夢と政治の話
こんばんは、おはようございます。
こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
聞いてくれてありがとうございます。
この放送…
あ、放送終わっちゃいました。
えー、では早速…
昨日ね、ちょっと、あのー…
政治の話をする…
政治の話をする…
山本さんの…
えー、山本議員のね、
映画…
山本さんのね、
私と行動…
委員会のお話をしたんですけども、
社稷挙作業の現実みたいな…
そういう話をするとね、
まあ、今の日本人って、
本当に意識反応みたいなのが
普通に…
なんか不可否あるんですね。
あるコメントもありましたけども、
期待してねえ。
それじゃダメなんだよ。
期待してねえじゃない。
期待しろよ。
期待できるような
政治家を送り出さなきゃいけないじゃない。
これは僕たちがやるべきことなの。
期待できない政治を作ったのは僕たちだ。
もっとその辺の自覚を持ってほしいのと、
諦めさせるっていうのが…
特に今の政治の…
政治家の…
これを陰謀論とか言われたら…
あれだけど…
マインドコントロールされとるわけじゃない。
分かんないかな。
分かってる人は分かってると思う。
まあ、それはいいっすわ。
本題はですね、
夢は持たなきゃいけないのかって
ちょっとお話をしてみたい。
俺前にも言ったんだよ。
夢は持つもんじゃなくて、
夢は見るもんだって。
前から言ってた。
夢は持とうなんて言うからちょっとよく分かんない。
分かんなくなっちゃうんですけど。
だって夢ってなんか…
ふわふわしてるじゃん。
夢は持たなきゃいけない。
僕もね、子供の頃は夢を持って、夢を持って…
ああ、なりたい。こうになりたい。
夢は持ったけど、
それもそうなってないもんね。
夢は見るもんだ。
ああ、なりたい。こうになりたい。
夢は見るんです。
夢の具体化
それは…
寝てる時に見る夢と一緒です。
ぼんやりしてるでしょ、夢って。
だから見るもんだ。
夢ってね。
夢を見たものをどうしたらいいかっていうと、
その見た夢をどうしたらいいかっていうのを、
例えばね、
プロ野球選手になりたいっていう夢を見たって言ったら、
なるためにはどうしたらいいのか。
あのさ、
森岡…
このマーケティング、
最強マーケティングの森岡さん。
夢っていうか、そういう目標ってあれだけど、
そういうのって、夢を持つこと。
夢を持つ。
どうやって夢を持つ。
どうやったらもう夢を持つかっていうか、
どうしたら生まれてくるか。
言ってた。
だからプロ野球選手になりたいじゃダメだって。
プロ野球選手になって、
ピッチャーやりたい、投げる人になりたい。
投げるって動詞があるじゃん。
打つ人になりたいって言った。
待ったって言った。
待つって。
打つっていう動詞が、
鍵になってくると。
みたいなこと言ってた。
動くものじゃないと、
ダメだって言ったのが、
目標になるって言った。
なり得るという。
だから、
それはちょっと余談ですけど、
夢は見るもので、
そこから目標を立てて、
その目標に行くには、
どうすればいいか。
何をすればいいか。
例えば、
プロ野球選手になりたいって夢を見るんだったら、
プロ野球選手になるためには、
どうすればいいか。
ピッチャーになりたい。
それを目標に立てたとしましょうよ。
どうすればいいかって言ったら、
走り込みしなきゃいけないわ。
ボールの握り方を覚えなきゃいけないわ。
どうやって投げたら、
あの辺のストライクゾーンに行くかとか、
どうやったら変化球を投げれるかとか、
どうやったらバッターを抑えれるようになるかとか、
どういうフォームが一番自分に合ってるのかとか、
そういうのをそれぞれやっていかなきゃいけないわけです。
夢を見るのは大事。
夢は見るもの。
そこから目標に変えていってやっていく。
そういうことなんじゃないかな。
夢ってさ、
それはそうだろうって思うんですけど、
夢を見るのってやっぱり、
経験を示してるんですよね。
夜寝てみる夢もそうじゃん。
自分のやってないこと出てこない。
自分の脳の整理の中で、
やったことの中の自分で勝手に組み合わせて、
架空の夢を見るんですけど、
やってないこと出てこないんですよ。
全然知らないことが。
たまに全然知らない人が出てくるけど、
多分それでどっか街中で見てるんだよね。
一瞬の記憶の中に入ってるんだと思うんですけど、
記憶にも残らない。
僕、その認識はしてないけど、
ちゃんと記憶に残ってるんだよね。
多分、エンディング店員さんだったとき、
駅のホームで会った人とかわかんないけど、
多分一瞬のその、
残ってるのにこの人が出てくるんだと思うんだけどね。
全然知らない人が出てくるんですけど、
でもそれもいろんな経験者、
経験者の中の範囲でしか、
見る夢って出てこない。だから、
実際の夢、夢を持つって言うけど、
夢を持ってないっていう人は、
経験値が少ない。経験してない。
いろんなことやってない。
だから動いてない。
いろんなところにアンケート取ってるって、
いろんなことを興味が、
もっと持たないんじゃなくて、
いろんなところにチャレンジっていうか、
手を出せばいいって言うと、何でも。
これ面白そうだなと思ったら、
それやればいい。
ダメだったらダメだし、
それをやることによって、
自分こうなりたいって言う風に、
出てくるんだよね。きっと。
今の僕だったら、
AIに手を出して、
NFTとかにも手を出して、
AIに手を出して、
いろんなものに手を出していったら、
絵本作家になったし、
今AIアートとかもやってるし、
ちょっとNFTのAIで何かできないかな、
っていうことを考えてて、
ぼんやりだけど、何か目標みたいな、
絵本頑張ってみようかな、
みたいなところもあるし、
絵本作家としてね、
やれたらいいなっていうのも、
ぼんやりあるから。
そのためにはどうしたらいいかって言ったら、
ノトの復興支援
やっぱり勉強しなきゃいけないし、
絵本の作り方どうなんだろうなって、
すごい印象があるから、
進んでやろうみたいなところもあるからね。
どう作ってるんだろう、あの人みたいな。
やっぱり真似するのが一番だから、
売れてる人とか。
売れてる絵本を真似したら、
一番どういう絵本が売れてるんだろうなとか、
そういうのを見るじゃないですか。
そうなってくる。
それっていうのはやっぱり、
いろんなところに手を出していく。
中から、
ダメなものもあれば、
そこからこれ僕に向いてるかもとか、
これやってみたいかも、
みたいなところが出てくるので、
立ち止まって悩んでても、
何も出てこないというお話でした。
夢は見るものではなくて、
持つものではなくて、
見るものだという夢を見るには、
ちゃんと経験をしましょう。
いろんなことに手を出しましょう。
というお話でした。
ということで、
今日の題名は何でしょうかな。
夢を見るためには、
何でもやってみようという、
こんなお話でございました。
今日も最後まで聞いてくれて、
ありがとうございます。
ということで、
つながりで言ってみれば、
これはですね、
石川さんの夢でもある、
ノトの復興の支援のために、
支援のためにというか、
支援にもなるですね、
絵本。
龍と実を夢の虹という絵本を、
僕は作って販売しております。
この絵本の収益はですね、
全額ノトに支援させていただいております。
あなたのその一冊が、
ノトの人たちのね、
夢や希望や力になりますので、
どうかどうか、
ご協力をお願いしたいと思います。
概要欄の方にね、
詳しく書いてありますので、
そちらを読んでいただいて、
欲しいなと思う方は、
絵本を買っていただけると嬉しいです。
Amazonのリンクもありますので、
よろしくお願いします。
最後にちょっと、
何で絵本なのかっていうのは、
軽く言うとですね、
絵本じゃなくてもいいですよ、別に。
お金をね、
ただ寄付していただければいいんですけど、
その手元に絵本が、
その絵本があることによって、
その絵本でノトの人たちに
貢献したなと思ったときに、
残るじゃないですか、絵本が。
その絵本を見るたびに、
ノトの人って思い出すんですよ。
あ、この本でノトの人たちに貢献したなって。
思い出すじゃん。
思い出すってことが大事なんですよ。
次は絵本買わなくてもいいですよ。
あ、どうなっているんだろうなって。
で、ちょっと見たらまだまだあれだなと思うと、
今度は、
そういう、
何だろうね、
手錠にある、
自分で寄付できるところとか、
自分でボランティアに行くとか、
わかんないけど、
いろんなことをできるじゃん。
思い出すツールとして、
絵本が手元にあるっていうのが、
とっても大事なんじゃないかなと。
そういう意味でも、
この絵本ね、
とても大切なものになっております。
内容も素晴らしいものになっていると思いますので、
よろしくお願いします。
ということで、
今日のお会いとも、
いつも笑顔で明るく、
元気なコーチの関係で、
お疲れさまでした。
りんくまファクトリーがお送りいたしました。
それではみなさん、お茶を飲んでください。
またねー。
今日もありがとう。