1. ご当地ソングが好きすぎる
  2. 配信342:【対談】諭吉さんの..
2026-01-12 34:12

配信342:【対談】諭吉さんの思い出の街と音楽

spotify apple_podcasts

今回は対談企画!これまで一緒にフェスに行っていた音楽仲間の諭吉さんに、思い出の街と音楽について聞きました。 

▶番組紹介 

ご当地ソングが好きすぎるワタンドによる、偏愛に満ちた街と音楽についてのポッドキャスト。ご当地ソング、都市、SNS発信など伝える工夫について話しています。

▶こんな人におすすめ!

・音楽が好き 

・日本の文化が好き

・SNSで発信することが好き

・知らなかったことを知りたい

・不動産開発・まちづくり・鉄道が好き 

▶コミュニティラジオ局でDJもしています

国内唯一のご当地ソング専門のラジオ番組「ご当地ソング捜索隊」(コミュニティFM・ラジオTAMAリバー)のバックナンバーも月イチでお届けします。

ちなみにラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~で放送中、聞いてね。

▶プロフィール

ワタンド

「ご当地ソング」や「地名が出てくる歌」のコレクター|2児の父|仕事はまちづくり|東京・府中にいます|よさこいの踊り子|推している日本酒は「喜正(東京)」「伯楽星(宮城)」 

Twitter:https://twitter.com/RRwatandia

note:https://note.com/localsong

LISTEN: https://listen.style/p/localsong

▶おたより
番組へのメッセージはこちらからお寄せください。https://forms.gle/DmZKdjGR4Dwg7ng69

サマリー

このポッドキャストでは、諭吉が自身の音楽の遍歴や群馬、宮城、大阪での経験について語ります。特に音楽への初期の影響や大学時代からのフェス参加が音楽趣味の幅を広げた思い出が紹介されます。このエピソードでは、音楽と大学生活における経験が語られ、学生時代のバンド活動やフェス参加に焦点が当てられています。また、子どもとの音楽の共有についても触れられ、世代間の音楽の変化が話し合われます。群馬県の音楽アーティストやイベントについての思い出が語られ、地域の音楽シーンが再評価されます。さらに、子どもとの音楽体験の重要性についても言及され、親子で楽しむ音楽フェスの楽しさが紹介されます。

諭吉の音楽の遍歴
ご当地ソングが好きすぎる、ワタンドによる恋愛満ちた街と音楽についてのポッドキャストです。
今回は、スペーキで開催している企画、思い出の街と音楽についてのインタビュー企画となります。
いろんな地域に住んでいた人たちの、これまでの音楽の遍歴なんかをちょっと聞いていくという感じですので、どうぞよろしくお願いします。
今回、ゲストが来てくれていますので、ゲストに話を聞くという感じでお届けしていきますので、よろしくお願いします。
さあ、ゲストを早速ですが紹介したいと思います。諭吉くんです。よろしくお願いします。
ざっと、これまで住んでいた街とかも含めて、自己紹介お願いします。
私、諭吉なんですけど、もちろんペンネームなんですけど、出身は群馬で、高校まで群馬に寄りまして、大学に入って宮城に引っ越して、
そこで大学のサークルで2つ上の先輩にワタンドさんがいて、そこで知り合って、今もずっとお付き合いをさせていただいているんですけど、
大学卒業して就職は最初大阪に住んで、その後いろいろあってまた群馬に戻ってきて、今に至るといったような遍歴です。
ありがとうございます。そんな感じだから、ざっと主に住んだ街としては、群馬、宮城、大阪の辺りですね。
そうですね。
そんなところも念頭にという感じで、よろしくお願いします。
音楽への影響
諭吉くんは音楽と一緒にコンサートというかライブとか聴きに行ったりとかもあったりとか、
あと音楽プレイヤーの一面というか音楽系のサークルというか、今入ってたりしてたサークル部活とかもやってたもんで、
そんな話もあるのかないのかわかりませんが、そういうところもあります。
じゃあちょっと小さい頃の、まずは音楽に触れたりとか好きだったりとか、
幼い頃の最初の頃の思い出があればぜひ聞かせてください。
私はそんなに音楽、20歳まではあんまりCDをガンガン買ってライブに行ってっていうのはしてなくて、
人並みに音楽番組を聴いたり音楽をCD買ったりとか、そんな感じで行って、
本当に私が青春時代を流行ってた曲っていうと、90年代の中盤くらいかな。
アイドルというとモーニング娘。が出てきたり、ロックバンドというとテレビに出るようなメジャーなバンドだと、
グレイとかラルカンシェルが出てきたような時代だったなっていう印象はあって、
ただ誰かのファンで色々CDを買ってたかっていうとそうではなくて、
こういうのがいるんだなみたいな感じでテレビでやったりテレビで聞いたりとか。
あんまり個別で押したりとかってそんななかったんですね。
個別で押してたっていうのはなかったんですよね。
もちろんオタク機質があるんで、最初に買ったCDだって、
トゥーミックスってご存知ですか?
高山みなみさんのやってるユニットですね。
そうそう、の曲だったんですよね。
トゥーミックスの曲って何かのタイアップの曲?
オリジナルか何かに使われてたのかな?
それを今となってはもう覚えてないんですけど、
最初に買ったのがトゥーミックスだったね。
意外だね。あんまりいなそうなトゥーミックスが最初の曲。
すごいよね。
多分レーダーだと思いますよ。
何?吹奏楽部とかやってなかったっけ?
高校の時は吹奏楽部で、それも打楽器だったんで、
そこが大学でバンド活動につながったりもするんですけど、
吹奏楽部もやってましたけど、吹奏楽部やってたからって
クラッシングが好きだとかそうでもないし、
そういう後々ライブとかフェスとかが好きになる
その要素みたいなのが培われたのかなっていうのは、
今となったらそうだったのかなって思いますね。
楽器やりたいみたいな感じで思ったきっかけみたいなのがあった?
いや、もっと適当な理由ですよ。
吹奏楽部入ったのに。
高校が勉強に注力する新学校だったんで、
遠隔にしちゃしょうがないよ。
運動部とか結構つらそうだったから、
だからって文化部で興味ないのもやってもしょうがないなと思ったんで、
音楽部の中でも、ちっちゃい頃ピアノとかやってたから、
音楽、楽譜がある程度読めるから、
それに活動をパッとしてる吹奏楽部かなと思って。
じゃあ音楽、そんなにすごい前向きなというか、感じたわけじゃなくて、
中学の時にサッカーとか野球やってればやってたかもしれないけど、
中学の時は陸上だったんで、
日本の陸上部なんか本当にガチだから嫌だし、
文化部だったらとかって言うで吹奏楽部入ったんですけど、
吹奏楽部もがっつり大変だったっていう。
なるほどね。
でも楽しかったですけどね。
吹奏楽部入る人で打楽器選ぶ人ってどういう人が多いとかって、
派手面の楽器やっぱり行きたがるのかなと思ってたんだけど。
でもやっぱり経験者じゃないですかね。
そういう管楽器とか木管とかをやる、
例えばトランペットとかアックスとか、
クライネットフルートとかやるような人は、
フェスで広がる音楽の幅
初めての人も当然いますけど、
中学の時にやっててとかっていう人も多かったよね。
高校からやるとなると打楽器とかでやるとつけやすいんだから。
できるかもなみたいな。
そうですね。
あとは私は音を奏でるよりもリズムを取ってる方が好きだったんですよね。
なるほど。
これは後々なんか伏線になりそうな。
僕はリズム肌に出てきそう。
全然伏線回収しないですよ。
間違いしない?
メロディーよりリズムの方が好きだったわけじゃない?
じゃない。
なるほど、そうか。
この企画やって他の人に聞くと、
小さい頃親の音楽の影響を受けてる人もいるんだけど、
どうですか?親がこれ聴いてたなっていう印象の部分は?
親はあんまり音楽…。
子供の頃車の中でこういうの聴いてたなっていうのはありますけど、
それで自分が何か左右されたっていうのはないですよ。
あんまりないってこと?
特に前に出てたMAXさんみたいに制限とかされてたっていうこともなかったし、
どっちかっていうとそう、そこはそういう制限はなかったけど、
逆に親がそういう音楽に対して積極的な感じじゃなかったから、
自分も何かある一定のアーティストを推すっていうようなことはなかったですね。
親が聴いてたかなとかってあるじゃないですか。
はい、そうね。
そういうのはなかったですね。
ちょっと余談的になるんですけど、
最近友達、家族とキャンプに行ったことがあって、
その時に小学校1年生くらいの男の子が
親の影響でバンドの真似事みたいなのしてたんだけど、
その歌ってる歌がジーフリックファクトリーっていうバンドの曲を
お父さんが好きらしくて、
息子もそれを多分受け継いでジーフリックファクトリーの歌真似をしてて、
結構そういうのは色濃く出る人が出るんだろうなと思って。
親が好きならあれですもんね。
ライブとか連れて行くっていうか一緒に行ったりして、
そこで知るっていう機会が生まれるから、
親が好きで子供っていうのはありますよね。
今の子は小っちゃい頃から人によっては
未就学の時からフェスに行ったことがあるっていう子がいてもおかしくないんですけど。
うちも結構そうですよ。
一緒に行ってる?
6フェスじゃないけどアコースティックフェスみたいな。
緩めに楽しめる感じの感じ。
なるほどね。面白いね。
そんな中で大学からどちらかというと開花っていうか、
音楽に結構ハマった感じなんですかね。
大学の時にライブ行ってたかっていうとそうじゃなくて、
フェスは就職してからだから、
本当に22、23からって感じはしますかね。
あ、でも違うか。
大学の最後の年に北海道のライジングサンロックフェスに行ったんで、
それが多分最初だったんかな。
大学時代からフェス行ったりっていう素養が出てきたけど、
それは何?行ってみたいなと思ったら誘われてとか。
誘われたのがきっかけで。
そこから就職して、周りの友達に今一緒に行こうってなって、
そこからこんな楽しいんだっていうイメージっていうか、
そういう感覚を分かってフェスに行くようになってっていうような感じですかね。
音楽の趣味的なのフェスに行って広がったみたいな感じなのか、
元々ロックみたいなのを友達経由で聴いてて行くようになったのか、
どっちが先なのかってあります?
フェスが先かもしれない。
フェスがあって、アーティストが出てて、
もっと楽しみたいからアーティストの曲を聴いてっていう感じですかね。
ちなみに今まで行ったフェスはどんなのに行ったんですか。
でも北海道も行ったし、
タンジさんたちとも一緒に新潟にも行ったし、
あとカウントダウンジャパンとかも行きましたし、
でも関西圏のフェスは行ってない。
あんまり行ってない。
京都とかそっちのほうは行ってないですね。
大阪に住んでた時はそんなにその周辺で行くことはなく、
文学を通ってきてからが結構本番みたいな感じか。
そうですね、感じがしますね。
僕もユキチ君と一緒にフェスに行くみたいなのが
結構フェスの始まりだったなと思うんだけど、
やっぱり行って音楽を知るみたいなところが多かったなと思ってて、
一部アジカンとか有名なバンプーとか
そういったのを聴いたりはしてて、
それこそメインステージ張るようなアーティストは知ってたりとか
聴いたりすることはあったけども、
サブステージとかに出るようなアーティストは知らなくて、
フェスに行って、こんなのもいるんだ、なんなのもいるんだって知って
一気に聴くようになったなっていうのがあるので、
結構フェスはその効果っていうかね、広がりがあるなっていうのは感じるところですね。
そこでアーティストのライブの雰囲気ってやっぱりあると思ってて、
この人たちこういう風に歌うんだみたいな、
こういう盛り上げ方をするんだみたいな感じで、
そこがこう印象につながって聴き出すとか、
次もちょっとライブ参加したいなとか、
そういうところで自分の音楽の幅が広がっていくっていうのはありますね。
20代でロックフェスみたいなの結構行くようになって、
特にその時好きだったのとかハマったのってどのあたりですか?
どんなアーティストが好きだったの?っていろいろ思うけど。
そうですね。やっぱりメジャーなところは好きだったっていうのはあって、
それこそマキシマ・ザ・ホルモンとか、マイ・ザ・ミッションとか、
そういう大きいステージを張るようなアーティストさんも好きだし、
ダストボックスだったり、ドーピングパーティーだったり、
あとは電子的な曲を直す。
それこそ北海道でパスピエ聴いてすごいいいのかと思ったりもしたし、
なんかそういう風な感じでいろいろ広がってた感じは。
あれか、あとなんだっけ、空想科学読本じゃなくて。
空想科学読本じゃなくて。
空想科学読本じゃなくて。
空想委員会じゃなくて。
空想委員会だ。空想委員会とかもライブで聴いたな。
メジャーデビューはしてるけど、そこまでメディアに出てこないけど、
コアの班がいるようなバンドとかもそういうので知るようになって。
結構ハードめな音が好きな。
ワクチンはかなりハードですけど、
テンフィートとかもそうだけど、
それだけじゃなくて、
パーティーミュージックじゃないけど、
ハッピーな雰囲気の電子的な音楽を流すような、
パスピエも今で言う、
夜に駆ける歌ってる人。
夜遊び。
夜遊びとかそういうのの、
学生時代の音楽体験
前身とまで言えないけど似たような感じの。
パスピエのサウンドは夜遊びに確か近いところあるのかもしれない。
トーンが高い女性ボーカルでちょっと電子的なエフェクトを受けてるようなイメージ。
それも結構好きだった。
そういうのも聴いてましたね。
面白いですね。
そこで大学後半からライブに行くことで、
広がりが出てきていくようになってたっていうところで、
ちょっと遡っちゃうんだけど、
行くのに前に大学時代にバンドもやってたんですよね。
だからフェス行ったりして音楽が広がる前段階。
バンドマンみたいなのをちょっとやってたのかなと思うんだけど、
その時は流行りの音楽みたいのをみんなでやろうかみたいな感じだった。
そうですね。
その時は音楽はやるものとして楽しんでたって感じ?
アスロを聴くっていう。
そうですね。言われてみれば、
そこまでまだ音楽に対して、
バンドをやってましたけど、
聴く音楽に対して熱量を持ってたかっていうと、
そこまで持ってなかった感じがします。
バンドマンはみんなこだわりがあるのかなって。
みんなそこはいろんなタイプがあるのかって。
そうですね。
やっぱりサークルがよさこいをやっていて、
そのほうがメインでやってたから、
掛け持ちみたいになっちゃって。
ちょっとバンドは中途半端に終わっちゃったのかなとは思いますけど、
そちらはそんな感じだったしね。
ユキチ君にはよさこいのチームの曲を作ってもらったりしたこともあったんですよね。
社会人になってからとかもあるし、
学生時代まで作ったりしたこともあったりしたから。
結構そこの演奏家なイメージがあったから、
演奏家兼作曲もちょっとできるみたいなところがあったから、
結構そこの音作りみたいなところが、
何らかやっぱりちょっと素養があるのかなと思うけど、
そういった視点で音楽って聴くようになるのかなとか、
あんまりそれはそれで関係ないよって感じなのがあります。
そうですね。
なんか曲を作るときに、
過去の経験っていうか、
過去に作ってた曲だったり、
過去に吹奏楽でこういう音を出してたなとかっていうのを振り返って、
音に反映させるっていうのはありますけど、
なんだろう、
作曲というかその曲を作るから、
新しい音楽を開拓していくっていうところまでにはならなかったかな。
いや、そんなことないかな。
社会人になってよさこいのチームの曲を作るときに、
アフターファイブだったから、
仕事終わりのこのハッピーな感じをどう出そうかなって考えたときに、
80年代とかのアメリカのファンキーな感じの、
それこそアースウィンドファイヤーだとか、
そういう感じの曲とかを聴いて、
曲に加えようかなみたいなのはありましたね。
すごい。
今の話がすごいオシャレ。
自分の中の弾き出しから、
ここのイメージに近いし、
こういった音作りがいいなみたいなところを組み合わせて、
何かアウトプットするみたいなところは、
何かあるのかなって今聞いてて思うと、
それまで触れた音楽で、
作る音楽みたいなのに変わってくるところがあるのかなって聞いてて。
そうですね。
それはあるかと思います。
ありがとうございます。
そこで結構学生、社会人になって、
フェスは結構いっぱい行ったりした中で、
結婚するとか家庭持つみたいなところまでは、
ゆきちくんとよくフェス行ったりしてたんだけども、
その後、子供を産まれたりとかする中で、
音楽の触れ合い方って変わってきたなと思って。
自分の生活環境だとかそういうのは環境が変わって、
家庭と音楽の変化
今はちょっとそういうフェスから足が遠のいちゃってるかなっていう感じはしますね。
ただ、地元の群馬でやってる、
ニュアコースティックキャンプっていうアコースティックのフェスがあるんですけど、
そういうファミリーとか、
あんまりガツガツしてない、まったり過ごすような、
フェスは今も行ってて、
行く人っていうか、誰と行くかっていうところで、
聴く曲とかも参加するフェスとかも変わってきてますね。
子供と行けるようなスタイルのフェスになったりとか、
曲調も、サークルもしに、
ちっちゃい子に飛び込むわけにはいかないから、
ゆったりと肩揺らせるようなサウンドになるみたいな。
そうですね。
ちなみに気になっていることとして、
子供いて車一緒に乗ったりするときに、
音楽とかって流したりする?
音楽とか流します、はい。
そういうときってどういうの流す?
本当に子供がこれがいいっていうやつですかね。
子供チョイス。
うちも一番上は小学校、低学年齢、下二人はまだ保育園児ですけど、好きな曲があって。
それがアニメの主題歌だったり、
あとはバズっている曲だったり。
最近なんかあれですよ、フルーツジッパーとか、
アイククリームとか、ミルクとか、
そういうのをかけてる。
どこで聞いてくるかわからないけど、知ってるんですよね。
小学校の子はアイドルソングとか結構知ってる?
保育園の子も知ってますよ。
どこで知れるんだろうね。
うち子供全然好きな音楽とかそんななさそうな感じだからさ、
福永支店の規模もそんなにないから、
結構いまだに童謡とか、
定番の五葉四方心曲とかさ。
五葉四方心曲は名曲ですよ、五葉四方心曲。
僕の好みの思想をまだ入れてないんだけど、流す。
希望が出てくれば流したりとかしてもいいかなと思うけど、
だから結構なんかすごい子供っぽい曲聴いてるんだけど、
やっぱり仕入れてくる子は仕入れてきて、
その子にもよるんかな。
うちの上の子はそんなに男の子なんですけど、
TikTokとかインスタでバズってる曲っていうよりは、
その曲とか。
メジャーポケモンマスターを流してたやつ。
メジャーポケモンマスターはペダルじゃない。
1,2,3とか。
ああ。
あとはなんかポルカドットスティングレイの最近だと、
最近なのかな?ゴーストダイブっていう曲をかけろとかって。
保育園の女の子2人は、
それこそバイバイファイトとかアイスクリームとか、
あと好きすぎてメツとか。
どこでそれを聴いてきたの?っていうのをかけろって。
すごいね。感度がやっぱり違うのか。
違いますね。男の子にもよるんじゃないかなって。
うちも下の子が年少だけど、
夜遊びの曲とかはちょっと知ってて。
これ知ってるよとか言うのは何か言うね。
ただなんか推しの子とかの、
やっぱり遊びのアイドルだし、
真ん中の女の子、年中3の女の子は、
写真撮ってたりとか、
その女の子が、
真ん中の女の子、年中3の女の子は、
写真とか撮るよーってポーズするときに、
推しの子の、何だっけ、主人公の、
アクア?
アクアじゃなくて、
ルビー?
ルビーのお母さん。
アイ。
アイの、何て言うんですか。
頭に手を当てて、
逆ピースみたいな。
太陽系みたいなポーズ。
あれをやるんですよ、ポーズするとき。
なるほど、決めポーズなんだあれが。
私はいつも太陽系って思ってるんですけど。
指を広げてね。
そういうのもやっぱり感動ですかね。
別にアニメ見せてたり、
ドラマ見せてるわけじゃないんですよ、うちって。
曲だけ仕入れてくんだな。
ブリンバンバンポンとかね、
一時期めっちゃ歌ってたけど。
ブリンバンバンは、
うちも別にマッシュルを見せてるわけじゃないけど、
でもやっぱ知ってますね。
クリーピーナッツもマッシュルも知らないけど、
ブリンバンバンポンだけなんとなく知ってるみたいな。
すごいね、やっぱ流行り物への、
耳に残るサウンドをちゃんと子供は、
シールでくるってとこあるんだよね。
最近は子供発信で、
私が後から知るっていうのは多いかもしれないですよ。
これまでこの企画でその話題になってなかったけど、
子供経由でこれからは仕入れてくってことが増えてく可能性は高いなって気がするね。
そうですね、おじさんの定めじゃないけど。
自分の外側で教えてもらうみたいな。
何聞いてるのとか言うのか話せる関係でありたいね、子供とね。
馬鹿づくりしなくてもいいですけど。
聞いたらうっせーなーみたいなこと言われて、
逃げられちゃうみたいなことがないように。
されてるんですか?
いや、そんなことは今はねえないけど。
曲を教え合うぐらいのね、関係。
そうですね、そんなCMありますもんね。
うちもこんな曲知ってるんですか?みたいな。
いいね、そうだな、子供の方が詳しいだろうからな。
あと言ってたのが、給食の時間で流れるみたいなのがあるっぽくて、
どっかのお店で流れてた音楽みたいなのを知ってて、
音楽の世代間の違い
これ知ってる?みたいな。
AKBの曲っぽいなーみたいな話だったの。
ぐらいしかわからなくて、全然わからないし知らない曲だったんだけど、
聞いたことあるんだよって言ってて。
学校の給食の時間っぽいなーみたいな。
何で増し入れてくのかわからないけど、
確かにそうですね。今、給食音楽流れてるんですかね?
どうなんだろうね、それすらわからないけど。
私が子供の頃の給食の時間はなんか、
読み聞かせっていうか、ラジオみたいな物語が流れてましたけどね。
それは先生が読んでる?
いや、違う、
歌詞付けみたいな感じじゃない?
なんかそういうお話のカセットみたいなのがあって、
それを放送員が給食の時に流して。
読劇みたいなのが?
そうそうそう。
音楽っていうよりは、そうですね、音楽は流してなかった。
自分、小学校の頃の音楽の記憶で、朝の時間に
子供たちが選んだ曲を1曲選んで、
1ヶ月その曲を歌うみたいなことがあったの。
で、その中で中島みゆきの
空と君と咲いた花。
家だけこのテーマソングみたいなのを、
誰かが選んできて、
これみんなで歌おうみたいな感じで歌ってたんだけど、
結構暗い歌なんでね。
そうだね。
最初に止められなかったから、先生もあんまり知らないで認めたけど、
ストップがかかったなみたいなことがあって。
親と大人世代と子供世代の感性のずれっていうのが、
永遠の音楽への感度のテーマ。
そういうのがあって、
そういうのがあって、
そういうのがあって、
そういうのがあって、
そういうのがあって、
そういうのがあって、
話したいと思いました。
まあ、そうね。音楽表現も色々ありますからね。
いや、そうっすね。
名曲ですけどね。
名曲なんだからね。
ちなみに今回、
いちおう、
街と音楽がテーマになるのに
で、いちおう、
とりあえず、聞くんですけど、
とりあえず、
今、住んでるっていうか、
群馬の音楽とアーティスト
その場所らしい歌みたいとか、その地域出身のアーティストとかで、思い出深いのがもしあれば聞いてみたいんだけど。
でも今さっき話に出たジーフリークファクトリー、ジーフリークファクトリーは群馬県のアーティストですし、
ジーフリークが群馬で今もフェスを、ジーフリークが主体になっていて、
地元から発信するっていうので、いろいろ活動されているので、
地元のスター?
地元のスターっていうのはありますし、
あとなんだろうね、そういうのはない。
宮城だったら、めねさんみたいな、そういうのはないですけど、
ジーフリークファクトリーとかって、なんか自分もその群馬でフェス開催してるんだなっていうのを認識したんだけど、
地元でなんかこう、認知度が高くて、
そういうのがあって、
それこそ音楽好きな人だったら、
グランプリフェス、味フリークの絵みたいな感じで、
あ、そういうことか。
そういうことか。
フォトセッションが好きな人とか、
ジーフリークファクトリーとかって、
何かフォトセッションの映画とかとか、
大事なこと忘れてましたよ 群馬の曲で 曲っていうかアーティストって言ったら
ボーイですよ ボーイ あっいましたね
いましたよ ボーイってみんな群馬?
えーと ひむろさんだっけ? ひむろさんもほていさんもみんな群馬じゃないですか
あーそうなんだ じゃあそういう意味ではほんとそうだか
ひむろさんとかはそうだなって思ってたけど
うん なるほど
バックナンバーはあんまりどうなんですか?
あーいたわ そうだった バックナンバーも忘れてましたよ
なんかすごい最近そういう思い出せないんですよね すぐパッと
廊下ですか?
廊下
いやいるわいるわ群馬
群馬のスーパースターだ
群馬のスーパースターだ
群馬のスーパースターだ
群馬のスーパースターだ
群馬のスーパースターだ
いやいるわいるわ群馬の
多いっすよね
ひでちゃんこないだ来てましたよ
イベントに
ふじおかしに
いもりみえに来た
いもりみえに来てなかったですけど
群馬は結構ねスターが多い
そうですね
僕も群馬にちょっと住んでた時があって
その時にゆきちくんとそれこそライブに行ったりしたんだけども
結構そのバックナンバーをパワープレイした
ラジオを聞いたりして
親子で楽しむ音楽フェス
その時はちょうど2013とかだったんだけど
バックナンバーこれから出始めみたいな
2013とか多分たかねのはなこさん
と話されたくらいだったから
そうですね
結構新しいスターがこれから
来ましたよって群馬としてもしてきますよ
みたいな感じだった記憶がありますね
確かにそうですね
あの時はたかねのはなこさんが
よく聞いてたなっていう
その後JRタイアップされて
どんどんメジャーにやっていったなっていう
地元のライブみたいなところも
家族で行ったりとかっていう話もあったけど
地域で音楽が聴く機会があるっていいなと思って
ホールでやるコンサートみたいなものに
家族で行ったりすることはあるんだけど
国会でいろんなアーティストが来ているみたいな
機会がそばにあるっていうのは
ありがたいだろうなって思って
あまり自分はそういうのがないので
今の環境で
車でちょっと行ったら聞けるみたいな
実はいろんなところでやってるんだと思うんですよね
結構今はSNSとかで
そういう情報とかを少し調べてると
AIが多分その人の思考を解析して
こういう広告をどんどんどんどん
向こうから提供してくれるから
そういうので
こんなところでこういうのやってるんだみたいな
のを気づくっていうのはありますね
音楽フェス系の情報を調べてると
情報が入ってきやすくなる
そういう情報が入ってきやすくなる
コンサート情報とか
ライブ情報に触れる機会が
ちょっと減ってたかもしれないので
そうですね
そういうので新しい発見があるかもしれないですね
ちなみに
お子さんもいろいろ
子どもも
音楽の好きなものが出てきたり
これからすんだろうなって気がするけど
子どもとの音楽の
関わり方みたいなところで
楽器やってほしいなとか
一緒にこれからも
ライブ行ってみたいなと
思ったりするものなのか
確かにフェスは
行けるようになったら
行きたいなっていうのはありますね
まだね今はちっちゃいから
危ないけど
そういうのに行けるようになれば
絶対楽しいから
行ってみたいなっていうのはありますね
今行ってるフェスとかは結構
子どももウェルカムとかが多いんですか
今行ってる
ニューアコスティックキャンプは
本当に座って
本当に
オフシーズンのスキー場で
やってる屋外フェスで
アーティストも
アコスティックバージョンで
曲を弾いてくれるんで
本当にみんな
芝生のところに座って
ゆっくり
音楽を聴くとか
そんな感じのイベントなんで
すごい楽しい
遊び場があったりとか
結構アークショップとかもあって
本当にゆっくり音楽を
聴くようなイベントなんで
昔前であれば
歴史とかが来て
みんなで行って
法上を祈ると
稲を持ち込んで
みんなで揺らしながら
後刻法上を願うとか
確かに歴史って
子どもと
聴きやすい曲かもね
そんなことない
テスト勉強になるかもしれない
テスト勉強にもなるし
共通の
中身も
一緒に笑える
すごいピンポイントでしたけどね
そんなこともありね
ありがとうございます
ここまで
ゆきちくんに
これまでの音楽を聴きしてきましたけど
ここまでに言われず
もし言い残したこともあれば
特にない
ありがとうございます
もう十分満足しました
わかりました
今回はゆきちくんに
お聞きしてきました
こんな感じで
引き続きこのPodcastでは
いろんな方の思い出の街と音楽ということで
住んでた場所だとか
音楽のこれまでの返力をお聞きしてきたいと思いますので
引き続き
参加者を募集してますので
お待ちしてます
あと番組へのお便りですとか
今回の放送への感想みたいなのもあれば
番組の概要欄の方に
投稿フォームを設けてますので
お待ちしてます
ゆきちくんの話面白かったとか
書いてください
よろしくお願いします
そんなわけで
またお会いいたしましょう
ゆきちくんありがとうございました
さよなら
34:12

コメント

スクロール