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【AI驚き屋】AIエージェントで7日かかっていた仕事が寝ている間に終わる
2026-08-22 19:41

【AI驚き屋】AIエージェントで7日かかっていた仕事が寝ている間に終わる

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00:05
はい、デイリー版です。 昨日はですね、AIとAIエージェント、
AIで泊まっている人とAIエージェントまで進んでいる人との格差がすごいことになるぞっていうような、
そんないわゆるAI驚き屋さんみたいなね、ことを言ってたんですけれども、
まあ本当、やっぱりね、 そうだと思うんですよね。
すげーぞーとか、バクターンとか、そういうような感じの驚き屋さんみたいなこと言いたくないんですけれども、
本当にね、そうだと思うんでね。 今僕外で運動しているんですけど、
この時間、家ではですね、PCの方が今日の1日のブリーフィングで、
昨日までの状況を確認した上で、今日やるべきことを導き出して、
アプリのトゥドゥイストの方に送ってくれるみたいなことをやっていますし、
今動画のアップロードですね、自動アップロード、限定公開でのアップロードをしてくれてるんですね。
アップロードとかいうのはもう自動的になるんですけど、その後のタイトルとか概要説明とかね、
サムネイルとかそういうものを入れて、 投稿することをやってくれてるんですよ。
結構ね、動画作るまではね、作っても、そこから投稿した後の概要欄とかタイトルとか書くのって、
それはそれで結構面倒なんですよね。
でもそこから後、自動でやっといてねって言ったらやってくれるんで、いいなと思ってるんです。
実際はね、何も言わなくても自分で投稿窓開いて、投稿するっていうことはできてるんですけど、
今回作ってるのは長尺動画で400枚があるんで、その大きいのはね、AIが自動投稿できないんだそうです。
投稿画面開いて僕がファイルをポンと落として、はい始めたよって言うまでは僕がやらなきゃいけないみたいで、
そこが自動にできるともっといいんですけどね。でもそこから後はやってくれてるんでOKなんですけどね。
そういうことを離れていてもね、やっぱりやってくれるんで、僕は今違うことをやれてるっていうことがありますね。
時期を逃さずに今すればならないことをやっているというような状況です。
今チャットGPTのですね、コーデックスじゃなくてワークですね、ワークの方が家で頑張ってくれてるんですけど、
これ外からでもリモートという機能を使って今どこまでやってるのかとかいうのは覗けるしですね、
ちょっと待ってこれをこうしてというフォローアップも普通にできるんで、
外から家のパソコンで頑張っているワークを動かすということも普通にできているわけですね。
だからなんだよというようなことかもしれないんですけど、確かにね、だからなんだよなんですよ。
03:00
AIエージェントを使うとこんなにいいよっていくら言ってもですね、
いやそんなことは別にいいよというふうに思われると思うんですよね。
家に帰って普通に時間、自分で時間を取ってやればいいじゃないかってね。
確かにそうですね、そんなに面倒とは言ってもね、20分30分あれば終わるような話なので、
そこはそれでね、それが自動的にできるよって言ってもね、
いやそれはねって思うと思うんですよね。
そこはまあいいんですけど、でもその動画を作るまでがね、
400メガのね、22分の長尺動画を作るということ自体が、
ほぼ自分での作業というのはね、使ってないとしたらこれは一体どうだろうかということなんです。
僕はそういうシステムを作ったんですよ。
作ったというのはそういうシステムも作れるんですよ。
AIエージェントなので。
今収益化しているチャンネルがあって、そこに動画をこれまで30数本入れてきたんですけど、
まあその動画作るにはですね、やっぱり1週間ぐらいかかってたんですよね。
台本作って、そして中のね、スライドを作って、それを積み重ねて、
プレミアとかで動画にして、で別に自分の音声入れていってとかね、
音楽もあと最後入れてみたいな、そういうことっていうのをこれまでずっとやってたんで、
1本作るのにやっぱり1週間ぐらいかかってました。
でもね、そこをできるだけ自分でね、やれるようにしたいなと。
そしたら自分のその仕事から動画を作るという時間がなくなるんですよね。
1週間、毎日1,2時間ぐらいずっとやって、やっと投稿というのを、
その時間がバッサリなくなってしまうと。
じゃあまた別の仕事ができるようになるし、もちろん仕事しなくたっていいですよ。
遊びに行けるし、家族との時間も作れるし。
なのでそういうシステムを作ったわけですよ。仕組みをね。
どういうことかといったら、同じジャンルでたくさん再生数を集めている動画を見つけて、
それは一つの正解なんでね。
それを文字起こしなどをコピーしてAIに渡すところから始まるんですよね。
そうするとそのAIがまず、なぜそれが伸びているかというのを分析をして、
どういう要素だからきっと再生数が高いんだろうということを分析をするわけですよ。
それから伸びている理由というのの一番大きなのはサムネイルもあるんで、
このサムネイルがなぜクリックされやすいかということも分析をしていくわけですよね。
その分析に従って、あなたのジャンルならこういうようなテーマで作れますよということを提案してくれると。
06:04
じゃあこれで作りますと言ったら分かりましたということでね。
あとは台本作成のスキルを使って台本を作るわけです。
スキルというのはね、最初のフックと言われるつかみでガッと視聴者を離さないということですね。
最初のところでガッとつかんで、これどういうことだみたいな感じでずっと最後見続けてもらうんですけど、
そうしたあと今度は人間の感情で悔しいとか、しかし大丈夫こんな工夫があるからとか、
そしてやったできたとか言うようなね。
そのような人間の感情に基づいたストーリーを作っていくというようなスキルがあるんですね。
あるというかそういうのを作ったわけですよ。
それらのスキルに従って第4章までのやつが台本ができるんですけど、
その中には学びのコーナーというのもあって、第1章のあたりにちょっと学びのコーナーを入れますみたいなテストが変わって、
そういうようなね、二人でこれは一体こういうことなんだよとか言うようなのが入ると。
最後のエンディングの方にも感想のパートが入るみたいな、そういうようなのをですね、
もう出してくれているので、私の方でそれをずっと見て、
これでいいかなと、いいでしょうということで、OK出したらあと全部自動でいくということですね。
何が自動でいくかというと、その台本に書かれているナレーターと、それから登場人物の声ですね。
声を5人分ぐらい用意しているので、私のクローン・ボイスも含めてですね、
5人分ぐらい用意しているので、それらの声を使い分けて台本を読んでいくんですね。
これ一つ一つの音声ファイルとして保存するんですけど、それと同時にスライド作るわけですよ。
全部で100文字ぐらいを目途にスライドを返していくんですね。
そのスライドを返したものと音声等をですね、自分でどんどん黙々作るんですね。
それで、それを一つの動画のファイルにしてできましたと言って持ってくるわけです。
これが1週間かかってたんですよ。ずっとセリフをずっと入れていって、またスライドをずっと作っていってというような、
それをまとめてプレミア場で並べていって、ここのタイミングにこの音声が入るねとかいうのを一個一個パズルのようにやっていくんですね。
それで時間かかってたんですが、それがね、もう夜寝てる間に終わるようになっちゃったわけですね。
台本ができたので、じゃあここから音声か動画かお願いということで、ポチッとお願いして寝たらですね、朝にはもうできとると。
09:01
1週間自分の仕事を1時間2時間使って7日間ぐらいかけていたものを、夜寝てるうちにやれるようになったら、これはやっぱ使った方がいいと思いませんか。
今の動画ということだけに限ってしか言ってないけど、様々なことでそういうことが起こるわけですよ。
動画ができたら今度は分析に基づいてサムネイルも自動的にできてますので、概要欄とかハッシュタグとかタイムラインとかも全部できてるんですよね。
そしてあとは朝起きて、これでいいやと。じゃあこれ動画私が投稿画面で投稿するから、あとは限定公開までやってねと。
つまり私がするのは最初にこれ動画いいなということでそのURLをお知らせする。
それから向こうが提案してきたテーマに基づいてそれにOK出す。
じゃあできてきた台本をずっと見てOK出す。
それで動画までできちゃうので最後見て投稿してねという四つのことをすれば良くなったというような状況です。
これがAIエージェントを使っているとこういうことができるということなんですよね。
実はこれ特別な、僕のコーディングのスキルとかがあるわけでもなんでもなくて、そういうような仕組みを作るにあたってはこれできる、こうしたいんだけどということを言っただけなんですよね。
台本、こういう形で構成で台本作れるということで、できますということでできたら、
じゃあこの構成でこんな台本作るということをスキルにしておいてまた使えるようにということだったら、
全部その流れをスキルにして登録してくれるので、次の時にはそのスキルを使って台本作ってと言っただけでそのスキルを使って作ってくれるようになる。
それを繰り返しているんですよね。
なのでスキルもその仕組みを作るにあたってはいっぱいできましたよ。
台本のこの和写にはこの人の声というようなスキルもありますしね。
スライドを作る時のスキルもあるし、止めの時には3秒間じっと止めて、そして次へ進むみたいなスキルなんかもあるんですよ。
こういうようなことをね、やってやってって言いながら分かりました分かりましたということを繰り返してもうできるようになったんですね。
これ1本目作る時にはそれなりに時間がかかりました。開発なので1週間くらいかかりましたよ。
でもそれでよしできたな、投稿してみようと思って投稿したらですね、すぐに2000再生くらいいったんですよ。
YouTubeの世界で2000再生というのはすごく少ないですよ。
特に収益化したチャンネルの中での2000再生なんていうのは本当にビビたるものなんですけれども。
12:05
でも一般の人が動画投稿してですね、すぐに2000再生いくっていうのはあんまりないことじゃないですか。
それをね、AIがほぼ自分の手で作ったものがそれだけ受け入れられるっていうのは、それはそれで一つの正解なんですよね。
なので今2本目をちょうど投稿しているところなんですけど、この2本目の仕組みはもっと短くできるようになりました。
今回もまだ2本目だったんで、1本目でやり残していた仕組みとかがあったんで、それを今回潰しながらなんで、今回は2日かかったんですけど、
2日で22分の長尺動画ができましたんでね、今ちょうど投稿しているところなんです。
3本目はもっと短くなると思うんですよ。
こうやってアップデートをしていくつつ、これができるようになったらですね、私はもうこの仕事から、自分の取り組むことから離れられるんですよね。
私が今後することは、この動画がいいなと思ったらそのURLを渡すということだけで済むようになっていくんです。
そしたらそれに基づいて、モデリングした動画を作っていくということができるようになるということで。
なのでですね、私は収益化しているチャンネルの実動から離れてですね、そしてまた別の仕事ができるようになるということです。
これなんですよね、やっぱりAIエージェントを使えるっていうことはそういうことで、
自分の仕組みをどんどん実装していって、自分の手を患わせることをだんだん減らしていくということなんですよ。
何度も言うけど、1日1時間2時間の7時間、全部でだから7時間から14時間くらいかかっていた仕事を、
リサーチですね、どれがいいかなというリサーチをしてURLを入力と。
それだけでほぼ後はOK、OK、OKだけで通っちゃうというようなね。
それならやっぱり使う方がいいですよね。
というようなことでですね、メインチャンネル、それはメインチャンネルではないですよ。
匿名でわからないところでやっている収益化のチャンネルなのでね。
でもメインチャンネルの方でも少しずつそれを入れていって、
昨日も紹介したけど動画講座ですね、講座動画ですね。
ああいうものは1、2分なので、自分で限定公開まで全部自分でいけるんです。
もう夜台本書いてお願いねって言ったら朝には2つ3つくらい同時に動画ができて上がっちゃってるというような状況だったらね。
それはそれでも任せといて自分はもっとクリエイティブなところに時間を割けるとかいうことにもなりますのでね。
そういうことを今どんどんやっているということですね。
15:00
ということでちょっとAIエージェントすげえぞっていう単に驚き屋っていうようなことをやるつもりはないんですけど、
でも使っているとこうやって仕事をどんどん広げて深めて質を高めていけるっていうのは間違いないということでね。
これはやっぱりね伝えておきたいなというふうに思っているわけですね。
いやもう余計なお世話だそんなことと思われると思うんですけど、それはそれでどの世でもそれが言われますからね。
これまで何度もそういうことがあったんで。
おそらくね機関車ができた時にはそんなもんで早く行ってどうするか自分の足でちゃんと薩摩から江戸まで行くんじゃみたいなのが人たちがきっといたと思うしね。
実際に僕たちが見た景色っていうのはワープロが登場した時ですね。
ワープロ使うとすげーと検索とか削除とか痴漢とかそういうようなことがそれまではカッターで噛み切って切り張りしていたのを中で一発でできるようになるみたいなことを言ったらそんなことは自分で言われなくてもね。
自分でちゃんと手でやるんだとそっちの方が血が通った文章が書けるんだってずっと抗ってた人たちもいましたしね。
インターネットが始まった時もそうだったし、iPhoneが出た時だってやっぱりそうだったじゃないですか。
ゲームみたいなの誰が使うんだとか言ったじゃないですか。
何でもそうなんですよ。
世の中が変わっていく時っていうのは一定数必ずね、いやそんなものは要らないと余計なお世話だっていう人が必ずいるんですけど。
でも振り返ってみるとですね、いつの間にかちょっと遅れてやっぱり自分もそれを使い出しているんですよね。
AIの時だってそうじゃなかったかと思うんですよ。
AIで止まっている人という言い方しましたけど、AIまで進んでいるわけですよ、とりあえずね。
3年前にAIが出た時にこんなものって言ってた人たちも今も当然にAIを使い出している人いっぱいいます。
僕は最初の2023年の1月ぐらいからブログを書いてたんですよね。
2000文字しかまだ入らないような時にブログを書いてたんです。
でもこれ秘密だったんです、当時。
AIでブログを書くなんてとんでもないと思われそうでね、こっそりとブログで書いてたことがあるんですよ。
これはメインの方じゃなくて、見えないところでやってる収益化ブログなんですけどね。
でもそれもその年ぐらいはまだあんまり公にしてなかったけど、
2024年になるとブログでAIを使って記事を書くとかも当たり前になりましたよね。
電子書籍もそうですよ。
僕は最初電子書籍を2023年の7月に書いてみたんですね。
あまりにも薄っぺらくてこんなんやっぱりダメだと思ってたんですけど、
でも2024年の10月になったらめちゃくちゃ良いものができるようになって、
18:05
これは使わなきゃダメだなということで、
2014年の11月からAIと共同した電子書籍を作るようになりましたね。
そっちの方が自分の限界突破できるし、自分がいけなかったところまでいけるということが分かって、
それも今ほぼ当たり前になりつつあるという状況になっています。
なので、AIを使うということに対して抵抗していた人たちも、
もう1年遅れぐらいでもそれが普通になった感じでやってるんですよ、自分たちもね。
というのの流れに今AIエージェントもあるわけですね。
だから今AIエージェントで私の話を聞いてお世話だと思っている方がいらっしゃったら、
おそらく1,2年後にはみんな普通に使っているようになるときに、
おそらくご自分も使うようになっているのではないかと思うんですけど、
そんなら早くからやっていた方がいいんじゃないでしょうかね。
これまでと同じ流れですね。同じことの繰り返し。
もうそんなものと言っていた人たちが1年間抗っている間に世の中がどんどん進んで、
早くやっていた人たちは早く成果をどんどん出しているわけなんで、
それと同じことが今起きようとしているわけならば、
余計なことだと言わずに飛び込んでみられる方が、
時間がもったいなくないですよという、
そういうようなあおり文句になってしまいますけれども、
そういうことも入れながら今日の話を終わりたいと思います。
それではまた。
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