00:06
こんにちは、私の可能性が開いていくラジオへようこそ。
今日は7月10日金曜日です。 前回の配信から気づけば1ヶ月も経っていたことに、今気づきました。
6月はですね、 阿蘇にも行って、この間は阿蘇での気づきの配信をしたんですが、
6月の終わりに、今度は北海道の方に行ってきまして、 椎原崇さんという行列の絶えないコンサルタント、
ビジネスコンサルタントの方ですね、の、 北海道セミナーの
お手伝いに行ってまいりました。 今回ですね、
セミナー主催者は、椎原さんサイドではなく、 北海道でね、お仕事をしている、
私の友達でもある玉ちゃんという方がですね、招致してするっていう形で、 セミナーを開催したんですが、それのコアスタッフとして参加させていただきまして、
ありがたいことに司会もちょっとだけね、半分させていただいたっていう形で、 行ってきました。
そこでね、すっごいセミナーも良かったんですけど、会場もすごく素敵な場所でですね、 札幌を象徴する北海道町、北海道を象徴するか、
北海道町、県庁、県庁の旧赤レンガ庁舎っていうところがですね、 あるんですけど、
そこで、 セミナーを開催することができました。
すっごい歴史的な、重要文化財らしいんですけど、 歴史的なとても素敵な建物で、そこでね、
お客様自体は70名ですかね、 ものすごく小人数で、いつもはね、1000人規模とかでやっていらっしゃるんですが、
70人という小規模な人数で、セミナーをしていただきました。
もうね、お話もすっごく良かったし、 来てくださるね、あの、
受けてくださった、セミナーを受けてくださった方々も、 すごく素敵な方ばかりで、
もう本当、半年ぐらいかけて準備をしてきたセミナーだったんですけど、 よかったなぁって、無事に終わってよかったなぁっていうのと、
今回、いろんなコアメンバーがいたんですけどね、 初めてこういうのに参加するような方もいたりとかして、
03:04
みんなでね、ああじゃない、こうじゃないって言いながら、半年間作り上げてきたのが、 すごい形になってよかったなぁって、
お客様からアンケートでもね、すごいスタッフに対して、 あの当日のお手伝いもしていただいたんですが、
スタッフに対しても、すごく温かいお言葉をたくさんいただいて、 よかったなぁって本当に思いました。
司会させていただいたんですけどね、 私、実は喋ることにすごいコンプレックスがあるんですよね。
こうやってラジオを始めたのも、喋ることにコンプレックスがあるけれど、 喋ってみたいっていう気持ちはね、すごくあるんですよ。
私の言葉で誰かが勇気をね、もらえたら嬉しい、 あの、勇気を出してもらえたら嬉しいなぁっていうのもあるし、
この可能性を開いていくっていうことに対しても、 私すごい、あの、なんて言うだろうなぁ、
熱い思い入れじゃないけど、あるんですよね。 なんかこう、どうせ私なんてって、ずっと私は思ってきた人間で、
やりたいことがあっても、なんかやりますっていうのがすごく言えなくって、 言ったとしても、大したことない私が、
あの、何の役にも立てないのにやりますって口だけだったなぁとか、 そういうのですごく反省してきたりとかっていう人生だったので、
なんかそういうのも含めてね、あの喋ることにもコンプレックスもあれば、 自分にも自信がなくてっていう人生を送ってきたので、
そういうのをね、あの思っている人がもしいたら、私のこのラジオを聞くことで、
私にもできるかもしれないとかやってみようって、 ちょっと思っていただけたらいいなって思いながらやっているんですが、
こういう喋るっていうことに対してもコンプレックスがあるし、 喋っていくうちにちょっと脱線していって、ちゃんと伝わっているかなとかって思うようなこともありますしね、
もうちょっとあの分かりやすく、人に伝わるように喋れたらいいなーっていうのも、 今回司会をしながらもね、ちょっと思いましたね。
で、どうしてもね、緊張してしまうんですよ。 あの、少人数といえどもですね、
人がパッとこっちを見るっていうのに、 すごく緊張するタイプで、
ラジオはね、目の前に人がいないので、一人言を喋るっていうのもちょっと苦手ではあるんですけど、
まあでもやっぱりこう、人がパッとこっちを見るっていうことに対してすごく緊張してしまって、
今回もね、できればあの、官兵を見ずに喋りたいって思っていたのに、
どうしても緊張でですね、言うこと全部飛んでしまって、
結構しっかり官兵を見ながら喋っていたので、 写真撮っていただいてたりとかしたんですけど、ほぼ下向いているものが多くて、
06:03
なんかそれを見てね、やっぱちょっと反省しましたね。 もうちょっと緊張しなくなりたいし、
その場でパッとアドリブでね、自分の言葉で伝えていけるようになりたいなっていうのは、 今回もやっぱりちょっと感じましたね。
まあそういう反省点はありつつも、
いつも通りの感じでおしゃべりができて、人前にもそもそもね、立つことができなかった私が立てるようになって、
どうせ私なんてって思うことも、今回に至っては一度もなく、 また新しく司会をさせてもらうっていうチャレンジができたりとかして、
こんな私のままやってもいいんだなっていう、 やっても大丈夫なんだなっていう経験をさせていただいたっていう、
もう本当にありがたい経験をさせていただきました。
またね、こういうチャレンジの場があったらやりたいなって思ったんですけどね、 自分の中ではちょっと反省点が多すぎて、
あーもうやっていいよって言ってもらえないかもしれないと思ったんですけど、 まあまたそんな機会があったら嬉しいなと思いながら、
今度こそ緊張しなくなろうっていうか、
もうちょっとね、しっかり自分の中で、 リハーサルやったりとかして、万全にしていきたいなと思いました。
なんかね、昔はね、これがすごい反省点になると、 自分を責める道具にしてしまってね、息苦しく感じたりするようなこともいっぱいあったんですけど、
今はね、反省は反省として、責める材料にはしなくなったんですよね。 次こうしよう。だからもっと緊張しなくならないように、これからは、
ちょっとどうしたらいいかわかんないけど、70人ぐらい、 70人をね、この間経験させてもらったから、次は100人ぐらいは緊張しないようになるにはどうしたらいいかなっていう風に、
前向きに考えたりとかっていうのはできるようになったのが、 すごく進歩かなって思ったりしながらも、
そう、責める材料ではなく反省点っていう感じで受け止めています。
またね、新原さんは10月の21日にね、 今度は東京で講演会をされるということなので、
ぜひ私もまたお手伝いさせてくださいっていうのは、 手を挙げておりますので、どうなるかはね、
主催される方の、再配置たら変ですけどね、 都合もあると思うので、まだわからないですが、
ぜひさせていただきたい。 私は意外とこういうね、講演会のサポートとか、
生き甲斐を持ってやっているっていうことに最近気づいたので、 生き甲斐を持ってやっているし、もっと
09:07
上手になりたいし、笑顔の人をたくさん見たいしっていうので、 ぜひお手伝いさせてください。
メンバーに入れてくださいっていうのは伝えておりますので、 慣れたらいいなと思いながら、
今過ごしている感じです。
絶対にならないと嫌です!みたいな感じになると、 ちょっとおかしな感じになるので、
やりたいですってことは伝えたので、 あとは慣れたらいいなーって思うぐらいで、
待っていようかなっていう感じですかね。 そんな感じで札幌のセミナーでお手伝いしてきて、
反省点もありつつも、新しい司会というのに チャレンジしてきたよっていうお話でした。
で、北海道はね、まだ私の中でビリヤにブームは続いておりますので、 ビリヤになんかも行ってきたので、そんなお話もまた今度しますね。
という形で、今日はセミナーのお手伝いしてきましたよ。
私、緊張せず、緊張したけど、反省したけど、
自分の責めることなく、これからはもっと上手になりたい っていう思いが芽生えてきましたよっていう、今日はお話でした。
ではではまた、失礼します。