「愛されキャラ」への気づき
こんにちは、デザイナーのまっきーです。 この放送は、3歳からネガティブだった私が、31歳で自分の夢を見つけて、だんだんと生きやすくなり、
デザイナーとして今は奮闘している様子をお話ししています。 はい
今日はですね、自分は
愛されてるなっていうのを、受け入れざるを得ないなぁと思ったようなお話をですね、したいなぁと思います。
愛されてるなぁっていうのはいろんなところでも思うんですけど、特に今回というか今週感じたのは、ちょっとお仕事の方でのことなんですが、
この愛されてるなっていうか、自分愛されキャラかもみたいな発想に至ったのは、このスタイフのところできっかけがあって、それがあの
みずほさん、あさひるさんのライブにお邪魔した時に、なんか話の流れで、まっきーはこうなんか愛されキャラだよねみたいな、を言っていただいたんですよ。
で、その聞いてた時に、でも確かにみたいな、自分で愛されキャラって言うとなんかちょっと感じ悪い気はするんですけども、でもなんか確かになみたいなことを思ったんですね、その時も。
なんかこう、その時はスタイフを、デザインとか別に始める前から私のことを知ってくださっている方が、なんかこう私を
なんだろう、頑張れみたいな、その時からずっと応援してくれてる、愛されてるみたいな方が多いよね、みたいに言ってくださって、確かになと、何人も頭に思い浮かんだので思ったんですよ。
で、そんなこんなで、今週を過ごしていた時に、今ですね、
現在の仕事内容と感謝
主にデザインのお仕事で言うと、個人では、あ、そう個人でこういうふうにスタイフでお知り合いの方とか、友人とかのロゴデザインとか、名刺とかサムネイルとか、
いろいろ何でも作るんですけど、やらせていただいてたりだとか、あとは業務委託先、だから対企業ではない、なんだろう、その企業のメンバー的な位置で動いているので言うと、主に今2社あるんですね。
はい、で、そのうちの1社が、何だろう、一番コアに活動してはいるんですけど、で、週一出社もさせてもらってるとこなんですね。
はい、で、私もすごいそこの会社さんが大好きでときめいて入って、週一出社の時には代表の方と2人で作業をさせてもらってるんですね。
で、ちょっと教えてもらってるっていうような感じなんですね。
はい、で、まず、私はデザインを習い始めてから1年ちょっと経っていってっていうのはあるんですが、いわゆる企業に入ってとかっていう実務がほぼ未経験な状態からデザインの、UIデザインの事業会社というか製作会社に入れさせてもらえてるっていうのだけで、
もう本当にありがたい奇跡的なことで、どうも感謝はしていて、で、それプラス教えることがやっぱり対面の方ができるから週一出社でもやらせてもらってるみたいなところもすごい感謝してて、ありがたいと思っていて。
で、ですね、その、なんて言えばいいんでしょう?愛されてるなって思った出来事って言うと、ずどずどあるんですが、
なんかそんな未経験について、なんかこう、何かをツールを私の触ってるのを見ると、なんかあれですよね、ちょっと使い方がみたいなとことか、この機能とかちゃんと理解してないとかがね、多分見えて、なんかおいおいって言われたりだとか、
すごい満面の作り笑顔で、UIデザインは難しいですか?って言われたりとかして、怖いですって言いながら、でもしっかりついてきてくださいねって、別に怒るわけじゃなくて、ちょっとふざけて言ってくださったりとかして、
なんかそういうのも、なんかすごい、なんていうのもすごい、でもそういう感じで言ってくれて、別に本当に、もっとスキルある人をやった方が即戦力にはなるし、教える手間もないのにわざわざ入れてくれたし、
なんか最初、一つのプロジェクトに入れてくださる時も、本当に無理そうだったら申し訳ないけど外れてもらうことはある。でもそうならないように、努力はこちらもするって言ってくださってて、結局今ずっとそこに入らせてもらってるまま、いさせてもらってるんですね。
なんかそういう、わざわざな、わざわざ私に手をかけてくださってるっていうのが、本当に愛されてるなって思わざるをえないなって、今週また強く思ったんですよね。
ちょっとうまく状況、私の状況が伝わったか、ちょっとですね、自信はあんまないんですけど、本当にわざわざだと思うので、なんかすごいありがたいと、ちょっと伝わってたら嬉しいなと思います。
企業からの信頼と自身の成長
で、私、そちらの企業の採用サイト、採用ページですかね、ホームページから行くんで、採用ページにもメンバーインタビューって感じで載せてもらってるんですね。顔出し本名出しで載せてもらってて。
そこに、なんだろう、そんなすぐ辞めるかもなんて思ってるような人載せないじゃないですか、きっと。っていうのもすごい嬉しいし。
で、その採用関係で言うと、デザイナーの募集、募集で応募されてきた方とかが何人も採用しないって判断をしてるのも目の前で見てきてるんですね。
そうなんですよ。そう、代表の方の判断軸があられて、ちゃんとあられてって感じなのもすごいお話を聞いてて。
で、その中で私は入りたんだっていう、何ですかね、このより重みを感じるというか。
でもその軸を聞くと確かに、私はその軸だからお断りするの方ではないかったかなって確かに思うんですけど、そういう価値観にも添えてって言ったらちょっとおこがましいですが、
っていうのもすごいありがたかったなってすごい奇跡だなというか運命だなみたいな感じたりするんですよね。
「愛されている」ことの受容と変化
で、結構今まではこの業務が始まってからもなんかこう、すごい申し訳なさからちょっとおどおどしてしまったりだとか、緊張しすぎたりだとか、
なんかすいませんみたいなこうなんかそういう異色した感じもあったんですけど、なんかこうやっぱり、最初はそれじゃ仕事なんかダメだからって感じで改善しようとしてたんですけど、
こうなんか愛されてるなっていうのを受け入れ始めてから、なんか愛してくれてありがとうございますみたいな態度になんとなく自分も変わってったんですよね。
その方がなんか、なんだろう、あちらの態度もなんか楽しそうに変わったって言ったらおかしいですけど、なんかこうやり取りがしやすくなったというか、
雰囲気も良くなったみたいな感じがしてて、なんて言えばいいんでしょうね、この感覚。
なんか自分のキャラを受け入れると、なんか自分の振る舞いも自然になって、いい方向に進んでいくってこういう感覚なのかなっていうのをちょっと実感できた体験でした。
なのでですね、ちょっとまあ、いろんなパターンのキャラがあるかと思うんですけど、それが素直に受け入れると、なんかまたこれも生きやすくなるヒントなのかななんて思いました。
それで、そうですね、私の場合はこういうデザインのお仕事もしやすくなったり、スキルアップもしやすくなったりしていくのかななんて思うので、引き続きですね、愛してくれてありがとうで進んでいきたいなと思います。
エンディング
それでは今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
いつもいいねやコメントでお話できるのがとても嬉しいです。
それでは今日も今と前を向いて生きていきましょう。