#312 2024/8/3
2024-08-04 34:44

#312 2024/8/3

おたよりを送る
8/3公開収録②~スピーカーゲスト:Monkeymind You Cube Band ゆーこさん・たにふじゆういちさん、写真家 青山智圭子さん、小学3年生 ペンタさん
ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら
https://listen.style/p/macky023live?oyGAALH4
https://stand.fm/channels/65a342f167b0dad5c5abc8c6

感想

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サマリー

西牧秀敏ライブの公開収録は予定より長引いており、第311回を30分で終了させました。第312回の公開収録を続け、フィルム写真時代とデジタルカメラ時代の写真の撮り方の違いについてお話ししており、スマートフォンでの写真撮影の増加と写真加工の影響について考察しています。公開収録のテーマは不定期で行っており、次回は土曜日の9時半に予定しています。また、プロの方と一緒にお話を聞きながらトークを続けるスタイルです。

西牧秀敏ライブの公開収録
スピーカー 1
西牧秀敏ライブ311回目として公開収録したフリートークが、予定よりかなり長引いてしまいましたので、311回目を約30分間で1回閉じさせてもらいました。
スピーカー 2
で、残る後半がまた約30分間ほどあるんですね。その311回目に続く312回目を公開収録でお送りします。どうぞ。
スピーカー 1
Xから西牧秀敏ライブを公開収録でお送りします。
スピーカー 2
あとは何ですかね、3年前のアルバム、2枚組のアルバムを出しました。
スピーカー 1
青山さん、モンキーマインドユーキューブバンドの曲は、サブスクでも聴けます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
SpotifyとかAmazonミュージックとか、そちらにも楽曲を多数アップしておられる一流ミュージシャンなんです。
スピーカー 1
誰でもできますからね、最近。
でもね、あそこに上がるってすごいことなんでしょうか?
スピーカー 2
いや、全然誰でもできますよ、本当に。
スピーカー 1
本当ですか?
スピーカー 2
審査はあります。
スピーカー 1
ペントさん、歌は上げられるそうだよ。
え?
審査はありますよね、さすがにね。
スピーカー 2
さすがに審査ないと。
スピーカー 1
我々が多分鼻歌を歌っても、作成がアップできませんよね。
スピーカー 2
やってみたらいいと思う。
スピーカー 1
本当ですか?
音楽アーティストの活動とマーケティング
スピーカー 2
そうそう、なんか引っかかるようなヤバいやつがなければ、多分いきますよ。
スピーカー 1
本当ですか?
じゃあペントさん、歌ってみる?
スピーカー 2
ぜひ。
歌ってSpotifyに歌声を上げちゃうか。
キョトーンってしてます、こっちで。
やり方としては、パワーレコードがやってるEGGっていうサービスがあるんですよ。
そこでアカウントを作って、音源と、あと写真。
ジャケット写真を用意して。
スピーカー 1
ジャケット写真。
スピーカー 2
普通に顔写真でもいいんですかね。
スピーカー 1
言い張れば。
スピーカー 2
ある程度大きさがないとダメなので、その規定通りの写真を入れて。
審査が終わったら、行きます。
ぜひやってみてください。
スピーカー 1
チャレンジしようか。
いつ?
いつかは分からないけど。
まずペントさん、アップする歌を歌わなきゃ。
あれですね、著作権の問題もあるでしょうから。
スピーカー 2
オリジナル曲じゃないとダメだと思いますね。
スピーカー 1
そこですよね。
じゃあペントさん、曲作ろう。
っていう騒ぎになりますね。
すごい楽しい。
スピーカー 2
そうなんですか。結構簡単にその辺が整えさえすれば上げられるんですね。
スピーカー 1
知らなかった。
スピーカー 2
頑張ってやりましょう。
スピーカー 1
いいな。
ちなみに後は、いろいろライブされた動画がYouTubeにもチラホラといつもあげていただいてますけども。
そちらなんかでも、楽曲を聴きたいこともできるのでね。
スピーカー 2
もしよろしければ。
スピーカー 1
ぜひ皆さんに聴いていただいて、モンキーマインドYouTubeバンドの良さを知ってもらいたいなと。
スピーカー 2
ありがとうございます。
あと1人登録で70人になります。
スピーカー 1
あ、70。
うちからしたら素晴らしい。
とてもうちには追いつけない人数です。
フォトグラファーの撮影スタイルと技術
スピーカー 1
しかも69でも。
70だとね。
そうなんです。
すごい実は、とてもここに何かに出てたら申し訳ないくらい一流ミュージシャンのお二人なので。
スピーカー 2
2人でやってるの?
スピーカー 1
そうだよ。お二人で。
ね。
そうだよ。
ただね、そう。ペンタさん車の中でね、結構かけてるからね、聴いたことあるはずなんだよ。
スピーカー 2
え?歌をかけてるってこと?
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
その中にあるかな?
スピーカー 1
そう。だからさ、ほら一曲一曲かけながらもキーマインドYouTubeバンドですって言いながらかけてるわけじゃないからさ、あれだけども。
ね。
あの、ほら黒住健吾さん流したり、ね。
してる。
あのね、中で流してるんだよ実は。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうだよ。
今度よーく言い聞かせときますのでこちら。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
でもねほんとそう、車の中でね、聴いてるので、曲を聴けば、
え?この曲を歌ってる人と今日お話をしたのかっていう騒ぎになりますきっと。
スピーカー 2
谷藤さんがペンタさんはどういうアーティストが好きか知りたがって。
スピーカー 1
あー。
あの、好きなアーティスト。
スピーカー 2
どうですか。
夜遊びとアド。
スピーカー 1
夜遊びとアドだそうか。
スピーカー 2
夜遊びとアド。
最近だよね。
スピーカー 1
ね、聴きながら踊るのが好きなんだよね。
スピーカー 2
夜遊びって踊れるの?
え、わかんない。
スピーカー 1
踊ってるじゃん。
スピーカー 2
ほらほら踊ってるだけだよ。
スピーカー 1
あのー、そう即興でね、曲を聴いて踊るという変な得意技を持ってて。
スピーカー 2
勝手に踊っちゃうんです。
うちのメイコもね。
スピーカー 1
ねー。
うん。
うん。
今の時代結構ね、踊れますよねみんなね。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
子供たちはね。
うん。
で今一番踊ってる曲なんだっけ?
スピーカー 2
え、わかんない。
スピーカー 1
あれじゃない?
あの、地域の踊り発表でやる。
ブリンバンバンボンね。
スピーカー 2
あ、あの、クリスピーナッツだっけ?
スピーカー 1
そうそう、クリスピーナッツをね。
スピーカー 2
あ、クリスピーナッツじゃないや、クリスピーナッツ。
スピーカー 1
クリスピーナッツ。
あと今はね、ブリンバンバンボンに踊り狂ってます。
スピーカー 2
何ですかクリスピーナッツって。
スピーカー 1
ブリンバンバンボン。
スピーカー 2
なんかブリンバンバンボンを歌ってる人のグループ名みたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ね。
やべえ、全然知らない。
スピーカー 1
やべえ、全然知らない。
言って間違えてたりして。
あ、確かに。
名前もね。
うん。
確か良かったと思います。
お名前は。
スピーカー 2
はい。
今ちょうど後のショー出てきて。
スピーカー 1
出てきたね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい、というのでね、そうなんです。
有名なモンキーマインドUキューブバンドのお二人なんです。
じゃあ青山さんの方の活動されてる撮影の方のお話もちょっとお聞きしたいなと思うんですが。
青山さん繋がりますか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
これですか。
撮影をされてる以外に、例えば何かスタジオ、お店を経営したりとかそういうことはされてるんですか。
スピーカー 2
お店はしてなくて、私は仕事はしてないです。
スピーカー 1
じゃあ本当にファトグラファーという感じですね。
そうですね。
あれですか、どういったところの撮影に出かけることが多いんですか、青山さん。
撮影をされてきたのはスポーツなんで、カフラーのスタジオで撮影しました。
ほんとはあれですか、依頼を受けていろいろなジャンルの写真を撮ったという感じなんですか。
ちょっとペンタさんが質問をしたいというのでいいでしょうか。
スピーカー 2
写真を撮るときに工夫していることは何ですか。
その方の一歩前を撮る。
一歩前を撮る。
一歩前。
一歩前を撮るんじゃなくて、私はお仕事の写真を撮ることが多いんです。
お仕事の写真を撮ることが多いんです。
スピーカー 1
なのでその意味が叶って、その意味が叶った。
その場所的なことじゃなくてね、その方がどんなお姿になっていくかっていうのを考えながら。
スピーカー 2
その姿で取ります。
意味が叶った姿で取ります。
スピーカー 1
我々みたいにね、レンズ見てハイチーズなんてそんな簡単なことじゃないんだね。
どうしても我々なんかはとにかくただ写って収まっていれば目線が合っていたりとか、
フレームの中に上手い位置に入っていればとか。
それまでの気遣っちゃうのはね。
スピーカー 2
例えば、ペンタさんで大丈夫。
ペンタさんは七五三とか撮られてますけど、
その時はもう姿を撮るじゃないですか。
それは大事なんです。
お仕事になると一歩前。
スピーカー 1
ペンタさんも毎年誕生日記念っていうんで、家族で近くのスタジオアリスっていう写真屋さんなんですけども、
毎年誕生日の時期に撮りに行ってるんですよ。
スピーカー 2
意識高い。
スピーカー 1
そうすると、一枚撮るまでにもいろいろスタジオアリスの方が声をかけてくれますね。
スピーカー 2
素敵な中間。
スピーカー 1
そういうので撮ってもらうと、表情が我々素人が撮るのと全然違うんですよね。
本当にいい表情を引き出しながら撮るっていうか。
スピーカー 2
アリスの方は子供さんが喋ってる。
小さい頃あれでしょ?着替える時に帽子被られたら泣いてたんでしょ?
スピーカー 1
そう。小さい子はそうなんですよね。慣れてなくて泣いちゃったり、気が散っちゃったりっていうので。
スピーカー 2
大変やと思います。
ぬいぐるみが登場してきてね。2歳かそこらだかの時はね。
スピーカー 1
さながら、保育園かなんかのような感じですよね。
スピーカー 2
カメラマンさんの保護さん。
スピーカー 1
やっぱりそういう小さいお子さんなんかも写真に収まるようにっていうんで。
やっぱり声かけ上手ですもんね。
スピーカー 2
だって子供と何年と向き合ってたもん。
スピーカー 1
そりゃそうだけどね。
スピーカー 2
でもペンタさんすごいですよね。
スピーカー 1
昨日もちゃんとお話しされてたし。
いやいやいや。もうね、本当。
あちらにも書きましたけども、順番が合ってくるまで何度も何度も作文発表みたいで。
はっきり練習したんですよ。
今もちゃんとお話しされてる。
おしゃべりはね、結構好きな子なので。
スピーカー 2
これからも頑張ってください。
スピーカー 1
はーい。
あと、ありきたりな質問なんですけども、
青山さんがなぜこういう写真の世界に職業としてお釣りになられたんですか。
何かきっかけはあったんですか。
スピーカー 2
写真が趣味になったんですか。
それは偶然なんですけど。
何て言うんですかね。
スピーカー 1
文化センターみたいなとこも散らして、
スピーカー 2
英会話は無理やな。
フィルム写真時代とデジタルカメラ時代の撮り方の違い
スピーカー 2
英格論は無理やな。
写真って言って書いた。
そこにカメラ貸しますって書いてあったの。
そしたら、ああ嫌やったらやめたらええわ。
そこから趣味になったんです。
スピーカー 1
地域の講座なんかでも写真教室とかありますけども。
そうなの。
あるよ。
どこそこ公民館、なんとか写真教室みたいな感じ。
写真撮るコツとか。
やっぱりあれですかね、そういうもの参加するだけでも
色々写真の撮り方のコツとか分かって
少し撮る写真も変わってくるんですかね。
スピーカー 2
絶対そう思いますよね。
スピーカー 1
もっぱら私あれですよ、スマートフォンで
食べ物の写真ばっか撮ってますよ。
スピーカー 2
それも十分ですよ。
スピーカー 1
そうですか。
なんか食べながらね、ラーメンの写真撮るんでも
箸で少し面を上げてその瞬間を撮ったりとか。
スピーカー 2
なんか自分されてる。
スピーカー 1
だんだんでも撮るパターンって言うんですかね。
食べ物だったらこういうパターンで何枚か撮っていくうちに。
いっぱい撮ってるからパターンが決まっちゃってる。
インスタグラムに食べたものの写真なんかを
時々あげることがあるんですけど。
インスタグラムは一つのポストで10枚でしたっけ。
そうです。
あげてる写真は10枚なんですけども
家へ帰ってからアップしようかなって
スマートフォン見るとラーメンいっぱいで
30枚ぐらい撮ったりとか。
お店にはいい迷惑ですけどね。
スピーカー 2
食べますやん。
スピーカー 1
でもちゃんと食べながらお世話になってるんで。
スピーカー 2
タイマー付きじゃない?
スピーカー 1
タイマー付きじゃない。
人間でラーメンだから。
ラーメンにタイマーじゃないかもしれない。
スピーカー 2
だってさ、食べてるところ撮るときにタイマー使うじゃん。
ほら、なんか。
スピーカー 1
でもラーメンそのもの撮るときはさ
タイマーいらないよね。
食べてるところ撮るんだったらタイマーかもしれないけどね。
スピーカー 2
タイマーじゃなくてさ
やっぱりこっちが良かったっていうときに
撮り直せばいいけどさ
1回で撮りたいときにタイマーあれば
時間あるからばかりバレるじゃん。
スピーカー 1
もう一つお聞きしたいことがあって
今ほらデジタルカメラが主流で
デジタルカメラって何枚も何枚も
いっぱい撮れるじゃないですか。
今写真屋さんなんかもカメラはいいカメラでも
デジタルカメラ使われてるんで
バシバシバシバシ撮ってますけど
昔はフィルム写真だったから
なかなか限られた枚数の中で
いい写真をプロの写真屋さんとか
写真家の方でも撮らなきゃいけなかったわけですけども
今あれなんですかそういう風に
デジタルカメラ主流で
写真家の方とか写真屋さんっていうのも
昔と比べて結構枚数は
たくさん撮っていいのを作られてる感じ
それとも今まで通り枚数は
スマートフォンでの写真撮影の増加と写真加工の影響
スピーカー 1
ある程度限られた枚数で撮って
その中でいいのが撮れてる感じなんですか
スピーカー 2
私はフィルム時代からのことなんですよ
元々フィルムでブライダルを撮ってた
そしたらその場合
フィルムが36枚って決まってるじゃないですか
冬季は10本以内かな
10本以内かなって決まってるんですよ
それ以上撮ると会社から怒られる
それ以上撮ると会社から怒られる
スピーカー 1
さすがにそんなむやみあったら撮れないですもんね
スピーカー 2
でもスマホの方がいっぱい撮れるんじゃない
スピーカー 1
スマホだといっぱい撮れるけど
デジタルカメラ
だから昔と写真の向き合い方とか撮り方って
変わってきてるんでしょうね
スピーカー 2
前は3日間忘れなかったわけですよ
スピーカー 1
分かるかどうかが
現像できるまでね
スピーカー 2
今は見るって確認できるって
本当そこからも違いますよ
スピーカー 1
撮ってすぐ見て
写真撮り依頼した方にこんなの撮れてますけども
撮り直しますかなんてそんな感じですもんね
昔はそんなことなかったですもんね
修学旅行なんかで子供たちに
半日カメラを1台ずつ持たせるわけですけども
一時写るんですなんかをね
持たせてこの範囲で撮っておいでなんて
いったのは今ほらデジタルカメラだったり
タブレットだったりするから
子供たちも慣れててすごい枚数撮ってくるんですよね
帰ってきてダウンロードして使えるようにするのも
大変な作業で我々が
だからそういう風に写真の撮り方
向き合い方っていうのも昔と随分変わったな
なんて思ってね
私もいっぱいいっぱい撮って
その中から選んで
SNSなんかには載っけてる感じなんですけどね
どうなんでしょう
たくさん撮った中で選ぶような感じがいいのか
限られた枚数決めて撮って
上げるようにした方が写真撮りってうまくなるのかどうなんでしょうね
今の時代もたくさん撮ることになりますよね
スピーカー 2
でも私の撮り方を見て
あるメイクさんが
私がフィルム時代からやって
スピーカー 1
そうしたら
スピーカー 2
だからか一枚一枚を丁寧に撮られてますね
それは信じてみたいです
スピーカー 1
若い写真屋さんとか写真家の方なんていうのは
またちょっとフィルム時代とは違った撮り方をされてるかな
でもそういう風に
たくさん気軽に手軽に撮れるようになったから
いい世の中ではあるかと思いますが
やっぱり写真撮り楽しいですね
食べ物写真でも子供の写真撮るのも
スピーカー 2
うちのアルバムもですね
写真のページがあると思うんですけど
あれも全部iPhoneなんですよ
iPhoneで自撮り棒を
全部自撮り棒です
スピーカー 1
ご自分で撮ってるんですかあの写真は
スピーカー 2
すごい
スピーカー 1
そうそうそう
アルバムの中に付いてるブックレットと言っていいんですかね
カシュカードの写真
写真のいっぱい入ったアルバムのブックレットなんですけども
いい写真がいっぱい撮影されてて
スピーカー 2
そうですねだからもう本当に枚数をいっぱい撮って
選ぶ
それこそ腕がないので
スピーカー 1
誰かフォトグラファーにお願いしてるのかと思いました
スピーカー 2
実は
スピーカー 1
自撮り
スピーカー 2
すごい
スピーカー 1
怖いっすiPhone
最近のスマートフォンとかの写真って
撮った後に加工ができちゃうじゃないですか
そうですね
だから私もいつもSNSに載っける前に
加工しようかどうしようかって考えることあるんですけども
いろいろやっぱりちょっと加工は加えてみるんだけども
こんな風に撮りたいなって撮った時のイメージと
ガラッと変わっちゃうこともあるんですよね
結局いろいろいじりながらも元に戻しちゃったりとかね
自分の顔写真とかはね
ほっそりハンサムに見えるようにいってるんで
加工をかけたりなんだりかんだりしようかなと思いますけども
さっきのラーメンの写真はないですけども
食べ物の写真なんかは意外と
いつも撮ったまんまのほうが最終的には
よかったりすることが多いですね
写真撮影の変化と素人とプロの撮り方の違い
スピーカー 2
だってそのまんまのほうが味っていう
いいこと言わないですか
スピーカー 1
あとはせいぜいトリミングするぐらいかな
けんたさんトリミングわかりますか
犬の?
違う違う違うそっちじゃない
写真の撮れたんだけども
いらない部分をカットして
スピーカー 2
学校の未来シードでそういう機能ある?
スピーカー 1
あるそうだね
最近の子供たちって
学習に使うのにタブレットとかで写真を撮るんですけども
撮ったあとそのまんま使うんじゃなくて
さささっとタブレットでトリミングして
写真加工してそれでレポートに貼り付けたりとかね
スピーカー 2
今からトリミングって
スピーカー 1
谷藤さんのリサイクルですね
スピーカー 2
篠山くんはもうリサイクル準備ができてますね
最初のリサイクルもオッケーだなって分かってたけど
でも失礼だからイビジタンとか取ってました
スピーカー 1
ああそうか
1時間も撮っていただいてるところいっぱいいろいろカット撮ってもらって
その中から選び抜いてもらってるんだと思うんだけど
実は最初の方でも
もう終わってる
面白い
でも岸井さんもフィルム時代の方だから
やっぱり限られた中でいいものを撮ってるんで
だから何だろうな
たくさんスマートフォンで何枚も何枚も撮って費やしても
なかなかいいのが出てこないのが我々素人で
そういうふうに何枚か撮った中で
いいものが出てくるっていうのが
今日の写真家かななんて聞いてて思いましたけどね
ぺんたさん
なんか質問がある
横で聞いてるぺんたさんからすると
授業で先生からお話を聞いてるような感じみたいで
だからいろいろ面白いお話が聞けるななんて
ぺんたさん眠たくなっちゃったんですか
遅いですよ
小学生にしてはもう10時半になろうとしてるんで
9時半から始めますから
スピーカー 2
何分まで
もうそろそろ終わるよ
スピーカー 1
おしまいの時間は決まってない
目がトロンとしてるもんねぺんたさんで
スピーカー 2
ぺんたさん無理しないでね
おばちゃんもそろそろ
スピーカー 1
気がつけばごめんなさい
30分ぐらいの予定が
いろいろお話を聞けたので
公開収録のテーマとスタイル
スピーカー 1
結構時間がかかってしまってましたね
ありがとうございました
おやまさんそれからゆうこさん
スピーカー 2
谷口さんまたぜひ遊びに来てください
スピーカー 1
ぺんたさん
スピーカー 2
テーマがあったらこちらからも周りに声かけやすかったです
スピーカー 1
あのですね
元々普段収録でやってるポッドキャストがあるじゃないですか
それを公開収録という形でやってるのが基本ベースなので
変な話ここまでの3回はあれなんですよ
リスナーさんが隠れリスナーで
なんかあるんですよねこのスペースの機能に
入ってるのがわからないようにアイコンが出ない形で
リスナーリスニングだけできるっていうのが
そういうのでチラチラ入ってきてくださっている方がいたんですが
今回みたいにスピーカーまで上がってきてくれた方がいたっていうのは
初のケースなんですよ
なので基本的には普段の収録をやっている程で
こちらのテーマでお話をしてて
今回みたいにお3人に入ってきていただいたら
その方にお話を聞きながらさらにトークを進めていくっていう感じなんですね
また次回例えば違う分野の方が入ってきたら
その方にお話を聞きながら
参加している方と一緒にその方にお話を聞いたり
なんていう感じでやっていくんですよ
でもそうですよね
不定期な配信と次回の告知
スピーカー 1
今回のテーマは決めてアナウンスしても
またちょっと違った展開に持ってきるかもしれないですね
あとはそうなんです
ちょっとここの4回はかなり不定期な感じで
明日やりますとか1時間後にやりますとか
唐突なアナウンスだったんですけども
なかなかちょっと普段も仕事柄あれなんですよ
あんまり頻繁にやれないので
今日のこの時間辺りぐらいだったら
毎回毎回同じ時間という風にはいかないでも
結構やれるのかなと思ったので
土曜日の9時半かなと今思ったりもしてます
やっぱり同じ曜日の同じ時間で毎週やってるよ
というのとまた少し聞きたい方に対しては
聞いていただきやすいかなとちょっと思いましたけどね
そうなんですよ他の方のライブ配信みたいに
頻繁に毎日毎日とかそういう風にはやれてない状況のものなので
これはさすがに無理ですね
本当そうお客さんを毎回毎回集めて定期的にやってる方って
すげえんだなと思ってね
うちのペンタさんとか今日ご参加いただいてる青山さんなんかと
中潤さんっていう方大阪の中潤さんっていう
フリーアナウンサーと言いますか話し手のプロの方なんですけども
その方が平日毎日夜の8時から
トークライブやってるんですよ
そこへ我々なんかも聞きに行ってるんですけど
毎日テーマを決めてお話しされるってすごいよなって思いますよね
スピーカー 2
知ってますよ
スピーカー 1
そちらの方でほぼ毎日
スピーカー 2
なかなかその域に私行けないんですよ
スピーカー 1
いやいやでも十分長いですから
単独じゃとてもとてもここまで引っ張れませんから
だからいつも5分前後の収録型の短いやつなんですよ
ずっとそちらの収録型でコツコツ続けたんですけども
少しこういう生のもやってみたいなってふと思ってしまったもので
またちょっと
次回やるときには今回みたいに
個別にはちょっと告知あるんですけども
私のSNSの方に告知させていただきますので
もしお時間ありましたらぜひまた遊びに来てください
スピーカー 2
今日プールの後ご飯食べてその後に修辞しました
それで朝顔っていうひらがなの字書きました
スピーカー 1
夏休みのねしくでるんだよね
スピーカー 2
急になんか子供っぽいお話になりましたけども
スピーカー 1
何枚ぐらい書いたっけ結局
スピーカー 2
10枚以上書いたんだっけ
スピーカー 1
ちょっとバラすとうまく書けなくて途中で一回泣いちゃったんだよね
泣いて10分ぐらいだっけ
体勢立て直して
やっと完成させたんだよね
修辞とか別に習ってる子じゃないんでね
修辞って納出は3年生から始めたばっかなんで授業でも
スピーカー 2
なかなか入賞するまでのもんではないかもしれないけどね
スピーカー 1
クラスに2人?
スピーカー 2
JAの募集でねクラス2人って長くなるけどね
スピーカー 1
あと課題やりたいの2つある
それもまた頑張ろうかっていうね
スピーカー 2
寝てください
スピーカー 1
おやすみなさい
次回のテーマは宿題の進捗状況の報告かね
スピーカー 2
それ楽しみ
スピーカー 1
うちそうなんですよ
パパもママも学校の先生なので
子供にしてみればね
スピーカー 2
学校でもうちでも先生に睨まれながら
スピーカー 1
お父さんが授業してるんですか?
いやいやさすがに金無垢にはないですよ
そういうのありましたけどね
さすがにその辺は考えて不認はさせませんね
教育委員会もね
子供もね学校行きたくなくなっちゃいますよね
じゃあペンタさん次回のライブまでに宿題をコツコツ頑張ってください
まだまだいっぱい残ってますからね
スピーカー 2
ということで
スピーカー 1
ご挨拶しましょう最後ね
スピーカー 2
いろいろお話を聞かせていただいたお礼を言うんです
いろいろお話を聞かせていただきありがとうございました
スピーカー 1
じゃあまた次回ももしよろしければよろしくお願いします
ありがとうございます
こちらの今日のライブの様子いつものポッドキャストの方にそのまま上がる予定なのですが
大丈夫でしょうか?全然大丈夫です
じゃあ後ほどアップさせていただきますのでまたそちらの方でもお楽しみいただければと思います
ありがとうございました
では以上で今日のライブ公開収録を終わりにしたいと思います
スピーカー 2
それではまた
スピーカー 1
青山さんもありがとうございました
34:44

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