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2026-03-03 08:35

「1周年の“その後”に何を残すか」

3月2日で『ひろのぶ先生が伝え続ける「生きる力が湧く話」』が1周年を迎えました。
今日は、その記念日の“翌日”に何を残していくかについて話します。居場所は、今日も「ここにいていい」と伝え続けることで育つんです。1年続けたその先も、一緒に進んでいきましょう!

ひろのぶさんのYouTubeチャンネルはこちら
https://youtube.com/@putinobu?si=1nEcEOEqXkDHqvfx

読むだけで支援に繋がる絵本
『リュウとミオ ~夢の虹~』は、“本当に大切なものはすぐそばにある”というメッセージと、みおさんへの感謝・能登支援の想いを込めたチャリティー絵本。

ロイヤリティは全額、能登の現地支援に役立てられます。

あなたの1冊が、未来をつくる一歩に。

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00:05
こんばんは、おはようございます。 こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。 そして、いいねやコメントも
とってもとっても嬉しいです。いつも感謝しております。 さて今回は
大丈夫君の居場所あるからの活動の応援の放送を今日もやっていきたいと思います。
今日は3月3日でございますね。今日は3月3日でございます。 昨日3月2日はですね
大丈夫君の居場所あるからという活動をやられているヒロノブさんが出版した ヒロノブ先生が
伝え続ける生きる力が湧く話の1周年でございました。素晴らしい。 まあそれを受けましてね今日は3月3日1日経ちましたけども
その1周年のその後に何を残すのかみたいなねお話を していきたいと思います。この本題に入る前にまずはこちらのお知らせです。
竜と実を夢と虹、夢の虹、このチャリティー本ですね。このチャリティー本はですね
今でも野党で支援を頑張っている人たちの資金のためにこの絵本が売れたロイヤリティーをそちらに活用してもらっています。
この本にはですね
本当に大切なものはすぐそばにあるんじゃないかというそういうメッセージをね
米で作りました。僕が作りました。 何か他人事みたいに言いましたけど僕が作りました。
この絵本の趣旨はですね、この絵本が売れ続ける限り、この絵本が存在して売れ続ける限りですね
野党の支援に少しでもねお金が回るようにという仕組みづくりも兼ねてチャリティー本ということで
させていただいております。 多くの方が手に取ってもらってチャリティーしていただいております。本当にありがとうございます。これからもね
この絵本を手に取っていただいて野党の人にね少しでも
勇気を与えられたらいいなと思っております。概要欄の方に詳しい内容と
アマゾンのリンクがあります。そしてアマゾンでね、ゆうとみよと
検索していただければ出てくると思いますのでよろしくお願いします。
では本題に入っていきます。先ほども言いましたけど
03:03
昨日1周年を迎えて本の出版が1周年を迎えて、その後に何を残すのかみたいな話をしますね。
繰り返しますけども、昨日ですね
3月2日でヘロドム先生が伝え続けるギルチからが湧く話の本が出版されてから1周年を迎えました。
今日はその後の話をさせていただきます。
これは事実ですね、この活動がずっと続いていたんですけども
この本を、この出版を記念、この出版を機にですね、この活動がもっとね
より多く、より多くの仲間のコミュニティもできましたしね、そういう活動が行われておりました。
そしてこの活動がこの1年、ちゃんと続いたということで
1周年ということでお祝いをありましたけども
とりあえず1周年ということで区切りがついたのかもしれません。
でも本当に大事なのはここからなんじゃないかなと僕は思っております。
みんなそう思っていると思いますけどね。
居場所はこういうふうに1周年になったからということで完成しているのかといったらそうではないと思います。
居場所っていうのはさ、そういう何かの記念日とかそういうことで達成されるわけではなくて
その翌日もずっとずっとずっとずっとずっと続いていくそういうものなんじゃないか。
誰かの居場所になり続けるっていうことがとても大切なんじゃないかなというふうに思います。
1周年はね、成果の証明ではございません。
続けてきたという証明なんじゃないでしょうか。
僕もこの放送をやってもうずっとやってます。
1周年経ったんですね。ずっとやってると思います。
1周年経ったのかな。ちょっとわかんないですけど。
確実に5月の講演会も応援放送をさせていただいているので
もうすぐ1周年ぐらいになるんじゃないかなと思いますけども
続けてきたというのは、そういう1周年というのは続けてきた証明で
そして続ける覚悟の確認でもあるかもしれません。
まだまだたくさんの方が居場所がないと言って悩んでいる方がいらっしゃると思うので
一人でも多くの方を救うというのもおこがましいんですけども
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居場所を作るというか、居場所はあるよということを気づかせてあげたいというのがありますね。
そしてこの広島先生が伝え続ける生きる力がわからなしという本はですね
昨日1周年では終わらないです。
むしろ昨日まで言い続けてから今日も言って言い続けなければなりません。
もし今何かを1周1年ですね。何かを1年続けた人がいたら
よくやった!で終わらせなくていいんじゃないかなと
続けることは派手ではないですけども、とっても強いことだと思います。
今日一番伝えたいことは、居場所というのは1年続けて1周年に迎えたからと言って
完成されるものではありません。
今でも言えるということが確認できる。
そういう本当に通過点でしかないということですね。
今日はエッセイ州が出てから1周年を迎えた翌日でございます。
またこれからもね、ここにいていいよって言い続ける。
またここからがスタートな日なんじゃないかなって思います。
今日の放送はこれで終わります。
この放送が良かったらいいねやコメントお待ちしております。
それではまた次回でお会いしましょう。
それでは皆さんお幸せに。
またねー。今日もありがとう。
ちょっと待って。
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