不確かな時代に親が子どもにできること
2026-10-23 15:04

不確かな時代に親が子どもにできること

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はい、こんにちは。マナミです。3人の子どもたちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、えっと、まず本題に入る前にお知らせがいくつかほど。えっと、動画編集講座なんと36名の方が申し込んでくださって、昨日ね、第1回の動画編集セミナーをやりました。
めちゃめちゃ楽しかったです。私、夜眠くなっちゃったらどうしようとか思ってたんですけど、全く眠くならなくて、
これ、ドーバビンかアドレナリンどっちか出てますかねって言ったら、参加者さんに多分どっちもだと思いますって言われてましたね。
めちゃめちゃ楽しかったです。あの実演セミナーをね、やりまして、動画編集をね、AIを使ってやっていくっていうのをね、やりました。
でね、もうすでに、なんとうちのAI秘書マイケルくんがアーカイブ動画を上げてくれましたので、昨日参加できなかったよっていう方もね、すぐアーカイブ動画が見れるようになってます。
はい、これ、なんか一部スクショかダイジェスト版かなんかちょっとブレインに乗っけておこうかな。
はい、でね、昨日は受けられなかったけど、第2回から受けていきたいよっていう人、普通に動画編集スキル欲しいよっていう方もね、ぜひまだブレイン販売中ですので、ぜひご購入ください。
あのやっぱりね、動画編集エディターが好評で、やっぱこれ欲しくて買いましたって人結構いたのでね。
はい、電話がかかってきた。今大丈夫です。何の話したっけ?電話かかってくると忘れちゃうんだよね。
はい、動画編集講座ね、すごく皆さんと一緒にできてね、すごい楽しかったですので、これからやりたいよという方はぜひ一緒に動画編集をわいわいやりましょう。
はい、っていうのとですね、いくつかお知らせあるけど、この後話の中で言おう。
昨日ね、たまたまNHKの番組でね、子供の夢をどう応援するっていうのがやってて、まあといっても私そのオンタイムではリアタイでは見なかったんですけど、もうすぐめちゃめちゃ気になったので、その後すぐNHKオ
ンデマンドなんだっけ、なんかオンラインで見れるやつね、スマホでね、見たんです。
で、これなんで見たかっていうと、その時に呼ばれてる、NHKでなんかこのお育て系のやる時ってやっぱ専門家の人だいたい呼ぶじゃないですか。呼ばれてる専門家の人がしおみ先生だったんですよ。しおみ先生っていう
のはですね、非認知能力とかを提唱というか、言ってる方ですね、非認知能力、自己肯定感とか、語感を使った遊びとかっていうのをすごく教育、それが子供の幼児教育には大事だよってことをすごく言われてる方で、経験
とか体験の価値とかね。
結構、保育界隈とかだと割と有名な方でしたね。私が特に現場にいた2016年頃の時なんかは、よくしおみ先生の本とか講演とかっていうのがすごいあったので、
そう、いやしおみ先生出るんだったらこれ見るわみたいな感じで見たんですね。だからAI時代とか、AIだけじゃなくて、この不確かな世の中で子供の夢をどう応援していくかっていうのがテーマで、はぁ面白いなと思
った、面白そうだなって思ったんですね。
不確かな世界の中で子供の夢をどう応援していくかって、不確かな世界であってもなんだったら別に子供の夢を応援するんだよっていうのが私の中の意見だったので、そこで何を悩む必要があるんだろうというふうに思って
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いたら、そこで出ていたお母さんたちの話とかを見てると、一人の男の子は鉄道が、電車が大好きだというので、
もうパソコンで電車の図面とか作って、なんか自分で模型みたいなの作ってて、もうその時点ですげーなって感じだったんですけど、お母さんとしてはやっぱりその鉄道関係の窓口業務とかで、やっぱり人間がしなくな
っていくっていうところで、とかもう電車とかも使われなくなっていくっていうところで、なんか大丈夫かなって心配になるみたいな。
あともう一人の子供は、もうすでになんか企業をなんかしていて、企業が好きすぎて勉強がちょっとおろさかになっているみたいな話ですね。
で、なんかこの2つのケースを見た時に、まあちょっと今切り抜き的な話だから申し訳ないんですけど、もうお子さんもう最高じゃんって私は思いましたけど、普通に。もう自分の好きをそのまま鉄道の模型作ったりとか、
企業の子とか楽しくて、今その企業に関するそういうところに、その企業とかを若い子たちの企業を応援するようなところに通っていて、プレゼンの仕方を学んだりとか、そういうことをしてるんですって。
で、なんかめっちゃいいじゃんって普通に思ったんですけどね。なんか自分の好きっていうことをやってて。ただまあ勉強がおろさかになる問題に関しては、企業に関したら勉強普通にやったほうがいいと思いますけどね
っていう。
企業するんだったら勉強もちゃんとやったほうがいいよって。大学進学のためじゃなくて、物事の分析して考えたり、自分の中で答えを導き出していくっていう過程っていうののトレーニングになるから、勉強をやっとけば
って私だったらいいなと思ったりしたし。
鉄道の、鉄太のあの子に関しても、お母さんが心配してる。お母さんがそれだけ見えてるっていうのは良いことだと思いますけどね。これから鉄道業界ってどうなっていくのかなってとこまで見えてて、その上で子供の好き
を応援したいっていうのはめっちゃいいなって思いましたけど。
で、なんかその専門家のアドバイス、しおみ先生じゃない方のアドバイスとしては、その鉄道が好きっていうところから電気関係のことに行ったりとか、駅の周りのまちづくり関係のプロジェクトに関わったりとか、そう
いう道もありますよみたいな。
だから結局その番組の中で割と一貫したことっていうのに関しては、子供の好きな気持ちっていうのはとにかくやっぱ応援していきましょうとか、好きっていう気持ちをそのどういうふうに広げてあげるかっていうことが出
てたかな。
かなりちょっとざっくりした私の理解ですけど、すごく面白い番組だったなと思って。次もなんか続きあるのかな。AIの言葉が一言も出てこないからさ。これAI自体だったらさっていうので、私なんかいつも考えてる
から。
なんていうか、AIがあるからよりこの子たち楽しみだよっていうふうに私はめっちゃ思いましたね。今回のケースに出てた子たちはね。
で、私自身のことで言うと、この不確かな時代に子供たちの夢をどう広げてあげるかって答えは一択で、親がAI使ってるか使わないかで全然これ格差できてるっていうふうに思ってるので、とにかく親がAI使え。それ
をとにかく思ってるですね。
そう、だから親がAI使ってるかどうかで、今子供の経験できることとか世界とかをどう広げられるかって今後変わってくると思うので、まず親AI触れなんですよね。もうこれはとにかく揺るがないことですね、私の中
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ではですね。
で、昨今のさ、PHPの問題とかブログのサーバーだったりとか、ブログのサーバーだけじゃなくて今いろんなサイトとかサービス、アプリ関係が今メンテナンスに入ったりとか、若干物々しい雰囲気になってますけど、
こういうのだってね、やっぱりAIを使ってるか使ってないかとか、普段こういうことの情報に慣れてるか慣れてないかみたいなところで、結構その受け止め方とか理解度とかも全然違いますよね。
そう、そういうのとかもね、いつも思うんですよね。そう、だからこういうのもやっぱり全然リテラシーがなかったりすると、子供が使ってる、普段使ってるウェブサイトどうなんだろうってとこで、まあ過度になんか
すごい不安になっちゃったりとかするのかなって思いますけどね。
だからなんかとにかく、やっぱりAIを使っていること、デジタルに触れていることと情報を常にキャッチしておくことは非常に大事で、少し前だったら子供の夢を広げてあげるためには、やっぱりお金がないとっていう、
そのお金が選択肢になっていた。
お金が選択肢になるのは間違いないんだけど、お金が選択肢になるとしても、やっぱり情報がなかったら選べないし、考えられないので、やっぱり親がやっぱり挑戦してなくちゃいけないかなっていうのはいつも思います
ね。
AIを使って常に挑戦していくことで、やっぱり広がるものがあるかなっていうふうに思いますね。
うーん、だから私はなんかそのAI、このAI時代とか、この不確かな世界に子供の夢をどう運営したらとかって一つも心配しないんですよね、自分が。
心配しないというか、心配してる人がダメだとかじゃなくて、不安に思う気持ちもわからんでもないけど、なんか全然これからの世界って楽しいよねって、私は結構思ってる側ではあるっていうことですね。
そう、だから、それにやっぱり結構身近なフリーランスの人とか、個人事業主さんの人とかのお子さんとかがどういうふうにしてるか、自分でゲーム作ってる子もいるんだなとか、オンラインで習い事してるんだなとか、
そういう情報が結構身近なところで入ってくるようになったので、結構それで自分の将来も、子供たちの将来も考えやすくなったかなっていうのがありますね。
私ね、もともと大学に子供行かす気がないんですよね。子供、長寿産む前からなくて、これ言うと他の周りの人たちが、大学に行かないでどうやって就職するのとか、なんで大学行かせたくないのとかって言うけど、大学
って入んなくちゃいけないかなって思ってて、出産前にやっぱり大学院を中退してるっていう経験が多分一番でかいと思うんですけど、その時にコロナ禍だったりとかして、
本当に大学に行って、そこで勉強する意味ってなんだろうって。無意味とは言わない。必要な大学生活もあると思う。大学進学もあると思ってるから、もちろん無意味ではないんだけど、とりあえず勉強して、とりあえず
大学行って、とりあえず会社に行ってっていうそんなことが通用しない中で、とりあえず大学進学を目指すのって、めちゃめちゃそっちの方がリスクじゃないって思ってる人間なんですね。
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だから、義務教育が終わったら、あとは好きなことをただやらせて、複数の収入の柱で食っていけばいいと思ってますね、子どもたちに関しては。勉強のこととか、進学のことで言うとその感覚で。あと、ちっちゃい時に
育てるべきは、やっぱり自己肯定感かなとは思います。
自己肯定感っていうのはね、やっぱり失敗経験から得られる自己肯定感っていうのも結構あるので、いろんなことを経験して、いろいろと失敗したりうまくいかなかったっていうのを、やっぱり経験することが大事で。
それに加えてリカバリ力みたいなところも大事かなと思っているので、何か失敗した時に自分で対処する方法っていうのを身近なところから身につけるようにとかしてますね。
すっごい小さいこととかで言うと、例えばなんかおやつ食べてる時に牛乳こぼれるとかあるじゃないですか。で、その時に牛乳こぼれたってなった時に、タオルあるから自分で拭いておいでってうちは言ったりするんです
けど。なんか、何かあった時に自分でこれはカバーできるとか、カバーする方法を知っているっていうこととか、できない時は誰かに助けを求めるとか、そういうことが結構やっぱり今生きる力として大事なんかなと思
ってるので。
何か失敗した時に、まず大丈夫だよって声かけるようにしてますね。そう、大丈夫だよ、大丈夫だよって声かけてからどうしたらいいか考えてねっていう風にして、なんかそういう風に対処できるようにはなってほしいな
って思います。で、やっぱり大丈夫、大丈夫って声かけられてる方が、自分の中で大丈夫って声かけてね、自分自身に大丈夫って声かけて、自分で対処できる力につながると思ってるんで。
で、その時に、まあ私もね、時々にあーとかって、またーとか、もう、さっき言ったのにそういうことしてるからそういうことなるんだよとかって言っちゃうこととか、たまにまああってね、ごめんねと思うんだけど。
そう、まあなるべく大丈夫だよっていう風になるべく、後からでも言って、大丈夫、大丈夫、こうすればいいんだよって言って、手伝うよって言って、何か壊したりこぼしたり、そんなことしょっちゅうですけど、そう
いう時に伝えたりしてますね。
だからこういう、ちっちゃい時は、うん、未就学児の時は、もうそういう風に自分、その子供の気持ちを育てること、うん、とか、うんと、まあ親とのね、信頼関係だったり、あとちゃんと食べてること、ちゃんと寝てる
ことですね。これはもうほんと基本中の基本、うん。だから私は早寝早起きとかもやってるっていう感じですね。
だから、まあ自分の育児に自信がない時もたくさんあるけど、まず基本的にどうやったら生きていく力ってつくのかなと思って、まあそこの中にはいろんな経験しながら、まあ大きくなっていったらいいと思うし、あとは
まあ人に頼る力とかね、うんと、自分はできるという風に思って頑張れる力とか失敗した時にどうするかとかね、そういう気持ちを育てることって大事かなという風に思います。
だから私は、そうですね、身近なお母さんとかだと、うんと、同世代のお母さんで、普通に一般的なお母さんだと、だと、割と話し合わないことが多いと思う。なんか、特にコーチなんかはね、結構やっぱ習い事とか塾
とか、あの、進学主義です。結構。あの、これ地域性結構あると思うんですけど、特にコーチなんかは、そうで、結構、あの、お受験の感覚が結構強いとこなんですが、全く私が受験とかに価値を置いてないもんだから。
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自分自身がね、エスカレーターで行って受験しなかったっていうのもあるんだけれども、それなりに大体上手いことやってたらいいよ、みたいなことを私は思いますね。ただ、勉強が嫌いよりか、勉強を楽しめる感覚があ
った方が、学校は全体的に楽しいと思うから、やっとけばぐらいの感じですね。
そう。習い事もね、全然やらせようと思わないしね。小学生以上になってやりたいものがもしあるんだったらやってもいいけど、基本的にはオンライン推奨ですね。あまり草芸とかもしたくないしっていう。結構それは親
授業ですけどね。
だから、とにかくいろんな話をしましたけれども、子供の夢をどうにかするのも本人だしね。親がどうこうっていうのはあまり思ってないので、好きなことをやったらって思うし、好きなことが見つかるようにいろいろ
すればいいと思うけど。
それもなんか、親があれこれ用意して、そこから選ばせなくちゃいけない。親がいろいろさせて体験させてあげないと好きなことが見つからないって、焦るようなもんでもないよなーってね。子供っても好きなもの、ち
っちゃい時からあるじゃないですか。
それをやってる自分が好きとかさ、何かじっくり集中できるとかさ、そういうことが結構大事なんじゃないって普通に思いますね。実は子供の混乱が、昨日3人連チャンであって、3時から5時まで喋ってたんですよ。
個人混乱とは。2時間あったんですけど。それでずっと子供の話を先生としながら、うちの子ってこんな子なんだな、こんな子なんだなーとかっていろいろ気になるは思ってましたけど、なんか好きなことやっぱりタタ
タタやらせたらいいですよね。好きなことをタタタタやらせられるような親でありたいなーというふうにはね、ただ思ったので。
私もだから親として好きなことをタダタダたくさんやろうと思いましたね。改めて。私がね、私自身がやっぱりね、今AI活用していろんなことやってますけど、これが好きだなって思うことを手当たり次第にやっていく
っていう。
これが一番じゃないの?っていうふうに思ってるので。結構適当に育児やってますっていう例なんですけども、ちょっとそんなこととかいろいろ考えました。だから、子供の夢を応援するにはとか、広げるにはとか、生きる
選択肢を増やすにはって、親としてはいろいろ考えるんだけど、
まず親がいろんなことに挑戦してその背中を見せていくこととかって、それも大事かなというふうに思うし、子供を自分の好きなこととか興味に巻き込みながら、親子で楽しめるものをたくさん見つけていったらいいのかな
というふうに思っています。
はい、というお話でございました。というわけで、今日はちょっと子育ての話がメインになったんですけれども、はい、いろいろと考えてましたというお話でございました。
今週もなんかやたら忙しかったけど、なんかもう週末ですね。週末もね、週末いろいろと予定あるな。なんか楽しんで過ごしていきたいと思います。皆さんも今日一日一緒に頑張っていきましょう。
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ありがとうございました。
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