1. シニアアップデート・デイリーシェア
  2. 【あおり】まだAIエージェント..
【あおり】まだAIエージェントやらずに消耗してるの?
2026-08-25 17:29

【あおり】まだAIエージェントやらずに消耗してるの?

もうAIエージェントやりましょ。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620fb62eeb302d8b48dca4b6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
シニアアップデート・デイリーシェアです。今日は8月の25日ですね。
一昨日でしたっけ、動画を上げたのが結構いいよみたいな話をしてたんですけど、今ですね、
2400再生ぐらいまでいってて、一旦1300ぐらいで止まったんですよね。その後また昨日ぐーっと伸びていって、また1000ぐらい伸びているという状況です。
この間ですね、8人の新規登録者を連れてきてるんですよ。その動画1本だけでね。
それでね、収益もありました。あと460円ぐらいですね。
たったそれだけかよ、みたいな感じなんですけど、いやそれだけでもね、ゼロからお金を生み出した動画なので、立派なもんだと思いますよ。
そういう動画がね、だから何本も何本も資産としてあるので積み重なるんですよね。
その動画自体はそれぐらいだけど、そういう動画が10本あったらどうですかというね、そういうような話でございます。
それは良いとしておいて、言いたいことはですね、結局AIエージェントで台本以外は全部、全てね、エージェントが作ったという。
台本もね、僕が全部作ったわけじゃないですよ。台本、じゃあこれでお願いということでお願いしたら、出してきた台本を私の方で手を入れてというような意味ですね。
ある程度手を入れたやつで、じゃあお願いしますって言ったら、あと全部やってくれた上で、限定公開ですね、そこまでやってくれると。
投稿のポトッとファイルをね、落とすところは私がやらなきゃいけなかったんですけど、400メガもあると、AIエージェントが自分でできないらしいんですよね。
それより短いのはね、自分でどんどん、本当に投稿自体全部やってくれるんですけど、そういうような風にしてできたものがですね、
8人の新規登録者を連れてきた上に、2400人の人から見てもらってですね、コメントもいただいてるんですよ。非常にね、肯定的というか、内容をさらに掘り下げるようなものですね。
私もいい加減な台本じゃなくて、その内容に関してはしっかりとリサーチをかけて、ファクトチェックもかけて、中には学びのコーナー的なセクションも入れてるというような形でですね、やっぱり見た人がためになるような内容ではあるんですね。
それに対してより詳しい人がこれはこうこうこうでっていう風に言ってくれてるということは、反動も実はすごくいいという、そういうようなことなんです。
03:03
つまり、AIエージェントにほぼ全部任せて、とても見る人の反応が良くて、2400回回って、新しい登録者8人連れてくるような、そのような動画を作ってくれたというようなことになります。
それだけならいいんじゃないのなんですが、そういう動画を作るのにこれまでは1日1,2時間かけてですね、1週間かけていたんですね。中には2週間かかったのもあります。
でもそれを寝ている間にやってくれるようになったという状況を考えると、やっぱりAIエージェントをやる人とやらない人との少なくとも時間的な差、これはもう相当なものですよね。
僕らはその空いた時間、全然今はもう別の仕事をしてますからね。新しい仕事も始めましたし、そこからも既に収益も得られるような、そのような仕事を実際やっているわけです。
どんなことをやっているかというと、教材ですね、教材作り、コンテンツ販売なんですけど、教材を作ってそれをネットに置いておくと売れていきますよという、そういう教材を今一生懸命作っているところですね。
なので、動画を一生懸命自分でやっていた頃というのはそんなに余裕がなかったんです。
僕はこのチャンネルを、というかこの動画の収益化をちゃんと挑戦してみようと思ったのが、ちょうど去年の今頃なんですね。
ちょうど去年の今頃、よし一つチャンネルを作って本格的に収益化の道を目指してみようと思ったんですよ。
それでずっとやってきていたんですけど、もう1日に2時間ですね。
本当に2時間は必ず取り組むんだということで、自分の取り組みの最優先事項に挙げて、毎日2時間は取り組んでいったんですね。
それを4ヶ月続けました。
4ヶ月続けたけど、それなりに見られたけど、登録者350人ぐらいかな、4ヶ月経ってそれぐらいだったということで、あんまり良くないなと思ったんです。
それで12月にもう完全に別チャンネル立ち上げて切り替えて、リサーチちゃんとして、この分野も伸びるんじゃないかなというところからやってですね。
ゼロからやって、それで半年で収益化できたんですよね。
1000人になって、今1300ぐらいはいってるんですけど、その時までは6月ぐらいまではまだ自分の手でずっとやってましたんで、1日2時間程度ぐらいは頑張ってたんですけど、
06:03
そこから後にAIエージェントにできる部分をやっていこうということで、スライド生成システムから始めて台本を作りの、これ前まではGPTsでやってたものをクロードコードでもコーデックスでもできるようにスキルとして移植して、
サッと入力をしたら台本まで一気にできてくるというようなシステムですね。
それを作って、それで少し時間が空きまして、それからそれを元にしてスライド生成をしてくれるというシステムですね。
これができたのが2週間ぐらい前かな。
あとは音声生成システムは同時に一緒に開発してたんで、だから2週間ぐらい前にある程度できたんですよね。
1作目も出して、1作目は千何百再生ぐらいいったかな。
今回は開発もまだできてなかった部分をやりながらのことだったんで、1週間ぐらいはかかったんですけども、最終的な動画作成時間は本当に寝てる間という状況ですね。
だから3本目はそれこそ入力してから出来上がるまでは本当に寝てる間というところがいよいよ実現できるんじゃないかなと思ってるんですけど、
そうやって空いた時間ができたので、僕はその教材作りを6月と7月2つ作って売りに出したら、これがまたすごく売れてくれましてね。
6月7月と結構売れて、そしてオープンチャットとか作ってサポートとかやってるんですけど、もう本当に感謝されるんですよね。
おかげさま、このシステムのおかげでこうなりました。
要は漫画を作るシステムと電子書籍を作るシステムと2つ作ったんですけど、これまでに怪しいみたいな感じでいろいろタイトルをこのデイリーシェアの中で言ってるあれなんですけど、
非常に良質な本を実に短時間で作って量産しようというシステム作ったんですね。
これでもう長年の夢だったですね、電子書籍があっという間にできて嬉しいですとかね。
漫画の方なんか何冊も出してる人もいて、どちらもライフタイムで漫画とか電子書籍とかやっていきますという、人生を変えるような、僕は良い教材だと思ってるんですけど、
そういうものを作れたのはAIエージェントによって動画の収益化に取り組んできた部分をごっそり、もう僕の仕事じゃなくなったのでね。
もう開発をして入力だけで良くなったんで、もうあとは任せといて僕は別の教材開発というところに向けて今やっているおかげでね、新しい仕事ができてそれもうまく回り始めたということですね。
09:08
なんで今3つ目の教材を作っているんですけど、非常にね、やっぱりね、AIエージェントを使うか使わないかというのはこういうようなことになるわけです。
というわけでね、AIで泊まっている人というのはできるだけ早くAIエージェントに行っていた方がね、やっぱり良いですよ。
どうせ来年、再来年は使うようになるんだから。
AIの時も一緒だったじゃないですか。こんなもの使えるかって。
2022年のね、終わり頃に登場して、2023年ぐらいから本格的にみんな使うようになったんだけど、それでも抗ってた人っているじゃないですか。こんなものってね。
あたかも人間が作ったような魔戒物みたいなものをAIで作りましたって言ったら、うーって最初から拒否反応するような感じのがあったけど、結局今みんな読んでいるブログとかね、ほぼAIだし、生成されている絵もAIだしね、動画もAIがいっぱいありますよね。
もうそして自分も当然株打ちにAI使うようになってますっていうような人もね、多いじゃないですか。いやいやまだ使ってませんっていう人がいたら僕は結構逆にヤバいんじゃないかと思うんですけどね。
なのでそこから止まってるんじゃなくて、エージェントまで新しい扉をポンと進めたらね、やっぱりどうせそうなっていくわけで、これからね。
いろんなものにそれが見えない形で搭載されていくんでね。そうした時にすでに自分の成果をたくさん出していって語れるようになっている人とですね。
身を見前ねで、ようやく始めましたっていう風にね、遅いデビューをする人とね、どれだけの差がついているかっていうことになるんですよ。
これまで歴史上何度も繰り返されてきたことですね、これね。
ということで、まだAIエージェントでやってないのって。
池早さんが昔、まだ東京で消耗してるのっていう有名な煽り文句を発明されましたけれども。
まだAIで消耗してるのっていう、そういう煽り文句をね、ちょっと言ったりとかもするんですけど。
自分の身の回りの人にはどんどんね、AIエージェントを使うように仕向けています。
そうしないとね、ちょっとあまりにも差がつき始めるんでね。
ということで、AIエージェント格差の方の格差を、差をつけられる方にならないように、皆さんしっかりAIエージェントをやっていきましょう。
12:02
じゃあ何から始めたらいいんだよっていうことなんですけど、簡単ですよ。
クロードに課金してる人は、左上のスイッチの方でクロードコードという風にカチャンって入れさえすれば、もうそこからがAIエージェントの世界だし。
チャットGPTに課金してる人は、上側のワークっていうところを押せばいいわけだし。
おまけに、チャットGPTの方は無料でもワークを押せるので、AIエージェントモードは使えることができるんですけど。
大した量は使えないです。すぐ制限かかるんでね。
ただどんなもんかなっていうことを経験する意味では、やってみるといいんじゃないかなという風には思います。
ただくれぐれも制限がすぐ来てしまうみたいな感じで、なんだ、たったこんなことしかできないのかということで、
もうやめたってなってしまうんだったら、やらないほうがいいですね。その分遅くなっちゃうんでまたね。
だからやっぱ課金をすることが大事。AIは課金しなきゃ思っていることができないし、課金をしている人はどんどんワークの方にしてね。
ほんの短い指示文でここまでやってくれるのかっていうものを経験してほしいですね。
僕一回YouTubeのリサーチツールを作ろうと思って、ChatGPTワークにしましたね。
これからYouTubeのリサーチツールを作りたいんだけどって言ったんですよ。
AIの方はそうですか、いいですね、じゃあどんな風にしますかって聞いてくるじゃないですか。
じゃあそれに対してこうしてこうしてこうしていきたいんだよって答えようと僕は思ってたんですよ。
ところがAIの方はリサーチツールを作りたいんだけどって言ったら、よし来た待っててって言って、
それからグワーッと考えて裏で合わせました、こうしましたってコードを書いていってね。
できましたって言ってね、なんとそのUIまで作ってくれたんです。
コクコクリンク押してって、リンクポンって押したらバンとねものすごい立派なユーザーインターフェースがあったんです。
YouTubeリサーチツールって言ってね、入力条件とか入れるキーワードとか判定がどうとかいうのが全部盛り込まれたやつができてたんですよね。
ここまで素人は言ってなかったんだけど、これがAIエージェントの力かと。
ほんの小さな言葉でね、こちらの糸を組んでこういうことが必要だろうということで、
全部をやっちゃうというね、これがAIエージェントの力です。
あとは僕はそれ見て、もっとこういう条件がここに表示されるようにしてほしいんだけどって言ったら、
分かりましたってバーッとコードを書き換えて1分ぐらいでできましたって言って、
そのURLを再読み込みしたら見事にそれが反映されてて、
でまたずらーっと一覧が出てきたとき、この一連自分で選択して、
15:06
必要でないものは削除できるようにやりたいんだけどって言ったら分かりましたーって一気に一括編集モードをパッてその場でね、
搭載したりとかね、そんな感じです。
それで僕今YouTubeリサーチやってるんですけどね、あるキーワードを入れると、
自動的にね、そのサジェットをバッと拾ってきてくれるんですよね。
それをずらーっと表示してくれてそれぞれにチェックボックスがついてるんですよ。
それぞれのチェックボックス全部入れていってOKしたらそれらがこれからの検索候補としてバッと一覧に出て、
それを一個一個僕らは調査をかけることができるんですね。
調査をかけて出てきたレポートがこれがとんでもないすごいのが出るんですけど、
そこからいくつかこれはライバルブログにしようっていうのをチョンチョンチョンって選んでOKって言ったら、
今度はそのライバルブログの条件に合った動画を全部根こそぎぶっこ抜いてきましてね、
これとこれとこの動画はあなたの条件にぴったりですし、
このテーマっていうのは非常に熱いテーマでいいのでね、
モデリングするのに最適ですよみたいなのが次々に一覧になって出てくるんですね。
これってリサーチってもう1日も2日もかけて何日も頑張って一生懸命そんなリストをとってたんですよね。
それがほんの数分でそこまで行ってしまうんですよ。
リサーチ、リサーチ命ですよね、収益化をするためにはね、Amazonにしても何にしても。
なんで今Amazonのツールを作ってるんですけど、こういうことですよ。
だから何かちょっとしたいんだけどって言ってみればいいんですよ、最初にね。
AIエージェントのワークの方にして。
だったら一気にすごいとこまでやっちゃうんで、それでやっとわかるというふうに思いますね。
はい、ということでね、今日はちょっと煽り気味でしたけれども、
これまでAIエージェントで作った動画の今の状況と、
それからAIエージェントがなぜ必要なのかということについてお話をしました。
それではまた。
17:29

コメント

スクロール