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「居場所は“誰かが作るもの”なのか」
2026-03-14 10:47

「居場所は“誰かが作るもの”なのか」

今日は
「居場所は“誰かが作るもの”なのか」
というテーマでお話しました。

居場所は、誰かが用意して完成するものではなく、
人と人の関係の中で
少しずつ生まれていくものなのかもしれません。

ひろのぶ先生の本
『ひろのぶ先生が伝え続ける 生きる力が湧く話』

その中で伝えられている
「大丈夫、きみの居場所あるから」
という言葉の意味を、改めて考えてみました。

ひろのぶさんのYouTubeチャンネルはこちら
https://youtube.com/@putinobu?si=1nEcEOEqXkDHqvfx

読むだけで支援に繋がる絵本
『リュウとミオ ~夢の虹~』は、“本当に大切なものはすぐそばにある”というメッセージと、みおさんへの感謝・能登支援の想いを込めたチャリティー絵本。

ロイヤリティは全額、能登の現地支援に役立てられます。

あなたの1冊が、未来をつくる一歩に。

購入はこちら
https://amzn.asia/d/iwQYIqE

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#君の居場所あるから
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#リュウとミオ
#いつもありがとうございます
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00:06
こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれて、本当にありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今日は土曜日ですね。3月14日、土曜日。ホワイトデーです。
ホワイトデーというものですか?ホワイトデーという感じですけども。
僕はちゃんとお返し、もらった人にはお返しさせていただきました。
今回はね、工事コーナーの中、おいしそうなマドレーヌとを買いましたね。
さて、今回ですけども、いつものあれをやっていきたいと思います。
まずね、本題に入る前にこちらのお知らせをさせてください。
チャリティー絵本、リュートミオー夢の虹の告知でございます。
この絵本はですね、本当に大切なものはすぐそばにあるというメッセージと、
野党でね、石川県に住んでるんですね。
野党の支援も忙しい中してくれている僕たちの仲間のミオさんへの感謝の気持ちを込めて作った絵本なんですけどもね。
その絵本はですね、売り上げが出るんですけども、その売り上げ、
印税みたいなものなんですけども、そちらの売り上げを全額、ミオさんやその仲間たちが野党の支援のために使うね、
移動する時とかさ、お昼ご飯食べたりするじゃないですか、そういう時に使ってもらおうということで、
ビビってあるものなんですけども、たくさん買ってくれればね、たくさんお渡しできるんですけども、
僕にそんな力もあまりないので、細々ですけど、確実に買っていただけるといくらかでも届けることができるので、
そういう仕組みを作らせていただきました。
この絵本がですね、売り続ける限り、この絵本がアマゾンにある限り、ずっとずっと野党の支援ができるという仕組みになっておりますので、
どうかまた買った方も誰かのプレゼントへのプレゼントとかね、いろいろと購入していただいて、
03:07
野党の支援を読んで楽しむことが野党の支援になりますので、どうかよろしくお願いいたします。
とても読みやすくて、長くないので短くて子供さんにも読みやすくて、希望のある絵本になっております。
ぜひぜひ、アマゾンのリンク、概要欄にあります。ぜひチェックしてみてください。
そして感想もお待ちしております。
さて、ここからが本題になります。
今日の本題はですね、居場所は誰かが作るものなんでしょうかと。
居場所がないないと言っている人が誰かが作ったものを待っていなきゃいけないものなのかと。
そんなようなお話になるんじゃないかなと思います。
そういうところをちょっと考えてみたいなと思っております。
この放送はね、この活動大丈夫君の居場所あるからという活動をね。
若者たち団とかという居場所をなくした人たちの支援をしていって、
そういう人たちが一人でもいなくなってくれるというか、なくなってくれたらいいなという活動をしている、
ひろのぶさんという方がね、いるんですけども。
その方に僕は感銘を受けて応援の放送をさせていただいております。
ひろのぶさんが書いた、ひろのぶ先生が伝えつける生きる力がわく話。
というのがね、ちょうど1年くらい前に販売されましたけども。
そちらの応援という形で放送させていただいているので、
4月5日くらいから始まっているらしいので、もうそろそろ1年になるんですけども。
これからもずっと応援の放送をしていきたいなと思っております。
そんな放送でございます。
今日はね、「大丈夫、君の居場所あるかな?」という言葉をちょっと違う角度から見てみたいなと思います。
よく居場所を作りたいとか、居場所を作ってあげたいとかいう言葉ってよく聞くことがあると思います。
すごく優しい言葉ですよね。
でも居場所って本当に誰かが作るものなんでしょうか?という疑問が湧いてきますね。
例えば、誰かがここがあなたの居場所ですと言ってくれても、
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その場所で安心できなかったら、それは居場所とは感じられない。
逆に特別な場所じゃなくても、誰かの言葉や誰かの温かな空気で、
あ、僕はここにいていいんだ、私はここにいていいんだと感じられたのなら、
そこはこの人たちの居場所になります。
つまり、居場所って誰かが一方的に作るというよりも、
人と人の間で生まれていくものなのかもしれませんね。
誰かが否定しなかった。
誰かが何かを急がすことはなかった。
誰かがそのままでいいよって言ってくれた小さな出来事の積み重ねで、
人はここにいていいのかもしれないと思えるようになるんじゃないでしょうか。
このヒロノブさんの本、ヒロノブ先生が伝え続ける、
生きる力がわくわたし、その中でも言われている、
大丈夫、君の居場所はあるから、という言葉も、
居場所を押し付ける言葉ではなくてですね、
安心していいよという優しい合図なんだと僕は思っています。
居場所は誰かが完成させてくれるものではなくて、
人と人の関係の中で少しずつ少しずつ形になっていくもの。
だからもし今、自分の居場所がまだ見つかっていないと感じていても、
焦らなくていいのかもしれません。
まだ途中だけなのかもしれないからです。
大丈夫です。あなたにもちゃんと居場所はあります。
すぐ近くにあるかもしれません。
はい、ではここで最後に一つだけお知らせをさせてください。
そんなヒロノブさんのYouTubeがあります。
YouTubeのチャンネルがあります。
プチノブの部屋って言います。
ここでもですね、生きることや居場所についての話がたくさん発信されています。
09:02
今日は土曜日ですので22時からライブがあるかな。
だいたいライブをやっていますので、
ヒロノブさんが用事があったりするとアーカイブというか、
録画版とかみたいになっちゃいますけれども、
だいたいライブされていますので一度覗いてみてはいかがでしょうか。
概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひチャンネル登録してチェックしてみてください。
はい、では締めです。
居場所はどこか遠くにある特別な場所ではなくて、
人と人の間に生まれるもの。
大丈夫。この放送でもね、
大丈夫君の居場所あるからという言葉をこれからも少しずつ届けていきたいと思っております。
ぜひぜひ聞いてください。
今日も最後まで聞いてくれて本当にありがとうございました。
この放送があなたの居場所になるということもあるかもしれません。
また聞きに来てくださいね。
それではまた次回のこの放送でお会いしましょう。
この放送が良かったらいいねやコメントお待ちしております。
今日もあえてモマコニーがお送りいたしました。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。
10:47

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