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こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
はい、さて今回は、いつもなら大丈夫君の居場所あるからのね、応援放送をやっている木曜日なんですけども、
今日はちょっと特別で何かというとですね、えんとつ町のプペル約束の時計台公開前夜!前日か、前夜ですね。
もうこれは6時の放送をですね、6時1分に撮っているわけですけども、このまま公開したいと思っておりますが、
公開前夜ということで、いよいよ3月27日全国の映画館で公開されるわけですけども、皆さんムビチキはゲットしていただいたでしょうか?
もう関内役をしている方もたくさんいるかもしれません。
僕は初日にはちょっとどうしてもいけなさそうなので、土曜日もお休みじゃないし無理なので、日曜日の昼ぐらいの回を予約したいと思います。
まだね、もう2日前ぐらいしか予約できないんじゃないかなと思いますので、明日日曜日の予約をしたいなと思っております。
めちゃくちゃ楽しみですね。いよいよ見れるのかと。
あれは、これは何回も話していますけど、多分2年ぐらい前なのかな?
これ作り始めて2年ぐらいで作ったんですけど、もっと1年半か、ちょっとわかんない。
どのぐらいかけてこのアニメーションができたのか、詳しいことはちょっと忘れちゃいましたけども。
その前に、このストーリーの台本、脚本を読ませていただいております。
これは西野明宏エンタメ研究所、西野さんのね、サロンに入っている特典として読ませていただいたものになるんじゃないかな?
これは第3行だったか第4行だったかも忘れちゃいましたけども、それぐらい前なんですよ。
に、読ませていただいて。
もう、僕の頭の中ではね、えんとちまちのフペルのね、スタジオ4度Cさんだと思いますので、
ルビッチとか、キャラクターの感じで、あのストーリーね、千年砦とか、モフがどんな感じとかは全然わかりませんけど、
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想像しながら脚本を読んだ記憶はあります。
そして脚本を読んだだけで、胸がいっぱいになり、感動した記憶もございます。
その脚本もね、まだラストシーンが書かれていなかったのかな?
まあ書かれてたけど、変えるかもしれないみたいなことを言ってて。
まあ、おそらくこんな感じにしたいな、みたいな感じもちょっと聞いたかもしれません。
それがどうなっているのか、もうめちゃくちゃ楽しみですね。
どういうラストシーンになっているのか。
そしてどんな映像で脚本が繰り広げられているのか。
一回書いた脚本をボツにした。
そして今のね、約束の時計台の脚本を書かれました。
すごく、あの時点でもすごくいい脚本だったんじゃないか。
すごく、僕が言うのもなんですけどもね。
僕はその脚本を胸に、円滑待ちのアポペル、約束の時計台を確認しに行こうと思います。
皆さんもいろんな思いを胸に、明日という日を迎えるんじゃないかなと思いますけども。
僕は3月29日、日曜日の昼間ですかね。
見に行きたいと思いますので、また見たらですね、感想など。
言葉にならないかもしれませんが、どこかで喋りたいなと。
翌日雑談会なので、そこで喋りたいなと思っております。
皆さんの感想も楽しみにしておりますので、ぜひぜひ見たらですね、コメント等をいただいたりしてもいいんですけども。
いろんなメディアでね、スターウォーズFMで喋ってもよし、いろんなノートに書かれるもよし。
いろんなところで僕が見かけたら、読みに行ったりとか聞きに行きたいなと思っておりますので、ぜひぜひ楽しみにしております。
いやー、本当にね、あっという間の、あっという間というか、ずっと西野さんが走り続けてるのを見てるし、
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ずっともう、やることは全てやった。
今日、ラビット見てたら西野さん出てましたしね。
生放送ですよ、あれ。
もう、すべてやることはやった。
うびつけも手売りで11万、もうすぐ12万枚を売ろうとしています。
世界中であんなにやってる、それでも不安は拭えないと、ちょっと言ってますね。
今日、オフィスで飲み会でしたっけ?
なんか、ブルブル増えている西野さんを見に行ける方は羨ましいなと思いますが、
明日ですね、いよいよペンタツモチのプペル約束の時計台公開でございますので、
ぜひぜひ、一度劇場に足を運んで、劇場で楽しんでみてほしいなと思います。
僕も何回か見に行きたいなと思っておりますが、めちゃくちゃ楽しみです。
今日は本当に楽しみだというお話をタタタタしただけですが、
前夜ということで、僕なりの告知をさせていただきました。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ぜひみんなで、ペンタツモチのプペル約束の時計台楽しみましょう。
それでは、またお会いしましょう。
それでは、これで終わります。
またねー、バイバーイ。