1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. 純粋な消費者のいない世界で
2026-02-12 03:28

純粋な消費者のいない世界で

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00:06
それはあれですよね。同調圧力がなきゃ、 そんなところで売らないよね。
同調圧力があるから売ってるわけですよ。
別に助けようと思って売ってるわけとは限らないですよ。
お金を儲けようと思って。
それで別に、いくらで売ろうが勝手なんだけど、
多分イラっとするっていうか、モヤっとするっていうか、
それはなって思うのは、
そのコミュニティの中で、
コミュニティということで、みんなで一緒に仲良くということになっているにも関わらず、
表面的には。実際にはそこにヒエラルキがあって、
騙している人と騙されている人みたいな、
そういうものがチラッと見えるんで、
おそらくそれは真実なので、
言ってはいけない真実。なぜかというと、
支配されている人という構図も実際にはあるんだけど、
支配されている人は、されていると思いたくはないわけで、
要は今時は、それは別にコミュニティに限らず、
全ての情報商材に限らずですが、
主にそういうもの、特に情報商材みたいなものっていうのは、
何ていうのかな。
昔、僕は最近あんまり聞いていないけど、
ボイスを聞かなくなっちゃったんであれですけど、
鳥井博文さん。あれ課金したままだな。
課金止めないと聞かないんだったらね。
が、前によく言っていらっしゃった、
消費者というものはもう存在しなくて、
世の中にはうまくいっている提供者と、
搾取されている、傷ついている提供者しかいないと。
提供する側しかいなくて、
純粋な消費者というものはもう世の中に存在しないという意味で、
消費者がいない世の中なので、
消費者になっているのは提供者だから、
みんなが提供する側になっていて、
ちゃんと提供できている提供者と、
提供したいんだがうまく提供することができない、
つまり搾取されてしまっている提供者になれますよという、
フィクションをかわされている提供者しかいない。
それがコミュニティの中でやると、
露骨に提供している側と、
搾取されている側というのが露骨になっていて、
そして提供者、私は提供、
私は養分ではない。
私は養分を吸う側であるというフィクションの下に、
養分ではないと言っている養分の下には、
いじめられている人が自分がいじめられていることを認めたくないというような、
その構造があって、
だから私はこのまま成功する側ですよという顔をしていて、
けどそこは実は搾取されている側だというようなことが、
乗り込むことができるようになっています。
誰にでも見えるんだけど、明らかなんでね。
そのことが見えていながら、
みんな気づいていないふりをしているところに、
もやついているんじゃないかなというふうに、
03:00
ホワイト社会で遠慮なく物を言うでおなじみの、
このままホワイト社会にならないまま、
ホワイト社会の中で何とか逃げ切ってやろうと思っている、
僕だからこそを言ってしまうというね、
こういうことじゃないのかなと、
今途中まで聞いて思った。
何のことを言っているかわからない人は、
わからなくて結構ということでさようなら。
03:28

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