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2026/07/20 まちほくラボの八枚おろし
2026-07-25 27:39

2026/07/20 まちほくラボの八枚おろし

 担当:山本さん 将来の日本の環境づくり

感想

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00:18
まちほくラボの八枚おろし。 この番組はまちほくラボの提供でお送り致します。
皆様お疲れ様です。 冒頭、前回も言いましたけれども、声高らかに
何か言えてるのかなぁと思ったら、割合みんな静かだったなぁって思っちゃっているんだけれど、
前回、これで心穏やかにって言ったところで、自分の気持ちも収めていますけれども、
ねえ、小林さん、お疲れ様です。 もう東京のお仕事は?
ご迷惑をおかけしましたけど、一応予定通り終わりまして、大変喜んでいただいて、一安心しているところです。
片方を喜ばしておいて、片方はね、 そうですね、それが世の中ちょうど。
そういうの小林さん、正道家って言うんだよ。 そう、ちょっと今、あえて言っちゃいましたけど。
そういうの意地悪って言うんだよ。 でもね、本業の方できっちり信用がある仕事、私の方だって信用あるからね、そう言ったって。
何年続いているのでしたっけ? 知らん。
でも継続はね、なんとかって言うけど、それが表してるんじゃないですか? そうですね。
なんかうまく丸め込まれちゃったな。
あのね、小林さん、私ね、すんごい不安なことがあるのね。
え、小林さんでも?
違う、自分のことじゃなくて、憲法改憲とか、なんかね、私もよくよくわからないから、誰に聞いたらいいのかなとかね、思うんだけれど、
おとといの新聞か、市町村長いるでしょ? その人たちのアンケートで、憲法改憲は必要かどうかっていうので、どちらとも言えないっていう市長が圧倒的に多かったな。
13人でさ。 そうそうそうそうそうそう。
僕もアゼンとしましてよ。
いや、あの、トップがだよ。
そうですよね。
あの、例えばだよ。これは例えばだからね、北都市の市長さん。
例えばだよ。これね、例えば北都市の大柴市長がだよ。
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どちらとも言えないっていう答えを出していたら、私たちはどちらとも言えないっていう船に乗ってるってことよ。
そういう。
捉え方できますよね。
ね。そこがね、よくわからない。なんか不安なの。高市さんの、個人的に好き嫌いってことになっちゃうんだけど、品がなくて嫌い、私。
多くの人がそういうのを感じているかもしれませんね。
だからその改憲っていうのはどうなの?
あの、よくね、僕も憲法を読み込んでいるわけじゃないけども、よくほら、9条っていうのがね、代表的に出てくるじゃないですか。
出てくるね。
それの捉え方とか、そもそも日本国憲法っていう性格というか性質のものは、指揮者がきちっとこう話してくれるじゃないですか。
憲法って誰のものかって。だからそういうのを一応、基本とすると、なんかこう今のね、国政の方でいろいろ言っていると、ちょっと岡田違いの話じゃないですか。
そうだよね。
こういうふうには思います。
そして新聞にもね、危ういとかね、いいこと書いてくれている指揮者、一人としていないのね。
だからどうなっちゃうんだろうってものすごい不安があるんだけど。
だからこういうことの積み重ねというかね、それがちょっとこうね、間違った方行っちゃうんじゃないかみたいなね。
最悪のパターンっていう。そこへね、舵を切られちゃってるんじゃないかみたいな。そんなふうにはちょっと想像しちゃいますね。
裏の方ではそうなってるみたいなことも言ってるしね。だから声を上げなきゃいけないって。どういうふうにね、私みたいにギャーギャー騒いでもしょうがないしね。
いやいやいやいや。僕は常に思いますけど、この憲法論の話もですけど、政治のこととかね、そういったことやっぱり声を上げないと。
日本人だからそこをね、ついついこう、なんていうか政治って難しいとかね、そこにいろいろ発言すると、周りの目がとかね、こういう社会風土っていうかあるじゃないですか、長いこと。
それって、やっぱりそのスタイルで国内の社会情勢から政治の内容から公のね、物事の状況が良くなってればいいんですよ。
どう見てもちょっとね、良くなっているとは思えないというね。良くなってるか良くなってないかって。
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僕は国民が将来に、日本の将来に希望が持てたり、愛国心だとかね、持ちなさいとか上から言われたってそんなもんじゃないじゃないですか。
自ら愛国心なんていうのはね、自ら醸し出すもんでしょ。
だからそういう環境を作ってくれる政治をしてもらいたいと。そういう話ですよ。
でも今の政治家さんってそういうこと分かって、分かってて政治家になってんじゃないの?
僕はだからちょっと本当にどうなのかなと思いますよ。
分かってるっていうのはちょっとおこがましいかもしれませんけど、でもそういうもんじゃないですかっていう。
一瞬から言われて愛国心なんて話じゃなくて、この日本の国内で生活暮らししててですよ。
政治とか公にもいろいろお世話になりつつ、日本はすごい好きだと大好きだと思うのは自分の中から湧き出るもんじゃないですか。
それってどういう環境がそうなるのかっていう話ですよ。
だからそれを政治家とか行政とかお社会を一応作ってるっていうか環境作りしてるわけですから。
将来に希望を持てるというね。
そこがまず日本は好きだとか愛してるとか愛国心ってところにつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつつに繋がるものではないかと。
まさにね、ほらさっき言ったように、頭に立つ人がどういう考え、どういう思いを持ってね、どっちに進んでいくかって。
我らほら、一般ピープルは、その、要は船に乗ってるわけですよ。
で、あの、扇動がね、漕ぎ方でいかにもいっちゃうということだよね。
だけど、ここのコミュニケーションが全くできてないでしょ。
ね。だから、思いも知らなければ、こっちの思いも知らないじゃない。
ね。身近で言っても、家庭の中でもそうなんだけど、政治的に言うと、身近で言うと、市議さんとかね、県会議員さんとかっているじゃない。
で、国会議員ってなってくんだけれど、全く私なんかはだよ、全くそういう人たちの関わりが全くないから。
過去ね、ちょっとお手伝いなんかした経験があるけれど、まあまあそんな深いお話もね、したこともないから。
その辺がね、ものすごくね、孫をもって、本当にね、思う。
いや、同じですね、やっぱり。
あ、そう。
ほら、同じ山本さんの年代で、お孫さんもね、いらっしゃる私もいて、やっぱり孫の将来とかってすぐやっぱり考える。
09:09
考えるね。
そうするとね、今みたいな話はちゃんと、やっぱりこの、なんていうか、責任。
今を日本の社会で、今を生きる責任ある立場としては、やっぱりその若者、子供、孫の将来の日本の環境づくり、これは非常に責任重いなと。
それは思います。
環境づくりって大きく言うと、政治的な世の中になっちゃうけれども、私はここの環境大好きなのね。
緑豊かでね。
なんとも朝起きて、静かで、空気も綺麗だし、どこ行かなくてもそこでね、花まみれて、
そういうこの空間にいられるだけでも、幸せだなってね。
家からカーテン開ければね、そこで素晴らしい景観からね、自然環境見れるわけですから、
こんな恵まれたところにはね、本当にそれだけでも感謝みたいなね。
そう。だから、そういうね、小さな小さなことかもしれないけれども、一人一人が感じる幸福度っていうのは、やっぱりそんなもんじゃん。
はいはい。それ共通してると思いますよ。
ね。だからそれがバーンって壊されちゃったら。
そうですよ。
例えばの話だよ。B29がブーンと飛んできてバーンとなっちゃったら、もうないんだよ。
ね。
ね。心配。
ね。だからさっきの冒頭のその13名ぐらいね、首長さんで、どっちともみたいなね。
それね、僕はその話に限らず、日本人のね、ちょっと特性って言っていいのか、アンケートよく取るじゃないですか。
成人のことがないからね。
一般的なこう、ありとあらゆるもののアンケート調査っていうのが出ますよね。
だけどね、このどちらとも言えないとか分からないっていうシェアというか、結構多い。
逃げないよね、それは。
そうなんですよ。
それって残念だなと。
残念だね。
ね。
せっかくその立場でね。
そうなんですよ。
いるのに。
うん。
でも立場にいるからこそ、こう自分を守るんだろうね。
だからそこがね、言わないことが守るみたいな、監修っていうか、そういう傾向があるじゃないですかね、国内って。
そこがそもそも、ちょっと目を覚まさないとってすごいと思いますよ。
12:00
そうね、なんかね。
だからね、僕は今回っていうか、ピッコロ幼稚園の方々さんとかね、この番組に関わっていただいて。
前から存じ上げてましたけど、内容的なことね、ピッコロの日々のね、子どもたち、幼児の、そういう話とか話題を聞くと、改めてね、すごいなと思って。
ああいう環境でね、育つ子どもさんって、ちゃんと主義主張を持つんですよ。
と言いながら勝手なことをするわけじゃなくて、ちゃんと協調性も、ちゃんと子ども同士で作っていくっていう。
そこがね、もう本当に日本の将来を渡せたい子どもから大人になっての人格形成の、僕は基本だと思いますよ。
そのくらいに僕感じてる。
まだまだ私はね、わからないところがいっぱいあるんだけれども、小林さんのようにね、深く知ってないんだけれども。
子どもの選択ではね、親の選択だから。
だから親の意識っていうところで、子どものその、なんていうかな、環境もね、決められていくから。
だからどちらかというと、親の意識かな。
そうですね。そいつね、一応まちづくり的にはですよ。
ちょっと心がけてることは、老若男女、老若男女、常に言ってますけど、
例えば子育ても、昔はほら、社会教育とかっていうのが当たり前のようにね、言われてましたよね。
他人の子どもでも、ほら、何かこう、ちょっと間違ってることを言ったら、口出すとか、注意するとか。
当たり前でしたよね。
我々はいなかった。
だから近年って、そういう傾向が結構なくなってきちゃって、残念だなと思うのと、
年配者がね、そもそも子どものことで話題にすると、自分の子どもは育てあげたと。
あとは、他人の子どもなんか知らんと。
こういう風潮が結構ね、色濃くある時期から出てるのを感じて、
これはちょっとね、残念な社会環境だなと思ってきてます。
みんなね、昔はほら、優位っていうね、お互い助け合うっていうね、
そういう環境の中でね、子どもたちも大人も含めてね、育てられてきてるから、
それって自然に身についていたんだよね。
ところがそういうものがなくなって、やっぱりコミュニケーションだよね。
そうですよ。
そういうものがなくなって、やっぱり子になっちゃったよね。
子になると大きなお世話になっちゃうね。
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だからその辺を昔振り返ると、中には必要以上におせっかいをする方もいらっしゃいましたけど、
だからやっぱりどう起こすとね、相手にしてみると、
こういう地域にはやっぱり居づらいとかね、社会が移り変わるから。
だからそういうことで出てしまった方が戻ってこないとか、
そういう要因もあるんじゃないかと思うんですよ。
だから適度なおせっかいというか、ちょっとやっぱり気にかけてあげるとかね、
そういう部分が非常に重要だと思いますよ。
だからそれがコミュニケーションの一つ重要なポイントかなと思います。
私ね、おとといか散歩から帰ってきたらね、玄関先にね、玉ねぎとキャベツが置いてあったのね。
いつもいただくおうちは決まってるから、電話して聞いたのね。
そしたら、うちではないっていう。
誰だろうなと思ったら、夜、そのお宅から電話がかかって、
さかいちゃん!なんてね、電話くれたの。
いやだーってね、もうほんと嬉しくて。
そしてその一番最初電話かけたうちにね、判弁しましたって。
おさん愛してごめんなさいって言ったのね。
さかいちゃんいい、人間関係作ってるね。
私はね、自分ができないから、助けてくれるのみんなが。
でもほら、そのお返しっていうのはやっぱり何らかで。
だからユイと一緒だと思うのはね。
気持ちをいただくから気持ちを返すっていう。
それで本当に素晴らしい。
同じことで返すっていうんじゃなくてね、自分の得意とするところでお返ししてあげる。
それでいいんじゃないですかね。
なんかね、私はすごい甘ったれだからね。甘いから。
要は頑張ってやればできるんだよ。何でもできるんだよ。
そうは言ったって。
だけど、頑張れないんだよ。
だからできる人がそれをやって、それを補って。
こう循環していくじゃん。
人間一人では生きていけないという話ですね。
そういう関係をずっと作っていきたいなって。
今、娘にもそういう関係性のところをね。
娘になるとやっぱり時代が違うから、そういう関係が遠のいちゃうでしょ。
それも大事なことだよみたいな。
母さんやればいいのになってね、言われるけど。
だからこういうことをいただけるんだよってね。
言ってるけどそれは母さんの名前だとかね。
言われちゃう。
言われちゃってるけれどね。世の中ってそういうもんだからね。
ね、と自分で言い返してます。
18:02
さあ、ブレイクしましょう。
今度の曲はね、窓。
窓?
そう、この窓って曲はね、私が修行時で窓見てね、窓を抜け出せないんだよ。
窓から見ると、今このスタジオからね、小林さん後ろ見て。
山帽子が咲いてるのよ。
だけど、外には出れないんだよ。窓からは見える。
でもその広さがわからない。外に出なければ。
そういう歌だね。
お嬢様時代があったってこと?
そうそう。すごい辛い時代でね。
すごい辛い時代で、もう青い春はなかった時なのね。
だからね、それを聴くとね、やっぱりその当時のことを思い出すんだけれど。
改めていい曲を作るな、この人はってね。
だから自分のことを天才って言うんだよ。
松山さん?
松山さんね。
じたともに認めてる。
じたともに。本当に。
それでね、小林さんね、私ちょっと自分で言っちゃうけど。
私の頭はね、コンピューターなのね。
ものすごいデータが入ってるの。この右脳に。
すごいよ。このコミュニケーションキャップのね、ドタラコタラってあるじゃない?
それが全部この右脳に入ってるの。
右脳にね。
右脳に。左脳じゃないのね。左脳はもう退化しちゃってるからダメなの。
あ、そうですか?
そうなの。だから右脳は活発で働いてるの。
だから一旦覚えたものって絶対忘れない。
すごい。
すごいでしょ?
小林さんのお花ね、見たときに。
このコンピューターがたたたたたーってこうやってね、出てくる。
一目瞭然にバーってデータが出る。このコンピューター素晴らしいんだよ。
だから、松山知春の言葉を変えると、天才。
さあそれでは松山千春窓をお聞きください
はいありがとうございます
松山千春で窓を聞いていただきました
小林さん私この修行時代
要は適応障害だったんじゃないかなっていうね
寮に入ってたんだけど
寮生活に馴染めなくて
精神的に病んじゃってね
入院したりとか
そんな時期があったじゃんこの私が
この山さんが想像がつかない
そして1年休学して
もう寮進は辞めちゃえって言ったんだけど
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どうしても免許を欲しくて
そして続けたんだけれど
だから今に至って頑張ったから
だからそういうおつらいところがあったから
またそれを乗り越えると喜びも何倍にも
それがまた継続して続かれてる
目的目標があったから頑張れたっていう
小林さん目的目標があるから頑張れるわけですよ
小林さん大滝流水を今頑張ってるって
そうですね
新着状況はどんな状態?
4月から町奥良坊で大滝を管理というか
市から委託されてという手続きを踏んできてますけど
一応今準備段階で中ちょっと改装したり
主に5つのジャンルの取り組みをね
5つって具体的に話せます?
まずは主には大滝神社ってエリアの中にあるんですけど
そこには昔からお水が湧き出てる
それをいただきに来る方が結構多いんです
神社のところから湧いてる湧き水が?
神社のすぐ脇からね
映画というか動画にも捉えたりしてきてますけど
大きな丸太をちょっとくり抜いてね
そこから水が流れ落ちるという
そういう絵になる部分があるんですけど
そこにお水をいただきに来る方が年々増えてて
これそのまま飲めるの?
飲んだりしてるみたいですよ
料理に使ったりね
そういうところですね
そういう来られる方が隣に
今度我々は命名したのが
大きなね
前JAさんが建てたというか
その建物があるんですけど
ちょっと大きなね
そこを拠点にということで取り組み出してるんですけど
雰囲気が良いから来られて
せっかく来たら一服したいじゃないですかね
そこでちょっとお茶飲んだり
ちょっと軽いものでもいただければいいだろうな
食べ物の
名前は大滝縁舎という命名したんですよ
大滝縁舎?
縁は血縁の縁というか
縁結びの縁
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舎は駅舎とかそういう舎
それで大滝縁舎という命名
これ誰がつけたの?
みんなで
考えて
素晴らしい
要するに来られる方たちが
それぞれ自由に利用していただいてね
縁が結ばれるといいなという
そういうイメージというか
来た方たちとの
もちろん主催してる人たちとの縁もそうだけど
来られた方との縁もね
町づくりスタートしてから
よく一つ大きな国都市の課題っていうのが
ちょっと目についてたとこがね
30年40年前から
こちらには都市部から結構な人が入られて来られてね
地元の方はもちろんいるけど
そこでのコミュニケーションまさに
よく言われる言い方が
新旧住民ってこうね
新しい住民
古い住民みたいな
こういう言い方しますけど
その新住民って言われる方も結構な
人口というか増えてきてね
増えては来てますけど
例えばそこまでの文化的な価値観とか
要は生活してきたところは全然違うわけですから
このローカルのところで生まれ育った人たちと
都市部で生まれ育った
都市部の方がこっちへ
やっぱり好んで来られるわけでしょ
そもそも生活してた文化が違う同士が
こういったところで出会って
一緒に生活していくには
どうしてもギクシャクしたりね
最初からすんなりってわけにはいかないのが
ずっと続いてると
こういうことがあったので
両方から聞いてきたのは
フランクに話ができたりね
そういう場がなかなかない
コミュニティね
コミュニティの場がなかなかなくて
っていうのは常に両方からお聞きしてきたんですよ
今回大滝を管理させていただく上で
まさにここがそういう場所に適してるということで
言葉から言うと新旧住民のコミュニティ
そうそう
そういう感じ
それも一つ
それから住民同士
住民同士ね
これもいろいろやっぱり
根深いって言うとちょっと言い過ぎかもしれないけど
そういう環境があったりね
自分なりに感じてる
そういうことがあるので
地元の人
あと老若男女
その結びつきを作りたいと
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そういう話なんです
それが実現できるのはいつですか?
一応スタートは夏を目指してますけど
夏ね
じゃあ夏目指して
その場に私もいたらいいな
よろしくお願いします
ありがとうございます
今回は今日これで終わります
ありがとうございました
失礼します
27:39

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