お正月の記憶
おはようございます。1103ヒトさんです。そんなこんなで、昨日から配信を再開しているこのログ1103なんですけれども、
今日もですね、お正月期間中の思い出というか、記憶があるものをお話していきたいなと思っております。
ということで今日も話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんといいます。よろしくお願いします。
昨日から配信を再開しております。2026年も明けて、もう今日で20日ですよ。早い。もう10日ちょっと経ったら1月終わりですよ。
これあと11回やったら今年終わり。すごいな。なんかその11回やるまでの間には春になり、
ね、なんか桜がとか言うてる時もあるや、めちゃめちゃまた暑い夏がやってくるとかね、
ヘアコンかけな、もうダメですよ。朽ちんでしまいますよ。とかね、もう昔の暑さとは違う暑さになってきてる。そんな話をきっとするだろうし、
秋はあるのかな。紅葉になってきましたね。とかね、またまた寒くなってきましたね。とかね、このあと11回、
今日とプラスちょっとぐらいのことをやると、また明けましておめでとうございますになるわけですよ。
これはなんか早い。ほんまに早いですよね。早く短く考えるから余計そういうふうに思ってしまうんだと思うんですけれども、
そんな話は置いといてですね。1月の10日、今年は1月の10日にエヴェスさんに行ってきました。
京都恵比寿神社っていう神社、正式な名前はどうやったかな。まあとにかく毎年行っているエヴェスさん。
神社に行ってきたわけなんですけれども、10日恵比寿というそのどんぴしゃな日に行くのはもしかして数年ぶりです。
いつも残り恵比寿でね、言いまして11日とか、あとは良い恵比寿っていうんですかね、10日の1日前ぐらい、9日ぐらいの恵比寿さんに行ったりとか、
その本恵比寿となる10日をちょっと外してのお参りが多かったんですけれども、数年ぶりにですね、10日恵比寿、夜に行ってきました。
今回は一人で行ったんではなくて、僕が高校の時から通っているバイク屋さん、かつ今は僕のお客さんでもエイティックハウルんですけれども、
そのバイク屋さんのお店の方々と、僕と同じようにそこのお店屋さんのお客さんとなる人たちとね、数名で行ってきました。
で、いつもね、そこのお店に行く、お店じゃないわ、いつもはその恵比寿さんのお参りに行く前は、みんなでね、晩御飯食べて、じゃあ行こうかということで、恵比寿さんの方行くわけなんですけれども、数年前の僕の記憶でですね、
本恵比寿、10日の日に恵比寿さんに行くと、これはなかなか境内に近づけないよというような記憶がありました。
案の定ですね、山道ずーっとね、あれはなんなんかな、商店街、一応商店街になるんでしょうね。商店街言うてもアーケードとかはないですよ。
両側にいろんな飲み屋さんとか、いろんなお店がずっと連なっているわけではないんですけれどもね、商店街というかあれはどうなんやろう、とにかくお店がポロポロあるようなその通りをずっと歩いていった先に
京都恵比寿神社、これがちゃんと言えているかちょっとわからへんのですけれども、神社があります。恵比寿さんの神社があります。
そこに行くわけなんですが、そうですね、スタートしてゴール地点が恵比寿さんの鳥居の地点だとするならば、約半分ぐらい
行った先ぐらいで、人の渋滞で歩けなくなりました。でね、これがちょっと過去とは違う経験やったんですけれども、とにかく
人の渋滞と参拝
細い道、車2車線、2車線歩かないかぐらいの道幅なんですけれども、そこのですね、右半分をお参りに行く方
こちら右側歩いてくださいって途中でね、メガ音で言われまして、左側半分は反対から歩いてくる方が歩いていくというような、そういう感じでした。
でね、ずっとこう、その人の渋滞に並びながらですね、鳥居台の方を向かっていくわけなんですが、ちょっと歩いては止まる。
ちょっと歩いては止まる、みたいな感じでね、歩いていったわけなんですけれども、途中でね、この恵比寿さんというのは
商売繁盛の神さんでして、笹の葉を分けて買ってですね、その笹の葉にいろんなお飾りをつけてもらうという、その笹は1年間
事務所、家に置いておいて、で翌年その笹を返しに行って、また新しい笹をというような繰り返しの、まあそういうものがあるんですよ。
でね、枯れた笹、まあ言ってみたら去年の笹を持ってですね、その僕らが進行している方と反対の方を向いて歩いていかれる方が、その左の車線にいらっしゃるわけなんですよね。
考えてみると、あれ、帰り道の方を、枯れた笹を持って、神社から離れて行っているあの人は一体何をしているんだろう、と思ったらですよ。
結局、人間の進む平台へ向かう方向が一方通行になったんですよね。
なので、変な話、その神社の鳥居を通り越して、向こうにあるたこ焼きを例えば先買いに行こうといったとするじゃないですか。
また元に戻るには、本当のスタート地点までまた長い人の渋滞をね、もう一度歩き直して、鳥居に入らなきゃいけないと。
もうそれがわかった時に、これは過去最大に人が来てるで、というのがわかってですね。
もう絶対これはもうこのまま境内に入ってお参りをしないとあかんなと、途中でちょっと横道逸れたりしたらもう絶対これも何周せなあかんねん、いうような感じのことを思いましたので
もう素直にずっと歩いていって、鳥居をくぐりね、お参りをしたというようなことにしました。
まあとにかくですね、人いっぱいでいろんなその飾り物を買わせてもらったりとか、本殿お参りとか、本殿の周りにもいくつか小さなお参りするところがあるんですけれども
それをするのもね、本当に順番待ちの塊でしたけれども、無事にお参りすることができて、無事に帰ってくることができて
ああ今年も参れたなあ、よかったなあ、という風な感じのことを思い、安堵してました。
とにかくやっぱり東海ビス、本宮っていうんですかね、もうそれはほんまにここまで人多いんやなっていうのを忘れようにしなあかんなあ、なんていうようなことを思いました。
まあでもその日がやっぱりいいんかな、どうなんかな、わかりませんが、そんなことを思った今年のエベスさんでした。