1. London Tech Talk
  2. 2022 年の振り返り
2022-12-25 1:18:50

2022 年の振り返り

spotify apple_podcasts

2022 年の振り返りをネタに喋りました。 

  • 二人体制で運営することになった話 
  • 個人開発における技術選定の話 
  • フレームワークの話 
  • ロンドンでの生活の立ち上げ 
  • リモートワークとオフィスワークについて 
  • web3 のキャッチアップ 
  • ヨーロッパ圏在住テック業界コミュニティを作った話 
  • 筋肉をつける話 
  • 英語喉

感想

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00:02
ken
皆さん、こんにちは。
今日から、なんとビッグニュースがあるんですが、
一緒にPodcastの運営側として、新しいメンバーが入ってくれることになりました。
アサイさんです。ようこそ。
Yosuke Asai
どうも、こんにちは。アサイ・ヨウスケです。
ken
前々回かな、ゲスト会としてジョインしてくれたアサイさんが、まさかの運営者側に回るという話で。
Yosuke Asai
ありがたく、ちょっとしゃべりが得意じゃないんですが、頑張りたいと思います。
ken
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
基本的には、ゲスト会とかもアサイさんと一緒に、ゲストの方を呼んで、2人で話を深掘っていったりしていきたいなと思っています。
はい。
はい。
運営側に回るきっかけになった話、軽くする?
Yosuke Asai
いいですね。
ken
一応、僕から誘ったっちゃ誘ったんだけど、アサイさん的には、とはいえどういう気持ちでとか、どういうモチベーションとかありました?
Yosuke Asai
僕は結構、いろんなPodcastを聞いていたので、自分もいつかしゃべってみたいなと思っていたんですけど、
若狭さんとは1on1とかさせていただいて、
若狭さんとできたらいいなみたいな、ちょっと思ってはいたんですけど、っていうのも、実はありましたね、自分の方でも。
お誘いいただいたんで、すごいありがたいなと思って。
ken
なるほど。じゃあ、たまたま良かったんですね。
Yosuke Asai
そうですね。
もっと先かなと思ってましたけど、良かったです。
ken
どういう参考にしてるPodcastとかあるんですか?
はい。
Yosuke Asai
よく聞くのは、バンクーバーのエンジニアのPodcastとか、似たようなエンジニアのやつで、Today I Learnってやつ、すごいよく聞いてて。
あとは、結構、英語のやつとジャーナルっていうやつがすごい分かりやすいんで、そういうのは聞いてますね。
ken
それは何系?テック系ですか?
Yosuke Asai
普通のウォールトウェルトジャーナルが出してるニュースですね。
ニュースか。
結構、お金とか政治系とかの、ちょっと大事な。
うん。
ちょっとダークなやつを取り上げてるんですけど。
ken
どういうニュース系?例えば、その週とかその日のトップニュースをアナウンサーみたいな人が一人でダラダラ喋ってくる、そういったトピックみたいなのがあって、深掘っていく感じ?
Yosuke Asai
そうです。平日毎日やってるんですけど、基本的には結構、お金とかに絡んだ重ためのニュースを取り上げて、15分深掘りするみたいな感じのニュースですね。
ああ。
ken
最近だと、例えば、ツイッターの買収の話とか、あとはインフレの話とか。
ああ、そうです、ツイッターの。
Yosuke Asai
そう、インフレの話とか、あとなんか、アメリカなんで、マイアミにハリケーンが立って、そこでなんか、その、住宅保険とかの、すごい上がってて大変みたいな話とか、結構、聞いてて面白いのが多いし、なんか、英語も多分そんなに難しくないんで、自分でもわかるというか、いいのがすごいいいですね。
03:20
Yosuke Asai
なるほど。
ken
なるほどね。
はい。
いいね、それ。知らなかったな。
はい。
毎回15分ぐらい?
Yosuke Asai
そうですね。はい、15分とかだった気がします。
ken
OKね。
なところですか。え、それはさ、毎回同じようなアナウンサーみたいな人がいるの?話の上司とか。
Yosuke Asai
そうですね、はい。2、3人くらいローテーションしてると思うんですけど、基本は、インタビュー形式とかでやったりとか、結構多いですね、基本的には。専門者で。
うん。
基本的には専門者、専門家の人を呼んで。
ken
ああ、いいね。
はい。
なんかこう、こういう人みたいな話し方とか、こういう人みたいな話の振り方してみたいみたいな、なんかそういうイメージってあるんですか?
Yosuke Asai
え、そうですね、まあ。
ken
特になく?
Yosuke Asai
いや、でも、やっぱテンポよく、なんか、話したいですよね、やっぱり。自分が知ってることは、というか、まあ知らなくても、ぽんぽんぽんぽん話したらいいなって思うんですけど。
うんうん。
で、自分のやつを聞いてみたんですけど、若狭さんと喋ると、まあやっぱりすごい、あのー、反応も遅いし、なんか、いろんな余計な言葉も入ったりするんで、まあそういうのをなくしていきたいなっていうのは思いますね。
ken
ね。いや、話が上手な人って本当に上手だからね。
いや、本当に。うん、すごいですね。
いや、なんか、最近いろんな話が上手な人のラジオとか、漫談とか、ポッドキャストとかを聞いて参考にしようかなと思って。
Yosuke Asai
ああ、はい。そうなんですね。はい。
ken
今までは、なんか、ソフトウェアエンジニアがやってる、そういうことで、アイランドFMとかリビルドとか、バンクーバーのエンジニアだけ聞いてたんですけど、まあ幅を広げようと思って、いろんな、例えば、なんか、日本の有名人とか、元アイドルの人がやってるラジオとかも、ちょっと聞き始めたりしてたんですけど。
ああ、確かに。
やっぱ、そういう人たちの方が話は全然上手ですね。
ああ、いいですね。
なんか、プロってやってるので、漫談誌とか、うん、まだそこまで聞いてないんだけど。
Yosuke Asai
例えばどういうの聞いてるんですか?
ken
いや、なんかね、YouTubeで、というのも、そう、日本からラジオ聞くっていうのがちょっと難しくて。
はい。
なんかね、あの、ラジコっていうアプリがあるんだけど、あれ、基本的にはそのIPアドレスで省いてるので、素直に聞けないんですよね。
へえ。
で、なんで、こう、YouTubeに上がってるやつを、こう、聞いたり、なんで、こう、入手できるベースでランダムに聞くみたいな感じで聞いてたり。
はい。
あとは、星野源さんが好きなので、星野源さんの。
はい。
やつをいくつか聞いたりとかしてますけど。
おお。
まあ、なんか、人によってこう、話すスタイルが全然違うから、なんか、その中から自分に合うテクニックとかね、スタイルを見つけられたらいいかなと思って。
06:00
Yosuke Asai
うん。
なんか、これいいなみたいなのありました?
ken
うん。
ちょっと、なんか、まだこの人が、とかって、そこまでは。
うん。
でも、星野源さんとかすごい上手っていうか、なんか、自分が心地よく話せる人を周りに集めてる。
うん。
周りに集めてる印象があって。
はい。
なんか、うん。なんか、その、自分の巣をさらけ出せるような場というか。
ああ。
うん。で、それで、割とうちはネタとかもいいんだけど、普通に話が面白くどんどんどんどん盛り上がっていくというか。まあ、なんかこう、友人とかとね、集まってさ、飲み会してたり、なんか、家に集まって遊んでるとこう、普通に話がどんどん盛り上がっていくみたいな。
はい。
なんか、あの感じ。
はい。
Yosuke Asai
いいですね。ちょっと聞いてみたことがありました。
ken
なんか、ためになるとか。そういうのではないんですけど。うん。いいなと思って聞いてましたね。
Yosuke Asai
いいですね。
ken
はい。
そう。
Yosuke Asai
ちょっと聞いてみます、それは。
ken
うん。まあ、僕は話が上手になるという目標も割と大きい目標としてこれやってたりするから、そこは結構。
はい。
まあ、じゃあ、なんか、それネタでもっと気づいたことがあれば、今後も話しに行こうかなと。
Yosuke Asai
ああ、いいですね。
うん。
ちなみにそれは、やっぱり日本語とか英語とか関係なく考えられてますか?
ken
うん。関係なく考えてます。
おお。
あの、やっぱり話のね、テクニックとかスキルとか。
はい。
雑談力みたいなのは、たぶん言語関係ないと思うので。
Yosuke Asai
そうですよね。
ken
まあ、とはいえ英語はまだあんまり聞けてないけども。
Yosuke Asai
うん。
ken
ジョークとかってなってくるとね、コンテキストとかカルチャーが入ってくるから。
Yosuke Asai
いやー、そうですよね。
うん。
難しいのに。
ken
アサヒさんも今、だって英語で働いてますもんね。確かね。
Yosuke Asai
まあ、一応そうですね。働いてます。英語で。
ken
で、チョークとか、なんか、なんか雑談の機会とかあります?
うん。
割と仕事の話して終わる感じ?
Yosuke Asai
あ、ありますね。なんか、飲みに行ったりするときは、やっぱりそういう感じになるんで。
うん。
結構その、IT系だとなんか、なんて言うんだろう、IT系っていうか、その、まあ、そのエンジニアリング系のジョークとかを言いやすい。
うん。
すごい。まあ、ちょっとパッと出てこないですけど。
ken
うん。
Yosuke Asai
なんかまあ、
ニームというか。
そうですね。それっぽい、なんか、日常に起きたことをそのエンジニアリングに例えて、もう起きるみたいなのはちょっとあったりする。なんか、やりやすいんですけど。
ken
それ以外はちょっと。
コンセプトに?
Yosuke Asai
そうですね、はい。
あー、なるほどね。
まあ、それもそうじゃない。エンジニアリング以外に伝わんないんで、なんか。
ken
うん。
Yosuke Asai
そうですね。難しいなって思う。
あと、人がジョークを言ったときの反応とかも難しくないですか?なんか。
ken
あー。
Yosuke Asai
なんか、どう、反応っていうか、その、まあ、日本だったらボケたツッコミがあるじゃないですか。
うん。うん。
それの、なんか、ツッコミというか、まあ、ツッコミみたいなのあんまりないですね、たぶん。英語は。まあ、あるのかもしんないですけど。
ken
なんか、僕の印象だと、誰かがボケたときに、なんか、それを畳みかけるように、こう、別のボケを入れて。
そうですよね。
そうですよね。ツッコミじゃないよね。
09:01
Yosuke Asai
なんか、難しいですよね。
ken
リアネってないよね。
ないですよね。そうですよね。
なんか、そのお笑いのセンスっていうのは、なかなか一朝一夕じゃ見つからない。
Yosuke Asai
いや、そうなんですよね。やっぱ、誰かがボケても、なんか、はーって笑ってるだけで終わっちゃうので、やっぱ、それをなんとかしていきたいなっていうのは、ちょっと。
ken
うん。
Yosuke Asai
ありますね。けど。
ken
ノリツッコミとか、すごい日本特有の文化なのかな。
Yosuke Asai
そうかもしんないですね。
ken
うん。
Yosuke Asai
漫才とかやってないですもんね、海外であんまり。
ken
うん。うん。そう、なんか、今の会社でさ、こう。
はい。
今の会社で働いてる人のメンバーと、あとは、こう、辞めた人の。
はい。
女性みたいな人が。
はい。
一緒にいるディスコードチャンネルみたいなのがあって、まあ、そこに入れてもらったんだけどさ。
うーん。
なんかそう、チャットで、もう冗談を交わしていくじゃない。
Yosuke Asai
はい。
ken
冗談がハイコンテキストすぎてね、全く何言ってるかわからない。
あ、そうなんですか。
そう。
はい。
なんか、英単語入ってくるんだけど、スラングとかって全然違う意味があったりするじゃないですか。
はい。
あとは、英語、映画のワンシーン。
はい。
で、それで、それをもじってるシーンとかあって。
はい。
なんかね、全くわからない。
何が面白いのか、全くわからない。
Yosuke Asai
きついですね。
ははは。
あ、そうですよね。
ken
なんか、みんなが大体知ってる、見てる映画とかさ。
はい。
みんなが大体読んでる本とか、その有名な一節とかから出てきたりするから、もう。
いやいや。
これは、時間かけるしかない。
Yosuke Asai
いや、ほんとにそう。少しずつ、わんどけしかないんですかね。
ken
ね。
Yosuke Asai
気が遠くなりますよね。
そう、そう考えると。
ken
ははは。
まあ、その、浅井さんが上側に入ってくれてるってことで。
はい。
ちょっとあの、ウェブサイト作ってくれてるって話もします?
Yosuke Asai
あ、はい。そうですね。
ken
よいしょ。
Yosuke Asai
えっと、そうです。あの、わが妻さんの、今、スタンドFに上がってる、ポッドキャスト。
まあ、この動画で、TikTokのポッドキャストの、まあ、ウェブサイトを作ろうとしていまして。
で、えっと、まあ、自分、まあ、フロントエンドの経験が、あんまり。
まあ、フロントエンドの経験が、あんまりないんで、まあ、それの学習がてらっていうのも兼ねて、作ってます。
で、今はとりあえず、まだ、簡単に、えっと、まあ、RSSっていう、えっと、ポッドキャストの、なんですかね、一覧みたいなのが、あって。
そっから、まあ、情報を取ってきて、まあ、簡単に表示するみたいなところも、しかできてないんですけれども、まあ、今作ってて。
うん。
で、技術としては、えっと、まあ、リアクトと、あとはリアクト。
うん。
あとは、リミックスを使っていて、
うん。
まあ、それを、バーセルに上げて、
うん。
ken
デプロイするみたいな、関係のことをしています。
じゃあね、リミックスとか、バーセルも初めてやって。
Yosuke Asai
そうですね、初めてですね。
ken
リアクトは、仕事で使ったこととか、あるんですか?
Yosuke Asai
リアクトは、なんか、多少、触ったりとか、もう、自分で、めんきょ方やったりとか、は、していました。
12:09
Yosuke Asai
なんで、ほんとに、なくわかるって感じですかね。
ken
うんうん。
フロントやったのは初めてだよ
Yosuke Asai
自分で勉強したことはあるんですが
がっつり使ったことはないので
初めてだと言っていいかもしれないですね
ken
どうですかSREとしてフロントやってみると
割とコードを書いてると楽しくないですか
Yosuke Asai
楽しいです楽しいです
ken
すぐ目に見える形で反映されるからね
Yosuke Asai
まさに変化が書いたところがすぐに表示されるんで
それはすごいいいですね
学びがいがあるというか
ken
普段なんかね
ヒープダンプ折ったりメモリープロファイラーとかね
あとはログとかメトリックスを眺めてる身からすると
Yosuke Asai
地道ですもんね
ken
リアクトすごいフロント簡単に書けるようにしてくれてるので
ライブラリもたくさんあるからね
フレームワークとかもあって
それっぽいのがすぐできちゃうから
Yosuke Asai
そうですね
一方でなんか
種類というかライブラリが多様すぎて
自分でやると制約がないから
逆にそれが難しいなっていう
どうすればいいのかすごい悩んじゃうんですよ
どれを選べばいいかみたいな
CSSとかも今テールウィンドCSSっていうのを
使おうとしてるんですけど
それも実際よく調べてみると
組織の中でCSSのデザインというか
使われ方を統一するというような
ところが一つ目的としてあるっぽくて
そこまで別に考えなくてもいいから
どうなんだろうってちょっと思ったりとか
なんかいろいろそうですね
なんかその選択肢が多すぎて
ちょっとゴリゴリ進めていけないというか
なんかちょっと悩みながらやってるところがあります
ken
個人そうだよね
個人開発の技術選定ってすごい難しくて
難しいっていうか制約上で
条件がおっしゃる通りないので
なんか何でも選べちゃう
じゃあ何でも選べちゃうんだよね
Yosuke Asai
そうですよね
ken
どうやって決めてますか
個人的には個人開発なので
使いたいものを使うって本当にいいかなと思ってて
例えば僕だったら
本当に覚えておきたいなと思ってる
今まで使ったことないCSSのフレームワークを
あえて導入してみて
自分の使える幅を広げておくとか
あとは別にフレームワークは新しいのを覚える必要はそんななくて
そこは学習コストを少なくして
別のところでチャレンジしたいと思ってるんだったら
CSSフレームワークは既に知ってるものにしておいて
違うところで新しい技術を入れてみたりとか
なんかバランスですよね
15:00
Yosuke Asai
そうですね
ken
ただ多分今回みたいに全く
全て初めての技術でみたいになると
何を選んでいいか分からないから
とりあえずデファクト選んでいくのが間違いないと思うんですけど
Yosuke Asai
そうですよね
なんかUIとかの話になっちゃうんですけど
テレビだとそんなに簡単ではなくて
簡単かと思ったんですけど
結構デザインをちゃんとしようと思うと
自分でコンポーネントを組まなきゃいけないんで結構大変で
であればやっぱブートストラップとかの方が最初は簡単なのかなってちょっと思ったり
他にそういうUI使いやすいのがあるのであれば
そういうやつの方がいいかなって思ったりとか悩みながら
ken
そこら辺勉強になるけど
テールウィンドウは使ったことないから分かんないんですけど
フレームワークにとってもだいぶ癖があったりするじゃないですか
本当に開発効率が出るようになるまでには
フレームワークを使い倒せるところまで行かないといけないから
そこまで個人開発で書けるかっていうのも一つ
Yosuke Asai
多分トレードオフとしてあるし
ken
見た目のフレームワーク一つとっても
例えば使い方が全然違うと思うんですよね
クラス名を規約に沿って入れるだけでデザインをいい感じにしてくれるとか
あとは割とリアクトのコンポーネントのロジックと
割と見つけ都合になってるフォーム系のフレームワークが多いとか
そのフレームワークの癖を
なるべく早い段階で見分けるというか
あとフレームワークに見つけ都合なコンポーネントと
そうでないコンポーネントをうまく分離して作っておくような
ところも一つ多分学習ポイントだし
設計力じゃないですけど
引き詰めると個人開発なんて楽しくやればいいと思うし
Yosuke Asai
楽しくやるのもいいですけど
たまにレビューとかしていただけたら嬉しいですね
ken
全然します
Yosuke Asai
自分も課題感を持ってここを見てほしいっていうのは
そういうふうにお願いしたいんですけど
ken
またちょっと後でお願いします
配信もね今はとりあえず始めやすいと思って
スタンドFMでやってたけど本当はあんまりやらないんですけどね
GoogleのPodcastとかで聞けるようにね
アンカーとか配信していけるようにと思ってて
ただ一人でやってたしここまで手がついてないけど
やっていきましょう
ということで今日のメイントピックとしてやりたいなと思ってたのが
2022年の振り返り
18:00
ken
ということで年の瀬なんでね
僕結構こういう2020年振り返りとか
あと年が明けた時にね
今年1年の抱負みたいな考えの好きなタイプで
結構年が変わった時とか今年やりたいことリストとか
Yosuke Asai
作ったりまあ半分ぐらいできなかったりするんだけど
ken
いいですね
そういうの好きなんだけどそういうのやるタイプですか?
Yosuke Asai
僕は振り返りはそんなしてないんですけど
一応してるかなまあでも抱負みたいなの作りますね
毎年これをやろうみたいな
いいね
どんなの作りました今年は
ken
今年はね
なんか人生の大目標と中目標みたいな考えてて
今年のトピックはキャリア
キャリアっていうか僕の場合はエンジニアなので
技術とあとは健康ウェルビーングと
あとはファイナンス
それぞれ3つトピックに注力するみたいな決めて
すごいねえ
エンジニアリングだったらこれができるようになりたいとか
こういう状態になってたい
でヘルスだったらこういう習慣を身につけたい
でファイナンスだったらこのトピックを学習したみたいにやってて
確かエンジニアリングはなんだったかな
マイグラフデータベースの会社にいたから
グラフデータベースについて詳しくなるみたいな感じだったかな
それで
結構趣味プロジェクトでネオフォジエ使ってみたりとか
仕事で関係ないライブラリー使ってみたりみたいな
Yosuke Asai
割とアウトプットは出したかなと思っていて
ken
でウェルビーングの方は
スポーツの習慣を身につけたいなと思ってたんですよね
健康のために
で当時考えてたのは
なんかランニングとか
筋トレとか
一つだけだとなかなか続きづらいなと思って
はい
例えばランニングの趣味をつけようとした時に
すごい外が寒くなってとか
あとはなんか雨が降ってとかってなると
ちょっとなかなか習慣つきづらいじゃないですか
そうですね
だからランニングの習慣を身につけるじゃなくて
有酸素運動を30分するというものにして
でその有酸素運動のレパートリーを増やすってことに注力したんですよね
縄跳び買って
Yosuke Asai
縄跳びがあれば屋根があるとこだと雨降ってもできるしとかね
ken
いいですね確かに
あとはテニスラケットも安いの買って
近くに無料のテニスコートがあるから
パートナーと一緒にやるようにしたりとか
ってことでテニスを始めて
めっちゃいいですねそれ
テニス始めてジャンプロープも習慣づけるように買って
21:03
ken
あとは家に卓球台買いましたね
Yosuke Asai
えーそうなんですか
ken
これビッグニュース
Yosuke Asai
これは割と後半の
ガチの卓球台ですかその
ken
ガチの卓球台です
Yosuke Asai
なんか家でテーブル使ってやるみたいなのありますけど
本当に買ったんですけど卓球台
ken
最初はテーブルを使ってやるっていうすごい安い
2000円くらいのキット買ったんだけど
でやっぱね弾まないんですよね
Yosuke Asai
あーそっか質が違う
ken
ピンポン玉が
僕が中学校の時卓球部だったので
あーそういうことですかなるほど
ここちょっとやっぱり
卓球部じゃなかったら多分それ満足してるし
Yosuke Asai
満足してたんですけど
いやそうですねなんか普通の人だったら
そんな変わるかなと思うんですけど
やっぱ卓球部だったっていうのは
ken
先生ですよね
で卓球台を買ってリビングに置いて
つまると時々やってますね
Yosuke Asai
奥さんはちなみに卓球とかはやってたんですかもともと
ken
なんかやってなかったんだけどすごい上手なんですよね
あーそうなんですか
テニスをやってたみたいで
あーそっかそれは似てますもんね
でねあれ買って気づいたんですけど
あのなんかIT系のオフィスに卓球で
Yosuke Asai
卓球台とかあるじゃないですか
ken
あれの意味が分かりましたね
Yosuke Asai
なんですか
ken
あのよくやるのがランチタイムにやるんですよ
でランチタイムにやらないとパターン誘って
30分くらいやったりするんですけど
本当に頭がすっきりする
あーそうなんですか
ピンポン球に集中するので
こうこれをしっかり返さないと
仕事のこととかいい意味で忘れるって
Yosuke Asai
なるほど
ken
予算ソングで
Yosuke Asai
セットできるんですねその卓球台は
普段はどこに置いてるんですかちなみに
ken
あの折りたためるようなやつにしたので
邪魔の時は折りたためるようにして
すごい
テニスは週間割と習慣づいてたんですけど
はい
あのテニス雨降ったり地面凍ったりするとできないのと
あと他にやってる人がいるとできないんで
家でできるとしたら卓球だって
Yosuke Asai
卓球はいいですね続けやすそうですし
なんか負荷にならないからそんなに
ken
そう
あとねそんな高くなかったんですよ卓球台
なんか僕はなんか10万20万ぐらいするのかなと思うんですけど
多分2、3万3万2万円台かなって買えたんですよね
ジュニアの
eBayで買ったんですけど
Yosuke Asai
ネットで
ken
そう新品でもっといいやつだと多分4、5万だけど
まあそれでも手の届かないところじゃないというか
2人でジムに行くこと考えたらまあそれでもいいかなって
Yosuke Asai
いいですね卓球台
卓球はいいですね
なんか人が来ても楽しめますもんね卓球だったら
ken
それそれ本当に
Yosuke Asai
ダブルスとかやったり
ken
そうこの前ニューヨークに住んでギリのお姉さんがさ
あの泊まりに来たんだけどやってましたよ
Yosuke Asai
いいですね
卓球とかうちの家族も卓球好きなんですけどやっぱり
場所飛んだきゃいけないんでわざわざ卓球するのに
24:02
Yosuke Asai
まあ温泉行ったりとか
まあそれを家でできるってなったら全然違いますよね
急ホイールが
ken
まあ一応言っとくと卓球というか運動するっていうことにかなりプライオリティを置いてたので
リビングは卓球台を置けるように最適化しましたね
Yosuke Asai
ああ卓球ベースって考えられてるんですね
ken
卓球台だけじゃないけど一応テレビも端っこにあるしどかせば見れるんだけど
Yosuke Asai
そうですよね普通に行くのだから入らないですもんね
ken
そうそうそうそういう努力というか最適化は必要でしたが
まあでもねソファに座ってポテチを食うよりは全然健康的な
Yosuke Asai
いや確かにちょっとそれは検討したいですね
なんか共通の趣味がちょっとすいません自分の話になっちゃうんですけど
共通の趣味がなんか最近ないねって話をしてる妻と
うんうん
なんかそういう卓球だとやっぱ手軽にできるからめちゃくちゃ参考にしたいなっていう
もうちょっと場所の制約が大きいんで厳しいところがあるんですけど
うん
ken
ねえ共通の趣味ねわかるわ
うんランニングは共通の趣味できなかったですけど
あのやっぱテニスとかテーブルテニスとかこうなんか楽しいじゃないですか
楽しいと普通に続く人は好きな人もいるから
Yosuke Asai
そうですねうんいいですねちょっと参考にしたいですね
ken
うんというそうそうかなまあそれがヘルスとウェルビングで
はい
であとファイナンスはねあんまできなかったんですけど
うん
ファイナンスは国際課税の仕組みについて詳しくなるでそのアクションアイテムとしてなんかそのタックスなんかそのなぜ租税の歴史とかあとはタックスヘイブンとは何かみたいななんかこうちょっとした読み物とかとりあえずそのタックスに関する読み物をなんか5冊読むみたいな感じでしたかな
おー
それはまあ読んだかな読んだけど
Yosuke Asai
それはイギリスのタックスですかそれとも国際的なものですかね
ken
えっとね基本的にはまあイギリスが関わってると思うといいんだと思ったけどまあ普通にその日本の経済学者さん書いてる租税の仕組みみたいな本とか新書みたいなやつちくまから出てる新書みたいなやつも読んだし
はい
あとはなんかタックスヘイブンの話ってすごい面白くて
はい
なんかまあもちろん自分がこう脱税するとかそういう話じゃないんですけど
はい
あのなんかこうすごいいろいろスキーマがあってでそれがどういうふうになってくるかっていうのがね
はい
そういうふうに使われていてみたいななんかあのね半沢直樹とか好きな人ならなんかそのノリで面白く読めるというか
へー
裏権力とその正義の戦いみたいな
おー
うんうんなんかそういう半沢直樹好きなんで
Yosuke Asai
はい
ken
あーそうか
そういう小説感覚で読みましたねまあ事実は小説より気なりじゃないですけど
Yosuke Asai
そういうのってなんか面白いですよね僕も読んだことあるんですけど半沢直樹の本
27:02
Yosuke Asai
うん
まあ面白く勉強できるみたいなところがいいですよね
いいですよね
ken
っていうのを楽しみながら
うんかな
うん
Yosuke Asai
西米で有名な国ってどこでしたっけ
ken
えーとね
ケイマン諸島
ケイマン諸島ありましたね
うん
あとなんだっけなまあなんか島国多いですよね
Yosuke Asai
あーやっぱそうです
ken
うん
西米本当じゃないけどやっぱり香港とかシンガポールも
Yosuke Asai
あー
ken
こういう情報が集まってたりするし
うん
あとねやっぱりこう海外に来て詐欺の対象にされるケースがすごい増えたんですよ
うん
だから相手の敵の手口を知っておきたいなっていうのも結構あって
あーなるほど
それでなんかこう詐欺系の本とかあとね今年ヒットしたのはあの黒詐欺って知ってます?
漫画
聞いたことあるようなはい
そうそう黒詐欺っていうまあ漫画があってでそれが映画化とかドラマ化もしてるんですけどね
Yosuke Asai
はい
ken
山下
山下さんかな山Pさんがなんかやってるドラマなんですけど
Yosuke Asai
はい
ken
そう黒詐欺って漫画を読んであのーこれはなんか実際にあった詐欺とかをこうインタビューしながらまあ漫画に起こして
はい
やった漫画なんですけどそれ読んだりとかして
うん
あこういう手口があるんだっていう勉強になりましたこっちも面白かったし
Yosuke Asai
そうですよねー
そういうのを勉強しないと海外でやってきないっていうか
大事ですよねめちゃくちゃ
ken
知っておくとさ
これ詐欺っぽいみたいなのが分かるので
Yosuke Asai
吸額が鋭くなる
ken
鋭くしたいなと思って
あとやっぱり国際間でイギリスとか日本に送金するときとか
無知であるがゆえに悪いことしたくないじゃないですか
なんか普通に無知で知らなくてそれが悪いことだって知らなかったけど
例えば友達とかあとはウェブサイトとかで
これはお得だよみたいなのに
軽い気持ちで乗ってやってみたら実はそれはグレーでしたとかで
嫌じゃないですか
Yosuke Asai
やってそうそれはついつい
ken
なんで本当にナレッジスパワーじゃないですけど
Yosuke Asai
本当にそれによって
大損したりすることもありますからねそういう騙されたりして
本当に自分の最低の防衛力として結構
大事ですねやっぱり
そういう知識があるかないかって違う
ken
全然違う気がします確かに
そんな感じかな
まあ豊富な話をしたらついでに
2020年振り返りましたが
なんかアサヒさん2022年振り返り
いくつかありますかね
Yosuke Asai
振り返りか
30:03
Yosuke Asai
自分は振り返りとしてはそうですね
結構会社に行く機会が増えたというか
コロナも明けてきてというか
それで結構一緒に行くのって
やっぱいいなっていうのは思いましたね
ken
っていうのは詳しく聞きたい
Yosuke Asai
詳しくやっぱり自分の部署を
とかのことだけであれば全然いいんですけど
リモートでもいいと思ってて
チームでのミーティングが毎日やるし
それでうまくいくんですけど
そうじゃない人たちと関わる時に
やっぱり日頃から関わる術がないので
会社に行ってオフィスのどっかで喋ったりとか
例えばその後ご飯行ったりとかするだけで
全然その仕事のコラボレーションの密度が
変わるというか
ken
あー密度ね
Yosuke Asai
はいちょっと思って
なんかその相手のこともっと考えて
できるようになったりとかするんで
若狭さんのポッドキャストこの前聞いたんですけど
その雑談力の話ですかね
それにすごいちょっと近いところは
ある気がするんですけど
なんかそのやっぱり
そういう実際に会って話をすると
やっぱり視野が広がるし
会社のこともよく見るしっていうのは
全然いいなって思いましたね
ken
なるほどね
なんか
具体的なエピソードとかあります?
実際にこうプロジェクトにこういういい影響があったとか
あとはあの部署の誰々さんとこういう関係が広がったとか
Yosuke Asai
あーそうですね
まあ具体的にはやっぱデータベースとかの
データ分析のチームがあって
まあ自分は一緒にデータベースを
データウェアハウスとかを見ることがあったんですけど
もうその時にその
まあちょっとデータベースの移行とかをしようとした時に
まあよりそのデータチームのことを考えて
やるようになったりとか
まあその後コミュニケーションがしやすくなったんで
今からこれやるよっていうのを
マナー押すとかしやすくなって
作業しやすかったりとか
っていうメリットはすごいありましたね
ken
うんうん
クロスチームというか
他のチームの人との情報交流がね
やりやすくなるっていうところですね
Yosuke Asai
そうですねはい
うんうん
ken
っていうのがありました
それをなんか言って
自然発生的にいろいろ会話が発生したんですか?
それともオフィスにいる
オフィスの中でこうそれを促進するようななんか仕掛け
例えばウォータークーラーの周りに
みんなが集まってとかさ
Yosuke Asai
ああそうですか
ken
そういう場を設けたりみたいな
Yosuke Asai
まああのキッチンが一つしかないんで
そこには結構一時に喋ったりする機会があったりとか
あとは仕事しながら実際に
直接喋る機会があったりとか
まあおっしゃったように
その会社の飲み会的なイベントもあったりするんで
そこで喋るとか
ken
うん
Yosuke Asai
まあいろいろ
ken
いろんな機会がありましたね
33:00
ken
なるほどね
Yosuke Asai
はい
ken
いやー社内のこういう関係は大事ですからね
Yosuke Asai
はい本当に
ken
なんか実際あさひさんの会社今ハイブリッドって感じですよね
じゃあリモート
Yosuke Asai
そうですねはい
なるほどね
ken
なんかそうなると逆にこう
何らかの理由でオフィスに来れない人との
情報格差みたいなの出てきたりしません?
Yosuke Asai
ああそうかもしれないですね
ken
リモートが好きで来ない人もいれば
家族とか
はい
遠方にいるみたいな
みたいな理由でオフィスに来れない人がいてみたいな
Yosuke Asai
はい
ああそれはあると思いますね
まあ実際の業務にかかるかどうか
ちょっとわからないですけどそれによって
まあそうじゃない
その業務外の結構会社の重要な情報とかが
意外とその直接喋ることで伝わってきたりするんで
人事の情報であるとか
まあ
ken
そうだよね
Yosuke Asai
っていう話はやっぱり全然伝え方が違いますね
うん
かどうかで
ken
結構難しい問題だよね
さあ
インディビジュアルコントビューターとして働いてると多分
他人のそういった状況でそこまで気にしなくていいんだけど
Yosuke Asai
はい
ken
結構問題として顕在化すると
多いパターンが2つ3つあって
まず1つが
従業員が孤独を感じて会社にこう
コネクティッドな感じを感じなくなって
離職率が高くなってしまうみたいなケースと
はい
あとはこう
逆にオフィスで重要な情報が回るようになっちゃって
Yosuke Asai
はい
ken
その実際にパフォーマンスに
あの格差が生まれてきて
しまう
Yosuke Asai
本人の能力以上の割合で
ken
はい
でかつそれがパフォーマンスレビューとかに
反映されるようになって
こうオフィスにいつも来る
なんか派閥的な人たちと
オフィスに行けない行かない人たちみたいな
格差ができてしまうみたいなのになってくるので
マネジメントレイヤーとか
そういうことも多分考えてカルチャー作りしていかなきゃいけないので
なんか難しいというか
難しいですね
Yosuke Asai
なんかそのリモートワークが一つの権利だから
うん
うん
ken
うん
いいよリモートワークしていいよ
オフィス来たいとき来ていいよみたいな
いうのに言えないっていうのは
実はそういう話があって
Yosuke Asai
そうですよね
そういうとこにも評価とかにも影響が出ちゃいますよね
そうそうそうそう
まあやっぱり今グローバル企業って働かれてても
そういうヘッドクォーターかどうかの問題とかも
まあちょっと影響してそうですよね
ありますかそういう
いい質問ですね
ken
いやいい質問であります
あの僕のチームは今
いろいろなタイムゾーンにまたがっていて
例えばAPACとか
あのアジアパシフィックですね
あとEMEA
あのヨーロッパの方ですね
あとは北米圏
北米圏も東海岸と西海岸みたいなのあったときに
会社の業態によると思うんですけど
今の会社はその北米に
カスタマーも多いし
デベロッパーも多いんですよ
そうすると北米のタイムゾーンの時間に
機能開発がガンガン入ってきたり
あとカスタマーが入ってきたり
それからの連絡がガンガン入ってきたりするんですね
36:00
ken
結果として北米のタイムゾーンのときに
インシデントが多かったりするんですよ
そうすると何が起こるかっていうと
北米のタイムゾーンのSREの人のほうが
インシデント対応をするようになると
これってよしやしどっちもあるんだけど
まあ良い点としては
北米に知見がどんどん溜まっていく
で大きなプロジェクトとかも
北米ベースでイニシアティブを取りやすい
これなんかよくある話で
例えば
フランスで
フランシスコにあるビッグテックのオフィスのほうが
面白い仕事があるみたいな
そういう状況ですよね
裏を返すと
例えばインシデント以外のプロジェクト
例えばコードを書いて何か成果を出すみたいな
プロジェクトは他のタイムゾーンがやりやすいし
北米の人はそれができないので
不満が溜まりやすいみたいな
そういう話があって
これはちょっと難しいというか
カスタマーが北米に偏っているので
しょうがないというか
そういうの一つあるかな
Yosuke Asai
そうですね
確かに良し悪しがあって
それでいいと思う人はいいと思うし
もっとインシデントに対応したいというか
もっと重要な仕事をしたいと思う人は
北米に行きたいと思って
移動するかもしれないという
ken
世の中のほとんどの人も
リモートインスタベストじゃないというのが
もう気づき始めている
Yosuke Asai
そうですね
難しいですよね
ken
いい意味での
転換期だよね
権利としてのリモートワークだけじゃなくて
HRとかパフォーマンスとか
マネジメントとか
そういうの絡みでの
働き方の見直しみたいなのが
各社で行われているというのは
中期的にはいいかもね
じゃあ次行く?
Yosuke Asai
次は松本さんのほうに行きますか
ken
じゃあ
面白いので
今年の一番の振り返りは
ロンドンでの生活立ち上げかな
去年の12月に
ブリストルという
クックパッドのヘッドクォーターがあった
町からロンドンに引っ越して
Yosuke Asai
ちょうど1年なんですね
これで
ken
ちょうど1年経ちましたね
Yosuke Asai
ありがとうございます
だいぶ落ち着いた年だったかな
ようやく移住が完了して
ken
なんかうちのファミリーは
なんか毎年何かしら
大きいイベントがあって
誰かが転職したり
学校始まったり
投影したり
みたいななんかある
妊娠したり
子供生まれたりとかあるんだけど
今年は割と
こう
腰を据えて
各々が頑張りたいことに
頑張れた年だったかな
Yosuke Asai
いいですね
ken
特にね
娘が行ってる
そのレセプションっていう
イヤゼロ?
39:00
ken
まあ日本でいう幼稚園みたいなところが
あるんだけど
すごい相性が良かったんですよ
子供と
先生の
これがほんと良くて
なんかブリスト入る頃は
あんまり合わなかったりして
3つ試したのかな
なんか
うん
先生と合わなかったり
雰囲気と合わなかったりして
Yosuke Asai
そんなに相性があるんですね
なんか
ken
なんでかはね
ちょっとロジカルに言えないんだけど
Yosuke Asai
なんか
ken
まあいい先生だったんだもんね
Yosuke Asai
まあそういうのはありますよね
人と人の関係だったら
ken
そう
Yosuke Asai
うん
ken
まあなんか他の
お子さんを見てると
なんかうちはなんか普通の
ローカルのスクールなので
プライベートとか
あの
お金高いところとかじゃないので
なんかそっちの方がやっぱ
アカデミックにはいいんですよね
その幼い頃から
お受験お受験的な雰囲気があるので
そういったところにやっぱ
行かせますみたいな
うちの学校離れてく子もいるんだけど
うちの子は
その今の環境にすごいフィットして
楽しんでる
まあ子供がハッピーだとね
親はハッピーなので
Yosuke Asai
いやそう一番大事ですねそれは
ken
そうここかな
Yosuke Asai
ああそれはじゃあ本当に安心できますね
なんていうか
そうそうそう
いいですね
ken
いやロンドンすごい家賃高いからさ
あのもうちょっと郊外の安いとこに
引っ越したいなと思ってたんだけど
ちょっとそれがあるから
なかなかしばらくここにいるかもしれない
Yosuke Asai
うんうんうん
家賃が上がったって
みたいな話もされてましたもんね
上がったっていうか
家賃交渉されたみたいなのが
ken
あそうそうそうそうそう
いや本当に家賃がガンガンガンガン上がってて
なんで
えーと、そのインフレ率が炸退費で
例えば今年の夏とか11%とかいってるんですよね
つまり2021年の夏と比べた時に
牛乳の値段が11円
100円の牛乳が11円あがって111円がっていう
Yosuke Asai
感じで
ken
セラリーが
セラリーがね
そんな感じで上がるわけないじゃないですか
1年でね
上がってスーパーだと思うし
だから今イギリスは結構苦しい人が多くて
そうしてあと政策金利も上がってるんですよ
この前3.5%なったバンクオブイングランドっていう
日本という日銀みたいなところが
政策金利というのを上げて
そうすると他の銀行も真似をして
それに習うように金利を上げるじゃないですか
そうすると今世の中に流れるお金の量がもちろん減るので
何が起こったかというと
もうけいち住宅ローンの利率みたいなやつかな
が同じように上がって
住宅ローンを借りてる人が返さなきゃいけない利息が
すごい増えるんですよ
そうすると住宅ローンとか
アルサニーさんはまだ家とか買われてないですよね
42:02
Yosuke Asai
持ってないですまだ
ken
でも住宅ローンとか
住宅ローンを例えばイメージすると
借りるときに固定金利だとか変動金利だとかがあって
固定金利何パーセントなら今の企業で生きるかとか
試算を立てるじゃないですか
それがモゲージのレートが一気に上がったことによって
計算が崩れて赤字を背負ったりとか
住宅ローン払えなくなったり
人っていうのがどんどん増えてきたりとか
住宅ローンで大家さんになって
それをまたがししてるようなケースだと
それをレント
えっと
賃貸費用に
肩乗せしなきゃいけなくなって
借りてる人が辛くなるみたいな
感じで
うちは毎月
今月そのリニューアルだったんですよね
契約更新の月だったんですけど
150ポンド
毎月上げろと言われて
150ポンドというのは
今のレートが170だとすると
えっと
2万数千円
毎月
1年間ですと
30万ぐらい30万ぐらいみたいな
Yosuke Asai
半端ないですねそれは
ken
半端ない
いやいやいやっていうことで
混賞して
30ポンド負けてもらったんですけど
Yosuke Asai
30ポンドか
ken
年間で言うとまあ5、6万かな
それでも高いが
Yosuke Asai
どこもそういう感じなんですかね
もう結構更新に当たったところは
ken
そうそうそうそう
僕の友達でも
最近1年半ぐらい前にロンドン来て
っていう夫婦の人がいて
そこも
去年100ポンド上げられたって言われたかな
今年も上がりそうみたいな
マジか
Yosuke Asai
毎年上がったら
怖くて生きていけないんですよね
ken
そうそうそうそう
あと別の
ブリッソルの友達は
大谷さんが家を売りに出すと
売りに出すから出ろって言われちゃって
まあそれはしょうがないんだけど
Yosuke Asai
はい
ken
この時期に家を出ろって言われたらね
Yosuke Asai
寒い
ken
寒いしこの
レッドが上がってる時に見つけろみたいな
Yosuke Asai
そっか寒い日の関係の必要なんですね
ken
そうそうそうそう
Yosuke Asai
あーそっか
ken
感じで
Yosuke Asai
大変だ
住居費は高いですねロンドンは
なんかコロナになってから
まあ不況がなんとかって結構言われてましたけど
今が一番ようやく
なんか実感できるレベルで不況がやってきたりとかの中で
ken
いうような
レセッションかね
Yosuke Asai
感じがしますね
ken
うん
まあ来年も続くかもみたいな
イギリスの政府は言っていて
もうしばらく続くかもね
1年半とか18ヶ月とか
Yosuke Asai
はい
僕はちょっとBマンショックとか
あんまり経験してないんで
社会人になってから
小林さんそうですよみたいな
なんかこういう暗い気持ちになると言うか
45:00
Yosuke Asai
なんかちょっと前が見えない感じが
なんか怖いですよね
分かんないですけど
ken
うん分かる分かる
あーただなんかこう
みんなが株売ってる時も怖いけどね
Yosuke Asai
まあ確かにそれはそれで
ken
なんかさ株式投資やったことない人が
はい
なんかアメリカの株を買うと
元出が1週間で20%上がるよみたいな
ハァハァとか言って言ってるのが
すごい怖かったかなあの時は
Yosuke Asai
あー確かにもう
その辺のネズミ行動とかと変わんないですもんね
ken
そうそうそうそう
なんでまあ例えばあの今の
Airbnbとかショッピングファインみたいな
大きい会社とかも確かだけど
そのリーマンショックの時に
ちゃんと資金調達をしただか
生き残って次の時代に大きく反映したみたいなのがあるので
きっと今のそのレセッションの時期にも
ちゃんと資金調達したり
生き延びた企業ってのは
やっぱ次の上向き経済を作っていく基盤になると思うんで
まあなんか資金調達もそうじゃないですかこうみんなお金が
流れてて金融緩和でバンバン札束吸ってるところで
なんか大した能力ない経営者がこう資金調達するって
あんま良くない状況じゃないですか
だったら今みたいなこう
投資家がお財布を絞っている時に
ちゃんとこうこうデュデリして
あの出すべきところに出してて
そこが上がるところがちゃんと上がって
経済の基盤作ってみたいな方が
まあいいというか
しもじもの生活は辛いが
まあこっちかな
じゃあちょっと絡みとして
浅井さんの次のクリプトweb3で行きます?
Yosuke Asai
そうですね
えっとそうか
そうですね今年は
そう3月4月くらいとかに結構
友達に誘ってもらって
web3のハッカさんみたいなのに
一緒に出たことがあったんですけども
ちょっと
Mailflareとか
はいそれで結構クリプトとか
自分の今暗号通貨と同期生なんですけど
そんなにそのクリプトとかは
しゃわってなかったんで
ちょっと買ったりするくらい
実際にそのブロックチェーン上で
アプリを作る
Dappsを作ってみようっていうのを
やるハッカさんだったんで
まあそれをやってみて
まあいろいろクリプトとかブロックチェーンとか
web3とか
そのあたりのことを勉強できたんで
それ良かったなと思ってて
ただそのハッカさんの自体の結果というか
まあ内容としては全然うまくいかなくて
っていうのも
あのやっぱりそのまずweb3とか
ブロックチェーンとかの概念を理解するのに
結構時間かかってしまって
まあもうそのディセントライズっていうのはどういうことかとか
48:01
Yosuke Asai
まあDAOとかDeFiとかDEXとかいろんな用語があって
それぞれ概念とか意味とかを理解していくっていうのは
結構時間かかっちゃって
そもそもDappsを作って
インスタリアムとかに
デプロイするみたいなことは全然できなかったんですけど
ken
Testnetには載せた?
Yosuke Asai
載せてないですね
そもそもアプリ何も作ってないんで
そもそも何を作ろうかっていうのを考えてる段階で
結構何をしようとしたかっていうと
人の評価とかを
ブロックチェーン上に記録していって
何か可視化できるようにしようみたいな
簡単に言うとそういうものを作ろうと思ったんですよね
で例えばそのディスコとかのやり取りとかを
そこから記録を持ってきて
何かいい働きをしてる人に評価をしていこうみたいな
考えたんですけど
そもそもそれって結構正しく人を評価するっていうのが
今現状でもかなり難しい
のにそれをまたブロックチェーンでやるっていうのは
別に難しくて
それをどうやっていくかっていうのを考えるのに
すごい時間を使ってしまったっていうのが一つあったんですけど
であとはいろんなアイデア出す中で
それって本当にWeb3でやる人あるんだっけみたいな
ken
結構思うことがあって
Yosuke Asai
そういうのもアイデア出しも結構難しいところはやっぱあって
やったっていうのもあったんで
っていうのでそんなにうまく進まなかったですね
ハッカソン自体は
ken
ハッカソンもあんまり普段は参加してない感じですか
Yosuke Asai
そうですね僕は初めて参加したかな
ken
だと難しいかもね
そのハッカソン流の戦い方みたいなのと
あとそのWeb3という新しい技術をキャッチアップするというのと
多分二軸があるので
どっちも初めてだとどっちに注力していいかというか
多分周りはハッカソン勢とか多かったじゃないですか
Yosuke Asai
そうですねやっぱりその書道っていう人は
もうそもそもWeb3の業界に
というかクリフトのところに2,3人いますとかの人が
だったりとかが結構多かったんで
あとハッカソンも多分慣れてるはずなんですよね
っていうのはやっぱり
そもそも積み上げが違うなっていう気はしましたね
ken
そうそうそう
ハッカソン的な戦い方あるからね
Yosuke Asai
松本さんもなんか出られてましたよね
ken
そうそうそう一回出てて
僕もね僕はどっちかというと
そのソリディティとかスマコン
スマートコントラクトちゃんと書けるようになりたいなみたいな
外部要因があったほうがちゃんと書くかなと
勉強するかなと思って
そのハッカソンを参加を理由に
その僕もソリディティを使って
51:00
ken
スマートコントラクトと
あとはJavaScriptでクライアントサイドを書いて
クラウドファンディングのNFT版みたいなやつを作って
ショートが全然取れなかったですけど
一通りそのスマコンを書いてテストネットにもデプロイして
クライアント側とかメタマスク間とかの使い方も勉強できたんで
すごい良かったかな
Yosuke Asai
めちゃくちゃちゃんとやってますねすごい
ken
あれちゃんとやった
Yosuke Asai
それは何人くらいやったんですか?ちなみに
ken
参加?僕一人で参加しました
Yosuke Asai
一人で?へぇー
ken
そろそろ参加
メインの目的がやっぱり学習と他の人とのコネクション作りだったので
他の人とコネクション作りあんま
リモートで参加してたからかなあんまりできなかったけど
第一目標は突破できたかな
おかげでその後他の人のブロックチェーンジュニアとかと会話も全然できるようになったし
なんかこうやっぱテストネットにデプロイするみたいなところまで行くと
なんとなく分かってくるので最低限のことがね
Yosuke Asai
そうですよね
ken
そうあれ良かったかな
Yosuke Asai
いいですねそこまでやりたかったなちょっと
今回またちょっと機会があれば
やりたいですね
ken
なんかブロックチェーンについて思うこととか意見ありですか?
Yosuke Asai
はい
いやーちょっと今は相場がもうアレでかなり沈んでいると思うんですけど
でも今後やっぱり必ずブロックチェーンがもっと白い内需では来るかなと個人的には思ってはいますね
まあその今は規制とかがやっぱり入ってくるとどうしてもそのディセントライズに
まあいろいろ回していくっていうのが難しいところはある気がするんですが
ken
うん
Yosuke Asai
まあでもはい
来てほしいなって個人的には思いますよねもっとそのブロックチェーン主流になる時代が
バトンさんどうですか?
ken
面白いですね
僕はデータベース好き人間なのでデータベースという観点でブロックチェーンを見てて
クリプトのビジネス的な波とかよく分からないですけど
なんかブロックチェーン自体にできることってすごいあの今の例えばじゃあマイシークレットがアパチカフカにできないんですよね
そのブロックチェーンというものに書き込んでそれのその信証性ってのを担保できるみたいなのはブロックチェーンにしかできないと
でそれが既存のweb2のアプリケーションを置き換えることって不可能だと思うんですよね
スケーラビリティとかあとは開発効率性みたいな
だけどその信証性を担保することってすごい難しいですよね
するみたいなところが求められる ビジネス要件って多分スーパー
とかジュースーパーの感覚である と思うさっきアサヒさんが言った
ようなやつとかあとは資格を証明 するとかあとはその人メンバーシップ
を証明するとかあとはファイナンス の観点でDFIとかねなのでいろんな
54:03
ken
データベースが今世の中あります よねRDBMSとかストリームとかグラフ
データベースでそこに並ぶような 形でブロックチェーンが入って
くるんじゃないかなっていうのは 僕はどっちかというとデータベース
やさんだからなのかなそういう 考え方をしていてだからWeb2のエンジニア
がここではグラフデータベース 使っとこうここではアパッチカフ
カ入れとこうここは基本的には RDBMSで正規化してリレーション
作っとこうみたいな感じでここの 担保するところにおいてはブロック
チェーンを使っとこうみたいな こういうポリグロットなデータシステム
を作っていくことになって思って いてそういう意味でWeb2エンジニア
にとってもブロックチェーンに デプロイしてそこの仕組みを分かって
かけるスマホ最低限のスマホを かけるみたいなのは多分一つ
こうなんだろうねワンオブゼム みたいな感じで必須スキルになって
いくんじゃないかなというそういう 見方をしていて
Yosuke Asai
それはすごいやっとく感あります ね何か
もちろんそのどうぞどうぞ いいえなんかその結構その対立
通じく捉える人が多い気がして いて自分もちょっとそういうとこ
あったんですけど
Web2かWeb3かみたいなそうではな くてデータベースの意思として
受け入れられていくっていうのは なんか現実味がある気がすごい
しましたね
ken
もちろんそのポリゴンとかそういう 新しいネットワークを作っていく
インフラを作っていく側になる プレイヤーもいっぱいいますけど
ほとんどのソフトウェアエンジニア にとってはそんな感じでワンオブゼム
としてのスキルとしてある程度 分かんなきゃいけないものみたい
なのに落ち着くんじゃないかな という気がしてるので僕は好き
ですけどね技術としてすごい
今後もキャッチアップしていく と思いますし
Yosuke Asai
いいですね
ちょっとなかなか結構やっている 方Web3業界で頑張ってる方は本当に
もう全振りしてやってる方が多い のでその熱量とかはすごいなという
か自分にはなかなかできないので なんていうんですかねすごいな
ken
って思いましたね
うん多分インターネット黎明期 みたいな感じなんですけど
Yosuke Asai
はいそうですよね
分かんないけど
すごい色んなサービスをどんどん 作ってダメなものもあればどんどん
成長していくものもあってみたいな すごい面白いタイミングなのか
ken
もしれないですけど
クリプトは叩かれることも多い ですけど純粋な技術者としては
ああやって真面目に技術の進化 に取り組んでるっていう人はどんな
技術があっても尊敬しますよね 多いですよ多いですよ多いですよ
うん
頑張ってほしいですね
そうですね
Yosuke Asai
うん
ken
他のなんかすごい面白そうなトピック があってさっきから気になってる
一番下まで行きたいんだけどこれ
ありますかこれ筋肉の話ですか
うんどっちも面白そう
はいじゃあアメリカに行って筋肉 をつけないと思った話しますか
とっきすぎるんですけど
Yosuke Asai
確かにいやちょっとなんかその アメリカの方に行って筋肉をつけ
ken
ないと思った話しますか
Yosuke Asai
はい
はい
ken
はい
Yosuke Asai
はい
はい
はい
はい
はい
はい
57:00
ken
はい
はい
はい
Yosuke Asai
はい
はい
はい
はい
はい
はい
はい
弊社の方に慎重に行ったんですけど
えっとまぁ会社が本社がこっち の方にあってっていうのに行って
2週間くらい来まして
行って会う人会う人みんなマッチョ なんですけど
主にもう社員なんですけど社員とか 結構若い人が多いんで number
2
是非
結構若い人が多いですっていう のは
それを見てやっぱなんか日本で 言う
その日本の間の moment
日本人のお堅い会社でスーツを着てるような 感じのイメージを感じました
なんかもうそれがデファクトみたいな
僕全然最近筋トレしてなかったんで 結構華奢で
年齢とかも 僕28なんですけど
なんか年齢いくつって聞かれて 28って言うと
え?みたいな 18かと思った間にいる人結構いて
18ってない?みたいな
っていうのもやっぱりそのがたいとか
あと顔の若さも当然あるんですけど
お堂かんなんだろうか っていうところもあると思って
ken
アジア人はね 小さく見えるからね
Yosuke Asai
そうっすね ちょっとだから筋肉つけないと
舐められるなって思ったっていう話が
若狭さん イギリス入りしたら どうなんのかなって
ちょっと気になってたんですけど
ken
やっぱりその 生物学的にアジア人っていうのは
小さくなりがちなので 筋肉もね やっぱり
ちゃんとトレーニングしないとつかないので
そうですね
すごい感じますね
あとはやっぱりこう あんまり
なんかそこまで深刻ではないが やっぱり日本にいる時よりは
身の危険を感じることも多いし 家族も生まれなきゃいけないので
単純にこう マーシャルアーツとかね
ボクシングとか始めようかな みたいな思ってします
Yosuke Asai
そうですか やっぱり
ken
やっぱり強そうだなって思うと やっぱり手かけないみたいなところがあるので
Yosuke Asai
そうですよね
ken
防衛 プリベンション 予防みたいな意味でも
ある程度強そうながたいっていうのは
あっていいかな
ただ身長は今からちょっと上げられないから 筋肉しかない
Yosuke Asai
そうですね 筋肉しかない
いやでも それを感じましたね
ken
やっぱりすごい分かる
そうだよね なんか最近読んだ面白い本で
なんかインフルエンスっていう 高度心理学の本があってですね
なんかアリゾナステートの先生が 書いたやつなのかな
なんかそれが まさにそんなことが書いてあって
人は見た目は9割みたいな話も昔ありましたけど
なんか思ってる以上に人って見た目から いろんなシグナルを受けてしまいがちなんで
やっぱり強そうな人とか あと身長が高い人っていうのは
やっぱり社会的地位も築きやすい
で それ面白かった話 1個あるんですけど知っていいですか
Yosuke Asai
はい ぜひ
ken
なんか身長が高い人の方が 世の中で10%平均給与が高いそうです
1:00:03
ken
なんか嘘のような話なんですけど
これには1つ例えば面白い研究があって
人は身長の高さとタイトルの高さ
タイトルってCEOとかスタッフエンジニアとか
そういうのを結びつけがちになると
それを実証結果として
部屋にランダムに人がどんどん入ってくると
で その人が自分の自己紹介をする
その人の身長を当てるっていう案例なんですけど
ゲームというか研究なんですけど
で その人の自己紹介がCEOですみたいな自己紹介したのと
あと普通の一般社員ですっていう平社員ですっていう自己紹介をしたときに
その身長を当てたときのイメージが
タイトルが高ければ高いほど高いんですよ
例えば本当は物理的には同じ170センチの人が
タイトルが高ければ高いほど高いんですよ
ken
自分はCEOですっていう自己紹介した170センチの人と
自分は平社員ですって自己申告した170センチの人を
周りが見たときに
CEOの方が身長が高いっていうふうに
ご認識してしまったと
そう
Yosuke Asai
面白い
ken
本当にバカみたいな話なんですけど
人間って単純なので
Yosuke Asai
そうですよね
そうなんですね
科学的に
科学的にも証明されたんですねそれが
ken
やっぱり筋肉つけてる人がいると
この人自己管理できてそうって思うじゃないですか
そうですよね
Yosuke Asai
本当にだからなんか自分の意見の通りやすさとかも
日本だと多分あんまりない気がするけど
海外行ったらよりある気がして
そういうのもやっぱり全然違うのかなっていう
その筋肉があるかどうかとか
背が高いかっていうのはちょっと変なんですけど
って思って筋肉作ったようになった
ken
じゃあ
ファクションアイテムですね2023年の抱負
Yosuke Asai
ヒゲもちょっと思いましたね
ヒゲ生やしたいなとかも
ken
それでヒゲも今生やしてるんですか
Yosuke Asai
今ちょっとヒゲ生やしてない
全然生えないからちょっと悲しいんですけど
ken
すごいね
Yosuke Asai
練習してますいろいろ
ken
じゃあ筋肉をつける2023年
楽しみですね
Yosuke Asai
はい頑張ります
ken
どっちかというと
あの
脂肪筋とか代替腫瘍筋とか大きめの筋肉をつける感じになるよね
なんかやっぱ胸がでかい人が多い気がします
Yosuke Asai
あと肩ね多分後ろ姿とか
肩あそっか
ken
背中と肩と
Yosuke Asai
肩甲骨周りの筋肉とか
ken
そうですね一時期やってたんですけどね
ジムに行ってた感じですか
Yosuke Asai
ジムに行ってその時は妻も彼女もいなかったので
モテたくてやってたんですけど
1:03:01
Yosuke Asai
多少は良くなったんですけど
やっぱりでも
ken
うん
Yosuke Asai
そんなに大きくなんなかった
もうちょい頑張り合ってらっしゃると思うんですけど
ken
筋肉を大きくする方法と筋肉をしなやかにする方法
いくつか違うんですよね
側筋とチキンみたいなのがあって
早い筋肉と遅い筋肉みたいなのがあって
多分パンプアップするミセ筋の方は
チキンかな
Yosuke Asai
チキンの方の気がしますね
ken
腕縦伏せする時も
プッシュアップする時も
素早く20回するよりゆっくり10回やった方が
ミセ筋を鍛えたい人にとっては良かったはず
ちょっと調べてみて
逆だったらごめんなさい
Yosuke Asai
僕もやってる時にそういうのがあって
ゆっくり重いやつを10回とかが一番いいみたいな
頑張ります
ken
最後いきます
ごめんなさい
Yosuke Asai
若狭さんの方行きますか
ken
これねあんまり
ディスコードコミュニティの話しようかな
前もソロ回で話したんですけど
2022年の大きい振り返りの一つとしては
ディスコードのコミュニティの運営に立ち
関わり始めた
Yosuke Asai
僕も参加していただいてます
ken
ありがとうございます
結構大きくなったんだよね
Yosuke Asai
めちゃくちゃしてますよね
何人いるのかちょっと分かんないですけど
見れば分かるのか
ken
多分45人ぐらいいると思う
すごい増えた
Yosuke Asai
ヨーロッパテック会っていう名前のコミュニティですよね
ken
テック会のことですか
テック会
Yosuke Asai
結構有用な情報が
活発に動いてるイメージがあって
ken
ちょうど40人ですね
Yosuke Asai
40人
ken
入ってきてくれて
ディスコードにはサーバーがあって
そこに入ってきてくれて
かつ自己紹介をしてくれた人に
メンバー権限を付与してるんですけど
そのメンバーが36人
アドミンが4人なので
合わせて40人来たり
Yosuke Asai
活発だからもうちょいいるのかなと思ってましたけど
でもすごいですね
ken
面白いよね
最近だとクレカの話をしてくる人とか
今度もうすぐイギリスに投影するから
ここら辺の
Yosuke Asai
イギリスに投影する人とか
ken
家賃どうですかみたいな話してる人もいれば
Yosuke Asai
こういうのってこれまでは
Facebookとかでやってるイメージがありましたけど
Facebookよりは
情報を得やすいというか
テーマごとになってるんで
Facebookってあんま見なくても
いい情報も入ってくるから
微妙なところあるんですけど
これはすごいテーマごとに
チャンネル分けられて
ken
Facebookだったね
1:06:01
Yosuke Asai
検索もできてっていうので
すごい
ken
すごい
Yosuke Asai
使いやすい気がしますね
ken
なんか掲示板みたいな
フォーラムという機能でね
掲示板っぽいの作れたりとか
すごいいいですよね
いいですよね
なんか就職の話とかしてる人もいますけど
なんかこういうのを気軽に相談できる
コミュニティってすごいいいですよね
やっぱり海外で特に生活してると
こういうのに助けられるところはたくさんあるので
Yosuke Asai
はい確かに
いいですね
ちょっとどんどん今後の
その広がりに行きたいと
いうか
僕もちょっと就活関連で
相談させていただければと思います
ken
確かにここね
イギリス
まあでも今はイギリスとか
もう第一って感じじゃないもんね
Yosuke Asai
そうですね
ちょっとイギリスに行く可能性は
結構低くなってきましたね
ken
他のニュージーランドとか
オーストラリアとか見てるんですけどね
Yosuke Asai
そうですね
そういえば結構若狭さんの知り合いが
ガンガン入ってきてますよね
ken
なんかどうやって出会ってるんですか?
えーとね
Yosuke Asai
一緒にご飯食べましたみたいな人が
何人かいるような気がするんですけど
ken
あーはいはいはいはい
あのそうだね
きよさんとかね
あのてつやさんとか
twitterで
まあコミュニティを元々
twitterで運営し始めて
そっちはまあうまくいかなかったんだけど
そこで出会った人と
リアルで会ってるんですよ
はい
会いましょうご飯行きましょうとか
Yosuke Asai
えーすご
twitterから
ken
そうそうこの前も言われました
twitterで
あの会った人とリアルで会ったの初めてです
とか言われて
まあ僕も今回が初めて
まあ今回一連の流れが初めてです
ってみたいな話をしたけど
でも今回結構いろんな人と会ってて
中にはなんか家族ぐるみで
仲良くなって
子供を連れてお互い遊んだりとか
あの家に来てもらったりとか
あとは一緒に韓国料理食いに行ったりとか
まあ割とやってて
へー
なんかやっぱりリアルで会える
こう知り合いとか友人とかが増えるのは
やっぱいいですよね
メンタルヘルス的にも
Yosuke Asai
確かに
ken
普通に
うーんなんかリアルで話し
あのリモートで話してるだけじゃなくて
Yosuke Asai
うーん
なんか
なんでずっとリモートだと
ken
その生活に花がないというか
そうそうそうそう
なんか平坦に終わってしまいますもんね
うん
Yosuke Asai
全然違いますよね
ken
外に行って人に会うっていうのは
なんかこの僕はポッドキャストを始めて
話を上手くなりたいみたいな
Yosuke Asai
はい
ken
元々の動機も関係してるんだけど
やっぱいろんな
Yosuke Asai
はい
ken
やってみるとすごい楽しくてさ
こうやって
はい
朝枝さんと喋ってたりとか
いろんな新しい人喋ってると
普通に楽しくて
なんかそういう輪をもっともっとこううまく
上手に広げていきたいなってなってさ
Yosuke Asai
いいですね
ken
そうそう
なんか普通に友達作りしてる
Yosuke Asai
30年10年のおっさんですみたいな感じですけど
そうなんですね
1:09:00
ken
はい
こんな感じでやってますよ
Yosuke Asai
はい
いいですね
はい
ken
うんかな2020年ハイライト友達作りでした
Yosuke Asai
英語の
英語ノートいきますか
英語ノートこれ知ってますかちなみに
いや知らないです
知らないですか
なんかツイッターで見つけたんですけど
ken
なんか
はい
Yosuke Asai
その急になんか英語ノートがなんとかっていう動画を流してる人がいて
ちょっと名前僕忘れちゃったんですけど
えっと
でなんかそのすごい英語
その人はもう多分ここ10年以上
その英語の喋り方みたいのを教えてる人で
結構全然その違って
これまで僕が聞いたことある英語のそのレッスンと
なんかその僕がその最初に見た動画は
喉を使って英語を喋るとより英語っぽくなるよみたいな話で
日本人は結構舌先を使ってこう発音してるんですけど
こうやって喉を使って喋れば
うまく喋れるよみたいなことを言ってて
それを結構自分も試してみたら
なんか確かにって思うところがあって
ken
確かに
Yosuke Asai
例えばその
なんかRの発音とか
なんかこういう日本語的な喋り方をしてると
うまくなんだろう
できないんですけど
喉で喋れば結構
喋りやすく
発音しやすくなるみたいなのがすごいあって
ちょっとこの人本とかも出してるんで
もうちょい勉強していきたいなって
もうちょっと思ったんですけど
ken
これ確か誰かがディスコートで流してくれてた気がする
Yosuke Asai
あ本当ですか
ken
うん
最近のせいかも
Yosuke Asai
でも最近すごい多分なんか僕は見るんで
ken
バズってる
Yosuke Asai
うん
ken
喉を使うね
Yosuke Asai
喉を使うね
なんでなんかこういうことをこれまで全然教わってこなかったんで
もっと早く知れたらなんか変わったかもなみたいのはちょっとあって
ken
なんかこれ多分同じ情報を見ても
多分ハマる人とハマんない人いると思うんですけど
これいいなと思ったのは何ですかやっぱりこう発音
発音?ってなってますよね?
Yosuke Asai
はい
ken
上手になりたいみたいななんか
Yosuke Asai
あそうですね
ken
あったってことでね
Yosuke Asai
あそうですねやっぱりなんか英語はうまくなりたいですし
まあよりネイティブっぽい英語喋りたいって言ったらちょっとあれですけど
ken
わかる
Yosuke Asai
まあ思いはあるんで
うんなんかそうですこれができないとやっぱりネイティブっぽく喋れないかなっていう気はちょっとしたんで
まあこれがすごい自分にはヒットしましたね
ken
うん
やっぱりこうなんか流暢に話せる人ってなんかいるよね
Yosuke Asai
そうですね
ken
ネイティブじゃない人でも
Yosuke Asai
そうですねいますね
うん
ken
多分ちゃんとトレーニングしてると思うし
1:12:00
ken
なんかそこら辺でその英語絡みで定期的にやってる学習とかキャッチアップとかあるんですか
こういう英語などとかそういう動画とか新しい教材を定期的に見るようにしている
Yosuke Asai
いやそんなにちょっと本気で勉強するのが好きじゃないですか?
いやそんなにちょっと本気で勉強するのが好きじゃないですか?
いやそんなにちょっと本気で勉強するのが好きじゃないですか?
いやそんなにちょっと本気で勉強するのが好きじゃないですか?
あんまりガッツリやってないんですけど
まあさっき言ったようなあの
あのなんすっげえ
ポッドキャストを聞くとか
ken
うん
Yosuke Asai
あとはまあYouTubeでなんかトークショーとか見るとか
うん
まあちょっと独り言英語で言ってみるとかそういうことは
ken
独り言ね
Yosuke Asai
はい
うん
まあちょっとあんまり続かないんですけど
まあやるとか
まあ極力その外国人との会話に参加するとかも機会があれば
うんまあ極力その外国人との会話に参加するとかも機会があれば
ken
うん
Yosuke Asai
っていうのは意識してるくらいですかね
なんかやってますか?
ken
僕ねすごい独り言しますよ
Yosuke Asai
あやってます?
ken
意識的に
結構長いことこれは
おお
取り入れていて
はい
なんかで読んだんですよね
英語で独り言をするといい
結局その喋る練習なので
Yosuke Asai
はい
ken
でその僕近くにそのちょっとした森林浴みたいなできるとこ公園みたいなのがあって
Yosuke Asai
はい
ken
まああの修行前とか娘を保育園に送った後とか一人で歩くんですけど
歩きながら今日のミーティング何言おうかなみたいに
ミーティングで言うことを一人ごとで言ったりとか
Yosuke Asai
はい
ああいいですね
ken
してますね
あとはなんか最近読んだ本の感想とか
Yosuke Asai
おお英語で言ってるんですね
ken
英語で言ってますね
Yosuke Asai
ああそれは大事ですね
まあねあそうそうちょっと嬉しかった話していいですか
Yosuke Asai
はい
今年ね1回だけの初めて英語で夢見たんですよ
Yosuke Asai
おお
ken
そうですか
Yosuke Asai
すごい
ken
なんかねあれ嬉しかった初めて
Yosuke Asai
そうプロ
プロイングリッシュスピーカーですね
ken
初めてですねあれ
Yosuke Asai
なんか喋ってるんですか英語で
喋ってたじゃないですか
ken
たぶん仕事だと思うんだけどね
なんかミーティングで喋ってた気がする
Yosuke Asai
すごい
ken
技術の話を1回だけなんだけどねまた見たいです
Yosuke Asai
もういやでもこれからすぐ1回でも見るじゃないですかもう
そんそこまでのレベルに対して
ken
いや娘は毎日英語で夢見てるみたいですからね
Yosuke Asai
ええ娘さんはちなみにもうバイリンガル的な感じなんですか今は
ken
バイリンガルいや英語がメインですね
Yosuke Asai
英語優位なんですねもう
じゃあ家でも英会話してるんですか
ken
遊ぶときやっぱ英語ですね
そのつまり学校では遊んでるときに英語なので
遊ぶイコール英語みたいなモードになっちゃって
僕も英語で遊んだりしますね
Yosuke Asai
ああそうなんだ
ken
じゃあ我が妻さんも結構それで勉強になることもありますか
ありますあります
あのいつも夜絵本読むときも
発音の練習だと思ってやってるんで
Yosuke Asai
娘さんに指摘されたりしそうですよね
発音とか
ken
しますよ全然しますよ
Yosuke Asai
そうなんだ
ken
普通に何言ってるか分かんない
そうなんですか
なんかこの前
1:15:01
ken
あの学校で
劇があってね
みんなであるじゃないですか
お遊戯会みたいな
そこに行ったんですよ
頑張ってる姿を見に
すごい頑張ってて親としては嬉しかったんだけど
正直言うと
劇の内容全く分かんなかった
Yosuke Asai
それは英語が分かんない
ken
英語が分かんなかった
いろんな子供たちが
いろんな頑張って言ってるんだけど
ストーリーラインは
50%分かるんですけど
細かい言い回しとか
面白ポイントとかはあんまり分かんなかった
Yosuke Asai
それは単純に
聞き取れないというか
喋り方の問題とかじゃなくて
英語が分かんないってことなんですか
ken
いや聞き取れなかったですね
ボキャブ
その前以前だった
Yosuke Asai
なるほど
ken
コンテキストないからね
仕事とかだとコンテキスト分かってるから
そんなお会話難しくないけど
Yosuke Asai
ちょっとそれ
なんか複雑な気持ちの
娘さんに教えてもらえないみたいな
いいと思うんですけど
僕も多分そういう未来が来る可能性があるんで
本当に第一言語と第二言語が
違うのは
本当なんか面白いですよね
面白いっていうこと
ken
英語で喋って遊んでるときも
僕が分かんないこと言うと
聞き返してくるんですけど
はぁ?ってやった感じで聞き返してくるんですよね
そこは持ち込みますね
こっちの人って聞き返しじゃないですか
多分先生とかもそういう聞き返し方をしていて
別に何も不思議でもないんですけど
なんか娘に英語が分からなくて
そういう聞き返しされるとちょっとへこみますね
Yosuke Asai
いやそうですよね
ken
ちょっと
いやちょっとそう
Yosuke Asai
辛いですね
ken
そうそう
英語頑張る理由はたくさんあるので
Yosuke Asai
やっていくしかない
すごいいい話を聞きました
ken
それを
なんていう感じかな
最後に
2023年の抱負的なのあります?
抱負か
Yosuke Asai
ちょっと全然
考えてなかったんですけど
何かありますか?
ken
もうね
じゃあポッドキャスト絡みで言うと
なんか
今は週1で配信しようみたいなことをやっているから
2023年中はそれを続けたいかなと思ってます
いいですね
頑張りましょう
基本的にはこうやって二人で配信して
できない時でも何かしらネタを入れて
あとねゲスト
いろいろこういう人を呼びたいっての
二人でリストアップしてるから
呼んでいきたいですね
Yosuke Asai
そうですね
もしこれを聞いて興味がある方がいたら
ぜひ連絡していただきたいですね
ぜひぜひ
初めてポッドキャストのオーナーっぽいこと言いました
1:18:02
ken
もうすっかりオーナーですよ
共同オーナー
今日はこんなところにしましょうかね
はい
じゃあありがとうございました
Yosuke Asai
ありがとうございました
ken
そう名前も
なんかロンドンテックトークだけど
朝井さんが今後ロンドン以外
イギリスとかに行く可能性もあるので
まあその時に考えましょう
Yosuke Asai
そうですね一旦いいんじゃないですか
ken
これで
語呂は語呂はいいから結構気に入ってるけど
Yosuke Asai
そうですね
言いやすい感じがありますね
ken
そうもう二人のことになったんで
Yosuke Asai
ここら辺も一緒に考えていきましょう
はいぜひお願いします
ken
はいではまた来週
Yosuke Asai
お楽しみに
01:18:50

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