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はい、おはようございます。まこやんです。この配信では、【1分1動】をテーマに、小さな気づきや行動で、明日を変えていこうというラジオになっております。
今日のテーマはですね、3秒でできる自分を知る習慣ということで、お届けしようかと思います。
はい、えー、結論はですね、靴を整えるということです。はい、えーと、まあそれを聞いてね、えー、
なんだそれっていうね、えー、方もね、いらっしゃるかと思うんですけど、えーと、まあ靴をね、まあ整えたりすることって、なんていうか、こう親からね、小さい頃からこう言われたり、
うちもね、こうおばあちゃんとかに整えなさいってね、しつこく言われたり、でも別にそんな整えなくたって、まあ何をね、えー、変わるわけでもないし、
まあ誰に怒られるわけでもないし、まあ予想に行った時にね、まあちょっと、まあ整えておこうかなっていう、なんか、どっちかっていうとこう、外側の意識から、えーと、それをね、えー、やってるっていうことが結構大人になってもね、まあずっと続いていて、
まあやることがね、まあなんていうかね、こう礼儀みたいな、まあところもね、あったりするんだけど、まあ今日はね、ちょっとその辺の話を、まあ違うちょっと角度からね、まあお話しできればいいかなと思っています。
で、まずはね、あのー、家にね、こう帰ってくるわけですよ。うん、そうすると、あのー、子供の靴が散らかってたり、うちの妻の靴もね、まああのー、散らかってたりと、まあしてる状況を見て、
あのー、ふとね、こう思ったことがあって、それは、あ、今日も元気に遊んできたんだなーって、うん、子供の靴を見てね、うん、思ったりして、で、それがなんか、どこか安心したりする、あの気持ちになるし、なんか妻の靴を見て、それも、こう、乱雑になってたら、あ、忙しかったんだろうなーっていうね、うん、そういうメッセージにもなるし、
で、その靴のね、まあ、あのー、なんだろう、状況を見ることで、なんとなくこの1日のね、こう隠れたメッセージじゃないけど、まあそういうのをね、こう受け取るなっていうのがあって、で、なんか玄関に、こう、うち以外に、まあ、よそのね、家とか、まあ会社とかもそうなんだけど、こう行って、まあすごくね、こう整ってるところ、えーと、うちの実家なんかは、あのー、靴を全部、なんだろう、靴、箱、
全部入れたりするので、基本的に靴っていうものがあまり、こう、玄関にないところだったんですよ、で、それをね、こう、いつも実家に帰ると、まあいつもそういう状況でね、まあ今もう、あのー、2人暮らしっていうか、まあ親だけなんで、あのー、そんな靴自体もないんだけど、まあそれでも、こう、入った時に、何もないんでね、靴が、うん、で、それを見ると、なんか、どこかこう寂しいなっていう、うん、なんかこう、
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むな、虚しいというかね、悲しいというわけじゃないけど、なんかどこか寂しいなっていうね、こう感覚になったりするんですよね、そう、で、一方を、こう、嫁のね、妻のこう実家の方に行くと、あのー、靴がいっぱいあって、で、結構、あのー、置き場がないぐらいね、靴が埋もれてるんだけど、そういうのを見ると、なんかね、こう、どこか安心したりする、なんか、いつも通りだなっていうのも安心するし、そう、なんかその、まあ靴っていうか、まあ玄関というかね、
うん、そういうのを見るだけで、なんかこう、気持ちがね、あったかくなったり、こう、悲しくなったりっていうね、まあいろんなね、こう、メッセージをくれる場所だなってね、こう思うんですよね、うん、で、まあそんなね、まあ、靴一つ取っても、まあね、いろんなメッセージがあるなっていう中で、まあその靴をね、まあ整えるっていうこと、うん、
これは、あのー、まあ、調べ、調べるというかね、まあ当たり前のことなんですけど、あのー、次の一歩をね、こう、つまずかないように、あのー、進めるための、なんていうのか、こう、準備っていう感じが、まあ一つね、えー、あったりするんですよね、うん、まあその靴を整えておけば、月ね、履き出すときにスムーズに履ける、まあ何事にもね、こう、あ、つまずかないような、ちょっとした気配り、
うん、それは自分に対して、でもあるんだけどね、うん、で、それをしとくことが、まあなんていうか、あのー、自分にとっての一つの、ちょっとした優しさになってるんだよね、うん、それが整ってるとね、こうスッと履けるし、うん、それが散らかってると整ったりして、あの、あ、整えなきゃいけなくて、まあちょっと面倒くさかったりね、そう、する、したりするんだけど、まあそういった意味での、あのー、そのー、整えるっていう一つの行動は、あのー、
自分にとってね、こう、一つのこう、プレゼントじゃないけどね、うん、そういう風になるのかなって、思います。でー、またね、その整えるっていう言葉、なんか、今日の家に、家であれば、そのー、帰ってきた段階に、それをこう、整えておくと、一つね、こう、あのー、お疲れ様っていうね、ちょっとしたそういうメッセージにもなるのかなーって、うん、そこで一個なんかこう、切れ目を作るというか、うん、
これで一区切り、みたいな、うん、そういうことのアクションにも繋がるのかなーって思うんですよね。うん、だから、あのー、その、たった3秒でできることなんですけど、まあそれをね、行うことで、まあ自分に対しての優しさと、まあ今日もお疲れ様というねぎらいと、えー、それと、えー、それをね、こう、入ってきた人を迎える、なんか準備とか、まあそういういろんな意味で、こう、いいことがあるのかなって思うんですね。そう、で、まあその意味は、まあ自分がね、こう、
思ってることで、今話したんですけど、あのー、それ以外にその今日のテーマのその、ちょっと長くなっちゃったんですけど、その習慣で自分を知るっていうことなんですけど、で、このたった3秒、まあ誰でもね、やろうと思えば、今でもできるぐらいの、あのー、ことですけど、
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じゃあ、その3秒を、じゃあずっと、まあずっとというかね、その、ずっとできてるかっていうことなんですよね。そう、じゃあ仕事で、まあうち事務所でね、こう上がるときには必ず靴を入れるんだけど、それが、なんか忙しいときって、それをこう、まあいっかと思って、こう、やらないときがあるんでね、ちょっとこう出たりするからっていって、そう、で、そういうときって、あのー、なんだろう、その3秒すらも惜しみたくなる状態、だから心の余裕がないっていうこと。
だからそれを、こう、自分ができてなかったなって感じたときは、自分に、なんか余裕がないのかなって、思う、こう、一つの、こう、サインでもあるのかなって。で、それが、こう、いいんですけどね、結構、やり始めて、まあやり始めるっていうか、そういうふうに意識して、見てからは、やっぱり、こう、できない日っていうのも結構あったりして、うん。で、できないときは、あ、なんかやっぱり、今日はちょっと忙しかったのかなとか、うん、違うこと考えてたのかなとかね、そう、なんかいろんな、こう、
ものをね、こう、自分を客観的に、こう、見ることがね、少しできるようになったかなって、うん、思うんですよね。そう、だから、その、なんか当たり前のようにね、一つ、そういうことはね、こう、靴を整えるってね、こう、しつこく言われてたけど、まあそれは、もしかしたら自分をね、こう、見直す一つの、こう、なんだろう、
習慣、うん、として、こう、言われてたのかもしれないなーってね、こう、今更ですけど、まあそういうのもね、ちょっと感じたりしてます。だからなんか、こう、いろんな、なんだろうね、こう、挨拶とかね、あの、そういうのもあるけど、その、まあ礼儀とか、うん、そういう、た、そう、するべきもの的なね、うん、ことでね、結構、教わったりするかもしれないけど、なんか、それ、
より、そう、自分の中で、その、なんか意味というかね、うん、自分にとって何、なんかプラスになること、とか、なんかそういうものを、自分の中で、こう、見つけ出していくと、なんか、その、一つ一つの、こう、行動っていうものが、あの、よりね、こう、深まっていくのかなって、そして自分のものになっていく、うん、別に誰にやらされるわけでもなく、自分のためにやっていく、そしてその自分のためにやっていることが、いつか、
あ、じゃあ、隣の、人のね、息子の靴も直しておこう、で、まあ自然とね、こう思えるようになる、うん、分がつまずかないようになって、あの、よかったから、じゃあ相手にもこの、あの、気持ちを分けてあげようっていう、まあ小さな広がりをね、こう自然と作っていけるのかなって、まあこれがおせっかいとかになっちゃう可能性もちょっとあるけど、あのー、なんていうかね、ちょっとしたこう、ものだったら、あのー、ね、こう、手を加えてもいいのかなって思ったりもします。
はい、ということでね、今日はあのー、たった3秒で、まあ自分を知る習慣ということで、あのー、靴をね、整えるということで、えー、お話しさせていただきました。
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えー、もしね、えー、何か、こう、気づきやね、えー、あのー、何かね、こう、感想などありましたら、コメントなどいただけると嬉しく思います。
えー、本日もここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。