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あなたは、UdemyとBrainとkindleを一ヶ月で3つ出せるか
2026-10-29 12:36

あなたは、UdemyとBrainとkindleを一ヶ月で3つ出せるか

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10月に、Udemyの講座、Brainの教材、Kindleの本の3つを、1か月のうちに出しました。どうやってできたのかを、歩きながら話しました。

こんにちは。Lyustyleです。

Udemyは、台本、スライド、収録、編集、カリキュラムへの登録、概要文、カバー、プロモーションビデオと、やることが多く、最初のKindleのコースは2か月かかりました。今回の漫画のコースは、4月に撮った分が古くなったので全部消し、10月に3時間で一気に撮り直して、10日で出しました。Brainの口述ジャーナリングの教材は、Peatixの講座の59分の中でテーマ決めから下書きまで作り、残りの1か月でツールの開発と仕上げをしました。Kindleの本は、ラーメン屋で思いついたコンセプトから企画会議をして、さっさと書いて出しました。

3つともできたのは、AIエージェントのおかげです。この動画の見出しも字幕も図解も、私が話した音声からAIエージェントが作っています。教養ラジオはすでに、私が台本を読み上げた音声からスライドまで作ってもらっていて、次のUdemyもこのやり方で、来週にはできる見込みです。Brainは、下書きと、直したあとの整合や誤字の確認、特典のツールまでAIエージェントがやってくれました。出したあとにオープンチャットで、うまくいかない所がある、と言われたときも、その場で直して公開まで済ませてくれました。Kindleは、原稿のWordファイル、表紙、出版手続き用の概要文の3つを一気に作ってくれます。

チャプター
10月にUdemyとBrainとKindleを出した
Udemyは2か月かかったのが今回10日
Brainの下書きは59分の講座で書いた
音声を読むだけでスライドができる
BrainはAIエージェントが下書きと確認
Kindleは原稿と表紙と概要文を一気に

関連リンク
僕の全発信の入口: https://idea4u.net
note: https://note.com/lyustyle
前回の動画 話したメモをAIに仕分けさせたらタスクと発信に変わった: https://youtu.be/alWxP9EPjOo

YouTube版: https://youtu.be/iCMmRziZfNw

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10月のですね、29日のジャーナリングです。さて、今日のタイトルはですね、あなたは、UdemyとBrainとkindleを一ヶ月のうちに出すことができるか、というような、煽っているような感じのタイト
ルになっていると思うんですけど、お話しするのは、私自身がですね、10月にこの3つを全部出すことができた、ということなんですけど、
それをどうやったらね、それができるようになったのか、ということについてのお話をしたいかなと思います。
まずね、どんなものを出したか、ということについてお話ししたいんですけど、
一つはUdemyですね。Udemyの講座で、漫画のコースを出しました。
これが1時間半ぐらい、1時間17分かな、それぐらいの講座で、
全部で、どれぐらいレクチャーがあるんだっけ、10いくつかのレクチャーですね。
レクチャーというのは講座動画のことなんですけど、それがあるんですね。
それをまず1本出したということ、それからBrainですね。
Brainは講術、ジャーナリングについての教材なんですけど、これを出したということですね。
それからKindleの本、だいたいもう何十ヶ月か連続で毎月本を書いているんですけども、
今回はラーメン屋で思いついたコンセプトをもとに企画会議をして、さっさと出筆して出版したということになるんですが、
この3つを一月で行ったわけです。
ユデミーですけど、ユデミーって結構大変なんですよね。
台本を書いてですね、スライドを作って、そのスライドをもとに収録をしてですね、
それを動画にまとめて、そして1個1個カリキュラムの中にはめ込んでですね、リリースしないといけないんですよ。
リリースするにしても概要文を書いてみたり、カバーのイラストを書いたりね、プロモーションビデオを作ったりとか、そういういろんなことをしないといけないんですよね。
本当ね、初心者にはハードルが高かったんですけど、私なんか最初の1本Kindleコースが3時間何本かあったんですけど、2ヶ月かかりましたね。
収録の時間が同じだけ、同じ以上にいるわけですね。いらないところを後でカットして消したりするわけなんで、だから最終的にあれ6時間くらいになってるんですけど、あれ結局それ以上の収録時間がいるわけです
よね。
なのでそういうことをやっていると、もう2ヶ月かかったんです、最初はね。ところが今回はあっという間に終わりました。
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本当は10月からやってて、1時間半分くらい収録してたんですけど、情報が古くなっちゃったんで全部消して、そしてもう1回10月の時の最新の情報で一気に撮り直したんですよね。
これも3時間くらい収録かかったんですけど、全部いらないところをカットして、それぞれを動画にして出したということで、今回10日くらいで終わりました。
そしてもう結構買っていただいて、結構好評もいただいているんですよ。
というようなことでUdemyに関しては、一気に全部収録をして、あとカットで出したということですね。
全部でこれも1時間17分くらいのコースができてますね。これは10日くらいでできた。
ブレインはブレインで結構これもやっぱり大変で、形式はただのブログなんですけど、そういうわけでもいかなくてね。
無料部分をこれは書いたいなというふうに思ってもらえるようにね、しっかり書いたり、証拠を入れたり図は入れたり、それから特典とかね、ツールの解説とかそういうのを丁寧に丁寧に作っていくわけですけども、これが
今回1ヶ月でできたということです。
なんと下書きについてはですね、PTXという講座で、なんとたった1時間のうちに何を作るかというテーマ決めから、内容の執筆、そして下書きを全部中に入れてしまうまでをちょうど59分でね、講座の時間の中で下書
きまでできてしまったという、そういうことができたので、
あとは1ヶ月かけてじっくりとツールを開発したりとかね、そういうことをしながら仕上げていくことができました。
それから最後はですね、Kindleですけど、これは僕が8月だったっけに出した良質な本を量産するKindle出版のシステムという教材があるんですけど、そのシステムを使って本当にあっという間に本ができ
るので、これはね、数に入れていいかどうかわからないというぐらいKindleの出版自体はすごくハードルが低くなっているんですけど、
そのためにはね、3巻取ったというのはすごく見えますよね。
なぜそれができたかということなんですけど、ゆで実については一気に収録したということで、ミニマムなものを取っておいて、後でこれから追加していくということはね、やれるからいいんですけど、
実はそれをやっている最中にもっといいことができるようになって、それはですね、音声を入れるだけでスライドができてしまうという、そういうシステムを作ったんですね。
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今こうして私撮ってますけど、私がしゃべっていますよね。
今あなたがご覧になっているときにはおそらく画面の左上に見出しがついて、私の顔はアイコンで隠されて、下にテレポができて、時には図解が入っているというような状況で確保されているんですけど、これ全部ですね、
もうAIエージェントがやってくれているわけです。
時には図解が入っていると思うんですよね、モーション付きの図解が。ここの部分ですね、ここの部分をゆで実に活用しようと思ったんですよ。
なので、私はもう台本を読んで渡せば、もうすぐにできていくというような形を作ったんです。
実はこれはもう使用していてですね、私のこのYouTubeのチャンネルにですね、教養ラジオというのがあるんですよ。
この教養ラジオというものの作り方が実際もうすでにそれでやっているんです。
私は音声を読み上げて渡して、あとはそれでスライドをAIエージェントが作ってね、それをやってくれているわけですね。
ということで、このやり方でもう今後ですね、すぐにゆで実というのができていくということになります。
というかもうね、できてるんですよね。
10月まだ終わってないんですけど、もう先週ですかね、先々週ですか、ゆで実出したんですけど、数日前にブレイン出したんですけど、もうゆで実、もうできあがろうとしてるんですよ。
もう台本も全部できてて、今それを第1章のところを今朝は読み上げたんですけど、もうこの調子で一気に1時間分ぐらいですかね、全部読み上げて、あとは全部作ってといえばですね、もう来週にはゆで実ができてしま
います。
なんでゆで実についても今後は1月に1本は出していけるペースになるかなというふうに思いますね。
つまりAIエージェントの力ということになります。
次ブレインなんですけど、ブレインももうこれAIエージェント様様ですね。
最初の3本は全部自分で手で打ったんですけど、今回やっぱり強かったのは元の基本を全部AIエージェントが下書きまで作ってくれていたということですね。
それを私はもちろん全部見直しながらどんどん自分の言い方とかに変えていったりするんですけど、やっぱり楽だったのは色々変えたりあちこち修正入れたりしたときに全体に整合が取れなくなるということがあってはいけ
ないんですけど、
そういうものの間違いないかの確認とか誤字脱字とかそういうものを全てAIエージェントがやってくれたというのが本当に強かったですね。
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あとツールなんかもこういうツールが欲しいということですぐにそのツールも開発して便利な入力ツールだとかそういうものを色々作ってくれて、
一つのページにリンクを貼って公開してくれたりというような手間が全て全部AIエージェントがやってくれたわけですね。これがやっぱり大きかったですね。
実際にリリースした後にオープンチャットがあるんですけど、オープンチャットの方でここのところがうまくいってませんとかいうようなフィードバックをいただいたときに、
すぐにAIのブレイン開発チームというのがあるんですけど、そこに言ってここの辺がちょっとうまくいってないようなのでここをちょっと変えましょうということで、
わかりましたということでその場で全部作り変えてくれて公開までしてくれてもうできましたよというオープンチャットの中で報告ができるというようなそういうようなことができるようになったというね。
これはねやっぱり本当にAIエージェントがあってこそですね。はいということでこのブレインというのももうAIエージェントがあるからこそさっさと書いて、
さっさとツールとかの開発もお願いして後のプロもバチリというそういうような状況に今なっているということですね。
最後はKindleですけどこれはもうねここで言うほどのことは本当はないんです。
今僕の中でのKindle出版というののハードルは本当に1ミリから2ミリぐらいになっていましてね。
私のシステムですね良質な本を大量生産するシステムというのがねブレインであるんですけど、本当にあの大量生産って聞くと蘇生乱造というのは思いつくと思うんですけど、
そうじゃなくて良い本ですね本当に良い本を作り出すシステムなんです。
これ40分でね0から40分で出版した本がベストセラー9位とかに入るような本になってきたりとかする実績もあるんですよね。
良い本を作らないと意味がないんで良い本がたくさんできますよというシステムなのでやってみた限りでは1日5冊ぐらいはできるというそういうことなんで、
1ヶ月ですね10冊ぐらいは作れちゃうんですよそれもちゃんとした本がね。
だからそんなに言うほどのことはないんですけど当然これもAIエージェントあってからのことですね。
もうあの流れの中で最終的なワールドのファイルまでできるし、もちろんスタイルから目次からすべて入った状態で完成版ができるんですよね。
内容熟知したそのAIエージェントがそのまま表紙を書いてくれたりとか出版手続き用の概要文書いてくれたりとか、
そうやって原稿と表紙と出版手続き用のコピー消し資料とねその3つを一気に作ってくれるんでね本当にこれもAIエージェントならではのことということですね。
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あなたはユデミーとブレインとKindleを1ヶ月の間にできるかという煽ったようなタイトルで申し訳なかったんですけど、
AIエージェントを使えばねできるよというそのような話でした。
今日紹介したブレインとかユデミーとか本とかのURLは概要欄に載せておきたいと思うんで、
よろしければ見ていただければと思います。
それではまた。
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