キーボード探しの経緯
おはようございます。1103ヒトさんです。 比較的早く見つかってよかったと思っています。
ということで、今日お招きさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。 よろしくお願いします。
3日4日くらい前でしょうかね。あの僕の前の職場の先輩からLINEが来ました。
夜の11時前後やったと思いますけれども、LINEがヨイッと届きまして、
今、電話してもいいかなと、電話連絡してもいいかなというような感じでした。
その先輩、いつも言ってるというかね、このLog1103の中でお話しするのにたまに出てくる先輩とはまた違う方でしてね。
いつも言うてる方よりももうちょっと会う頻度、話をする頻度が少ない方です。
何かなぁと、ちょっとなんか嫌なお知らせ不法とかね、やったら嫌やなぁと思ってですね。
まあでも連絡いいかなというふうなことでね、LINE遅れてはるんで、いいですよって返事書いたんですよ。
で、電話しようかなと思った時に、向こうから電話が、LINE電話がかかってきました。
僕の頭の中はどなたか亡くなったのかもしらんなぁ、嫌やなぁという頭やったんで、まずそこをはっきりさせようと思ってね、こちらから聞き出しました。
もしもし、あ、ご無沙汰してますっていう話、言葉の後にですね、すぐに
どなたか亡くなったん、そんなんちゃいますよね、みたいなことをね、ド直球で投げてみましたら、その先輩ですね、あの
笑いながら、あ、違う違う、ごめんごめんっていうことでね、まずそこで一安心ですよ、ああよかった、もうそれ一番嫌やねんけど、なんてね
思ったわけなんですが、一体どうしたんですかっていう話をすると、あのなぁ、ちょっと頼みがあんねんけれども、という
何やねん、何の頼みやねんって思いながら、あの話を聞きますとですね、昔の
Mac のキーボードが余っていないかと、持ってないかという連絡でした。
昔のMac のキーボードってどんなんかな、何に使うんかな、と思いですね。 まあ物によりますけれども、どんな昔のやつですかね、って言いましたところ
えっとね、なんていうか、パワーマックで、その昔から使っているキーボードで、なんかあのベージュ、白っぽい色のキーボードやねんけれども、という話をされたんで
68系の時代、まあね、そのぐらいとパワーピーシーの時代、G3とかね、あのぐらいまでの時代のADBというポート、丸いポートが
接続されて使うキーボード、あれかなぁと思ってですね。 あのそのキーボードの差し込み口っていうか、ケーブルつながるところの端子の先っちょって丸い形ですかと
丸と言ってもちょっとね、端子はいびつになっているんですけれども、そこの中に 電気の線3本、2本か3本とあとは芯になる
四角い樹脂プラスチックみたいなもんとかの中入ってたりしますかね、と言うと ああそれそれって言われるんですよね
ADBのキーボードかと思って、何でですか、何するんですかと言いますと いや実はうちまだそのMacを使ってんねんみたいな
俺そのMacを使ってですね、ちょっとある作業をいついつまでにしなあかんから キーボードをちょっと探してて、ちょっともうなんか動かんようになってしもたんやということやったんですよね
で、あったかなあったような気もするし、一つそういえば
その昔、本当にもうそれも10年前、20年弱ぐらい前ですよ
これはメーカー純正ではないんですけれども、さらのキーボードをどっかのメーカーが作ったやつを今さら作ったようなものを
2枚買ったような記憶があるなと、そのうちの1枚はどっかで使ったけれども もう1枚はあのプチプチ
梱包材にくるまれたまま、どっかにあるんじゃうかなあなんていうふうなことを思い出してですね
探したらあるかもしれませんけど、ちょっと探して明日また連絡しますねと
まあね夜も遅くなってきてたんで、今から探すのも嫌やったんでね 明日連絡しますねっていうふうな話をして電話を切りました
見つけたキーボードの譲渡
そこからですねやっぱり気になるんですよね、そういうこと言われるとあるかなないかな、あるとしたらあそこのクローゼットの奥の方にあるかなあなんてことを思いながらですね
さらのキーボードはこっちのクローゼットのあそこらへんにあるかなあなんで、ちょっとこう想像してたんですけれども
そのさらのキーボードをおそらく直しているその場所に置いているクローゼット、ちょっとね前にいろんなものをちょっと積み上げてたりするので開けにくくてですね
そうじゃないところから探そうということで探してましたらありました
あのそのどっかのメーカーが作った純正ではないキーボードではなくですね まるまる純正のものができてきましたね
あのアップル拡張キーボードっていうねちょっと比較的大きめのキーボードあれも持ってたんです けれどもそれではなくて
非常にコンパクトなテンキーもちゃんとついてるね キーボードです、ほんまにキーそのもの今のパソコンのように薄っぺらい
キーボードのキーではなくてしっかりそうですね1センチぐらいの高さのあのキーあるんでしょうか
キーを叩くとねペタペタっていうんじゃなくてもうどっちかいうとパチパチでもなくて ポコポコって感じです
そんな感じのねキータッチの感覚のキーボードなんですけれどもベージュのやつでADBのやつでねありました
ADBの端子は左右に2つ付いているですね そこから片っぽは本体につなげて片っぽはマウスをつなげるというね
そういう使い方やったんですけれども キーボードの裏にはねそのキーボードをちょっとこう
お尻を立ち上げるためのそういう機構もあるんですけれどもそれもしっかりありまして 折れてなくて使えて動くし大丈夫やなと
ただこのキーボードの動作検証はできひんぞということで やったーと思ってですねアルコールのウェットティッシュがありますがそれでね
しっかり綺麗にしてでLINEで もう電話じゃなくてねLINEで
報告をしました見つかりましたよと お渡しできますよというふうなことを連絡してですね
で翌日にお渡しすることができました非常に喜んだはてですね これいつ返したらいいって言われるんですけどもいやもうあの差し上げます
って言ってもあげました あの純正やったんでね比較的値打ちあったりしてなぁなんて思ったんですけれども
まあでもね値打ちあるもんを目の前においてまたクローゼットにしまってしまうよりも 日々なる使うパソコンにつなげてもらって利用してもらった方がいいかなぁなんて思ったんで
もうあげます差し上げますよって言ってね お渡ししました
なんかブツブツ交換ではないですけれども なんかあの大阪のおまんじゅう
ありがとうなこれって言ってねおまんじゅうの箱をくれ張りましたけれども まあそんなことでアップルの adb キーボード
まさか今さらまだ役に立つなんて思ってませんでしたけれども 見つかってお渡しして活用することができて何よりでした