1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. 「当事者」にならないと脳は動..
2026-02-16 27:30

「当事者」にならないと脳は動かない。イベント成功へのマインドセット

📻🦨スカンクとリブラの精神のPライン🐘
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00:05
おはようございます。
自転車の上から久しぶりに、久しぶりに自転車でですね、出勤しようということでね。
あまりにも寒くてね、今まで。
寒すぎるとやっぱりちょっと自転車に乗る気持ちが、やっぱうせるんだよな。
やっぱ、何だろう。
年のせいなのか、何なのか。
少し痩せてしまったせいなのか。
脂肪が少し減ると寒がりますよね、人はね。
撮ってる人って暑がるよね。
なのででしょうか、どうでしょうか。
久しぶりなのに、ちょっと息が切れるな、やっぱ。
久しぶりに自転車で走ると。
だいたいね、
だいたい1時間前後かかりますからね。
距離が、何キロあんのかな。
20キロぐらいあるかな。
どうかな。
もうちょっと、もっと短いか。
10何キロかな。
どうしても時速、平均時速20キロでは走れないんで。
信号があったり、いろいろしますからね。
どうしてもね。
走ってるときは速いですけどね。
時に40キロとか行きますけど。
なかなか、
なかなかずっと速く走れない。
交差点があったり、
いかに田舎でもやっぱね、
ある程度は、
交通量がありますからね。
ということで、
多分20キロはないから、
10何キロだと思うんだけど。
おお。
だいたい1時間ぐらいかけて、
やっぱどうしてもかかりますよね。
高速道路で、
インター2つ分ありますからね。
結構近くにインターがあるんだな。
東名高速ね。
東名高速で、
いやいやインター2つ分はねえな。
インター1つ分ぐらいか。
東名高速で、
もったいないんでお金かかっちゃうんで、
下道で行きますけど、
東名でも行けますから、
車の時はね。
その距離ですからね。
大自転車で行ってますから、
まあまあ距離はあるわけですが、
というとこで、
今日も行って参りましょう。
やっぱり、
今日はちょっと言いたいことが、
大したことじゃないけど、
心に思ったことを思ったときに言いますけどね、
グッと来た話をしますと、
やっぱね、
1日に、
精子のピーラインディナーショーをやりますけどね、
普通の200人みたいなディナーショーは、
お客さん無理だろうということで、
会場を小さめにして、
数十人規模で、
小さめに行こうということで、
いやさあ、
そんな高いお金払うの嫌でしょ、
皆さん来る人。
やっぱそんな別に。
そんなお金かけてもしょうがないんで、
しょうがないというか、
しょうがなくないけど、
要は、
かかった分のお金が、
03:02
参加チケットになったり、
クラファンやるかも分からないけど、
どっちにしろどっかからお金集めてこないと、
いけないんで、
あんまりお金をたくさんかけてもね、
お金をかけるのが目的じゃないからね、
面白いかどうかが目的ですから、
何が面白いかというところでね、
やっていこうと思うんですが、
でね、
思ったことですよ、
今日何を聞いて思ったかというと、
若さんの配信を聞いて思ったんですよ、
やっぱ若さんの配信って、
もこもこするね、
ああ、
やっぱ若さんの配信って、
マーケティングの話をされるんだよな、
当たり前だけど、
マーケティングの人だから当たり前ですけど、
やっぱちゃんとマーケティングの話をする、
それがね、今までだってしてたんでしょ、
今までも聞いてたんだけど、
前はさ、
ふーんって思って聞いてたんだが、
あ、そうなんだ、
エクストリームリーマーケティングかな、
なんだろうな、みたいなね、
EXAMPLEマーケティング?
不意?みたいな、
そんなテンションで、
へー、みたいな感じで聞いてたんだけど、
それは僕は全く、
当事者感がなかったから、
僕は当事者としてしっかりやる、
自信がなかったんで、
当事者をスカムさんに譲ったわけですけど、
お願いしたというかね、
スカンクさん当事者になってて、
僕は演者ですいっぱいです、と、
えー、少なくとも今回は、
もしかしたらどっかでね、
僕は演者じゃなく、
責任を負った立場で、
何かイベントをやってみてもいいのかも
わかんないけど、ちょっと今のところ自信がないというか、
やっぱなかなか、
嫌だなと思って、
今回スカンクさんにお願いして、
えー、
スカンクさんのイベントとして、
精神のピーラインとしてのイベントですが、
マネージャーは、
マネージメントは、
もう全面的にスカンクさんの、
そもそも精神のピーラインという企画自体が
スカンクさんの、
メインのマネージメントで
行われていて、
サイト管理もスカンクさんがやってますから、
僕はこちらの、
精神科のバックヤードの方は自分で回してますけど、
撮影はないと、
あのやっぱね、
二人で一個のチャンネルで最初始めたんだけど、
これさ、やっぱ喧嘩になるなと思って、
途中から、
なんか別に、
関係が悪くなったから立ち上げたんじゃないんです。
先を先を見越して、
僕が不満を募らせるなと思ったんです。
人が自分の思ったように動かないということによって、
人が自分の思ったように動くわけがないわけ。
だけど、
そういうことが起こると厄介なんで、
僕がスカンクさんと、
ずっと仲良くやるためにと思って、
それで立ち上げたのが、
この精神のピーラインです。
精神のピーラインはね、
間違えた。
これは精神科のバックヤード。
二チャンネル、僕の声が出るチャンネルがあるけど、
一個の方はスカンクさんの方で、
コントロールしてもらってるやつで、
これ二人で話すっていうことで、
そこにスカンクさんが、
自分の配信をジャンジ上げるもんだから、
これやめてくれって言って、
それやるとさ、
最初のだから、
これ揉めるなと思った原因がそこで生まれる可能性があるから、
06:02
だからやる。
そこは、
二人のもので、
それぞれだから、
スカンクさんとスカンクさんで、
もう一チャンネル作んないよってとにかく。
そうすると分かれることによって、
不可分の領域というのができるから、
スカンクさんがやってる、
スカンクさんの配信で、
僕がトヨカク言うのおかしいからね、
どう考えても。
でも二人でやってるって、
トヨカク言うでしょ必ず、
どうしたって。
なので、という意味で、
トヨカク言わないように、
二つに分けたわけですね。
という構造があるわけね。
一チャンネルは、
二人でやって、
お互いあまりそこに深く干渉するのは、
やめといた方がいいんじゃないかという思いが一つと、
工事中でね、
総合通行になってます。
工事中のようですよ。
鉄板の上怖いんだな。
今日は晴れてよかった。
作ったのが精神、
二人で作ったのが精神のピーラインで、
僕が先にね、
スカンクさんに文句が出て、
僕がなんか出るなと思ったんで、
出かねえなと思って、
出る前に作っておこうと思って、
何にも別に、
仲良くやってる段階で、
これは一つ作っておいた方が良いかなと思って、
作った。
スカンクさんも作ってた方がいいよって言ったんだけど、
最初作らなかった。
ちょっと揉めてはないけど、
だから作ってよって言ってんじゃんみたいなのがちょっとあった。
今はチャンネルだから三つあります。
精神のピーラインと、
ヒーロースカンクのチャンネルっていう、
なんか名前忘れたけど、
精神のピーラインと、
これが健全ですよと僕は思います。
精神のピーラインでスカンクさんがコメント残されると、
名前が、
二人のコラボ名なんで、
誰がコメントしたのみたいな、
スカンクさんがコメントしたって知ってる人はいるんだけど、
知ってる人が多いわけですけど、
でも分からない人もあるので、
後から見たときにね、
ピーラインの意見ってことになるんで、
そこはやめてってことで、
スカンクとして載せてみたいな感じで、
で三チャンネルになったわけね。
そうやってお願いしたんですよ。
やめてくださいって言って。
ピーラインでコメント打つのやめてくださいって。
だいたいみんな分かってるけど、
気分的に良くない。
スカンクと一緒に載せてくださいみたいな。
最近はちゃんとスカンクさんが自分の意見出すときは、
スカンクのチャンネルで出してらっしゃるね。
という風になっています。
そういう構造ですが、
とはいえとはいえとはいえ、
完全マネージャーではないけど、
これでも僕は、
精神のピーラインの
リナーションと言ってるし、
どう考えても当事者なんでね。
マネージメントはスカンクさんの方に
大きく依存してますけど、
09:01
当事者は完全当事者。
フロントマン的な役割は
僕ら二人なので。
ということで、
という構造になっている。
フロントマンはなるべく二人で。
時に僕がフロントマンで、
スカンクさんが後ろに回るように見える時があるけど、
なるべく横に並ぶのが、
形として綺麗なんじゃないかと思ってですね。
という風にフロントマンは二人並ぶ構造の
精神のピーラインですから、
ということで、
今回当事者が、
気になりだすとめちゃくちゃ気になる。
一回止めましょう。
原因が見つからないと。
改善ができない。
当事者になったらね、
若さんの配信の入ってき方が全然違う。
エクスペリエンスマーケティングの
もう完全に覚えた。
エクスペリエンスマーケティングの本質みたいな話を
されていて、
お客さんは○○が欲しい。
ではなくて、
○○が欲しい。
それは変換して、
○○が欲しいは
○○がしたいに変換すると言ったんね。
だから一旦目の前は、
任天堂スイッチ2が欲しい。
だけど任天堂スイッチ2が欲しいのは、
なぜ欲しいかというところに
もう一旦深掘りして、
若さんの話は。
任天堂スイッチ2が欲しいというのは、
任天堂スイッチ2で
遊びたいというのがあって、
で、その後ろにさらに、
任天堂スイッチ2で
遊ぶことによって、
友達の中で例えば、
俺はスイッチ2持ってるぞと言うように立ちたい。
だとか、任天堂スイッチ2、
スイッチ2のゲームを
遊ぶことによって、
ゲーム上手くなりたいとか、
あるいは、
ゲームがあって、最先端のゲームで
楽しいゲームのある生活が
したいとか、
その先に欲しいものがあって、
それによって叶う形があって、
表現的な。
それが起こす自分の生活の変化
みたいなものがあって、
お客さんは結局最後の感覚、
生活の変化、
最後の納得感みたいなところが、
お客さんの本当の
求めているものだから、
そこを考えて、
マーケティングをしなければならないという話を
若さんがしていて、
これもなんとなく不運だったんだけど、
すごく、
すごく
重いんだよね。
12:00
精神のピーラインにおいての、
口も気持ち悪いから出しちゃおう。
精神のピーラインにおいての、
ディナーショーにおいて、
お客さんとしては
買うわけだから、
ディナーショーのチケットが欲しい。
なぜ欲しいのかというところを
深掘りすると、もちろん、
精神のピーラインのディナーショーに
行きたいと。
一体何を得たいのかということを
しっかり考えて、
そこを広げていくとか、
膨らましていくことによって、
お客さんに刺さるように
商品が構成できる。
あるいはマーケティングができる。
我々の場合はマーケティングができるだけではなくて、
さらに今、商品を作っている最中なので、
商品の構造自体を変えることができるので、
全然まだまだ
余裕がありますけど、
ということで、
まずはですね、いろいろあると思うんだよね。
僕らの話が聞きたいという人もあるでしょう。
ワンチャン悩み相談みたいなのがして、
スカンクさんがやっていたみたいなことを、
僕らが今、
みんなで内側で考えているのは、
そんなことが本当に価値かどうかわからないが、
今考えているのは、かつてのスカンクさんのように、
スカンクさんに僕が何か
二人でやりとりをして、
形が見えていったみたいなことが、
さらにスカンクさんも、
当事者じゃない場所に
行くことによって、
三段階になることによって、
スカンクさんがその相談者の味方みたいになりながら、
その解説者、
スカンクさんのハンドリングがやっぱり
鮮やかだという評判なので、
スカンクさんのハンドリングによって、
僕とスカンクさんと
何か話をする人という、
三者関係における
物語が、
他人からは面白いんじゃないかというようなことで、
そういうことをしたい人がいるかもしれない。
あるいは、
たまにあるんだけど、
僕としてはわかるんだけど、
あの人、
なんか界隈で、
力がありそうだから、
あの人と知り合いになっておくと得そうみたいな、
そういう表面的な利益みたいなもので、
来た人も中にはいると思うんだよね。
力がある人と
知り合いになっておくと得そうじゃん。
なんとなく。
あの人と知り合いのほうがよかったなって思うじゃん。
あるでしょ、そういうことは。
絶対あるよ。
いっぱいあるよ。
そして、僕らには、
精神のPラインの後ろには、
精神科医であるみたいな肩書があって、
お医者さんの信頼度って高いので、
なんかよく喋る、
まあまあ喋れるお医者さんっていうね、
ちょっとこの、
そういうのがあって、
その人と知り合いだって、
いろんなコミュニティでちょっとずつ、
ちょっとずつ、
ちょっと人気者みたいな立場だったら、
その人と知り合いのほうが得じゃんみたいな。
この人の知り合いだって言いたいみたいな。
そういう人だっていると思うんだよね。
もっと違うレベルの人もいると思う。
例えばですね、
たとえばノリコンブさんは、
僕と知り合いだっていうことを
引き高そうと思ってないと思うんですよ。
多分、多分だけど。
まあそういう気持ちは、
あんまり元々あの人にないし、
まあ分かんないけど、
まあないように見えるし、
15:00
まあ少なくとも力差とか全然ないですよね。
ロボ系の人にはあまり発生し難い
感情だと思いますが、
神経症的な、人的な人に
そういう感情が発生すると思うんだが、
ロボにはあまりそういうのは発生しにくいんだけど、
発生しにくいけどゼロではないし、
ロボでもそういうのをね、
多く持つ人ももちろんあるんで、
ロボの具合はいろいろありますからね、
いろいろですけども、まあでも少なくとも
ノリコンブさんは僕と知り合いになって
いうことを引き高したいとはあまり思っていないし、
僕もノリコンブさんと知り合いだということを
引き高したいという思いはあまりないわけで、
お互い多分面白いというね、
この人面白いで、
ノリコンブさん、彼女面白いと思ってて、
ノリコンブさんもリブラスですよ、
面白いと思っていて、
この面白い人と知り合いでいたいという多分、
割とシンプルな面白いとかね、
信頼できるとか、
ノリコンブさん面白いだけじゃないんだけど、
面白いし、信頼感があるし、
なかなかの人物だという感じがするんで、
おちょこちょいだし、
いろいろ、
要はざっくり言うと
魅力的であるということでね、
ということで、
人間に魅力性を感じて
一緒にいたいと、
関わっていたいと思う面が、
多分強いんじゃないかと思うんだけど、
でもそれだけじゃないわけ。
いろんな感情がある。
僕やスカンクさんにね、
そういう魅力を感じて一緒に
関わりたいと思う人もいるだろうし、
そのコンテンツの魅力もあるし、
人の魅力もあるし、
そういうのをもうちょっとやっぱ、
細分化して僕らは考えて、
いって、
考えた、
今回のディナーショーでね、
やると面白いかなと。
このディナーショーは、
やったことないことだから、
完璧にうまくいくわけはないと思うんですけどね、
これが経験になると思うんだよね。
多分僕の経験にもなるけど、
スカンクさんの大きな経験になると思うし、
なるほどと思うことが
いっぱいあるわけ。
飯田さん、大木さんというね、
飯田さんと大木さんとは同一人物なんですけどね、
ヘンテコの人が川口社長界隈にいるんですけど、
あの人がね、
多分だけど、僕何回かしか川口社長の界に参加したことないけど、
2回か3回、
多分何回か参加してると思うんだけど、
東京やら、
名古屋やらでね、
参加するたびにね、
どうもどうもあの人が仕切ってるんだよね。
でその、
しょうもない人に見えるんだけど一見。
なかなかなことができるっぽい
人で、やっぱ、
いろいろあるけど、
川口社長のところって
最大に300人のコミュニティなんで、
スタンドFMでね、
最大勢力ぐらいじゃない?そんなある?
素人だけで300人とか集まってんの。
すごい力、やっぱ川口社長ってなかなかの
人物ですよ。
あのね、
知らん人にDMしてきて感じ悪い心の、
心臓の強いやつみたいに思うでしょ。
あの人心臓の強い人じゃないんだよ。
意外と。
切り替えて演じてるみたいなところがある。
あの人割と繊細な、
意外と繊細な人なんでね、
なかなかな、アホですけどね、
18:00
しょうもない人だけどね、
なかなかな人物なんですよ。
川口社長って僕は思うんですけど、
多分、接したことがある人は、
あの人のなかなか魅力なんかも
感じると思うんだけども、
その数百人の
グループのですね、
イベントを毎回毎回取りしきってるのは、
多分、
多分だけどあの人じゃないかと思うんだけど、
その人の配信もあったんだけど、
そのイベントというのは、
まず誰に届けるか、
若さの話とやっぱり共通するところが多くて、
これは誰に届ける、
何のイベントなのかというところは絶対に
外してはいけない。
それ外して細かいやり口を考えていくと、
もうわけわからなくなる。
一番の例に出してらっしゃったのは、
もう人の配信のこと言ってあれですけど、
面白かったんで言いますけど、
一番の例として、なるほどと思ったのは、
会社のよくできた人の表彰式みたいなのがあって、
コロナでうまく集まらないとかいろいろあって、
その時に表彰される人だけを呼んでやろうかとか、
そういう話になったりしたことがあるらしいんだけど、
そもそもこの表彰式って何のためにやるんだっけっていうところが忘れられていると。
そもそもその会社の成績芸者の表彰式というのは、
表彰式をすることによって、
表彰された人がちょっと、
俺ちょっとどうだかっこいいだろうという気持ちになる、
表彰されなかった人はおめでとうって手を叩きながら、
悔しいなという気持ちにさせる、
というのが表面的な起こる出来事だけど、
会社がなぜそれをやるかというと、
それは表彰された人も表彰されなかった人も、
両方に会社で利益を上げるし、
働くモチベーションを上げるという目的でやっているにも関わらず、
それが目的だと。
このイベントの目的は、
モチベーションを上げることだと、
両方の褒められる人、褒められなかった人、
両方のモチベーションを上げるための構造として企画されたはずなのに、
褒められる人だけ呼んで表彰して、
なんやねんこれと。
これはもうイベントのためのイベントになってしまってると。
こういうエラーがやっぱり起こりがちだというようなことを
大木さんは言っていらっしゃって、
これもね、
多分前から同じようなこと言ってたと思うんだけど、
前は僕の心に刺さらなかった。
ところが今回、
だからこの話、皆さんの心にもしかしたら刺さらないかもしれない。
イベントを実際やってる人だけに刺さる。
ノリコンブさんしっかり、
自分でイベントを打って、
うまくいかないとか、
クソとかって思ったことが、
ある人の心にしか刺さらないのかもしれない。
あまり深くは。
僕なんかはまだ当事者じゃないから。
スカンクさんだから、
僕には刺さらんかもしれない。
逆に刺さり方が強すぎると、
例えばスカンクさん的な人だと、
関係ないって言って、
ちょっと心に深く刺さると否認するから、
そこがスカンクさんのかわいいとこですけど、
今のスカンクさんにもしかしたら刺さらないかもしれないけど、
ある種の距離の人の心にはグーンと刺さって、
なるほどなーっていう、
あーわかるわーっていうね、
目的がまさに、
手段が目的になってますよねっていう、
21:00
手段が目的になってはいけないな、やっぱね。
手段が目的になってもいいんだけど、
手段が目的になっちゃうと、
そのイベントの構造がおかしくなっちゃって、
何やってんのこれってことになりかねないので、
もちろんそういう手段が目的になるような、
フェイズも物事には必要なときはあると思うんですけど、
それはね。
だけど、やっぱり手段が目的になってしまうということは、
気をつけなければいけないなっていうのを、
飯田さん、沖さん、どっちやねんの、
配信を聞いて深く思ったりとかね。
やっぱりね、今日のまとめはですね、
前も言ったけどね、やっぱね、
僕完全に当事者とは言い難いところはあるかもしれない。
スカンクさんこそが当事者なのかもしれないが、
今回の12月12日のディナーショー。
これやっぱね、当事者にならないとね、
やっぱダメだなと思ったという話。
当事者になることによって脳の動きがやっぱ、
僕もね、とはいえお客さん来ないかもしれないと思ってね、
ちょっとドキドキ、一瞬だけどね、
まだ迫ってないし、
何とかなるでしょうとか言ってるんだけど、
ワンチャンとか、
一応集まったけど、
いやいや来てるとかね、
っていう状況を作ってしまった我々が、
いろんなところの圧力をかけて、
同調圧力を全力で発動させて、
同調圧力によって、
本当は来たくなかったけど、
いやいや来させたみたいなのはやっぱ嫌ですね。
最悪、ガラガラになるよりかは、
同調圧力で人を集めた方が、
まだマシなのかもしれないけれどですね。
しかしやはり、
そういうことで同調圧力で人を集めるっていうのは、
やっぱり、
僕としては望ましい形ではない。
やっぱり楽しかったと。
最初同調圧力でいやいや来たとしても、
来てよかったと最後思ってもらえればそれでいいので、
これはジャパネット高田の方式ね。
いかに衝動買いさせるか。
そして衝動買いした後、
買ってよかったと思わせる。
このことによって、
お客さんを無理やりごまかして一旦連れてきて、
その人をファンにさせるんだっていうね、
この構造ね。
ジャパネット高田、
これが新ジャパネット高田、
息子さんの新ジャパネット高田方式。
衝動買いさせて、
買ってよかったと思わせると。
そしてファンにしてリピーターにすると。
これこそがジャパネット高田の今の方式で、
これがお父さんの時のジャパネット高田の、
何倍という売り上げ、
何倍という利益を上げてるんです、
ジャパネット高田。
実は、
息子さんになってから、
あんまりテレビとかで見る機会が減ったけど、
売り上げは伸びてるんです。
リピーターで回ってるんです、あそこ。
という、
やっぱね、この時代ね、
宗教なんだよ、やっぱね。
もうね、深いね、
超味方。
味方じゃなくて超味方しか勝たんのですよ、
ここは。ということで、
そういう方式もあるわけですけど、
とにかく当事者にならなければ、
そういうのへのモチベーションとか、
脳の動きが全然動かないと、
やっぱぼーっと生きちゃうよね。
ぼーっとしてんじゃねーよってことで、
24:00
ぼーっと生きてんじゃねーよってことで、
やはり当事者意識を持って、
やっていこうということになっております。
と思ったという話でした。
なかなか自転車大変だ。
心臓破りの坂みたいなところに
差し掛かってますけど、
電動アシストが効いておりまして楽です。
昔はこれもきつかったんだけど、
慣れだね、人間は。
平気になっちゃった。
ということで、
施設のPラインはですね、
今絶賛、
計画中ですけど、
ディスコードでね、
リナーショーの相談をね、
メンバーとしているわけですけども、
それがね、
やっぱ僕らのことだからね、
この会議が面白いんですよ。
なのでね、
この会議をオープンな感じで
やれないかなと思ってるんですよ。
で、
それの練習じゃないけど、
会議の、会議をオープンにする
何かそれの一環というか、
その会議の中で
言われていた企画でさっき言っていた、
悩み事みたいなものというか、
ある種の
考えを持った人が、
昔やってたよね、ゲスト。
ゲスト会。
のりたつさんの会とか、
最初の頃あったよね。
悩み事があって
相談したいみたいな話があったんで、
確かそれが順番じゃなかったかな。
その悩み事の相談は
配信でやっちゃいましょうよって
やったんじゃなかったかな、確か。
違ったかも分からないけど。
若干配信にすると、
裏側のちょっとブラックっぽい、
裏側のちょっとこうね、
少し、
言いにくいやつは
カットされますけどね。
もちろんそれは言えない部分もあるから、
そこはカットされますけど、
しかしね、まあ、
いけんじゃないかな、意外と。
多少調整しながら、
これは配信に乗るぞと思ったら、
少し言葉を抑えればいいだけだから、
少しだけ言葉を抑えていけば、
本質的な面白さは
変わらないと思うので、
という一環でね、
たぶん明日収録しますけど、
青春のピーラインの
その、なんていうのかな、
青春のピーラインの
ディナーショーで
考えている
3人のピーラインみたいな
青春と
○○のピーライン
第一回は誰でやりましょうか
というようなことでね、明日はまず収録でね、
ちょっと実験的にやってみよう。
これを1つコンテンツとして載せてもいいかなと。
および僕が思っているのは、
その青春のピーラインディナーショー
の開催会議自体をね、
会議自体を
ディスコ、
スタンズFMの
ライブでね、
会議自体をね、MCH長会議
みたいな感じでね、
ロボ2人がね、
あちらはね、ロボ2人がね、
ずっとお互いの傷を舐め合う
という配信ですけど、
こちらはね、建設的に会議をするという
傷を舐め合わない
27:01
会議を
しようかなと
いうところでですね、
考えておりますけど、
いかがでしょうか。ということで、
今日はこの辺でやめとこうかね。
ちょっとまた坂に入りますので、
一回止める。まず自転車を止めましょう。
これ収録できてるのかな。
よいしょ。
ではこの辺で、
あ、もう27分も喋ってる。すげえ。はい、さよなら。
27:30

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