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2026-03-10 10:40

「居場所がないと感じるとき、人は何を失っているのか」

今日は
「居場所がないと感じるとき、人は何を失っているのか」
というテーマでお話しました。

本当に居場所がないというより、
「自分がいてもいい」という感覚を
見失っているときがあるのかもしれません。

ひろのぶ先生の本
『ひろのぶ先生が伝え続ける 生きる力が湧く話』
に込められている

「大丈夫、きみの居場所あるから」

という言葉の意味を、
少し違う角度から考えてみました。

ひろのぶさんのYouTubeチャンネルはこちら
https://youtube.com/@putinobu?si=1nEcEOEqXkDHqvfx

読むだけで支援に繋がる絵本
『リュウとミオ ~夢の虹~』は、“本当に大切なものはすぐそばにある”というメッセージと、みおさんへの感謝・能登支援の想いを込めたチャリティー絵本。

ロイヤリティは全額、能登の現地支援に役立てられます。

あなたの1冊が、未来をつくる一歩に。

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#いつもありがとうございます
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00:05
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今回はこちらの、こちらですね。
こちらをやっていきます。改めましてまこにぃです。
本題に入る前に、一つお知らせをさせてください。
チャリティー絵本、りゅうとみよ。ゆめのにじ。
この絵本にはですね、大切な、本当に大切なものはすぐそばにあるというメッセージと、
ノトの支援の思いが込められております。
そんな特別な一冊になっております。
そして、この絵本の売り上げですね。
売り上げが出てくるロイヤリティですね。
人生みたいなものがあるんですけども、そちらは全額ノトの支援に使われる仕組みになっております。
僕は一円もいただいておりません。
この出版に携わってくれたアポロさんも一円も受け取っております。
全額すべてノトの支援に使われる仕組みになっておりますので、
是非是非、買ったよという方も誰かのプレゼント用にとか、
そういうことで買っていただけるととてもとても嬉しいです。
こうやってそうやって絵本を読んで楽しんでいただけることが、
ノトの支援につながるという絵本になっておりますので、
概要欄にリンクがあります。是非チェックしてみてください。
ここから本題に入っていきたいと思います。
今日はですね、居場所がないと感じるとき、人は何を失っているのか、
みたいな放送をしていきたいと思います。
そんなことを少し考えていきたいと思っております。
この放送はひろのぶ先生が、ひろのぶさんが出版した、
ひろのぶ先生が伝え続ける生きる力がわく話と、
03:02
ひろのぶさんの活動の応援放送になっております。
そしてこの本がずっと伝え続けているものは、
大丈夫、君の居場所はあるから、ということですね。
今日はこの言葉を少し違う角度から見ていきたいと思います。
人が自分には居場所がないと感じるときって、
それは本当に居場所がないというよりはですね、
ある感覚を失っているときなのかもしれません。
その感覚とは何か。
それは自分がそこに居ていいのかなという、
そんな自分が居てもいいのかなという、
そんなような感覚なんじゃないでしょうか。
例えば何かの場所で、
そういう場とか学校とかいろいろなところに居たとしてもですね、
発言することがちょっとできにくかったりとか、
自分の存在が邪魔なんじゃないかなって感じたりとか、
周りの目がすごく気になってしまったりとかですね。
そういうときに人はですね、
ここは自分の居場所じゃないかなって思ってしまうんじゃないかなと思います。
でもね、よく考えてみると、
その場所に本当に入ってはいけない人ならね、
そもそもそこに居ることすらできないんじゃないでしょうか。
なのにそこに居ているっていうことですね。
なのにそこに居るんですよね。
それでも居場所がないと感じる。
これは場所の問題というよりも、
心の安心の問題なのかもしれません。
人は安心できない場所では自分を出せません。
そうですね。僕もそうですね。
安心できないとやっぱりちょっと引っ込み事案じゃないけども、
なかなか自分を出せないし、喋れないし。
もうここにはそういうイベントとかね、
そういうコミュニティとかね、
ちょっとそういう僕の居場所じゃないというか、
言いづらいなみたいなことは思いますよね。
本音を言えなかったりとか、弱さを見せられなかったりとかね、
自分らしく振る舞うことができない。
だからそこにいる自分がどこか偽物みたいに感じちゃうんじゃないでしょうかね。
06:04
その感覚が居場所がないという言葉になるのかもしれません。
でも逆に言うとさ、居場所っていうのは特別な場所とか大きなコミュニティとか、
そういうものではなくてですね、
そういうものじゃなくて、
自分を少しだけ出しても大丈夫だと思える場所なのかもしれませんね。
完璧に2回避けなくてもいい。
そして全てを受け入れなくてもいい。
でも否定されないとか、追い出されていないとか、
追い出されないとかね、
ここに居ていいよってね、そう思える場所。
そういうのがあるだけで、
人はその場所を居場所と感じられるんじゃないかなと思います。
このヒロノブさんの本ですね、
ヒロノブ先生が伝え続ける生きる力をわく話。
この本も言い続けていますね。
大丈夫、君の居場所あるからという言葉はですね、
どこか遠くに理想の場所があるという意味じゃなくてですね、
今ここにいるあなたの存在を否定しない言葉なんですね。
そういう言葉なのだと僕は思います。
もし今自分の居場所がわからなくなっている人がいたらですね、
まずはここに居てはいけないと自分に言うのを少しだけやめてみる。
そう思うのをやめてみる。
ここに居ていいんだよと。
そこに居ること自体がもう居ていいという証拠なんだね。
それだけでも少し空気が変わるんじゃないかなと思います。
徐々にね、そういう風に自分を変えていくというか、
そういう思いを少しだけ変えてみるだけでも全然違うんじゃないかなと思います。
居場所って誰かに認めてもらう前に、
自分が自分をここに置いてあげることから始めるのかもしれません。
自分がここに居ていいというのを認めてあげることからもしかしたら始まるのかもしれませんね。
あなたが居場所がないというのはちょっとした勘違いなのかもしれない。
そういうことですね。
最後にもう一つだけお知らせをさせてください。
このヒロムさんの、大丈夫君の居場所はあるからの活動をしている、
ヒロムさんのYouTubeがございます。
YouTubeチャンネルプチノブの部屋と言います。
09:02
生きることや居場所についての話がたくさん発信されています。
概要欄の方にリンクありますので、ぜひチャンネル登録をしていただいてチェックしてみてください。
はい、今日の締めです。
締めです。言っちゃう。締めです。
居場所はね、探すものでもあり、育てるものでもあり、築くものでもあるんじゃないかな。
そして何より、あなたがここにいることは間違いじゃないんです。
そんなことをこの放送ではこれからも話していきたいと思っております。
この放送を聞いてくれたあなたにも、大丈夫君の居場所はあります。
こうやって来てくれたので、聞きに来てくれた僕が居場所になってあげますので、またまた聞きに来てください。
ありがとうございます。
今日も最後まで聞いてくれて本当にありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
この放送は河目堂とやっておりますのでまた聞きに来てください。
この放送が良かったらいいねやコメントをお待ちしております。
今日のお相手もまこにぃでした。
それでは皆さんお幸せに。
またね。
今日もありがとう。
10:40

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