みなさん、こんにちは。
えっと、そう、肩書き変えたんだけど、初めて言うからさ。
私も知らなくて、なんなんですか?
ちょっと、名刺見ていいですか?
名刺を見せてください。
リーダーパーソナルコーチの谷口絢子です。
リーダーのためのね、コーチとして。
パーソナルコーチ4リーダーズっていうことで、やろうかなと思ってます。
今、ホームページ作ってるんですよ。
めっちゃ大変で。
嬉しいよね、ホームページ。
毎日なんか、頭痛くなりながら整理してる、情報整理をしてて。
過去に出会ったクライアントさんとか、そのクライアントさんとかとのセッション記録とかを整理しながら、
こういうこと話してる、こういうこと話してるっていうのが、過剰書きにしていって、
個人情報ない形にしたものを、AIと壁打ちに使って、みたいなことをね、してるわけですよ。
改めて、私がやってるコーチングのお客さんって、意図せずなんだけど、管理職の人とか、経営者管理職、専門職。
専門職の人も多いね。専門職みたいな、結構責任を持って仕事してる人たちが多いっていうのは思ってたんだけど、
やっぱそういう人が多いんだなっていう。
そういう人たちにコーチングをするっていうことに、意義を感じてるんだなということを改めて感じ、
そういう感じにしました。ホームページ、頑張る!
設計はだいたいできて、中身まではできて、あとは今、あれとかしてる、プログラミング系。
AIだよ、クラウドコードと一緒にね。
AIと一緒にね。でもなんか、これは自分でした方がいいですとか言われるやつを自分でしながら、やってます。
頑張ってください。
あなたの彼はね、そういうのが得意な人だもんね。
全部やってもらいました。仕組みを作ってもらいました、大まかの。
すごいよね、そのあれできるの。
その仕組みができたから、クラウドコード、赤からピンクに変えたいとか、写真追加したいとか言ったら、
ここのファイルに写真を入れてください。で、もう全部やってくれます。
すごくない?
本当に。
聞きました?
すごいです。
それがさ、私のクラウドでもそうなるのかな?
絶対なると思います。
そうだけど、これ自分でできるレベルなのかな?
私多分無理だと思う。あれは分からない。
分かんなかった?何やってるか。
なんか、パソコン自体の設定をいじくってました。
あ、なんだ。
で、設定いじくって、その設定いじくってるところでつながったみたいな感じ。
え、それだから話すの自体はクラウドコードのアプリの中で話すの?
あれはパソコンのブラウザーだと思います。
多分どっちか分かんないけど。
分かってないのに。
分かんないのかい。答えたけど分かってないのかいや。
なるほどね。
多分ブラウザー。
無理だったら誰かに助けを頼まなければと思ってるんですけど。
何より大変だったのは、私その情報整理なんだけど。
なんか何を載せて。私、情報整理の方が大変だったな。
大変ですよね、情報整理。
情報整理って何かっていうと、振り返りだよね。
自分のお客さんのタイプとか、自分が何したいかとか、何に喜びを感じてるかとかっていう、
自分が持ってる内的な情報と、お客さんからもらう情報、アンケートとか、セッション中身とか、お客さんのタイプとか、
そういう情報をいろいろ、本当んとあるものを整理していくっていうのが、私の中で情報整理と呼んでるんですけど。
何載せるかだよね。ホームページの内容を決める方が大変だった。
ホームページって大変ですよね。
でも作ってたじゃん。
あれは大まかは全部AIに見本を見せてもらって、これ全部嫌だって嫌なところを変えていきました。
なるほどね。
なんかやばいね、これ私だけなの?AIが出してくる文章って全然しっくりこないからさ。
そうですよ、もちろん。
こないよね。
こないけど、大まかな感じを出してくれるから、そこから維持くるっていう。
維持くるってかね。だから、中身とかはね、自分で作っていくしかないなって感じだったんだけど、
それが大変だったな、どっちかっていうと。何を載せるかとかね。
っていうので、今考えてまして、私の話が長くなりましたけど、またホームページできたら載せますね。
載ってます。
頑張ろう。
なんかさ、みーちゃんがそうだっていう話じゃなくて、ヒント的に聞いてほしいんだけど、悩むために悩みを作るなと思う。
悩むために悩みを作るな。
だってさ、それが今決めなければ、私もやっちゃうからさ、あれなんだけど、例えばなんだろうな、さっきの働き方もそうだよね。
この仕事ずっと足風邪になったらどうするんだろうっていうやつとか。
そうなのよ。やっぱりそのリスクは考えないといけないし、私たちの仕事ってね。
そのための協力体制みたいなものはいるんだけど、それに対して考えるっていうのは、どうしたらいいかなって考えることだけど、悩むっていうのはぐるぐるすることだよね。
どうしよう、これでいいのかな、合ってるのかな、このままで大丈夫かなっていう。
悩んでるメリットって多分あって、例えば私とかだったら悩むメリットってなんだろうな、決めなくて済むとか。
決めるって決断するってことだからさ、決断って決めて立つって書くでしょ。
つまり何かの可能性は潰さないといけないわけよ。何かの可能性を諦めてこっちを選ぶってしないといけないわけね。
例えば私の新しい肩書とかでもそうじゃん。ドキドキするわけよ、決めるって。
だって他の可能性もいっぱいあるから。だけど決めるってしないといけない。
だけど悩んでると決めなくて済むじゃん。いろんなこと悩んでてって言ってられる。
失敗もしなくて済む。嫌な思いをしなくて済むっていうのが多分私の中でメリットとしてある。悩む。悩むときのメリットね。
でも他のメリットってなんだろうな。自分が主体的にならなくて済むとか、責任取らなくて良くなるとか。
なんか多分バッと思いつくのはそういうメリットがあるかなけど。
何ていうの、答えが出ない。すぐに答えが出なかったりとか、こうしたらいいみたいなものが見えないことってあるんだけど。
それはそれを抱えながら、何かよく言うけど、それはそれとして今目の前に決めることとか
やった方がいいことって決めること、考えることに意識を向けるっていう技術だと思うんだけど。できた方がいいよね。
そうですね。
社会的に正解みたいなのは分かんないけど、ちゃんと目の前のことに一生懸命生きてたら、その時になったらちゃんと答え見えるから。最善の道が見えるから。
だって今、病気にもなってないのに悩んでるわけでしょ。なったらどうしようって。
で、考えとくのがいい。それに影響されて今、行動も止まったり、働き方そのものが揺らぐわけじゃん。
仕事そのものが揺らぐみたいなことが起こるわけじゃん。
それはなんかあれだなって思う。グレムリンって知ってる?
なんか聞いたことあります、グレムリン。どこで聞いた?
なんか私が聞いたグレムリンは、違う意味もグレムリンあるのかもしれないけど、
グレムリンは、私が一番最初に習ったコーチングの先生に教えてもらったんだけど、
現状維持に引っ張る妖怪。そんなことやらない方がいいよ。
今のままが一番いいんだよっていう現状維持に引っ張る妖怪のことをグレムリンって言うらしい。
え、なになに?調べて、なんか出てきた?
私が思ったグレムリンは、アニメっていうかなんていうんですかね、
コウモリみたいなふわふわの目がぎょろっとした。
あー!はいはいはいはいはい。
この子。
この子ね。この子もグレムリンって言うんだね。
なんかコーチングの先生的には、自分の中にいる新しい変化とか挑戦を邪魔する否定的な声とか思い込み。
変化やの抵抗なんですよ。どんな形でもいいんだけどね。
それがコーチングにおけるグレムリンっていうものらしくて。
いろんなグレムリンの形があると思うんだけど、邪魔する。変わることを邪魔するっていう方法です。
一個はそれだと思う。今悩まなくていいことに、悩んで行動が止まるっていうのはグレムリンの一種だと。
一つの形。でもそれ別に悪い存在じゃなくて、それがいるから自分が守られたりはしてるんだけどね。
危ないことをしなくて済んだりとか、痛い目を合わなくて済むみたいなことはあるから。
別に悪い存在じゃないんだよって。意図は善意。グレムリンの。
でも新しいことをしていきたい自分にとっては、それが足枷になることがあるよみたいなことを。
っていうことなのかなと思いますね。やれることを、日々やれることを日々やる。
継続。
継続もそうだし、みーちゃんの場合、今日の話だった継続だよね。
新しいことでもそうだと思う。決断するっていうのが必要なのだったら決断するっていう目の前のことに対して向き合って考えて決めるっていうこと。
あれと一緒だと思うんだよね。聞いてる人があーって思うのはさ、仕事辞めたら生きていけないんじゃないかなみたいな。
確かに。
その時にも考えるじゃん。だって私も考えたよ。自分の老後とか働けなくなった時の保証とかなくなるしなとか。
こうやってやる気があってもなくてもお給料もらえるのが会社員じゃん。
自分のすごい能力が、すごい集中力を発揮できてる時期と発揮できてない時期があるけど、
発揮できてる時期もできてない時期も同じだけのお給料をもらえるっていうのも会社員だし、そういうこともないんだなみたいなことも思うし。
将来設計も立てやすいよね。どういうお給料の水準をたどっていくかっていうのが、私の元公民とかだと分かりやすかったから。
そうですよね。
分からなくなるけど、いいのかな?大丈夫かな?とかと一緒じゃない?
一緒です。
そう言われたらちょっと客観的に見たら分かるでしょ?
分かりますね。
悩むために悩んでるっていう悩みを作ってる。現状維持のためにどうしようって考えるみたいな。
そうなんですよ。それは本当答えがない。その時になったらその時の自分がちゃんと答えを持ってる。目の前のことをちゃんとやってればね。
それに対処できる自分になって、その時を迎えられるから。でもそれはあくまでやったらだと。
それは行動だけじゃなくてね。自分と向き合うとか振り返りとか、自分を反省するとか、いろいろあると思うよ。
やるっていう言葉によって、Doっていう行動だけじゃなくて、内省とかも含めてだけど、
ちゃんと自分がその時向き合うべきことに向き合ってれば、そこに至った、その現実が目の前に現った時には、それに対処できる自分になってるし、
それがその時ちょっと難しくて、もう乗り越えるの難しく感じても、ちゃんと乗り越えるだけの力とか繋がりとか、支えとか、信頼できる人とか、ちゃんといるから大丈夫。
不安を探さない。やらない理由を探さない。探してるって気づくこと。これ、やらない理由を探してるんだな。
やれないんじゃなくて、やらない理由を探してるんだとしたら、なんでだっけっていうことに気づいて、
で、やる理由、やったほうがいい理由、これを通して得れることにも目を向ける。同じだけ目を向ける。
どうしたらいいっけって考えてほしいんです。
なので、自分はそういうことを考えてるし、不安に感じてるっていうのもあるかもしれないけど、
それを踏まえた上で、もともと立ててる、その一旦行動のラインだよね。ベースだよね。
行動のベース、ここに持っていかないと、自分が、自分の基準値ここにあげないと、ゴールに行かないよね。
決めたゴールに行かないよね、とかさ、軌道に乗せるって言ったら、ここぐらいが当たり前だよね、みたいな基準を決めたじゃん。
一旦ちょっとそこを越えれるようになる。
うん、頑張ります。
そこを越えれるっていう自分になって、それをやり続けるのか、やり続けないのを選んだらいいと思うね。
今で一回も越えてないじゃん、ここ。
はい、頑張ります。
たぶんね、上がるなんじゃないですかね。
そうでしょうね、たぶん。悩むための悩みを作るはあるあるそうですよね。
私も全然やっちゃう。
だけど、最近決めたことの人とか、悩まない。
悩まない。
私はね、人間関係に悩まない。だってさ、いろんな人いるじゃん。
います。
別にでも、コーチングの基本前提って言われる考え方。
コーチングをするなら、この考えにのっとって、コーチングを進めていくことっていう、基本前提って言われる考え方があるんですけど、
その前提の1個に、全てには肯定的な意図があるっていう前提があるんですよ。
何かって言うと、私にとって相手のそれは不条理だったり、意地悪だったり、なんでやねんって思うようなことでも、
相手にとっては、相手の肯定的な意図、いい意味、意図があるっていう、基本前提って言われるものがあるんだけど、
だからさ、自分がなんでやろうとか、嫌やなってもやもやするみたいな相手の行動とかにも、相手は相手なりの肯定的な意図があるから、悩みにするとかじゃない、なんでやねんって。
それを受け入れた上で、その性質とか相手のやり方みたいなのを受け入れた上で、自分がどうしていきたいかとか、自分がこっちに未来作っていきたいとか、持っていきたいみたいなところに向けて、
何ができるかっていうことでしかないなっていうのを、私なんか、コンビニの時にさ、一回決めて、もう悩まんとこって。
それはさっき言ったみたいに、もうそれはもう相手のものやし、私が悩んだり考えたり、ジャッジする話じゃないなっていう、それは私には見えない意図があるんだからっていう。
最近ちょっと改めてそれを、なんか、自分に言語化して再確認することが何個か続いてっていうのは、ちょっと最近の私の決意の話ですけど、決意というか、気づきの話ですけど、
なんかでもやっぱ、それは大事ちゃうかなって思うけどね。なんかみーちゃんにこの間言ったのあれだよね、感情的に受け止めるなみたいな話。
そうそう、それと近いかも。
っていうことがね、最近決めたことなんですけど、そう、悩みのために悩みを作っちゃうって私も全然あるんで、あるからこそこうやって改めてね、気づきとして言語化した。
ということで、そういう自分も抱えながら、一旦、私から見てると、一旦基準クリアして、また人と会うのが楽しいっていうモードになったのは、最近あってないじゃん。
最近あってない。あってないです。
で、わりとさ、前回のセッションで渡した課題じゃないけどさ、宿題みたいなのが内省的だったのもあって、内側に入る、まあこもるモードだったよね。
ちょっと外に一回向けて、その先の変化でまたちょっと振り返って、どうなのかなっていうのを見ていけばいいんじゃないかと思いました。
わかりました。
大丈夫ですか?なんか。
大丈夫ですね。
もう、やるかやらないか、やるしかないだろうみたいなテンションにはなってないよね。
なんて言ったらいいの。やるしかないだろうみたいに。
なんか、私のあれ言ってた?なんか、そう、私がコーチングの資格取ったところらへんの時に、そのコーチングを教えてくれた先生が、わりとそういうモードだったのよ。
やるかやらないかだよ、みたいな。だから、なんて言うの、結局やらないっていう選択してんだよ、みたいな。
ちょっとうまく言えないな。
そう、でもなんか、それで結構、私のなんか、コーチング仲間の何かが、反動でね、やりすぎちゃった反動、自分に無理させすぎちゃった反動、みたいなのが出た子が何かしてて。
それはそれで、なんて言うんだろう、いろいろあるじゃん。なんか、良くない面っていうか、福の側面もあるんで、バランスですけど。
難しいですよね。
そう、バランスですけど、そういう時期はいる。だって、大変だもん、行動を変えるとき。
確かに。
自分の基準値上げるとき、結構大変だもん、やっぱかかるもん。