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おはようございます。1103ひとさんです。 僕はひとさん、1103と言いますが、本名は
ひとしです。ということで今日も話しさせていただいております。1103と書きまして、ひとさんと言います。
よろしくお願いします。 まあ、ひとしという名前なので、ひとさんと呼ばれていったので、ひとさんにしてます。
前にも言いましたけれども、自分で自分の紹介をする時に、なんでさん付けするのや、というようなことでもあるんですが、これはね、
ポッドキャストをやる前からそういうふうにしていました。かつ、ポッドキャストをやる前、言ってみたらミクシーなんですけれどもね、ミクシーのアカウントを作った時に、
このひとさんというのをひらがなカタカナではなくて、アルファベットでもなくて、数字に置き換えて1103として、その上でずっとテキストベースでね、あのネットの中におりましたが、
いつの頃やら音声配信で自分のことを言うのに、ひとさんと言わなくてはならない。場所によってはひとさんさんと呼ばれるような状況になってしまいました。
まあそれはね、いいんですけれども、ここでですね、私の本名はひとしでつつと言いましたが、こないだちょっと不思議な出来事がありました。
こないだですね、うちの親戚のね、おばさんが亡くなりまして、おつやとお葬式、両方行ってきたわけなんですけれども、
あの、おつやの時にはいらっしゃらなかった親戚のね、人がお葬式の時にだけ、だけっていうかね、まあご用事があったんでしょう。
お葬式の時には来られていました。でね、おばあさんとその息子さんらしき方が、
2人ペア。はじめはね、そのお父さんにあたるような人もいはったんで、多分ね、親子と息子を一人で来たはったと思うんですよ。
そのおじさんは、僕も高校生ぐらいの時には会ったことがあったおじさんで、まあどこどこのおじさんいうような感じでね、知ってたんですけれども、
そこのおばさんとその息子さんに会うのは実は初めてあったんですよね。まあ親戚とはいえ、そういう方やはるでしょう。
もうみんながみんな知っているわけではないので、で、あの、このおばさんはあのおじさんの奥さんで、この人はその息子さんかってなんとなく思ってたんですよね。
で、お葬式が終わりましてその後ね、まあいろいろあっち行ってとかするじゃないですか。
そのあっち行ってしてた時の出来事なんですけれども、そのね、おばさんが僕に話しかけてきました。
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僕にまず話しかけてきたっていうよりね、僕の父に話しかけていったんですよね。
小倉さんですよね、懐かしいあのご無沙汰してます、どこどこの何々ですみたいなね、感じで話されてて、まあ僕その横にずっと立ってて、もう一人のその息子さんもまあその横に立ってて、まあ4人でね、立ってたわけなんですよ。
そのおばさんうちの父とちょっと話し、あの挨拶を交わした後に僕の方を見て、ああ息子さんなんやかんやどうのこうの言われるわけですよ。
で、その後にそのさっきから言っている息子さんがですね、僕に言葉をかけてきました。
ひとっちゃんやね、と言ってきました。そうです、僕はひとしという本名で、親戚会話ではひとっちゃんと呼ばれていました。
でも、この人、ひとっちゃんってこの人に言われたことはないぞ、と。
まあ結局ね、こういう話で最後の最後、いろいろ追求していくと、ああそうかその昔ちっちゃい時に一緒に何かの祭り事でお手、何か話してキャッキャ言うて遊んでた、それからの今日か、もう何十年ぶりやろな、みたいなオチになるのかなと。
はじめは思ったんですよ。でも僕の頭の中ではそういうことはね、あんまり一曲からなくなることはないと思っています。
で、非常に不思議に感じたんで、その息子さんに、え?
すいません、えっと、名前なんやった?って聞くのもなんかちょっと嫌やったんで、もうあんまりの不思議さすぎっていうのもあったし、
まあこの人息子さんかなと思ったところから今日が始まってましたんで、不思議やなぁと思ったんで、年聞こうと、ひとっちゃんやね、同級生みたいなね、
ことも話し出したんで、いやいやいやいや知らんでと思って、何年生まれですか?って聞いたんですよね。
そんなら、僕より7年若かったです。
道理で、顔ツヤ、ええはずや、って思ってたんですよ、ずっと。この人ツヤツヤやなぁと思ったんですよ。
顔ツヤええはずや、7つも違う、でも同い年やな、僕の本名まで知っている。
で、いやいや全然年違うよーって言って、7つ違うやんって言って、で結局はですね、その場では、
あ、同じ名前の人やったんやろかなぁ? いやいやいや、いる?みたいな。
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僕、例えば山田太郎さんみたいな、鈴木一郎さんみたいな感じではないので、いやいやいやいや、いる?それ?みたいな。
まあ親戚にはね、同じみよじの家が4,5軒ありますが、下の名前まで、ひとしまで同じ名前の人って1人いるんですけども、
その人は逆に僕よりも遥か年上のおじさんのはずなんですよ。
なので、え、不思議やなぁと思いながらもですね、その場からちょっとまたね、早く出て、またバス、
乗り合いバスというかそのチャーターバスに乗って行かんとあかんかったんで、もうバス行こう行こうって言っても、バスではもう離れ離れ座ってしまったんですけれども、
まあその後もですね、えっと1回実際もう家に帰るまで、その息子さんとおばさんと話す機会はありましたが、もうそのことにはお互い触れることはありませんでした。
なんかもうどういう体かわからんのと、もうええわどっちでもええわって思ったんと、不思議やなぁと思いながらね、どっちでもええわって思っても聞きませんでした。
ただ気がかりのことがもう一つ、僕が7つ上やということで、その息子さんからおばさんの口から出た言葉が、じゃあ何々ちゃん知ってるって言われて、
知ってるんですよ。その何々ちゃんは僕と同級生、でももう本当に中学校を卒業してから会ったこともない友達です。
その人の名前が出てきました。 まあなんと不思議なことやろうなぁと、僕をなぜひとっちゃんやねと言うほどに不思議です。
ちぎのままにしとくこともいいのかもしれませんね。 そっとしときます。