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小さな一歩を踏み出す時の基準
2026-04-14 06:20

小さな一歩を踏み出す時の基準

動けなかった頃や、不安でいっぱいだった時の経験をもとに、無理をしない考え方や、日常の中で選んできた小さな行動を話しています。
心や人との距離、毎日の過ごし方が、少しずつ楽になっていく過程の記録です。

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#自分らしく生きる  #心が疲れたときに  #小さな気づき  #等身大の言葉  #自己肯定感  #日常のひとコマ  #やさしい時間


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はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では不安で動けなかった頃の経験をもとに、無理をしない考え方や小さな行動をお届けしています。
今日はですね、小さな一歩を踏み出す時の基準ということでお届けしようかと思います。 結論から先に話しますと、今行動できるか
ということですね。今行動できるかということ。
小さくね、動き始めを小さくする。ハードルを下げるってね。 まあこう聞いたことあるかもしれないんですけど、じゃあそのハードルを小さくする。
どこまで小さくしたらいいの?っていうね、まあ一つの疑問が浮かんでるんですけど。 例えば、じゃあ筋トレとかね。今ね今日からの腹筋をね、また始めたんですけど
朝は自分は3分のYouTubeの動画を見ながら腹筋をね始めたんですけど。
じゃあこの3分の腹筋が自分にとってね、小さく始めた スタートラインかっていうと
ちょっと違くて。 じゃあ何もやってなかった時に、じゃあいきなり3分から始めましょうってなって、やれるかっていうと
多分こう人によって違うと思うんですけど、やれない人もいると思うんですよね。 この基準で人によってバラバラで、
周りのね、こう情報から1日5分が
いける数字かもしれないし、もしかしたら1分がね限界かもしれないし、はたまたね、もう30分からじゃないとやる気が起きないっていうね、
人ももしかしたらね、いるかもしれないし、その基準っていうのは、あの多分それを人それぞれによってね、
違うものかなーって思うんですよね。で、そこのね、あの 一つの基準として持っててもらいたいのが、今すぐできるかどうかっていうね
ところだと思うんですよ。 じゃあどうでしょう、じゃあ今からね、じゃあ筋トレをしますといった時に、じゃあ何回なら
今やれますかっていうね、自分に問いをかけてみた時に、自分はスタートしたのは1回からでした。
で、その1回っていうのはスクワットの、今ね続いているスクワットなんですけど、これは1日1回から始めるっていうことだったんですよね。
で、この1回だったらじゃあできるなって思ってスタートしました。
さっき言ったね、あの腹筋のやつを朝3分間やってるって言うんですけど、これは実際3分から始めたわけじゃなくて、
0回から、0分から始めました。 っていうのも、これは始まってないじゃんってね、こう思うかもしれないんですけど、これは動画を調べたっていうことです。
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やる前に自分ができそうな筋トレ動画を youtube で探しました。
それによってこの3分の中身ですね、3分でも内容が違う3分だったらちょっとできなそうだし、
これだったらできそうだなって思うものを選んで、その選ぶっていうことが最初のステップだったんですよね。
で、これは今すぐできることであって、やらないこと、調べることだって小さな一歩だと思うんですよね。
だから、じゃあ今動けるかっていうこの一つの基準を持って何かを始めるときに考えてみるっていうのはすごく大切かなって思うんですよね。
なんかやらなきゃいけないなってあって、でもちょっと時間がないなって、でもやらなきゃいけないなっていうね、そういうのって結構あったりして、
で、それをね、じゃあ小さく砕いたほうがいいんだなって思うけど、じゃあどこからスタートしたらいいんだろうっていう時にね、
じゃああの、勉強にしろ、本を読まなきゃいけないにしろ、自分は今できることは何だろうって考えた時に、
じゃあ本屋さんに行くっていうことが一つかもしれないし、ネットで調べるっていうことかもしれないし、
またまたもう要約した文がないかなってね、誰かがまとめてないかなっていうサイトをね、見に行ったり、
SNSを見に行ったりするっていうことも一つかもしれないし、
で、この形っていうのはね、もう本当に何でもよくて、自分が動けたどうかっていうことがね、すごく大事なのかなって思うんですよね。
で、この動いてしまうと人って不思議でね、そう、次の一歩を自然とこう歩き始めるんですよね。
そう、ここまでできたからもうちょっといけるかなとか、なんか思ってたより大変じゃなくて、ちょっと楽しかったなとかね、
そう、なんかいろんな、そう、あのー、動いてみるっていうことは、いろんなものをね、こう、見させてくれるんですよ。
で、不安にね、こうなってしまうことっていうのもね、いっぱいあるんだけど、それも、あのー、
あの、何だろう、あのー、見え、見えなくさせてっていうのも変なんですけど、あのー、人ってね、同時に二つのことを考えられないから、
前に進むってなったらね、後ろを振り返ることってあんまなくて、そう、前だけ見てられるんですよね。
そう、で、止まった時にあれって、こう、不安になって後ろ見ちゃうけど、前に進んでる時は、あの前だけを見れるから、そう、これはね、あのー、
そう、進むって動くっていうことは、いろんなことでね、うん、あのー、すごくね、大事なことなんだなって思うんですよね。
そう、うん、だからね、今日はね、その、なんか動き、動いてみたい、えー、じゃあ、どっからスタートしようって言った時に、えー、今すぐ動けるかっていう一つのね、
えー、基準を持ってね、こう、考えてみると、いいかもしれません。っていうね、えー、ちょっとお話でした。はい、えー、ということでね、えー、今日は、えー、月曜日ですか、えー、あ、火曜日ですね、すいません、あのー、日付が一日前なのでね、えーと、なんで、えーと、今週もね、えーと、大変なかと思いますが、えーと、皆さんもね、えー、無理せず、えー、頑張っていきましょう。えー、ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
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