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こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
とっても暖かい日でございますが、今日は火曜日ですね。
ということで、いつもの居場所に関するお話をしていきたいと思います。
その前にですね、鳥の日パックが今ね、いつも28日なんですけど、ケンタッキーの鳥の日パックね。
今ね、期間延長しててね、3週間くらいかな、やってるんですよ。
それを見てからね、ずっとね、ケンタッキーグライドチームで立てたくてしょうがないんですけど。
そんなまこにぃの部屋にいます。
まずはですね、本題に入る前にいつものお知らせをしていきます。
リュウとミヨ、夢の虹。
この絵本にはですね、本当に大切なものはすぐそばにあるというですね、メッセージが込められております。
この絵本を作ったきっかけの仲間のね、ミヨさんがノトのほうで、
ミヨさんとね、仲間がノトの支援を一生懸命されているということで、
その資金で何かお助けできたらなと思ってね、この作った絵本をチャリティーとしてやっていったらどうでしょうかということで提案したらですね、
提案をしていただいて、今この絵本があります。
この絵本の売上げですね、アマゾンで売っているんですけども、そこから印税みたいな感じでいくらかいただけるんですけども、
それをね、この出版にお手伝いしてもらったアポロさんという方がいるんですけども、
アポロさんにはレス売りを落として、そこから数パーセント持っていってくださいって言ったんですけども、
僕は自分のもらえるものはすべて寄付に回しますって言ってね、
お手伝いしてもらったので売れたら分だけね、数パーセント本当に微々たるもんだと思いますけどね、
持ってくださいって言ったんですけども、
いやいやいいんじゃない、そういうことなら私の分も全部全額寄付ということで支援に使っていただきましょうよって言ってもらってですね、
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全額回しまして、ロイヤリティの方は全額寄付に回るようにそういう仕組みになっております。
この絵本を楽しんでいただければ、後の支援にもつながっていくという仕組みになっておりまして、
この絵本はですね、アマゾンで多分ずっと売られていく、どこで売ったんでしょうね、売れなくなったら無くなるのかどうかちょっと分からないんですけど、
期限があるのかどうかその辺の詳しい話は分からないんですけど、
一応販売してから1年は経っておりますけど、
この絵本がずっとずっと売れ続ければ少しでものとの支援になるという、そういう仕組みになっております。
継続的に支援できますので、ぜひご自分の分だけでもなく、
誰かに贈り物として買っていただくことで後の支援になり、その絵本を読んでいただいて、
子どもが楽しんでくれたら本当に嬉しいと思います。大人でもとても楽しく楽しめる絵本になっておりますので、
サクッと読めますので、よろしくお願いしたいと思います。プレゼントにも本当に良いと思います。
ということで、ここからが本題です。ちょっと前置きが長くなってしまいましたけどね。
今日はね、居場所がないんじゃないと、嫌われるのが怖いだけかもしれないという、そんなお話をしていきたいと思います。
この放送はですね、僕が応援している平野部さんという大学で進路をして、いろいろ学生の悩みを聞いていて、
もう20年以上そういうことをされていて、若者はずっと居場所がないとか、自分の価値はどこにあるんだろうみたいな悩みが多いというところから、
大丈夫、君の居場所はあるからという活動をされていて、このエッセイ集の平野部先生が伝え続ける生きる力はお話という本を1年ぐらい前に出されまして、
講演会が去年の5月頃にありまして、そういう活動をずっとされている方なんですけども、その応援放送をご縁がありまして、
つながっていろいろ講演会もボラスタもさせていただきましたし、調節あってお話とかもいろいろさせていただいていますし、
若者に限らず、いろんな居場所がないとか、自分の価値がよくわからないという人たちが一人でも減って、自ら命を絶つ人がゼロになればいいなあなんて思っております。
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僕もその一人で、本当に少しですけども力になれたらいいなと思ってこの放送をずっとしております。
そんなところから、君の居場所はあるかを伝え続けているこの本とイロノムさんのところをちょっと掘り下げてみようかなと思います。
居場所がない、そう感じるときって本当にそうなのかなってちょっと考えてみると、実は違うこともあるんじゃないでしょうか。
そこに人はいる、話せる人もいる、関係もゼロじゃない、でもなぜか居場所がないと感じてしまう。
これって結構多いことだと思いますね。
そのとき心の中で起きていることって多分これなんだと思います。
嫌われたくない。
めちゃくちゃわかる。
僕もそういうふうでした。ずっと。
嫌われたくないって思いますよね。思います。
だから嫌われたくないから言いたいことを言えない。飲み込んじゃう。やりたいことを引っ込めちゃう。
そういう違和感をスルーしているんだと思います。
そしていつしか誰にも嫌われない代わりに誰にも深く関われない自分になってしまっているんじゃないでしょうか。
これめちゃくちゃ静かに起きていくんですね。
トラブルもないです。
衝突もありません。
空気も悪くないんです。
でもどこにも自分がいない。
だから感じるんです。
ここ居場所じゃないのかな。
でもそれって場所がないんじゃなくて自分がそこに入っていないだけなのかもしれません。
ここちょっと怖い話なんだけど、嫌われないようにすればするほど人は居場所から遠ざかることがあるんじゃないでしょうか。
それはなぜか。居場所って関わることでしか生まれないからです。
関わるっていうのはいいことだけじゃありません。
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意見が違うこともある。
ちょっとずれることもあります。
空気が変わってしまうことだってあるかもしれません。
でもその中でそれでもここに居ていいという関係ができたときに初めてその場所は居場所になるんじゃないでしょうか。
僕もコミュニティをやっていてそれは感じますね。
最初は嫌われたくないですよ。リーダーもやってます。
嫌われたくはないですよ。さすがに。
でもそれを踏みつけるとリーダーってやってられないし。
でも本当にいろんな人が居ていろんな人が違ってていろんな意見があって衝突することもあるのかもしれません。
でもそこから関係性って生まれてくるんだなと思います。
ヒロムさんが書いた本、ヒロム先生が伝え続ける
生きる力がわく話の中でも大丈夫君の居場所あるからという言葉がたくさん出てきますけども
何もしなくていいよっていう意味じゃなくて
そのままのあなたで関わって大丈夫だよというメッセージなんじゃないかなと思います。
もし今居場所がないなって感じている人がいたら
全部買えなくていいです。全部出さなくてもいいけど
ただ一つだけほんの少しだけ嫌われるかもしれない自分を出してみる。
それで壊れる場所ならそれは守る場所じゃなかっただけなんでしょうね。
なんでしょうねって。
でもそれでも残る関係があるなら
そこはきっとあなたの居場所になっていくところなんじゃないでしょうか。
怖いんですよ。やっぱりずっとイヤスマンでいるのも辛いですしね。
だから時にはそれ違うんじゃないみたいなことも言って
それでもそうかもしれないね。ありがとう。
そういう意見も大事だねって言ってくれる
そんなところが居場所になっていくんじゃないでしょうか。
僕はそう思います。
最後にもう一つお知らせさせてください。
そんなヒロノブさんがやっているYouTubeがあります。
その名もプチノブの部屋と
生きることや居場所についての話がたくさん発信されていますね。
概要欄にリンクあります。
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ぜひチャンネル登録してチェックしてみてください。
土曜日と日曜日によるには不定期というかほぼライブのことが多いのかな。
ヒロノブさんが用事があるときは録画版になっちゃうことがあるみたいですけども
土日の夜10時にはライブをやっています。
中でわちゃわちゃした感じでね。
結構わちゃわちゃした感じで楽しいところになっておりますので
もしかしたらあなたの居場所になるかもしれません。
ぜひぜひライブの方も聞いてみてください。
居場所がないんじゃないんですね。
もしかしたら嫌われないようにしすぎて自分が流行ってないだけなのかもしれません。
なのでちょっとだけ、ちょっとだけでいいんで自分をさらけ出してみたらどうでしょうか。
この放送ではこれからも大丈夫君の居場所あるからというメッセージをね
少しずつでも届けていきたいと思っております。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
今日のお相手もまこにぃでした。
それではまた皆さんお幸せに。
またね。
今日もありがとう。