ノギツ-R
どうもみなさんこんばんは、東横名人です。
新年、あけましておめでとうございます、になっているはずです。
本年もよろしくお願いします。
お相手は、私、東横名人と、今日もZOOMで長野からこの方です。
あけましておめでとうございます、坂本です。
本年もよろしくお願いします。
イベントが迫っている頃になっていると思うんですけども、
去年1年間は、だいぶ坂本さんの体調を暗示して、坂本さんの当番を控えているんです。
なんかしんどそうだなーっていうのも、なんとなく感じているんで。
体調いかがですか?その後。
まあまあ、だいぶ体重も戻ってきましたしね。
去年の今時期に、まさに死にかけてたんですよね。
だいぶね。
やばかったっていうことで、確かに声の張りも出てきたから、ちょっと戻ってきてるんだろうなとは思うんですけど。
いろいろ考えるわけですよ、芸能人とか見るたびに。
坂本さんと僕の年齢の比較が比較的しやすいのが、まるまる10学年違うんですよね。
なんで、10年後の俺って坂本さんなんやって思いながら、ロールモデルになるのかどうかわからないけども。
10年後ってこんなこと起きてるのかなと思いながら、僕は坂本さんの体験を追体験してるみたいな感じもあるかなと思うんですけど。
坂本さんって、異獣院ヒカルってラジオものすごく長くやってるじゃないですか。
異獣院ヒカルがね。
異獣院ヒカルがね。坂本さんと比較するのもどうかなと思うんだけど。
異獣院ヒカルと坂本さんってどっちの方が年上なんだろうって思ったんですよ。
厳密に言うと坂本さんの方が1学年上なんですよね。
それ考えたら異獣院ってめっちゃ元気やなって思って。
異獣院は67年の11月生まれなんですよね。坂本さんは67年の2月生まれで、同じ年としてはあるんだけども、今年58歳の年齢なんだけど、坂本さんの方が1学年上なんですよ。
じゃあもう一人比較するんですけど、牧田スポーツと坂本さんだったらどっちが年上なのかなって比較すると、牧田スポーツはなんと今年55歳なんですよね。56歳かな。
牧田スポーツの方が若いんですよ、あんな演技。いろんなドラマ出て、ああいう役やってますけど。
それ考えたら坂本さんまだまだ頑張らんといけないなって思ったりするわけですよ、本当に。
ミポリンは54歳でしたけどね。
もう言うのやめよ、それはもう。で、比較すると、中島一重と坂本さんの関係。
関係は何もないよ。
ないよ、だってあるわけないよ、そんな。坂本さんと中島一重だったら、中島一重の方が2学年上なんですよね。
もうだいぶ60ですからね、あの人。
なんと小泉京子と坂本さんも2つ上なんですよね。
僕らが憧れたアイドルみんなそうですよね。
そうですけど、頑張ろうっていう話を年始早々に坂本さん葉っぱかけたくて、こういう収録を今日はしてるんです。
おんとし58歳、坂本頑張るっていうところで。
じゃあ坂本さんの同級生っていうか、67年生まれ、まあ早生まれっていうのもあるんだけど、67年で言うと渡辺美里もまだ意外と若いんですよね。
あの西武球場が。
雨のバカヤロー!
もう58歳なんですよ。
たぶん雨のバカヤローって言ってたとき坂本さんまだ岡山の不動産とか売ってたと思う、たぶん。
んな感じよね、たぶんね。
マイレボリューションの方にね。
聞きながらね。
聞きながら岡山の別荘売ってたんでしょ。
菅氏顔、もう67年。
結構遅咲きですからね、菅氏顔って。
その人気が出たのがね。
あとジャネットジャクソンなんですよ。
ジャネットと坂本は、僕ジャネットジャクソンと喋ってるみたいなもんですよ、はっきり言って。
違うやろ。
川上舞子。
川上舞いって、えらい懐かしいな。
あと中村歩みも67年なんですよ。
中村歩みも。
中村歩みって、出てきた時って言うと、
ヒーローとか歌ってる、
You Need a Heroって歌ってた朝倉美行きと同じ年ぐらいかなと思ったら、
なんとこれも坂本さんと同じ年なんですよ。
それは探したらいくらでもいると思いますけど。
野村晩祭。
あと東ね、スマイルアップ社長。
びっくりするのがマイキク・タイソンですよ。
マイク・タイソンってもう65ぐらいになってるのかなって思ってたでしょ。
結構世に出たのが早かったから、マイク・タイソンも同じ年なんですよ。
だから何なの?
国章をさよいり、広瀬郷美、森及美、斎藤由紀、鈴木穂波、早美優、大月賢治、李佳子、中瀬又俊、安田尚美、宮沢和志、小谷美佳子、
明治、彦丸、山本崧山組子、秋篠宮紀子様、あとキーファーサザーランドも坂本さん、同じ年なんですよ。
なんかごっちゃですよね、そう考えると。
どこの世代でもそうでしょ。
そうなんだけど、キーファーサザーランドなんて絶対年上だと思うじゃないですか。
それすら思えへんわ。
そう、何も思わない。
いちいち思わない。
それに比べて俺はとかって思ったりしないんですか?キーファーサザーランドと比べて。
全く。
思わないよね、確かにね。
パパイヤ・スズキも坂本さんが好きなアルスマグナの事務所の社長、パパイヤ・スズキも坂本さんと同い年で知ってました?
まあ、ようにたもんやろな。
ようにたもんやろな。
星野さんね、野球のね。
星野、中島監督にキャッチやってる時に手で止められた、手で受けられた星野さんね。
あとはキングカズですよ。
まだ元気ですからね。
元気ですから。
キングカズもやってる限り坂本さんも頑張ってもらわないとね、本当に。
正直ね、50過ぎたら多分数数えませんよ。
それは何となく分かってくるような気がした。今自分の年齢何歳かコロン企画するまでよく分からなかったから。
そうでしょ?もう本当にね、もう一緒やんっていう。
一緒一緒。
じゃあ、今年58歳の坂本さんに贈る今回の年明け一発目の収録なんですけど。
まあ、じゃあ58歳の時にみんな何してたのかっていうと、橋本龍太郎って言いましたよね、総理大臣。
橋本龍太郎は58歳で総理になって、死んじゃったんですけどね、数年したら。
橋本龍太郎は58歳なんですよ。
で、あと58歳でことを成し遂げた人って、秀吉は58歳で感覚の位についてるんですよね。
その後朝鮮出兵などして土地狂ったっていうのもあるんですけど。
みんなその後死んでるやん。
いや、だって死ぬ人ですもん。歴史上の人ですから、いずか死にますから。
あとはチャーチル。58歳を超えた年齢でイギリスに帰り咲き、イギリスを同時から守るために勝利を発揮した。
チャーチルの斎藤晩が58歳。ちょっと年知ってるような気がしますね。
これ延々続くの?
いやいや、坂本さんを鼓舞させようとして。
全く逆効果ですよ。
そうだの?58歳の時にシュワールズ・ネッカー、シュワちゃんね。
政界進出しましたよ。2005年のことです。
だからどうしたんやっていう。
あと、岡本太郎は、「現実は爆発だ!」って言ったのは1973年なんですけど、これが58歳です。
桑田圭介は58歳の時に津波を謳ってます。
だからなんだよ。
だから頑張ってよっていうことを言いたい。
でもそれは、うちの母親は去年亡くなったときに、
危惧の意識がもうなくなっちゃったんですよね。
だからもうそれはもう兄貴と、
ああこんなシーンがこんな早く来るんだと思ったけど、
いやもう点滴打つだけで結構ですっていう、
決断を迫られて。
そこはね、だからそのなった状態によりますよね。
まあそうでしょうね。
徐々に徐々になっていくのか、
一気にその意識なくなられてっていう、
その場面にもよるんでしょうけど。
そうじわじわときたら確かにその判断できなかったかもしれないな。
どこでって。
もう客観的に見てもうアカニャンって分かったから。
そうそう。もう倒れてね。一気に倒れてね。
だからそうなったときに、
自分がもうええよええよって親から散々言われてたとしても、
じゃあ今日でやめますわって。
言えないんで確かにね。
だからそれを自分の家族に選択肢を与えるっていうのも、
ちょっと残酷だなと思うんですよね。
暗落しだったらさ、自分でスイッチ押すようなもんじゃないですか。
確かに。
はい、これまでよって言って。
その選択肢を相手に渡してる時点で、いやもうそれも残酷だなって。
確かにね。
いやまあそんなこと言わずにね、
もうちょっとまだだって会社なんかで60過ぎてるシニアの人でも、
全然若くバンバンバンバンして海外出張行って、
そのまま国内飛び回ってるみたいな人も身近にいたりするんですよね。
大丈夫かなって思いながら。
大丈夫じゃないでしょ。
いや俺らより元気ちゃうかみたいな。
僕ちょっとこの前出張が続いてただけで、
ちょっと風邪ひいて大変なことになってたんで。
でもね、去年ですかね、明治にちょっと相談したことあったじゃないですか。
あ、同窓会の話ですか。
そう。
はいはい。
行ってきたんですけど。
あ、もう行ってきたんだ。
そうです。12月でしたからね。
どんな格好して行ったんですか?
結局MA1で正解でした?
普通にパーカーに。
パーカーにいつもの、何でしたっけ、ハーバードとか国争道って書いてたパーカーでしたっけ?
ユニクロのワゴンセールで買ったやつじゃないけど。
あれではなく。
普通のパーカーで。
なら。
黒いジャケットを。
あ、ジャケット。パーカーにジャケット。
そう。で、行っただけなんですけど。
ほうほう。
あのね、こんなこと言うと怒られるかもわかんないですけど、大阪であった同世代ですよね。
みんな若いんですよ。びっくりするぐらい。
57歳8歳、若いよ今。確かに。
いやだから長野の57歳8歳とずっと周りがそうだったんで、会社に来ながら米も作ってますみたいな人ばっかりじゃないですか。
やっぱりあの紫外線もねきついですし、それなりのおじいちゃんなんですよみんな。
はいはいはい。
まあ普段から米に来て軽トラ乗ってますから。
で、それから大阪のその同層外で同世代に会うと、やっぱりね若いなって。
俺が特殊やったんかな。こんなパーカーとか普段着てチャラチャラしてるの特殊やったんかなと思ったけど、
みんなチャラチャラしてた。
じゃあ良かったじゃないですか。
みんなやっぱりね若干バウルの匂いがまた漂ってたね。
じゃあまだちょっと元気感ある感じですか?なんかまだ好きあらばみたいな。
それはないんですよ。
それはないんだ。
みんな話の内容がもうこのうちの子供がまた奨学金借りてみたいな話ばっかりなんですよ。
そうでしょうね。
だからその好きあらばはもう一切ないんですよ。
若干僕もねそういう好きあらばじゃないけど、昔結構可愛かったあの子どうなったかなって思ったら98キロくらいになってて。
全然黄昏流星群にはならない。
ならない。
いや本当にね黄昏流星群ってどこの世界かというかどの異世界の話じゃねって思いましたから。
実際に55とか見たら、向こうも同じこと思ってますけど、ないわって。絶対ないやん。
はいはいはい。
世の中には居はるんでしょ。八草香里みたいな60歳とか居はるんでしょうけど。
居るんです?
自分の周りには絶対おらんねやっぱりね。
なんかねショート動画とか見てると美魔女みたいな人いっぱい出てきますけどね。
それは楽しそうですね。
そう。だから僕は今今年、とにかく去年はとにかく今年買おうと思ってんのはK-のバンなんですけど。
K-のバン。
K-のバン。
K-4のバン。
K-4のバンです。
アトレみたいなやつとか?
アトレでもいいですしね。もう何でもいいんですけどね。
それはあれですか、車中泊とか。
車中泊するようにみたいな。
車中泊でもいいですけど、とにかく中を自分で改造して、それでどこでも行けるようにしたいっていう。
ちょっと伊勢谷裕介ばりに。
伊勢谷さんは何か薬やってそうじゃないですか。
ハイエースって悪いことしてそうですからね、伊勢谷さんはね。
ハイエースっていうとほら、どっちかっていうともうちょっと生きてるでしょ。
生きてますね。K-バンの方が本当に人がいい人がやってそうな感じがする。
だから本当にクリッパーでもいいですし、サンバーでもいい。
昔のサンバーは手に入らないんだけど、本当に4WDのK-バンだったら何でもいいかなと。
そこにジャンプスターター積んどいてね。
そう、中を木で張ってね、木張りにしてね、なんとなくイメージつくでしょ。
よくありますよね、そういうYouTuberもいますよね。若い子がいるからいいのかな、いいのってね。楽しそうですね。
いや、お年寄りのやつばっかり見てますよ。
ああ、そんなのいるんだ。
います、います。いっぱいいますよ。
楽しそうだなあ。
冬の不毛突っ払いに行って、テントの中寒いから車の中に入ろうかなみたいな。そういう、とにかく何か改造したんです、車を。
ああ、いいですね。
そう、だから普段今までずっと小さい車ばかり乗り継いできたんですけど、次は4WDカウンターだったらK-バン。
うん。
もうちょっとテリアスキットとか全部狭いから。
はいはいはい。
中で寝れないから。雪降ったらもう最強なんですけどね、みんな。
確かに。
ジムニーとかでもそう、そうですけど。ちょっとあのK-バン欲しいなっていう。
ああ、でもちょっと、ちょっとね、暗い話してましたけど、ちょっとなんか楽しそうで良かったですね。
ああ、そうですか?
うん。なんか、いや僕は坂本さんを鼓舞しなきゃいけないって思ってこういう企画というか話にしたんですけど。
まあ最初はほんの落ち込み一方でしたけどね。聞けば聞くほど。
聞けば聞くほど。誰々と同い年、誰々と同い年。
それ、それ絶対に勉強してんのに隣の何々ちゃんもっと点取ってるよって言ってるのと一緒じゃないですか。
あ、そういうお母さんの役みたいな感じ?
うん。
良くないね。
全然良くないでしょ。
良くないね。良くないね。なるほどなあ。
いやでも本当に同窓会が皆さん若く感じるっていうのと皆さん楽しそうっていうのは何よりもだし、元気もらえますよねそれってね。きれい事じゃなくて。
そう。一番驚いたのが、一番元気やったやつなんですけど、今娘、上の子も働いてるんですけど下の子はまた高校生で、毎日娘のお弁当作ってんねーって元気そうに言うから。
ああ、好き。
離婚でも一緒かなと思ったら、奥さん何か一昨年死んだみたいな。
それも言いますよね。
年齢からしたらそうですね。
あり得るもんね。
でも元々料理好きやったからって言って、毎日仕事に行く前に娘さんのお弁当作って仕事に行って帰ってきて晩御飯を作って娘に食べさせてるけど全然喜んでくれへん。きっと感謝してると思うねって。
そういう風に言わないとね。
絶対してるでしょ。
最後結婚式の時に涙流すエピソードを言ってくれるパターン、その時はごめんねお父さんって言われるタイプですよ。
いいですよね。
いいな。
いいですよね。
いいな。
いやでもね、みんな本当にね、俺らの世代って元気あるなっていう。
いや、元気出していきましょうよ。
うん。
いやもう是非ともね、イベントでは坂本さんの勇姿がね、見れるはずですよ。
僕は今回はもう全然ポンコツだと思うんで、期待はしてないと思うけど。
まあ何のイベントかわからんって言われてますけど。
はいはい。
まあひたすら好きなものの話しかしませんよ僕は。
坂本さんはね。
うん。
いやいいんじゃないですかね。
まあ前回のイベントも好きなものの話しかしてないですけど僕はね。
そうですよね。
うん。僕もほんま基本怖い話と少女漫画しかないね。
はい。ということで1月18日も迫っています。
18日土曜日12時半開演でロフトナイン渋谷のぎち食堂2025食と食の食とイベントをやります。
会場チケットまだまだ売れてないと思うので、是非とも集客ご協力いただきたいなと思うのと、
ベストフォーストギャンポッドキャスト番組速報ネットラジオイベントの道、
弱小ラジオ赤字お話題っていうイベントをラジオ食堂とやっているので期間限定ですが、
是非ともアクセスしていただいてチャンネル登録というか登録サブスクライブしていただいたらいいかなと思います。
坂本さんを鼓舞する回でしたけども、僕もそれ聞いてちょっと頑張らなきゃいけないなって思ったのと、
なんか10年後も楽しそうだなっていうのが分かってよかったなと思いました。
スポティファイとかって年末になると今年ののぎつはどうでしたかっていうレポートを勝手に生成してくれるんですよ。
知ってます?
そういうのあるんですけど、その中でリスナーの話がリスナー分析の話が出てくるんですけど、
何それ怖い。
出てくるんですよ。怖い。どんな層が聞いてるか。
最も増えた層は55歳プラス55歳以上でのリスナー層で254%増加しました。ありがとうございます。
ほぼほぼ同世代ですかね。
同世代です。だから年齢とともに上がっていくので、
坂本さんだから怒りをネタにしなくてもいいと思うんですよみんな。
じゃあ今年はもう半分は小林仁子さんの話をしますよ。
それはちょっと僕が怒るような気がしますけどね。
逆にね、最近ほらカップスカウトとかボーイスカウトほとんどもうなくなってるじゃないですか。
老人の暴走族とか見てられへんから、老人で暴走族やめてボーイスカウト作っちゃうの。
ボーイでもなくてシニアスカウト。シニアスカウトあるか。
シニアある。
あるある。シルバースカウトかな。
シルバーとかオールドなんでもいいけど、そういうのっていいじゃないですか。
そういう存在にこのラジオンを慣れたらいいかもしれないですよ。
聞きづおい人に出てきたクラシックアーメンみたいなね。
かっこいいじゃないですか。
ベトナム帰りのおじいちゃんたちが傭兵っていう。
かっこいい。
やることないから強いっていうね。
逆に。
逆にね。歴戦の勇士やし。
そういうことで、55歳以上のリスナーさんが最も増えたラジオっていうところで楽しめるんじゃないかなと。
でも50代の人たちが渋谷ロフトに集まるイベントってそうないじゃないですか。
うん。
来て年齢層高いなキャーって笑ってもらうのはいいかなと思うんで。
普通に年齢層高いイベントって僕は結構好きなんですよ。
楽しいですよ。みんな頑張ってるなっていうのが。
だから旧社のイベントとかって結構そうじゃないですか。
そうそうそうそう。確かにそうですよ。
ラジオ系のイベント行くとやっぱり年齢層高いから、わー加練習するわーとか言いながら行くけど、
なんだかんだで普段仕事で接してる人らはプライベートで会うことないけど、
それと同じような人たちが同行の人として集まるイベントとか見たらなんかいいなって思う瞬間あるんで。
ここだけの話ですけど、旧社イベントとかラジオイベントとかそういうイベント系に来る50代とか60代の人たちって結構ちゃんとしてる。
ちゃんとしてるよね確かに。旧社なのにね。
いやいやだって余裕があるからイベント行ってるからね。
確かに確かに。民度が高いって言うね。
だからね民度が高いって言うね。
旧社なのにね。
みんなちゃんとしてますよ。だからね楽しいんですよ。
気持ちよくね。
今度イベントその後飲み会もあるのかな。
やります。
やるんですけど、たぶん集まると昔話が半分ぐらいで、きっとね、愚痴を言うたり言われたりとかそういうことになるかもわかんないけど。
いやいやどうだろう。
でも趣味持ってはる人が本当に多いので、自転車でも車でも僕みたいに何でもかんでも口出してるやつもいますけど、
そういう話ができたらいいなっていう。
そうですね。そういう場になれればいいな。
まあでもこれから野口さんもそういう風に、もちろんそういうラジオなんですけど。
そうですよ。もとから。