はじめに:チャリティー絵本「竜と実 ~夢の虹~」の紹介
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて今回は、えー、だ、大丈夫、君の居場所あるからというね、ひろのぶさんの応援の放送会になります。
本題に入る前にまずはこちらから、いつものお知らせです。
チャリティー絵本、竜と実を夢の虹、大切なものはすぐそばにあるよ、というですね、そんな思いが込められた絵本になっております。
この絵本はですね、この絵本を買ってもらうことで、そのロイヤリティが発生するんですけども、そのロイヤリティのすべて全額をですね、出版を助けていただいたアポロさんと相談してですね、
全額、僕の取り分、僕の取り分とアポロさんの取り分をすべて野党の支援に使おうということで相談しまして、そうさせていただいております。
この本のロイヤリティが発生、ロイヤリティがですね、すべて野党の支援に使われる仕組みになっております。
この絵本が売れる限り、売れ続ける限り、Amazonで売っている限り、まだまだ復興をしている野党の支援になっていきますので、どうかよろしくお願いします。
Amazonからね、検索していただければ、竜と実を検索していただければ出ると思いますので、よろしくお願いします。
デジタル版ですね、デジタル版と紙のペーパーパック版、バック版というのかな、がございます。よろしくお願いします。
本題:居場所があるとはどういうことか
それでは本題に入っていきたいと思います。
今日の本題は、「居場所があるってどういうことだろう?」というね、原点に書いたような話題にしていきたいと思います。
ヒロノムさんが出した書籍、本ですね、ヒロノム先生が伝え続ける、生きる力が湧く話というエッセイ集がございます。
それがですね、もうすぐですね、3月2日、月曜日ですね、3月2日で出版1周年を迎えることになります。
ですのでね、ちょっと原点に帰って、今日は居場所があるってどういうことなんだろうな、みたいなところをちょっとお話ししていきたいと思います。
居場所があるってね、どういう状態なんでしょうかね。
皆さんどう思います?居場所がある。自分には居場所があるよ。
僕にもね、いろんなところに居場所がありますね。
どういうことなんでしょうね。
安心できるところかな。
それとも仲間がいるっていうことでしょうか。
認められているっていうことでしょうか。
僕がちょっと思うに、居場所って特別な別に場所ではないんじゃないかなって思います。
別にね、そんな、結構ね、どこにでもあるんじゃないの。
そんな僕に居場所がないみたいなね、よく言われますけど。
居場所がない、なんかね、すごいものみたいな感じで思いますけど。
そんな特別なものじゃないんじゃないとか。
否定されないとか、追い出されないとか、忙されない。
そんな空気があるところには居場所がある。
居場所ってそういうものなのかな、みたいな。
別にそこに居ていいし、みんなが触れ合えるというか、
別になんかそういうね、何だろう、自然とここに居ていいんだという、
空気が流れているところが居場所なんじゃないかなって思ったりしますね。
そしてこの平野武さんの、平野武先生が伝え続ける、
生きる力が湧く話というエッセイ集はですね、
この1年やってきたことはとってもシンプルです。
それはですね、そこに居ていいんだよっていうことを言い続けた。
そんな本になっております。
救うということではなく、そして追い出さない。
そんな本になっているんじゃないかな。
そっと寄り添うような、皆さんに寄り添うような本になっているんじゃないかな。
居場所を見つけるための行動の重要性
もし今自分には居場所がないってそう思っているのなら、
本当に大きな大きな、すごく大きなコミュニティとかで、
僕もね、西野明洋エンタメ研究所みたいなでっかいコミュニティだったりとか、
忍者堂とかね、あとは何でしょう、チムニタウン堂もありますね。
チムニタウン堂とかですね。
いろんなそういうコミュニティに顔を出したりしてますけども、
そんなんじゃなくていいんですよ。本当に。
そんなんじゃなくてもいいんです。
本当、どこにでもありますよ。どっか。
でもね、そういう、期待されないとか、
そういう時間が少しでもあるなら、そこは居場所です。
自分が居て、ちょっとでも居心地がいいとか、
そういうのが本当に居場所なんですよ。
そういうのが必ずあるでしょう。あると思うんですよ。
どこでもいいんですよ。何でもいいんです。
誰か、人がいなくてもいいんです。
なんか、落ち着くなっていうところはきっと見つからない。
それはですね、でもね、じっとしてては見つからないんですよ。
だいたい居場所がないっていう人はじっと考えてて、その場でじっとしてるんです。
向こうからやってこないですよ。居場所みたいなものとか。
自分の落ち着く場所ってね、自分ではなく、僕もそうですけど、
やっぱりね、動いていろんなところに顔を出してみて、
あ、ここ違うな。あ、ここも違うな。あ、でもここ気持ちいいな、みたいな。
そういうものなんですね。
やっぱり自分で行動しないと何ともならないんですよ。
例えば学校が嫌だな、学校には居場所がないなと思ったら、
学校に帰ればいいんですよ。行かなきゃいいんです。
別に他にね、なんかそういう施設みたいのもあるしね、
通信制の学校だってあるし、そういうふうに思っている人たちがたくさん集まっているところもあるんですよ。
そういうのってね、自分で行動しないと見つからないんですよ。
ただただ居場所がない、居場所がない、居場所がないなって言ってても、
全然見つからないです。
それは僕も経験しているから、そういうことが言えるであって、
本当にね、僕もそれは人間だからね、居場所がないとか自分に価値あるんだろうかと思ったこともありますよ。
でも、いろんなこういう放送をしてみたりとか、
昔ツイキャスみたいなのもやってました。
それもやるとは思ってなかったけど、そこに仲間がいて、やってみなよっていうことをやったらですね、
いろんな知り合い、仲間が増えました。そこに僕の居場所はありました。
それはなんかやってみたからですね。
このスタイフォーの放送もやってみたからです。
僕今チーム東海のリーダーやってます。
これもオフ会一回やってみたからですよ、僕が。
やってみたからなんですよ。
居場所ってね、行動して、どっか行って、やってみないと自分の居場所なんて見つからないんです。
自分の価値なんて見つからないんですよ。
分からない。じっと考えてるだけじゃ。
そういうのはね、僕は伝えたいですね。
今日は誰かに、居場所っていうのは誰かに選ばれることじゃない。
ここにいていいと自分で言える瞬間、これが居場所。
だからさっきも言ったように、ここにいていいというところに行かなきゃいけない。
じっとそこにいては、ただ考えてるだけでは居場所なんてあれの中にないし、見つからないし、自分の価値なんて分からないし。
いろんなことをやっているから、こういうところに僕の価値がある、僕の存在意義があるんだとか。
生きてるだけでね、僕たちの存在意義はあるんですけども、価値なんて。
本当は1ミリも変わらないんですけど、やっぱりちょっと実感したいじゃないですか。
そういうのはやっぱり何かをやる、何か行動する、そういうところしか見つからないんですね。
そしてだから僕はね、どこか一つでもここにいていいよっていうね、自分で言える瞬間、そういう場所を見つけてください。
まとめとエンディング
3月2日でこのヒノノムさんの本、
ヒノノム先生が伝え続ける生きる力がわく話が一周でを迎えます。
この本はね、大丈夫君に居場所はあるからということで、1年ずっと言い続けてきました。
これからもこの本はそれを言い続けていくと思います。
今日は居場所ってどういうことなんだろうなというお話をさせていただきました。
それではまた次回お会いしましょう。
今日のお相手は大間国でした。
この放送が良かったらいいねやコメントお待ちしております。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは皆さんお幸せに。
またね。
今日もありがとう。