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noteとスタエフの違い?『造語』を借りてしゃべる怖さ
2026-10-28 09:58

noteとスタエフの違い?『造語』を借りてしゃべる怖さ

昨日のLIVE『在庫型人材について、あれこれ考察回』を終えて出てきた、「怖れ」の感情について🎙️タイムスタンプ⏱️あり

在庫型人材LIVE後、怖くなったこと
何が怖い?
人の「造語」をお借りすること
前提条件が違う可能性が高い
造語はアテンションが強くて怖い
違う意見を言うのは怖いけど、同じだとおもしろくない
結局、伝えたかったことはコレ

🎙️在庫型人材についてアレコレ語る↓
https://stand.fm/episodes/6ae0120227d7ab0c8a018b34


#スタチャ #スタエフ90日チャレンジ #note #noteとスタエフ
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00:06
こんばんは、まえまきです。 1万人以上のキャリアを見てきたコスモスコープ占い師です。
今日はですね、1日登山というか、 山を歩いてました。
京都にある倉間寺、 岐船神社
ここね、朝から夕方まで行ってたので、
もう筋肉痛、明日は筋肉痛ですね。
という雑談を挟みながら、
今日は、昨日ライブをした振り返りをしたいなと思うんですけれども、
振り返りって言うのかな?
昨日、在庫型人材について、あれこれ、 解像度も低いのにね、考察をしたんですよ。
ライブ1時間以上も。
やっぱライブは楽しくてさ、 ついついおしゃべりしちゃうんだけど、
終わった後に、終わって私お出かけだったんだけど、 終わった後に、ふと怖くなったんですよね。
なんでだろう?っていうのをちょっと考えたので、 それをね、残しておきたいと思います。
何が怖かったかというと、 人の造語をお借りするのが怖いな、というふうに思いました。
昨日は、いがらしかりんさんがよく人を分類する時に使っている、 在庫型人材という言葉をね、お借りしてライブをしたんです。
なぜなら自分自身が、 いや私絶対在庫型人材やわ、と思ったから、
それに基づいてあれこれ喋ったんですけれども、
で、ライブは特にあれこれ喋っちゃうわけよ。
ただ、終わってみたら、いろいろ、 あーこれ良かったのかな?どうだったかな?とか思って、
3つ、一旦3つ気になったのがあって、
1つは、前提条件が違う可能性が高い。これが怖い。
自分が作った言葉だったりしたらとか、 もう基本的な普通の言葉って何かしら定義がされているわけじゃないですか。
みんなそれをね、定義をどの程度共通認識として使っているかはさておき、 言葉の定義はあるわけですよね。
だけど、人様が作った造語。
03:01
たぶんね、ノリで生まれたりすると思うの。 あーこれだ!みたいな。
で、私も、生まれた言葉に対して、
例えば、かりんさんが在庫型人材とはこうであるって、
たぶんどこかでライブとかをする時には、 ちゃんと定義をしているんですよ。
こういう人を指します、みたいな。
で、それをメモしているわけじゃないから、 ちゃんと理解しないまま、ざっくりな感じでしゃべっちゃうわけよね。
だけど、この前提条件違ったりとか、言ったら解像度が低いのに、
その言葉をお借りするのって、めっちゃ怖かったな、みたいな。
あんだけしゃべっといて思うわけ。
ほんと、どの口が言ってんねんって感じだけど思いました。
で、2つ目は、造語というのは、アテンションが強いというか、
注意を引く言葉だなという風に感じます。
注意を引くというのは、目立つってことですね。
だから私自身も、その言葉がキャッチーで目に入ったわけじゃん。
在庫型人材、はい私!ってなったりするわけだし、目に留まって。
そして、注意・注目をされるからこそ、 みんなの共通言語になっていくわけですよね。
あの、界隈と呼ばれる人たちが同じ言葉を使う。
村で同じ言葉を使う感じやん。
で、それも、それね、結構気になるんですよ。
造語がどうかじゃなく、私多分そのアテンション・注意を引く言葉とか、
注意を引くものに対して、すごく気になっている人間なんですね。
だからノートを使ってるんですけどよく。
何をこんなに気にしてるんだろうって思うと、なんかアドレナリンが出ちゃうの。
すごい興奮して喋ってるっていう感じじゃないんだけど、
でも興奮、アドレナリンなんだよな。
アドレナリンが出すぎているみたいな感じがあって、
それが、ちょっとね、そういう自分が怖いっていう風に感じちゃうのかも。
で、3つ目。
在庫型人材とは、こういう感じであるっていうのを、
人様の言葉なのに、として使わせてもらうっていうことに、
まず、借りてるものだ、みたいな感覚があるわけよね。
で、そこに対して、100%同じ意見だったら、あんまり多分私は廃止もしないと思う。
06:07
だから解釈とかね、意見が、主張が全然違わない。
全く、今回で言うと、カリンさんが言う在庫型人材とはこうであるみたいなのを、
カリンさんが定義しているのに、違った解釈をしちゃうわけよ。
違った意見とかを、私はするわけね。
どこまで違うかとかはちょっと分からないんだけど、
でも100%同じってことはないわけじゃん。
で、100%同じではまずしたくないっていう気持ちがあるの。
つまんないから、同じだったら。
同じだったら、面白くないのは多分嫌なんだなって。
だけど、違う意見を言うのも怖いんだ、みたいな。
っていうことを、在庫型人材という言葉から、
昨日配信してね、考えてました。
なんでこんなん考えるんだろうね。
で、もうちょっとだけ喋っちゃうと、
多分、この怖いなって思ったことを喋りたかったんですよ。
やっぱり、長年ノートを書いてきて、
ノート人材からすると、今まで感じたことのない怖さなんです。
人の像をお借りする、簡単に借りちゃうみたいなこともあんまり多分しないし、
書き言葉だと引用させてもらう、みたいな感じだからさ。
それを簡単にノリでやっていく、その良さがあるわけじゃん。
楽しいし、みんなも同じ言語で使ってるし、
すごい面白い造語だ、みたいな。
乗らせていただきます、みたいな気持ちもあるんだけど、
ふとこうすると、やっぱり安易に出しちゃったとか、
中途半端に出すのを許可していくって、昨日私言ったんだよ。
言ったのに、出したときになっちゃう。
でも、これはやっぱり書き言葉として、
書き言葉はね、遂行できるわけですよ。
前提書いてないなと思ったら、前提書けばいいわけですよ。
最初に戻って、これは前提とはと。
前提考えたら、もう一回考えも修正したらいいわけよ。
でもそれができないの、話し言葉。
で、そういう違いから、何が生まれたかというと、
ライブ終わった後に、うわ、怖かったな、怖いっていう感情が生まれた。
で、それを今日ちょっと喋ってみたかったんですね。
息つくところ、詰まるところは。
これは、やっぱりノートをずっと書いてきた自分。
スタイフを始めて1ヶ月弱の自分。
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再開して1ヶ月弱の自分。
この違いにあると思う。
だから、多分もうちょっと慣れたら、話し言葉でもライブだったとしても、
もしかしたら、増語をお借りしたとしても、
前提条件はこうですっていうのを話したり、
自分が気になっているものをクリアした上で喋っていけるかもしれないんだけど、
まだそれはできない。
ということで、今の現状としてお話ししてみました。
皆さん、増語とかお借りして喋ったりしてますか?
あんましない?
なんか気になったりする?
ぜひね、なんかそういうのあったらまた教えてください。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
また明日も楽しみにしてね。
バイバーイ。
09:58

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