デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話しするトークプログラム。さまざまな切り口から、ゲストの方それぞれの「デザインの手前」についてお聞きします。
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#48-2 物理空間とCG空間の往還から生まれる、モーションの発明 | CEKAI・井口皓太さん × Spline Design Hub・神山友輔さん × コバヤシタケル さん × DAIKAN・仁義 勝さん × CEKAI・木村優作さん【井口皓太 モーショングラフィックス×デザインの手前】
新作のエンジニアリングを担当したメンバーが登壇/カンディンスキーの点・線・面/デザイナーのイメージを技術的に翻訳する/モーショングラフィックスを物理空間に展開する/卒業制作も「実体化する映像」/CGの匂いを発する動き/物理法則からあえてズラす/時間軸をどう制するか/ディスプレイから飛び出したかった/なぜ発明的な装置ができたのか/圧倒的に世に放ちたい情熱/エンジニアの感性や技術を高める挑戦/演出の余白から立ち上がる創造性/エンジニアはデザイナーでもある/無茶振りにどう応えるのか/共犯関係をつくる制作プロセス/日本のエンジニアリングの強み etc.■プロフィールゲスト井口皓太CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。神山友輔ディレクター/デザインエンジニア。株式会社スプラインデザインハブ代表。1985年、神奈川県生まれ。2009年、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了。2015年、スプラインデザインハブを設立し、デザインとエンジニアリングの双方の視点を持ち活動を行う。ハードウェア、ソフトウェアの領域を問わず、プロダクト、インタラクティブアートなど幅広い分野の設計開発に携わる。特にさまざまな工学的要素を複雑に融合させたロボットや機械のデザインを得意とする。機構設計から基板設計、モーター制御、映像・照明制御までを一貫して開発できる体制を築いている。コバヤシ タケル テクニカルディレクター。音、映像、データ、ネットワーク、システム制御、デバイス、センサー、電子回路、メカトロニクスと、ソフトウェアもハードウェアもmakeするジェネラリスト。興味があるものをただ「つくりたい」という衝動から、多くの技術を身につける。フリーランスで活動した後、株式会社BIRDMANへ参加し、CTOとして社のテクノロジーを牽引。現在は、株式会社PARTYにて、枠に囚われない発想で多軸の技術を組み合わせ、新しい体験をつくり出している。仁義 勝総合商社にて約10年間、素材事業開発に従事した後、2024年に創業60年のサインメーカー・株式会社ダイカン取締役に就任。現在は、ラグジュアリーブランドや商業施設向けのサイン・特注照明の製造を基盤に、光・音・映像・香りなど五感を横断した「感性空間創造」へと事業領域を拡張している。感性を起点に、人・社会・環境・経済価値を統合する新たな経営と価値創造のあり方を探究・実践している。木村優作1991年生まれ。2014年に慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2016年東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻を修了。デザイン会社勤務を経て、2022年よりクリエイティブアソシエーションCEKAIに所属。展示作品の制作、プロダクトのプロトタイピング、Web制作など、ハードウェア/ソフトウェア双方の知見を生かしたメディアを問わない企画/開発を得意とする。主な受賞歴に、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品、準朝日広告賞など。パーソナリティ原田優輝(Qonversations·編集者)株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。山田泰巨(編集者)『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。■協力公益財団法人DNP文化振興財団■関連リンク井口皓太⇒ Link 神山友輔⇒ Link コバヤシタケル⇒Link仁義 勝⇒ Link 木村優作⇒Link井口皓太 モーショングラフィックス⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション⇒ Link POINTLESS CLOCK⇒ Link MULTIPLANE BOOK⇒ Link OUTLINE LIGHT⇒ Link CEKAI⇒ Link Spline Design Hub⇒ Link DAIKAN⇒ Link ヴァシリー・カンディンスキー『点と線から面へ』⇒ Link ■SNShttps://www.instagram.com/design_no_temae/https://x.com/design_no_temaehttps://note.com/design_no_temaehttps://designnotemae.substack.com/■お便りhttps://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。■「デザインの手前」とは?デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
#49-1 都市で働くインハウスデザイナーは、いかに地域と関われるのか | 閃・高田陸央さん〈1〉【デザインの手前】
山形以来の出張収録/越前を拠点にする同世代チーム/ものづくり産地が集積するエリア/初回は高田陸央さんにフォーカス/東京ではインハウスデザイナー/SENの名前の由来/福井の水先案内人になる/福井への入口はRENEW/インスタで見つけたメンバーたち/2拠点を行き来することの意味/ひたすら福井に人を呼ぶ係/滞在の障壁を下げる越前ハウス/職人さんに恩返ししたい/都心のデザイナーが抱える息苦しさ/個人の制作と閃での活動/チームだから出せるステートメント/閃は次のフェーズに!?/インハウスデザイナーだからできること/長い目線で地域に関わる/本業との相乗効果 etc.■プロフィールゲスト閃福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。高田陸央1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。パーソナリティ原田優輝(Qonversations·編集者)株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。山田泰巨(編集者)『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。■関連リンク閃⇒ Link 高田陸央⇒ Link 大西弘晃⇒Link上田樹一⇒ Link 深治遼也⇒ Link 越前ハウス⇒ Link デザインの手前 #18:𠮷田勝信さん×狩野佑真さん回振り返り⇒ Link TSUGI⇒ Link デザインの手前 #04:新山直広さん回振り返り⇒ Link 都市と地域を行き来する次世代のものづくり | 高田陸央さん【DESIGNTIDE TOKYO 2024 公開収録】⇒ Link ニワトリワークス⇒ Link 漆琳堂⇒ Link SUKU⇒ Link PERIMETRON⇒ Link RENEW⇒ Link 金沢美術工芸大学⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ)https://designnotemae.substack.com/p/14-42a■SNShttps://www.instagram.com/design_no_temae/https://x.com/design_no_temaehttps://note.com/design_no_temaehttps://designnotemae.substack.com/■お便りhttps://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。■「デザインの手前」とは?デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
#48-1b 静止していることが、グラフィックデザインの価値なのか | CEKAI・井口皓太さん × YOHAK DESIGN STUDIO・佐々木拓さん+金井あきさん〈後編〉【井口皓太 モーショングラフィックス×デザインの手前】
グラフィックに時間と空間を与える/カタチから次の動きを予測する/平面のデザインを横から見たくなる/文字の背後にある身体の動き/モニター時代のグラフィック表現/未完成な状態が良い/メディアに合わせて変化する心地よさ/あらゆるグラフィックが動いて見える/所有したくなるグラフィック/物質化することで生じる強度/自分たちだけでは得られない視界/年下なのに兄貴感/動きを伴った立体のロゴ/フレームを乗り越えようとするデザイナー/ひとつに決める勇気が持てない/冷凍されたグラフィックを解凍する/連続性を持ったパーツをつくる/物理特性を無視できるデザイン etc.■プロフィールゲスト井口皓太CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。佐々木 拓 & 金井あきコクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。パーソナリティ原田優輝(Qonversations·編集者)株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。山田泰巨(編集者)『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。■協力公益財団法人DNP文化振興財団■関連リンク井口皓太⇒ Link 佐々木 拓⇒ Link 金井あき⇒ Link KANAISASAKI⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション⇒ Link YOHAK DESIGN STUDIO⇒ Link CEKAI⇒ Link 原研哉⇒ Link 大原大次郎⇒ Link HaKU「everything but the love」⇒ Link 三重野 龍⇒Link田部井美奈⇒LinkKIGI⇒Linknomena⇒LinkTOKYO 2020 Kinetic Pictograms⇒Link廣村正彰⇒LinkSpline Design Hub⇒Link石井怜(GOO CHOKI PAR)⇒Link■全文文字起こし(画像アリ)https://designnotemae.substack.com/p/cekai-yohak-design-studio■SNShttps://www.instagram.com/design_no_temae/https://x.com/design_no_temaehttps://note.com/design_no_temaehttps://designnotemae.substack.com/■お便りhttps://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。■「デザインの手前」とは?デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
#48-1a 紙の連続性がひらく、グラフィックデザインの新しい時間 | CEKAI・井口皓太さん × YOHAK DESIGN STUDIO・佐々木拓さん+金井あきさん〈前編〉【井口皓太 モーショングラフィックス×デザインの手前】
なぜグラフィックデザイナーとコラボしたのか/モーショングラフィックスは社会に溶けた!?/グラフィックデザインを空間に立ち上げる/コラボした方が自分が出せる/個性の異なる3組のデザイナー/スタート地点は「点・線・面」/手触り感が強いグラフィック/デザイナーの想像を裏切る動き/インハウスデザイナーとフリーランス集団の協働/わざとパースを狂わせる/3DCGソフトでグラフィックをつくる/飛び出る絵本とパラパラマンガ/効果音多めなやり取り/本当にこれは動くのか/紙の面白さと連続性/グラフィックを違うものに変換する/ずっと眺めていたい動き/グラフィックデザインへの違和感 etc.■プロフィールゲスト井口皓太CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。佐々木 拓 & 金井あきコクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。パーソナリティ原田優輝(Qonversations·編集者)株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。山田泰巨(編集者)『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。■協力公益財団法人DNP文化振興財団■関連リンク井口皓太⇒ Link 佐々木 拓⇒ Link 金井あき⇒ Link KANAISASAKI⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション⇒ Link ギンザ・グラフィック・ギャラリー⇒ Link YOHAK DESIGN STUDIO⇒ Link CEKAI⇒ Link 武蔵野美術大学 基礎デザイン学科⇒ Link GOO CHOKI PAR⇒Link三重野 龍⇒LinkTOKYO 2020 Kinetic Pictograms⇒LinkTHE CAMPUS⇒LinkCinema 4D⇒Link木村優作⇒Link岡崎智弘⇒Linkコバヤシタケル⇒Link■全文文字起こし(画像アリ)https://designnotemae.substack.com/p/cekai-yohak-design-studio-341■SNShttps://www.instagram.com/design_no_temae/https://x.com/design_no_temaehttps://note.com/design_no_temaehttps://designnotemae.substack.com/■お便りhttps://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。■「デザインの手前」とは?デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
#47-2 「意味」や「コンセプト」から脱却するツギハギのデザイン | 岡本太玖斗さん〈後編〉【デザインの手前】
ペイントソフトで描いたような文字/流行に頼らずに面白くしたい/スクリーンショットをポスターにする/スクリーンの外に文字を出す/偶発的にできる形が面白い/動くことで種明かしされるロゴ/モーションに頼ることのズルさ/手書き文字は手抜きに見える!?/なるべく意味のないものをつくりたい/即興的な作業を連続させる/あえて全体を見渡さない/コンセプトはプレゼンのため!?/みんなが“裏側”までわかってしまう時代/佐藤可士和は直感の人!?/「グラフィックデザインの窓」とは何だったのか/400冊手貼りした対談集/さまざまな領域のあいだに立つ活動/神楽坂のギャラリーで控える2つの展示 etc.■プロフィールゲスト岡本太玖斗1998年生まれ。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源、ano、LAUSBUBなどのMVおよびアートワーク、「テレ東音楽祭2026夏」タイトルロゴ、一連のエドワード・ヤン監督作品レストア版のための宣伝美術、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。パーソナリティ原田優輝(Qonversations·編集者)株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。山田泰巨(編集者)『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。■関連リンク岡本太玖斗⇒ Link 海辺の一日⇒ Link テレ東音楽祭 2026夏⇒ Link ヤンヤン 夏の想い出⇒ Link Neue Haas Grotesk⇒ Link 星野源「STAR」⇒ Link ウゴウゴ・ルーガ⇒ Link 浅野隆昌⇒ Link アワードや自主制作は、デザイナーに何をもたらすのか | 田部井美奈さん×浅野隆昌さん⇒ Link TAKT PROJECT⇒ Link 佐藤可士和⇒Linkグラフィックデザインの窓⇒ Link JAGDA⇒LinkADC⇒Link書籍:グラフィックデザインの窓 オーダーフォーム⇒LinkDetour⇒Link田中みれい⇒Link西本未祐⇒Link岡崎智弘⇒Link■全文文字起こし(画像アリ)https://designnotemae.substack.com/p/d40■SNShttps://www.instagram.com/design_no_temae/https://x.com/design_no_temaehttps://note.com/design_no_temaehttps://designnotemae.substack.com/■お便りhttps://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。■「デザインの手前」とは?デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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