スタエフをやっていなかったら、管理職になっていなかったかもしれない。
2026-06-19 09:56

スタエフをやっていなかったら、管理職になっていなかったかもしれない。


新任管理職研修に参加してきました!

研修のクライマックスワークはなんと「自己理解」‼︎
部下理解の前に、まずは自己理解が大事ってことで💡

価値観や思考のクセを振り返るワークで
頭抱えてる悩む隣の人を横目にスラスラ書けた私👍
振り返ればスタエフで日々あれこれ話してきた時間が、
自己理解を深めることにつながっていたようです。

スタエフやってなかったら…今の私はいないです😂

#367
……………………………………………………………….
肩の力を抜いて、健やかに人生愉しみたい🌿

「ローリスク・ミドルリターン」
がモットーの
アラフォー管理職会社員・二児の母あすです🌼


🌼プロフィール🌼
・大手企業 勤続約20年 時短勤務(愛社精神💚)
(秘書/マーケティング/人材育成etc)
・部下待ち管理職🔰26.4-
・10歳男子、6歳女子
・お酒好き🍷🥂🍻🍶🥃

【ストレングスファインダーTop5】
1.親密性 2.運命思考 3.ポジティブ 4.調和性 5.アレンジ

【マヤ暦】
Kin228(黄色い星/白い風)

🌼お話すること🌼
「自分を心身健やかに保ち続けながら
 育児も仕事も続ける」ために

日々、どのように頭を切り替えているか
日々、どのように色々なバランスをとっているか
日々、どのように人付き合いをしているか

側にいるお友達にお話しするような感覚で
リアルタイムに、シェアしていきます。

🌼メッセージ🌼
頑張りすぎているあなたが、
肩の力を抜いていいんだ、と
ちょっとでも楽になったらいいなと
思いながらお話をしています。

もし、私のように
「ローリスク・ミドルリターン」で
生きる方、生きたい方が
繋がってくださったら嬉しいです!

”たいせつな自分
変わりゆく世界の中で
これからも健やかに
ちょっとずつ、面白く

明日もローリスク・ミドルリターンで
過ごせますように!”

……………………………………………………………….

🌼 まみさんー&あす
コラボチャンネル『無知の恥』
ジブン表現塾小池まみこさんとの
学び対話チャンネルです📚
https://stand.fm/channels/6724c13e5f7e8bea6c3d8148

🌼あすのブログ
管理職修行中の話&
バタバタ子育て、日々の気付きなど🌿
https://ameblo.jp/asu2023/

🌼ハッシュタグ🌼
#ワーママ
#アラフォー
#時短勤務
#時短ワーママ
#育児
#会社員
#10歳
#6歳
#お酒好き
#料理好き
#愛社精神
#管理職
#子育て
#女性管理職
#あすの26年6月
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/619239a73db982af52c4b48d

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

新任管理職研修に参加した筆者が、自己理解を深めるワークで隣の人を横目にスラスラ書けた経験から、日々のStand.fmでの発信が自己理解につながっていたと気づいた。もしStand.fmをやっていなかったら、管理職になれていなかったかもしれないと感じている。言語化や発信を通じて自己理解を深めることの大切さを語っている。

新任管理職研修と自己理解の重要性
みなさん、こんにちは。ローリスク・ミドルリターンがモットーの原宝会社員のあすです。 4月から新米管理職として日々試行錯誤しつつ、新しいお役割を面白がりながらやっております。
今日は、まさにその管理職に関連した話なんですけれども、 スタエフをやっていなかったら、私は管理職になっていなかったかもしれないという気づきをお話ししてみようかなというふうに思います。
どういうこと?ちょっと思った方は、ぜひ最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 別にスタエフ万歳っていうそういう話題ではないんですよね。
この番組では愛社精神満載で、長和型の会社員あすが、心も体も健やかに保ちながら、育児も仕事も、そして管理職としてのリアルも含めて、しなやかに毎日を楽しむ骨焼き好きをお友達にお話しするようにシェアしています。
スタエフをやっていなかったら、管理職になっていなかったかもしれないということなんですけれども、
私の会社で、まさに今年の春、管理職になった人たちを集めた合同研修みたいなものがあって、それに参加してきたときの気づきなんですよね。
その研修での気づき、面白い気づきをシェアしてみようと思うんです。
なんでスタエフをやっていなかったら、管理職になっていなかったかもしれないっていうのをちょっとエピソードを含めてお話ししていきます。
研修で学んだことっていうと、コンプライアンスとか、リーガル、法律みたいなそういう話もあったんだけど、あとは評価のつけ方とか、目標管理とか、効果をどうやるみたいなそういう話ももちろんあったんですけど、
それだけじゃなくて、すごく印象的だったのが、内省、自己内省、要は自分自身のことを深掘りするっていうパートがあったことなんですよね。
なぜその内省、自己理解のパートがあるかっていうところの目的なんですけど、部下を理解することがやっぱりマネージャーとして求めることなんだけど、部下を理解する前に、まずは自分を理解することができてないと部下の理解なんてできませんよね。
っていうことだったんですよ。
自分の価値観とか思考の癖とか、そういうものを理解してないと、部下の話を聞いても、継承しましょうとか言うじゃないですか。
ワンワンでも部下の話を継承して聞きましょうって言うじゃないですか。
だけど、そうだったとしても、自分自身の癖とか価値観はこうだっていうのはわかっていないと、部下から聞いた話と自分の思いをごっちゃにしてアドバイスしてしまう。
とか、無意識に私はこう思うっていう自分の価値観を部下に押し付けてしまったりするっていうことになっちゃうらしくて、だからまずは自己理解っていうのが管理職の一丁目一番地、大事な土台なんですよっていうお話がありました。
自己内省ワークでの気づき
なるほどと思って、そのワーク、自分の内省のワークをしましょうっていうところがあって、
1枚ね、いくつか5個ぐらいかな、自分の内省をするような問いが書かれたワークをやったんですけど、
そこでね、ちょっとびっくりしたことがあって、
そんなにすごい難しいことじゃないんですよ。
自分が過去から一番影響を受けた人とか、影響を受けた経験は何ですかとか、あなたが一番大事にしている価値観は何ですかとか、
あなたがあなたらしくいられる瞬間はどういう時ですかとか、あなたらしいっていうのはどういうことを言いますかとか、
本来の自分ってどういう自分ですかとか、
そういう内省していく質問なんですけど、
結構私はわりとスラスラスラっと書けました。
なんですけど、結構筆の進みに差があって、
私の隣の人とかはもう、うーんみたいな、えーみたいな感じで悩んじゃって、頭抱えて。
で、後でね、シェアの時間があったんですけど、その時も、こんなこと考えたことないっすよみたいな、
何書けばいいかマジでわかんないんですけど、みたいなことを言ってる人もちらほらやっぱりいましたね。
っていうのを見て、私はちょっと、あれ?なんで私はね、こんなにスラスラ書けたんだろうっていうのをちょっと思ったというか、びっくりしました。
Stand.fmでの発信と自己理解の深化
で、よくよく考えてみたら、
うーん、ここ数年、スタイフ始めて3年ぐらいですけど、
スタイフで、私ってこの、私が何を大事にしているかとか、何に燃えつくのかとか、子育てでこんなことがイライラしたとか、
うーん、会社の職場の関係でこんなことに燃えついたとか、結構そういうことを話してきていますよね。
もし聞いてくださっている方がいたら、ああ、そんなことあるよねって思うと思うんですけど、
その度に、ただただこういうことがありましただけではなくて、何で私はそう思ったのかとか、
要はこういうことが私の価値観に触れて嫌だったのではないかとか、
こういうことを私は大事にしているからこそ、イラついたんだみたいな、
割とそこまで自分の気持ちを深掘って言語化してスタイフで発信してきたなっていうのを改めて思ったんですよね。
あとは結構この界隈では、ストレングスファインダーとか自己内政とか、そういうワークショップとかもね、結構盛んに実施されたりしているので、
私もそういうのに参加したこともあったりして、そういうワークショップの参加と、
あとは日々日々のスタイフのアウトプットっていうのを通じて、ずっと自己理解とか、
内政のトレーニングをしてきたんだなっていうのをすごく思ったんですよね。
だから今回そういう問いが出された時にも、過去自分のことをいろいろ考えてきたことを改めて引っ張り出してきて書けばよかったから、
改めてうーんって悩むことがなかったのかなって思ったんですよね。
Stand.fmが管理職の準備になっていた
だからスタイフでただただ自己理解が深まったってことなんですけど、それが引いては、
管理職の練習にもなってたんだなっていうのを今回気づいたんですよね。
やっぱりスタイフで喋る時って、相手にどうやったら伝わるかなとか考えますし、
発信に対してコメントをいただくと、自分とは違うこういう価値観もあるんだなっていう、
違う価値観に触れることもできるし、喋るにあたっては自分の考えを整理したり、
それを抽象化したり、消化したりっていうことも日々やってるし、
自分の言葉にできない感情もどうやったら言葉にして伝えられるのかっていうのを考えたりしますよね、発信って。
だからこれって今回本当に研修で学んだ管理職としての土台、自己理解そのものなんだなっていうのを思ったんですよね。
だから管理職でこういう力をつけたいがためにスタイフを始めたわけじゃ全然ないけど、
結果として管理職になる準備をスタイフで、準備というかトレーニングをスタイフでやってたのかなって思って、
いやむしろスタイフやってなかったら私こんなに、今自信ないけど落ち着いて管理職に慣れてなかったんじゃないかなって本当に思って、
やってなかったらどうなってたんだろうっていうのを本当に思いました。
自己理解を深めるための方法
ということで、自己理解ってやっぱり今回の私の隣の頭を抱えて悩んじゃった人みたく、
いきなりにあなたが大切にしてることは何ですかとか、影響を与えてきた経験、人って誰ですかとか聞かれてもやっぱり難しいじゃないですか。
いっちょい一石でパッと出てくるもんじゃないし、私も日々ね、こうでもないってスタイフで喋りながら、
もしかしたらこれが私の大事なポイントかもしれないとか、これがもしかしたら私の金銭かもしれないっていうことを少しずつ深掘りしてきたんですよね。
だから、日々感じたことを言葉にする、考えた言葉にしていく、それを積み重ねるっていう、この小さな積み重ね発信が、
思っている以上に自分自身の土台だったり、自己肯定感を高めることにつながっていくんじゃないかなっていうふうに思いました。
かといって、だからみんなスタイフで発信しようって言うつもりも私は別になくて、
別に発信じゃなくても、自分の気持ちを手帳とかね、日記とかに言語化するっていうのでも全然いいと思うし、
そういう自分の気持ちを吐き出す、書き出す、考えてみるっていう時間を持つっていうのはやっぱり自己理解とか自己肯定感とか、
高めることに大事なんじゃないかなっていうふうに思いました。
言語化するとね、しゃべるとより理解が深まるかなという気はしておりますけれども。
まとめとリスナーへの問いかけ
ということで、今日はスタイフをやっていなかったら私は管理職になっていなかったかもしれないというお話を、研修での気づきに絡めてお話ししてみました。
皆さんはスタイフをやっていなかったら、今これやってないかもしれないってことありますか?
もしあれば、ぜひコメントでお話し、シェアしていただけると嬉しいです。
それでは、あすもローリスクミドルリターンで過ごせますように。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
あすでした。バイバイ。
09:56

コメント

スクロール