1. 楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋
  2. 「1年間、味方でい続けたとい..
2026-02-21 10:47

「1年間、味方でい続けたという事実。」

今日は、
・1年間“消えずに残っている”意味
・味方でいるとは何か
・否定しないことの価値
について話しました。
派手じゃなくても、
続いていることは強い。

#AI
#毎日配信
#君の居場所あるから
#居場所
#ひろわく祭り
#いつもありがとうございます
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62885456fd1be6fc460862e1

サマリー

この放送では、2025年3月2日に発売された「生きる力がわくはなし」という本の出版1周年を記念し、「味方でいること」の意味について掘り下げています。派手ではないけれど、1年間消えずに残り続けることの強さや、相手を否定せず、焦らせず、置いていかないことの大切さを説き、それが誰かの居場所や支えになることの価値を伝えています。

はじめに:出版1周年へのカウントダウン
こんばんは、おはようございます。 こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋の時間でございます。
毎日ね、18時になるべく配信しておりますけども、 いつもね、聞いてくれてありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。 とっても力になっております。
ではですね、早速、今日土曜日ですね。 2月21日、土曜日の放送に入っては、こっちじゃないですね。間違えましたね。
こっちの話です。ごめんなさい。 日曜間違えました。
早速ですね。 土曜日ということで、大丈夫君の居場所あるからのね、応援放送をやってきてますね。
ちょっと前から、第3回になりますけども、 ちょっと前から
3月21日、間違えました。3月2日。
去年のですね、2025年3月2日に素晴らしい本が誕生しております。 それは何かというと、ひろのむ先生が伝え続ける生きる力が
わくはなしという青春がですね、 発売された日で、出版された日でございます。
もうすぐ1年。 ということで、今はですね、それに向かっての
「味方」とは何か:否定しないことの価値
放送をさせていただいております。 今日はですね、どんなことをお話しするかというと、今日は味方でいるっていうことについてですね、 ちょっと話していきたいなと思います。
この本はですね、この ひろのむ先生が生きる、ひろのむ先生が伝え続ける
生きる力がわく話はですね、
めちゃくちゃ大ヒットしているというわけではないんですけども、 これはバーンとバズるような本というよりはですね、
ずっと続いていくという、
もう、 人生のバイブル的な、
道しるべ的な本じゃないかなと僕は思っておりまして、 まあこの1年経ってもですね、コミュニティの
ひろのむさんを支えるコミュニティのみんなが、 いろんな形でこのことを伝え続けております。
この日を絶やさないようにですね、
みんなが頑張っているという、
今ね、ミラのコルティナ、 東京オリンピックでの成果のごとくですね、ずっと燃え続けている。
そういう本になっているんじゃないかな、 そういう活動になっているんじゃないかなと思います。
ところで、 味方ってどういうことなのか。
まあ、正義の味方とか、誰々の味方になるっていうことでよく使われますけども、 まあそもそも味方って何でしょう。
ということですね。正義の味方、どうですか。 自分の協力者みたいなことなんですかね。
背中を押すっていうことなんでしょうか。 アドバイスをしてあげるっていうことが味方なんでしょうか。
たぶんね、そういうことではないんじゃないかなと。
僕の味方になってくれているっていう存在ってどういう人なのか。
たぶんですね、否定をしないっていうこととか、 いろんなことを言って焦らせないっていうこととか、
置いていかないっていう、ちゃんとついていってあげるっていうことなんじゃないかなと、 僕は思っております。
そういうことがね、誰かにとっての味方になっていく。
逆に敵っていうのはそういうことをしてくれない。 また真逆のね、敵味方とか言うんですけどもね。
味方になってくれている人っていうのは、繰り返しますけども、 僕の自分のことをですね、否定しない。
焦らせない。 置いていかないみたいな、そういうことなんじゃないかなと思います。
本の持つ力:勇気と居場所の提供
この本はですね、この365時、誰かが開いてですね、 その勇気をいただいた本になっているんじゃないかなと。
この本自体がですね、誰かの支えになり、 誰かに勇気を与え、そして誰かの居場所に、
大丈夫、君の居場所あるからという活動の 元となる居場所になっているんじゃないかなと思っております。
これからもね、ずっとずっと続いていくものでございます。
一周年を迎えますけども、ここで終わりではありません。 ただの通過点ですね。
この本が皆のところ、いろんな人の方に届いていってですね、
一人でも多くの方が居場所がないとか、 自分の価値がわからないとかいう人がね、
救いになるというかですね、そういうものが消えて、 その人間の思考の中からそういうものが消えていく世の中に
していきたいなというね、壮大な活動になっておりますので、
皆さんもね、ここにこれを聞いた方々をね、 ちゃんとそういうのに協力していただきたいなと思う次第でございます。
味方になることの実践と効果
何もできない気が、何もできれないなって思う人はですね、 別に大きなことじゃなくてもいいんですね。
誰かを否定しないっていう人であるっていうことだけで、 価値はあると思います。
そういうことが自分に味方をつけたりすることによって、 自分の周りに人が集まってですね、
それによって自分の価値を感じることができたり、 自分の居場所ができたりすると思いますので、
やっぱりね、結局は受け身だけじゃなくて、 自分が誰かに優しくしてあげる、
誰かの味方でいてあげることによって、 その人がまた自分の味方になってくる。
待ってるだけではね、自分の居場所だとか、 自分の価値なんていうのはわからない。
やっぱり行動したりとか、動いたり、人に会ったりとかですね、
自分から積極的に優しくする、 味方になってあげるっていうことが、
自分の居場所を作ったりする、 自分の価値を想像されたりということになってくるんじゃないかなと思います。
未来への展望:究極の居場所を目指して
このほうはですね、誰かのこの1年間、 味方でいてくれたっていうことですね。
だからですね、あなたにもきっと味方はいますし、 自分自身が自分の味方になるっていうこともいいんじゃないかなと。
さっきも言いましたけども、3月2日というものですね。
2026年の3月2日というものは、 ちょうど1年になるんですけども、
ただの通過点でしかありません。
この本が誰かの味方になり、誰かの居場所になり、 そしてたくさんの人に読まれてですね、
それでもこの方が、そういう呪縛みたいなものですよね。
僕はそういうの分からないんですけど、 あまり感じたことないので、
そういうのから解き放たれてくれたらなと思います。
そういうことを感じることのない世の中に なっていってくれたらいいんじゃないかなと。
本当につくづく広野郎さんと話したこともあるんですけども、
そういうことを考えることがないという。
そういうのを感じない、考えない。
そういう世の中が究極の居場所かなと。
大丈夫君の居場所あるからということになるんじゃないかと。
その言葉自体も存在しなくなるというのが 究極の世の中なんじゃないかなと思うんですけども、
そこを目指してね。
広野郎さんは活動を続けておりますので、 皆さんの応援もよろしくお願いします。
それでは今日の第3回の3月2日に向けての放送を終わりたいと思います。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。また次回お会いしましょう。
この放送が良かったらいいねやコメントをお待ちしております。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。
10:47

コメント

スクロール