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チーム東海という居場所
2026-09-19 23:41

チーム東海という居場所

チーム東海のあり方の1つ
『帰ってこられる場所』

僕らの居場所になって来てるんじゃないかな
居場所は少しずつ出来ていくもの
そんな話をしています☺

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『リュウとミオ ~夢の虹~』は、“本当に大切なものはすぐそばにある”というメッセージと、みおさんへの感謝・能登支援の想いを込めたチャリティー絵本。

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サマリー

チーム東海は、WEB3おじさんのオンラインコミュニティをきっかけに、東海地方の仲間が集まるオフ会として始まりました。最初の会には約25人が集まり、柴町さん、ラスティーネイルさん、アヒさんらの協力でコミュニティとして続いていきます。現在は交流会や応援活動、情報交換の場となり、アイレンジャーなど他コミュニティとのつながりやゴミ拾い活動にも発展しています。挑戦や失敗をしても帰ってこられる場所を目指し、11月29日にはチーム東海大忘年会を予定しています。

チーム東海の始まり
こんばんは。 今日は9月の19日土曜日です。
20時になりました。楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。 いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、土曜日の今日はですね、
大丈夫君の居場所あるからの活動を続けている
ひろのぶさんの応援放送になっております。 まずはいつものようにこちらのお知らせです。
絵本、ゆうとみを夢の虹
アマゾンの方で販売しております。
この絵本は
結論からゆうとこの絵本を買っていただけるとですね、 その売上から生まれるロイヤリティが
全額、 野党の震災支援に使われる仕組みになっております。
石川県に住んでいる仲間がですね、いまして、その
方々がですね、野党の震災支援を行っていまして、 その活動費用の一部として
使っていただけることになっております。 この絵本が売れ続ける限り、その活動費用の
少し、本当に微々とあるものですけども、少し賄えることになっておりますので、
この絵本がどんどんどんどん売れれば売れるほどですね、
野党の活動をしていただけることになりますので、 どうか手に取っていただけたらなと思います。
概要欄の方に
詳細とリンク貼っておきますので、 アマゾンでですね、
りゅうとみを 検索していただけると出てくると思いますので、よろしくお願いします。
さて、今日の本題ですけども、 今日の本題はですね、
いつも居場所について考えたりしてお話しさせていただいておりますが、 今日はですね、ちょっと
そこから離れてしまう、まあ離れてもいないかもしれませんが、
こないだね、9月13日に、ちょうど1週間ぐらい前に
チーム党会のイベントとして 合流会をさせていただきました。
その時は、コミュヒロインのね、
コミュニティであるアイレンチャーさんと、 ミームギルドっていうですね、
いろいろな応援、みんなの得意なことを応援しつつ、 企業さんとつなげれたらなみたいな、
そういう応援文化のあるコミュニティさんと、
お招きしてというか、合同というか、
そういう、
他のコミュニティさんと交流を交えるという コンセプトで会話させていただきましてですね、
いろんな縁が生まれたんじゃないかなと思いますけども、 そこからの
お話で、今日のテーマは、 チーム党会は居場所に慣れているのかっていうお話をね、
していきたいと思います。 自分の、我々のね、
僕たちのチーム党会のお話になってしまいますけども、 皆さんもね、このコミュニティの形として何かの参考に、
もしかしたら慣れた方がいいのかなという、 慣れるかもしれませんので、まあ慣れないかもしれませんが、
まあ何か、何かの出しになればいいかなと思ってですね、 お話しさせていただきたいと思います。
まず初めにこのチーム党会って何ぞやという話なんですけども、 簡単に説明するとですね、
WEB3のところから出てきました。
もともとはWEB3おじさんっていうコミュニティがありまして、
WEB3を勉強するおじさんたちがですね、 まあお姉さん、お姉さんでも女性もいますけども、
おじさんたちが集まったコミュニティがございました。
それはもうオンラインコミュニティということで、 全国にね、散らばっておりまして、
最初の1年目ですね、入ってすぐ時に、
その時にオフ会が、そのヨイスリーおじさんで オフ会やりましょうっていうことになったんですけども、
それは東京が、ヨイスリーおじさん主催のオフ会は東京だったんですね。
なかなかね、僕もその頃そんなにお小遣い、 自分でお小遣いが自由になるお金もなかったので、
東京には行けずですね、まあ行きたいなという気持ちはあるんですけども、
でもオンラインコミュニティの中での人たちに会うことはできません。
できないという夢はね、持ち続けていたんですけども、 ある時、どのくらい経ったときですかね、
年末でしたね。
あの、ふと思い立って、東海地方にもきっとたくさんの仲間が、 コミュニティの仲間がいるというはずだと。
僕は東海に住んでいるので、東海地方だけでも集まれないかなと思ってですね、
唐突に、その時このコミュニティの中で、 ヨイスリーおじさんのコミュニティの中で僕の存在なんてそんな、
そんな大きくもないし、誰やねんと。
マコニーという名前では活動しておりますけど、 マコニーって誰やねんぐらいな感じの時にですよ。
コミュニティ内で勝手にイベントを立ち上げまして、 その勝手にイベントを立ち上げても、まあまあ、もしかしたらね、
あれかもしれませんけども、 イベントを立ち上げてね、オフ会やりましょうということで、
その時はチーム東海なんて名前もなかったんじゃなかったかわかんないですけど、
なかったですね。
東海地方のお住まいの方で集まれる方、もしよかったら、 僕が館長をやってオフ会やりますので、
集まりませんかと日付を決めてですね、
あれは日曜日でしたかね、何日の日曜日かちょっと忘れましたけど、
年末、11月とか12月、11月ぐらいに思いついたのかな、そこから募集して、
やったのが1月の終わりぐらいだったか半ばだったか、 2月にはなってなかった気がするんですけど、
そのぐらいに日付を決めてですね、 ただ1月の終わりぐらいだと思ったんですけど、
2月の終わりだったかな、ちょっとわかんない。
まあそれはいいんですけど、店を予約してオフ会しますので、
集まれる方出血出してくださいみたいな感じでね、やったんですよ。
そしたらね、結構参加しますみたいな人がね、結構増えましてですね、
あ、いるんだなという、やっぱりそういうのに参加してみたい人っているんだなぁみたいな感じでね、
結局最終的には25人ぐらいが集まってですね、
お店を予約してそこでですね、第1回オフ会がありました。
それがチーム東海の始まりでございます。
ざっとこんなこと、こんな感じでチーム東海が始まりました。
それを機にですね、チーム東海という名前にしてですね、コミュニティを発足しました。
僕が言い出しっぺなので、リーダーやりなよと言われたので、
僕はリーダーの機質があるかどうかわかりませんけども、リーダーとして始めました。
運営を支えた仲間たち
もう右も左もわかりません。
コミュニティなんてやったことがない。
運営なんてしたこともないので、やりました。
まあでも、西野昭弘さんのオンラインサロンとか、
入ってまいオンラインサロンのコミュニティとか、
WEB3オーディションさんのコミュニティとか、
特に西野さんの影響が大きいですかね。
西野さんの言っているような、こういう色々そこで学んだことを軸に、
試行錯誤しながら失敗もいっぱいありましたけども、
どうすればこのコミュニティが続いていけるのか、
チーム東海がどうやったら続いていけるのかということを考えまして、
まずは動かなきゃいけない、動かしていかなきゃいけないということで、
最初にオフ会をやるときに、
ちょっとお手伝いしてもらう人いませんかとなったときにですね、
なんと3人から提案が上がりました。
それが、今も運営に携わってくれている柴町さん、
そしてラスティーネイルさん、
そして、今あまり参加してはいただけていませんけども、
まだコミュニティにいらっしゃっているアヒさんですね。
アヒさんはなんてね、静岡ですよ。
静岡からね、わざわざ出てきていただいてですね、
運営にまで携わっていただいてですね、
本当にありがたい。
この4人がですね、発足の4人でございまして、
今でも本当に感謝しております。
多分この3人が手を挙げてくれなかったら、
チーム東海は立ち上がっていなかったかもしれません。
1回限りのオフ会で終わっていたのかもしれない。
交流と応援のコミュニティへ
そこでですね、僕がこれを何とか東海地方で続けていきたいと、
オフ会をどうしたらどうしたもんかな、みたいな相談をさせていただいて、
そこでね、毎月やる?毎月やりますか?
毎月っていうのもね、多いぞ。
毎月は多くない?ということで、
市販機に1回にしましょうか。
じゃあそれにしましょう。3ヶ月に1回ぐらい。
春、夏、秋、冬とやりましょう。
じゃあ冬にやったので、次は春にやりましょうということで、
次の日を、もうオフ会が終わったすぐぐらいに決めまして、
じゃあ次はこの日付で何かやります?
オフ会やります?
何かやるって最初はね、お店を予約して、
オフ会します、集まります、みたいな感じが、
もう本当に1年ぐらい続いてました。
そうやってね、コミュニティを続けることにはですね、
何か指導しとかなきゃいけないなっていう考え方が僕にはあります。
何か動いていれば、チームは存続していくんじゃないかという
安易な考えです。
なので、毎回オフ会が終わったら、
その次の日とか、もう本当に早々にですね、
次のオフ会は何月何日です、みたいなね、
決めて、場所はもう何も決まってませんけども、
ぜひぜひ開けておいてください、みたいなことをやっていきました。
まあその中で、最初はFacebookのところでやっていて、
50人ぐらい頼みましたがね、
今でも55人ぐらいずっと登録してくれていますので、
抜ける人もいましたけども、
そこからディスコードみたいなところにも移って、
今は2つのところで少し動かしています。
今は主にディスコードで、
あといろんな案内の投稿とかもディスコードとFacebookでやっておりますけども、
そこからですね、2年ほどはそのパターンで
オフ会みたいなことをお店でやったりしていまして、
そこからですね、いろんな意見とか言ってくれる人が増えてきておりまして、
本当に嬉しいことですね。
チーム東海というのを大切に思ってくれている人って結構いるんでしょうね。
いるんでしょうねって言っちゃうけど、
いてくれて本当に嬉しいです。
さまざまな方をね、こういう東海で集まりがあるから来ていませんか?
っていう近くの方に声をかけてくれる人もたくさんいました。
それもこれもさ、やっぱりチーム東海というところが
居心地がいいな、居場所になっているなという証拠なんじゃないかなと僕は思っております。
やっぱり紹介したくなるような場所じゃないと、やっぱり誘わないと思うんですよね。
僕もそうです。
やっぱり誘ってね、なんか嫌な思いさせるようなところには絶対誘わないじゃないですか。
自分も誰かね、ここに来てほしいなって思う人は、
この自分が今いる居場所がとても心地いいからじゃないですか。
それを紹介したい。そこに来てほしい。
そして自分と同じような体験をしてほしいって思うから
呼んでくれるんだと思うんですよね。
それが結構ね、今徐々に4年目になりますけども、
居場所としてのチーム東海
徐々にというか結構最近ではでも本当にそういうのが見えてきて
本当に嬉しいなと、もうありがたいなと。
この前の交流会なんて本当に冴えたら思うんですよ。
大之助さんがね、ぜひミー・ムーンさんと一緒にやったらどうですか?
同じような、チーム東海もね、同じようなコンセプトを持って
みんなの応援を軸にやっていらっしゃるので
なんかすごく相性良さそうですよって言われてね。
で、アイレンジャーもそうですよ。
アイレンジャーもね、チーム東海が主催してやったイベント
エンフェスというものをね、やりました。
これは去年でしたかね。
エンフェスというものをね。
なんかこう、チーム東海でさ、いろんな応援をして
そういう発掘をしていこうっていうある仲間からのね、提案でした。
やりましょうということで、それをやっていこうということでね。
大変多くのプレゼンターの方がですね、
自分のやっていることを、本当に短い時間でしたけども
プレゼンしてもらって、十何組のプレゼンがありまして
それをみんなでね、一生懸命聞いてですね。
これはどういうことなんですか?みたいな。
これって僕と一緒にやれるかもしれませんね、とか。
そういう中から、その中の一人がアイレンジャーさんでした。
そこでゴミ拾い活動をこういうふうな気持ちで
アイちゃんというね、まだその頃は小学生じゃなかったかもしれないかな。
まだちっちゃい女の子が一生懸命ゴミ拾いしている姿、その思いを共感してですね
チーム東海の仲間もね、ゴミ拾いイベントに今でも参加しております。
その辺から繋がった仲間からの今回の交流会でした。
ゴミ拾いイベントからもね、参加してくれました。
チーム東海のね、交流会に参加してくれた人もいました。
そしてそこからいろんな繋がりが生まれました。
それもこれもね、やっぱりチーム東海が
誰かの居場所として機能してきたんじゃないかなって思います。
僕たちのチーム東海は最初はね、小さなオフ会から
小さなオフ会?
東海地方でみんなで集まって楽しいことやろうよみたいなところから始まって
みんな応援したり、自分の楽しいことを発表したり
いろんな話を聞いて自分の現在地を確認したり
またこんな面白いことがあるよみたいなところが
情報の交換の場所であったり
そういうコミュニティになってきたなと思います。
本当にありがとうございます。
僕たちのチーム東海はですね、帰れる場所っていうコンセプトも根底にあります。
いろんな挑戦をして失敗するかもしれません。
何かくじけるかもしれません。
でもチーム東海という仲間が後ろにいるという
この安心感っていうのを大切にしたいなと
何があっても帰れる場所があるというものがチーム東海でございます。
そういう場所をずっと作られたらいいなと僕は思っております。
自分がリーダーをどこまでやるかわかりませんけども
今のところ辞めようということは思っておりませんので
これからもチーム東海をよろしくお願いします。
大忘年会のお知らせ
最後にですね、長くなってしまいましたが
最後に11月29日日曜日に
今年も、去年もやりました。チーム東海大忘年会をやらせていただきます。
去年も大変盛り上がりました。
去年はですね、りょうさんが前回の時に
雪だったか?
なんだっけあれ?
雪か雨か?
なんだっけ?
来れなかったんですよ。
なんだっけ?
違うな。11月に忘年会やってるもんな。
雪なわけないもんな。
11月は雪だったっけ?
違うな。
なんだっけな?
それは違うわ。
でもね、りょうさんというね、ボードゲームのスペシャリストがいるんですけど
ボードゲームを大人が一生懸命ボードゲームやろうぜみたいなコンセプトもありまして
ボードゲームをたくさん持ってきてもらって
みんなでボードゲームを温めながらボードゲームをやったりですね
ちょっとCNPトレカというところも
何個かテーブルを使ってCNPトレカのゲームをやったり
やろうボードゲームみたいなものですよね
なので去年はボードゲームを一生懸命やりましょう
大人がボードゲームで楽しむのもいいじゃないかという
そういうコンセプトで忘年会をやりました
今年は何しましょうね
何も考えてないんですけど今のところ
何かね、裏で動くような
チーム東海の運営の人たちが少しずつ変わっていくっていう
最初と最後の間違いを探せみたいな
こんなところで言っちゃったらあれかもしれませんけど
何がどう変わったかみたいな
そういうのもテレビでたまにやってますよね
そういうのも面白いかなと思いますが
そんなこんなんでですね
11月29日日曜日にチーム東海大忘年会やります
まだ場所は今のところ確認しておりませんが
前回交流会やったところをお借りできないかなと思って
ちょっと確認中でございます
まだねちょっと募集かけておりませんけど
キャンパーがそんなに多くないので
もしかしたらすぐ埋まってしまうかもしれませんけども
ちょっとよくわからませんが
この放送を聞いてね行きたいよって方はね
僕のところにDMなどいただけると嬉しいです
はい今日も最後に聞いてくれてありがとうございました
あしまった最後にですねお知らせもう一つ
これは平野さんの大丈夫君の居場所あるからの放送なので
平野さんのyoutubeのお知らせです
平野さんのyoutubeプチノブの部屋というのがあります
概要欄にリンク貼っておきますので
もしよかったら覗いてみてください
この大丈夫君の居場所あるからのコンセプトや
平野さんの人柄などがね
垣間見えるようなyoutubeになっていると思います
ぜひよかったら覗いてチャンネル登録もよろしくお願いします
ということでなんか2000を超えたっていう噂を聞いたけど
確か僕が見たとき1500
最初の1500台だったやつで
1300か1500ぐらいだったけど結構増えてますね
すごいなと思います
1万を目指してですね
いって欲しいなと思います
ということで今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました
また次回の放送でお会いしましょう
今日のお会いでもうまくにでした
それでは皆さんお幸せにまたね
今日もありがとう
23:41

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