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こんばんは、おはようございます。 こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。 そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今回は金曜日なので、僕の話したいことを話します。
今日は金曜日なので、僕の話したいことを話します。
さて今回は、3月27日金曜日から全国労働省になる、
映画えんとつ町のプペル約束の時計台のお話です。
今日から3月27日金曜日までお話ししていこうかなと。
また見に行けたらその話もすると思いますが。
予告編が今、結構いっぱい流れていて。
予告編の長いのを見る限り、僕たちがね、
オンラインサーロンで三瀬野さんが読ませてくれた第4行か第3行か知らないけどの脚本に、
そこからまたブラッシュアップされてると思いますけども、
本当に変わってないのかなみたいな感じはしますね。
なのでね、あの予告編を見るだけで、その脚本を読んだだけでね、
前も言ったけどちょっと泣けてくるというか、泣きましてですね。
あの予告を見るだけでも、たぶん脚本を読んだ人たちは泣けると思います。
僕もその一人です。
予告を見るだけでもね、ちょっとグッとくるところがね、
いろんな場面場面見てて、最後のエンディングどうしようかみたいな話も三瀬野さんはしてて、
こうするかもみたいな話もしてたので、もしかしたらどうなってるのかちょっとわかんないんですけど、
とても素敵な作品になってるよってことは、最高のエンディングを描けたのかなっていうふうには思っておりますが、
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ここではね、どういうふうに言ってたのか、これとは違うかもしれませんので、あれですけど、
いやでもね、脚本、これ何年前だろうね、
一回脚本書いてね、没にして、その後の脚本をオンラインサロンのメンバーのみだけにこっそりと読ませてもらえたんですけど、
そこから場面場面のAIアートでちょっと書いてみてよみたいな依頼も受けて、僕も何個か出させていただきましたけど、
これ言っていいかどうかわかんないけどね、そのAIアートの中から、
どのキャラクターかは言いませんけど、一つのキャラクターのイメージがね、上がったんですよ。
僕たちのオンラインサロンのメンバーが作ったあるキャラクターのイメージが、
一単語みたいで、これいいじゃんってことになったらしくて、それを多分採用してるんじゃないかなと思うんですよね。
そんなこともしてまして、あの時はすごく楽しいことになってまして、
客本をしっかり読ませてもらった。今はもうあるのかな、ノートかなんかの有料であるんじゃないのかな。
お金払えば今日増えるかもしれませんけど、ちょっとわからない。
読ませてもらいましたね。
そんな煙突待ちが起こる約束の時計台っていうのは、実際にね、
西野さんが、梶原さんね、今は梶原作としてユーチューバーとして大活躍してますけど、
梶原さんがね、ちょっと鬱じゃないけども、何か心を染んでしまって逃亡してしまった後、
どうするというふうに吉本工具の取りピンでやるかみたいなことを言ってたときに、
いろいろ考えたんですけど、僕がピンでやっちゃうと、梶原さんが戻ってくる場所がなくなっちゃうじゃないかということで、
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テレビの仕事を全部止めて待っていたという、
その話がベースになっている今回の煙突待ちのことで約束の時計台ですね。
時計というのは1時、2時と重なるんですけど、11時台だけは重ならないんですね。
その11時台という1時間を、と梶原さんを待っていたという空白の1時間というか、他の時間は重なるのに、
11時だけは、次重なるのは12時ちょうどなんですよ。
11時台では1つも重ならない、1回も重ならないんですけど、
その重ならない1時間というのは人間が、人というのはそういうときもあるよねと。
何やってもうまくいかないみたいなときもあるよね。
でもそういうときに誰か待っていてくれるという、そういう物語になっているんじゃないかなと思います。
11時59分で動かなくなった時計を動かす物語。
ぜひ劇場で見てほしいなと僕も思います。
とってもいい作品になっていると思います。
まあ脚本を読んだ、僕が読んだから間違いない。
最終脚本を読んだわけじゃないのであれですけども、さすがだなって思います。
まだちょっとね、最後のエンディングをまだ決めかねているやつですけども、
いやー、あれはもう本当に、書き直して、最初のやつ見て読んでないけど、
最初はどんなやつだったかわかんないけどね、本当に素晴らしい作品になっておりますので、
ぜひぜひ3月27日、28日、29日、この3日間で僕も見に行きたいなと思っておりますが、
日曜日かな、日曜日に予約して、ムビチキが一番あるので、
予約してお昼にでも見に行こうかなと思いますが、
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日曜日はちょっと見に行けないので、金曜日はちょっと無理かな、
やっぱり仕事もね、仕事がちょっと遅くなっちゃうので難しいなと思いますので、
見に行ける方はね、ぜひぜひ見に行っていただきたいなと思いますが、
これは発表ありましたけど、3月20日の金曜日、フジテレビ系列で、
前作、煙突町のブベルテレビ、初放送が決まっております。
素晴らしいですね。
ぜひぜひそちらを見て、1週間後の映画煙突町のブベル約束の時計台をみんなで見に行きましょうということで、
今日はこの辺にしたいと思います。
また次回月曜日にまたお会いしましょう。
この話題、また煙突町のブベル約束の時計台のお話、ちょっとしていきたいと思います。
今日ね、全部保存しちゃったんですけど、やっぱりみなさんに見ていただきたいので、
微力でございますが、ご口をしていきたいと思っております。よろしくお願いします。
無備地系で検索、煙突町のブベル約束の時計台無備地系で検索していただければ買えると思いますので、
ぜひぜひ周りで買ってね。周りで買うとちょっとお得ですのでね。
今高いよね、2000円くらいするでしょ、ところによっては。
映画館によっては2800円だったり2000円だったりするので、
無備地系で買ってね、ちょっと見やすく見れるんじゃないかなと思いますので、よろしくお願いします。
ということで今日は終わりたいと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
この放送が良かったらいいねやコメントお待ちしております。
それではみなさんお幸せに。またね。
今日の相手はまこにーでした。
それではバイバイ。