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おはようございます。1103ヒトサンです。今回はもうちょっとこれはあかんわーと思ったことがありました。
ということで今日も話させていただいております。1103と書きましてヒトサンと言います。よろしくお願いします。
たまにね、そういうことないですか?これもう絶対あかんやつや!みたいな。そんなことがあります。
しっかりちゃんとやってるつもりではいるんだけれども、なんか時にね忙しすぎてメインでバタバタしている裏でちょこまかしていたことをすっかり忘れていたんだか何なんだかわからんようになって、とどのつまりはそれできてへんのちゃうの?みたいなね。そんな風なことが起こってしまいました。
と言いますのはね、ちょうど、これはもう実はね、もう済んだ話なんで大丈夫なんですけれども、数日前にですね、僕がこういろいろとお手伝いさせていただいている、
まあ、うーん、ある、うーん、ある、ある、ある、どう言うたらいいのかなぁ、細かく言うたらどこの誰か、
うーん、ある謎の組織がありましてね、この謎の組織のですね、大きな階がありました。この大きな階という、もうめちゃめちゃ怪しい、あえて怪しく言いますね、僕はその謎の階のですね、京都の、まあいろんなこうお世話をしているわけなんですけれども、
同じくこの謎の階のですね、兵庫県で、大きなそういう、うーん、なんというのかな、なんかこういう集まりの階があったわけですよ。で、その集まりの階に、まあ京都から誰が出席するんだというようなことで、招待状が届いてました。
で、京都のね、そのいろんな会議の中でですね、今回兵庫であるらしいんですが、誰がそれに参加しますかというのを何ヶ月も前に決めてたんですよ。で、決めた上で、もうこの人たちが言ってくれる、今回は僕は行かなくてもいい、なんていうふうなことで安堵してたわけですよね。
で、ついこないだ、兵庫のですね、取り仕切ってる人から全く別県でメールが来てまして、それにこう返事を書いていたわけなんですけれども、そうか兵庫のその集まりは明後日か、なんて思いながらメールを書いている時にですね、ふと、あ、ここにメールに、今回京都から参加する人たちの名前を羅列しておこうと。
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この方々が行くんでよろしくお願いしますって書いておこうと思いですね。ガチャガチャガチャガチャっとメールを打っていたその時ですよ。僕の頭の中には、あれ、京都でうちうちで誰が行くのかは決めていたけれども、実際兵庫の人に誰が行くって連絡したかなっていうのがわかんなくなったんですよ。
もしかしてこっちが勝手に誰が行くってね、うちうちで決めてるだけで向こうには伝えていなかったら、あさってにその集まる回があるのにどうしようと思って。で、こっちからは京都からは数名ね、兵庫に向けて電車に揺られて行くわけですよ。
向こうは向こうで急に聞いてもいい人たちがですね、京都の面々が到着して、あれ、今日来るって聞いてませんでしたよとか、なんかそんなことになったらえらいことやなと思ってですね、もう頭の中ぐるぐるぐるぐる回り出して送ったかな、送ってないかなということで招待状を探しました。
そうするとその謎の回の招待状がありました。兵庫から届いたね、招待状があったわけなんですけれども、その中身を見てみますと招待状だけがあったんですよ。封筒の中には招待状のみ入ってたわけで、あ、返信用のはがきだとか返信用の用紙的なものが入っていないなということは、ちゃんと送ってるんやわと。
そこでちょっと安心をしたんですが、なんかね、やっぱりちょっとやっぱり心配になるんですよね。で、もうちょっと探そうと思ってバタバタバタバタといろんなものをこう書き分け探しているとですね、出てきました。出席表が出てきました。京都からは誰が行くんだよというのを書いてFAXを送るためのA4の用紙が出てきました。
その用紙には誰も書かれていませんでした。もうね、死ぬかと思いましたよ。もうほんまに、ああもう息苦しい死んでしまうというぐらいにどうしようかなと思って。
でも、いやいや僕は何かをして送ったような記憶も頭の片隅にあるぞということで、その兵庫の謎の組織にですね、電話をしました。担当さんの携帯番号を調べ出して電話をしました。
こんにちは1103ですみたいなね、最初はもうなんてことのない声の出し方でイメージで雰囲気で話をしていって、明後日ですねみたいな話をしてですね、僕が言いたいのはその後の言葉ですよ。京都から誰が行くって連絡してましたよねというここです。
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言葉にしました。すると向こうの電話口で向こうの担当さんがですね、あ、聞いてたと思いますよと言ってくれはって、僕の心の中は半分、あ、セーフになってきた。50%セーフになってきた。ただ思いますよという言葉なんでどうなんだろうと。
向こうの方がちょっと調べますね。今ここにいるんであっちの事務所のパソコン見ますねみたいな感じで向こうの方に電話口行かれるわけですね。携帯持って。どうか何か届いていますようにとずっと思っていたわけなんですけれども、電話口にね、再び現れた向こうの担当さんが届いてますよ。
誰々さん、誰々さん、そして誰々さん3名いらっしゃるんですねというような感じでまさに正解でした。そうです。その3名です。よろしくお願いします。ちょっと心配やったんで確認したんです。なんて平気な声を出してですね。よろしくお願いしますということで電話を切りました。
よかったーと思ってね。でも僕はその博士の出席表どうやって送ったんだろうなと思った時に、あ、思い出したと。僕もここ最近本当に字を書くことが少なくなってきて自分の文字を見るのがもう嫌なぐらいに汚い下手くそな字になってきているのでその栄養のですね用紙をスキャンスナップでスキャンしまして
マックの中に取り込みましてその上にタイピングで文字を打ってファックスでパソコン上から送信したと。ちゃんとそのねファックス送信後のデータ残ってました。よかったーみたいな感じでね。もうほんまに半分死ぬかと思いましたけれども
もうそんなことをバタバタバタバタしてしまった約そうですね探し物の時間を入れたら1時間ぐらいは生きた心地がしませんでしたけれどもそんなことがありましたよという風なお話でした。
なんかね今回思ったのは本当にそれをやっている裏でめちゃくちゃ忙しいことがまあ今もそれ継続中なんですけれどもめちゃくちゃ忙しいことがあってですねその忙しい中にいろんなこれ枝葉なんて言ったら申し訳ないけれども枝葉でもないけれども
細々したね作業をやっつけ仕事ではないんだけれどももうどんどん消化していかないといけないという流れの中の一つやったんで覚えてなかったです。でもできてた。よかった。と今一つ安心してますが僕にはまだ見えていない何かを忘れているのかもしれません。