっと下げました。で、今日中にとにかく音声配信はやればいいっていうのにして、えーと、今日導入した後の感想を喋ろうっていう風にしてましたね。
そういうなんだろう、普段のタスクのもう順序入れ替え、この時間にこれをやらなくちゃいけないっていう自分の中の思い込みとか決まりを若干崩壊させるというか、崩すのも時には必要なのかなという風に思います。たぶんこれ、私、そう、今回音声をちょっと朝にやるっていうのを一瞬やめたから、たぶん今日実現できたと思うんですよね。
そう、だからたまにはね、えーと、こういう日も必要かなということで、またなるべくね、午前中に普通に更新しますけど、今日はちょっとそんな日でございました。それからやっぱりね、めっちゃ寝てるっていうのは大事ですね。やっぱり前の日に10時間寝てるとね、10時間寝て子供かぐらい寝るのはやっぱ大事だなという風にも思いました。
結局ね、AIを使い倒すのであれば、よく寝ることとたっぷり時間をとること、この2つがすごく大事で、これが現代人にとっていかに難しいか、ね、パッと聞いた感じ難しくないんですけど、実行に移すとなると難しい。睡眠をしっかりとることと自分の時間を確保することっていうのをね、痛感しましたし、この難しさっていうのを痛感したし、でもちゃんとその2つがキープできたときに、ちゃんとある状態のときにはいいものができるし、
やりたかったことが進められるということも、ちゃんと実感した日になりましたね。はい、という感じで、今日はね、いろいろと導入とか、新しいものを入れるっていう日になって、自分の作業環境をアップデートするっていう日になりましたので、またこれね、やってみてわかったこといっぱいあるし、
多分この部分、コンテンツにしたらいいだろうなっていうのはね、たくさんあるんですよ。もういっぱいありすぎてね、もうちょっとどうしようっていう感じになってますが、ちょっとずつね、アウトプットがあったらまたコンテンツにしていきたいと思います。はい、というわけで、皆さん最後まで聞いてくださってありがとうございました。
11:52
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