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Udemy漫画講座明日リリース〜AI作ったプロモーションビデオ見てほしい
2026-10-15 16:20

Udemy漫画講座明日リリース〜AI作ったプロモーションビデオ見てほしい

こちらの放送は、ビデオポッドキャストとYouTubeで、動画として配信しています。

YouTube
https://youtu.be/dtElVC1-FB4

ビデオポッドキャスト
https://open.spotify.com/episode/758dLEHRJBbdvGUln0wzZz?si=0HNv-KFIS1WkDCXsLDn0dA

福岡市のやよいの風公園から、明日リリースするUdemyの漫画コースと、そのプロモーションビデオをAIに作ってもらった話をしました。動画の途中で、そのプロモーションビデオを全編流しています。

今日は、三種の神器が出た遺跡の公園を歩きながら撮りました。明日のお昼ごろ、Udemyで漫画のコースをリリースします。以前Brainで出した、Codexによるひとり漫画スタジオを少し簡単にして、Codexの画面の中だけで進められるようにしたコースです。実は4月から作っていて、1時間17分まで撮っていました。そこへChatGPTイメージ2が出て、1つのプロンプトで10ページ描けるようになり、5月にはCodexが非エンジニアでも使いやすくなりました。それで一度止めて、先に漫画の本を出していました。10月に入ってCodex編を撮り足したら3時間を超えたので、古いやり方の部分を全部消して、1時間半にまとめ直しました。

今回いちばんよかったのは、プロモーションビデオです。概要欄とタイトル、Udemy公式のプロモーションビデオの書き方のページのURLをClaudeに入力して、台本を書いてもらいました。その台本を私が自分で読んで録音し、その音声から、動くスライドの動画を作ってもらっています。作り方はそのままスキルにしてもらったので、次からはずっと楽になります。いま作り始めている次のUdemyのコースも、台本を読んで録音すれば、動画と概要欄とプロモーションビデオまでできる流れにしています。

最後に、私がイマジナリー富士山と呼んでいる飯盛山を映しています。

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サマリー

福岡市の弥生の風公園を歩きながら、明日リリース予定のUdemy漫画講座について話しています。講座は、AIエージェントのCodexを使って漫画の企画から生成、Kindle出版まで進める内容で、技術の進歩に合わせて古い収録を削り、約1時間半にまとめ直しました。AI漫画の制作では、ChatGPTイメージ2によって1つのプロンプトから10ページ作れるようになり、Codexの改良で非エンジニアでも扱いやすくなったと説明しています。後半では、Claudeなどを使い、台本・本人の音声・スライドからUdemyのプロモーション動画を自動作成する流れを紹介し、次の講座にも活用すると語っています。最後に、飯盛山を「イマジナリー富士山」と呼んでいることに触れています。

弥生の風公園とUdemy漫画講座
今日は、弥生の風公園というところに来ています。
ここは、亀川がたくさんある遺跡公園です。
亀川ふんど、ここのところですね。
三種の神器がいっぺんに埋まっていたというような、本当に大騒ぎした遺跡なんですけど、
現在はこのように公園になっているんですね。
後ろに見える山は、富士山ですね。
はい、富士山です。
嘘ですけど、飯森山といいます。
今日はね、福岡市の沢楽にある弥生の風公園というところで撮影をしています。
明日ですね、僕はユーデミを出すんですよ。
今回のユーデミっていうのは、以前ブレインで出したコーデックスによる一人マンガスタジオというのがあるんですけど、
それの、まあ少し簡単にしたものなんですね。
前の一人マンガスタジオというのは、AIエージェントをがっつり使って、結構精緻な設定を使って、精密に行っていくやつなんですけど、
そこのアンチグラビティだとかね、そういうのもダウンロードしてやっていくんですけど、
なかなかそういうの手が出ないなと、見るだけで恐ろしいわと、画面をね。
そういう方のために今回はもうコーデックスの画面の中だけで進んでいけるように、少し簡易版にしたものなので、
AIエージェントを今度始めてという方の方には非常に優しいんじゃないかなと思います。
AI漫画制作の進化と講座の作り直し
今回は、実を言うとこのマンガコースなんですけどね、
本当はマンガコースを作ろうとしてて、AIマンガをどう作るかという、そういうような話からスタートしたんです。
実は4月頃からもう作ってたんですね。
結構な量を作ってて、もうすでにそこの段階で1時間17分くらいになってたんですよ。
その4月の終わりくらいまでに作って出そうと思ってたらですね、
ちょうどそこにチャットGPTイメージ2が出て、これはちょっとヤバいぞと。
それまではナノバナナが最強だったので、AIマンガの解説には全部ナノバナナを使って解説してたんですけど、
チャットGPTイメージ2でやらないと、このタイミングではちょっと難しいのと。
立派なマンガを作るにはそっちの方を作らなきゃいけないというタイミングになってるぞということで、
ちょっと止めてマンガを作っていたんですよね。
そうすると何が起きたかといったら、これまで不可能だった1劇10ページくらいのマンガがチャットGPTのイメージ2でできるようになってたんですよ。
これもしかしたらもう作り直しかなと。
これまでは1つのプロンプトで1ページというような作り方をしてたわけですね、AIの頃は。
1個終わったらまたプロンプトを書いて、また作ってというようなやり方をしていたわけです。
ところがプロンプトを渡したら1ペンで10ページ書いてきてくれるんですね。
これ参ったなと思ってどうやろうかなと思って、ちょっとしばらく様子見してたんですよ。
そしたら今度は4月の終わりから5月にかけてコーデックスがすごく改良されて、
これまでのようなエンジニア向けのアプリではなくなって、
非エンジニアの私たちにとっても非常に使いやすいものになったんですね。
これはと思って、マンガフォルダというものを作って、
アジェンツMDの中にルールフローを入れて、
そしてそれぞれの場で必要なスキルを作ってというふうにすると、
もうこれ1枚1枚やってる時代じゃないじゃんということで、
一気に何百ページで生成できるじゃんということで、
それで実際に自分でやってみたら、当時は4日間ですね、
20ページずつ書いてたんで、4日ぐらいかけて、
それも初めての経験だったんですけど、
全部外に遊びに行ってる間とか寝てる間にできるじゃんということが
AIエージェントだったらできるようになってましてね。
もう夢見どころじゃなくなったんですよね。
あのままじゃもう出せないわと。
で、先にそれを使って本を出してみたら、
それから5ヶ月で3万何千円かね、その本だけで収益運んできてくれてるんですけど、
それだけじゃなくてベストセラー5位に入るみたいな改挙を成し遂げたんです。
寝てるうちに書かせた漫画ですよ。
それでこれはいけるぞと思ってグレインを作ったんですね。
もうだからユーデミはもうそっちのけですよ。
もう漫画コースで僕が作ってたのは、
なんとかGoogleフローを使えばジェミンのナノバナナでも
右下のマーク、ウォーターマークがつかないから、
フローを使って漫画を作りましょう。
フローみたいなこと言ってた時代なんですね。
これも4月ぐらいなんですけど、
もうそんな時代じゃないじゃんということで、
もうずっとそのまま止めてたんですね。
もうどうしようこれと思って。
すでに1時間以上あるのにね。
それで一時はですね、10月の途中ぐらいからなんとか完成させようと思って、
コーデックス編っていうところを作り出して、
コーデックスだとこんなに簡単みたいなね、
1枚のエージェンツMDを読み込ませて、
そしてそれを道理にやっていけばね、
できるよっていうのを全部取り終えたんですね。
これだけでまた1時間半ぐらいかかったんですけど、
だから全部合わせると3時間超えのAIコースに一度はなってたんですね。
昨日までね。
昨日までなってたんですけど、
もうこれ最初の頃のね、
Googleフローを使って1枚ずつプロンプトで、
なんていうところはね、
もう今回のコースに入れる意味ないわと思って、
思い切って全部消しました。
そして始めにのところも全部収録し直して、
今ではAIエージェントでこれだけのことができるようになってますよっていうようなね、
ことも話をして収録をして、
1時間半に整理した講座の構成
そしてもう最後まで全部作り直しました。
これでもう完成してしまいましたね。
これが1時間半。
1時間半ちょうどいいんですよ。
Udemyの最小講座単位ですね、
リリースできる最小の条件というのはどうなっているかというと、
全部でレクチャーが5以上ですよと、
全部合わせて30分ですよと。
めちゃくちゃハードル低いじゃんと。
そのままはもう遥かに超えてるわけでね。
これで出しちゃおうと。
もうちょっと前までは6時間超えとかね。
僕の最初のKindleの講座は6時間も超えてるんですけど、
後でどんどんどんどん突き出していったんで。
そんなふうなことをやるよりも、
1時間程度ぐらいのね、
さっと軽く終われるものの方が今は結構人気あるよというようなことを、
Udemyの公式が言っているというようなことなんで、
すっきりさせてちょうどよかったなと思いました。
AIで作るプロモーションビデオ
プロモーションのところのページを書くときにね、
概要欄とかもちろんわーっとメモ書いて、
概要欄の文章にAIの方にしてもらったんですけど、
今回一番良かったのはね、プロモーションビデオですね。
プロモーションビデオは毎回面倒やなと思ってね、
プレミアで何回かやってたんですけど、
もうすでにこうやって喋ったものをスライドにするということが
もうできるようになってるじゃないですか。
それで昨日フロードにですね、
僕の必要な概要欄とかタイトルとか全部渡して、
僕がプロモーションビデオを作るために台本を書いてようと
お願いしたんですね。
ただ台本を書いてようだけじゃ、
向こうもどう書いていいかわからない、困ったなってなるんで、
Udemyの公式ページにプロモーションビデオの書き方っていうページがあるんですね。
1秒で何々を言う、2秒ぐらいでどうするみたいなことを
全然ずらっと書いて1分程度のものを作るのがいいですよみたいな。
そのページのURL渡してこれを見て作ってっていう風に言ったら
台本いいのができましたよ。
台本とってもいいのができて、これをじゃあ動画にしましょうと。
私も自分の声を渡せばそれを基に動画を作ってくれる。
要するにスライド、モーション付きのスライドを使って
ゼロから完全にスライド付きの動画を作ってくれるっていうスキルをやってるんですよね。
このチャンネルの中に2つぐらい今入れてるんですよ。
ソワイ博士のソワイ反応がなぜすごいのかという。
ノビル賞を取られた翌日にちょっといろいろ調べて出したもの。
それから以前のポッドキャストの辞書論について話した回があるんですけど、
その音声、それぞれ渡して作ってもらったら、
映像がない状態、こんな感じで私が映ってますよね、動画。
こんなの全然ない状態。
音声だけでとても良いスライド、モーション付きのスライドの動画を作ってくれたという。
そういうような実績があるので、それを使って台本を私が読むから。
台本は私が自分で読むんですよ。
実際にAIで生成できるけど、やっぱり自分で読んだ方がいいのでね。
その読んだ音声とこれまでの概要欄とかそんなものを渡して作ってもらいました。
そうするととんでもなく良いのができたんです。
こんにちは、リュウスタイルです。
ユーデミーでは講座をこれまでに6本出しています。
Kindleの本は63冊出版しています。
そのうち11冊に漫画が入っていて、5冊は全ページが漫画の本です。
その中の1冊、寝ている間にコーデックスを作った150ページの漫画の本は
Amazonのカテゴリーでベストセラー5位に入り、
20件の評価をいただいて平均星4.7をもらっています。
このコースではその本の作り方を企画から出版までお教えします。
AI漫画を作るのに大変な思いをしていませんか?
このコースを終えるとコーデックスと企画会議をして、
一晩で150ページの漫画を作れるようになります。
作った漫画は表紙と出版手続の書類までコーデックスと作り、
Kindleの本として出版できます。
学ぶことは7つです。
テーマ作り、企画会議、漫画の設計、漫画の生成、
電子書籍の表紙、出版手続の画面にコピーして貼り付ける書類、
そして出版。
漫画を作ったところで止めずに本として出版するまで順に進めます。
AI漫画を作るのに大変な思いをしている人に向けたコースです。
漫画を作ってもその活用法を知らない人にも向いています。
作った漫画をKindleの本にして印税収入を目指しましょう。
今夜からあなたの漫画の本作りを始めることができます。
まずは無料のプレビュー動画を見てください。
コースの中でお待ちしています。
プロモーション。
次の講座とコンテンツ制作の自動化
でも即座にスキルにしてもらって、
次からプロモーションビデオを作る時にはこのやり方でやってということで
お願いしたのでとっても楽になるんですね。
ということで明日のお昼頃にリリースしようかと考えています。
概要欄にあると思うんですけど、私のメルマガとかに入っていただいていると
そこで最安のクーポンというのをお出しするので
よろしければメルマガと入っていただければというように思っています。
実はもうあまりにもね、ことがトントンと進んだので
今週中に出そうかなぐらいというふうに思ってたけど
もう昨日のうちにできちゃって
昨日のうちにリリースもできるかというところまで実は言ってたんですけど
いやいや、やっぱり事前の告知というのはもう少しじっくりやろうと思って
今日もメルマガとかノートとか書きますし
明日もじっくり書いた上でね、もうしっかりラウンジしようという
そういう気持ちでやるんですよ。
なのでね、もう余裕ができちゃったのね。
それでもう次のプレインじゃない、ユデミも作り始めています。
今回はこれまでのさっき言ったような音声だけで
完全スライド付き動画を作成してくれるというスキルも身につけているので
今台本作っているんですよね。
だから台本、あとは読み伝えすればもう全部できちゃうんですね。
全部で1時間ぐらいのものになりそうですが
それを私が読むと。1時間かけて読むんですよ、それをね。
あとはそれを全部音声切り分けて動画にしてくれるという。
あとはそれもアップロードするだけということで
概要欄も自動的に書く。
それからプロモーションビデオなんかも自動的に作るというところの
一連の流れがもうできるんですよ。
そしたら今度その流れをもとに教材ができるんですね。
ユデミの作り方を劇的に改善するというような
これまでのような本当に大変な思いして収録をして動画を編集してと
そういうことしなくてよくなりましたよと。台本作って読むだけですよというね。
そういうことができるようになるなと思って
さらにユデミにも良いものがいっぱいできてくるんじゃないかなと思うんです。
良い材料は持っていても大変だからできないわという人というのは
結構いっぱいいると思うしね。
あと電子書籍はいっぱい書いているけど
これユデミにしたらいいのにという電子書籍も
読むだけで動画にしてくれるということがあるので
それもね、実は一回やったことがあるんですよ。
僕の6本目の情報発信に関するコースなんですけど
あの時は全部文字起こしして
その文字を起こしたものをスライドにしてですね
一刻私が示しながら収録したんですけど
そういうことがめちゃくちゃ楽になるということになるんで
その実績作りのためにも次の第8回目のユデミですね
どんなのができるかなって今楽しみにしているところです。
そういうことですね。
実を言うとブレインを来週かな、再来週かな
リリースするんですけど
その中で今下書きをしっかりと見直しているところなんですけど
ようそんな時間あるなって思われそうなんですけどね
あるんですよね。
こうやって全部いろんなこと自動化していると
いろんなことですね、今日こうやってしゃべっていることが
今日のお昼か夕方には
ポッドキャストとYouTubeとスタンドFMになるし
同時にノートとメルマガにもなるし
5つのことが一気にできるわけでしょ。
あとは私は放置しておいて
そういうブレインのこととかユデミのこととかできるんで
電子書籍もそうですしね。
なので私は日頃の仕事はこうやってまずしゃべること
あとはこれを変換して投稿しておいてねと言って
残りの時間はユデミとブレインとKindleという
価値を作るための仕事を今することができているということです。
はいということで本当に全自動化
前も言ったけれどもね
実際ブレインを作りながらユデミを出すみたいなことが
実際に今できているよということで
見ていただければというように思っております。
それではまた
イマジナリー富士山の飯盛山
はいこちら先ほどお見せした
私のイマジナリー富士山です。
富士山は飛行機の上ですね
下空が見える、あの状態でしか見たことがないんで
下の方から見たことがないんで
まあ下の方から見たら本当綺麗だろうなあって思いますね。
それで毎回これ富士山富士山と思いながらね
この辺を散歩しています。
あと糸島富士という板下の方に行ったら見える
かやさんというのもありますね。
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