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おたまちは、おあです。117回目の今日は、【おたま部番外編】ということで、
歩くオープンマインド、ジュリーご夫妻の代々木アリスに押しかけてきましたので、そのご報告会になりまーす!
昨日ですね、あの憧れの代々木リアスにお邪魔してまいりましたー!
もうね、私にとって2024年、最も光栄かつ貴重な機会でございましたね。
これも全ては、スタイフのおかげ、おたまトーンのおかげしかありません。
もうね、銘和電機の戸田信道社長、ありがとうございます!
ね、おたまが繋いでくださったご縁ですね。
もうね、累計120万部越えの大作家、中村敦彦ご夫妻もね、この7月にご訪問されていたり、
ボイシーでもね、その様子、どんなに素晴らしかったかっていうのを熱く語られていた回がありましたので、
ちょっとね、リンク貼っておくんで、聞いてくださいね。
あとね、今度来年、いつだったか忘れちゃったんですけど、
木下ひとしさんの狂犬ツアーでもね、こちらを訪れる予定になっているということで、
もう今一番東京で熱い、日本をトップを誇る東京のゲストハウス、聖地なんでございますね。
で、そのね、しかもですね、先日ですね、悪魔の慶長講座主催の編集者、小島アックスさんご夫妻もいらっしゃっていたということで、
シャミセンを披露されていらっしゃいました。
そんな早々たるメンバーの中ですね、なぜかですね、もう私と小6の長女と小4の次女と小1の息子の子供3人を引き連れてですね、
お言葉に甘えて大変図々しく押しかけてしまいました。
もうね、あんなオシャレでね、超上流でね、大人な場にですね、
もうほんと想像し、もうね、我らチンピラ親子がですね、ほんと礼事議知らずで、
もうさぞかしね、私たちが帰った後はどっと疲れたんじゃないかと推察いたします。
ほんとありがとうございました。
で、そのゲストハウス女主人ジュリーさんとその夫のナオさんがですね、
あの代々木のゲストハウスをどのように作っていかれたのかという開業ヒストリーというのを、
今年の6月からシリーズで、えっとね、土地購入編だけでね、全13話。
さらにそこからね、実際ゲストハウスを建築していくプロセスをね、ストーリーとして、
全12話をね、配信していらっしゃるんですよね。
これが最高に面白くてですね、もう毎回毎回ね、嘘でしょってくらいね、
もうこれでもかっていうくらい、まだ来るのっていうくらい、小すぎるキャラが続々現れて、
もう下手なドラマなんかより、全然面白いわけですよ。
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でね、私もね、ちょっとね、不動産を見たりするのが好きなタイプでですね、
あと家作りなんかも結構興味がある方なので、
そういうのが好きな方にはたまらないシリーズだったんですよね。
なんでこのシリーズ聞いてない方ね、まだこちらもリンク貼っておきますので、
ぜひこの冬休み通してね、全部聞いていただきたいんですけど、
ね、これ最後すごいんですよ。
音声だけでね、こんなドラマティックな映像がね、脳内に描かれる。
ね、そのジュリーさんのトーク力、もう素晴らしいんですけどね。
最後、NHKプロジェクトXの挑戦者たち、主題歌の中島みゆき、
地上の星がね、ズンドコズンドコって、完全に流れてくるんですよ、これ。
もうなんならちょっと涙出ちゃうんですよ。
もうそんな感動ね、私このスタイフでもう勝手に味わっていたところでね、
で、しかもそのジュリーさんとかなおさんのインスタとかなんかでね、
もう実際のそのお写真ですよね、室内の様子とか見て、
はぁ、これかぁ、もうなんてオシャレなんだと。
もうこれがハイソサイティってやつかと。
もうブロジャーかと。
もうロバキオの言うこれぞ、もうラットレースを抜けた世界ってやつなんだよねって。
もうね、ジュリーさんのプロフィール、読んだ方いらっしゃいます?
ね、すごいですよね、もうキャリアが。
キャリアがとんでもない方なんですよ。
うーん、もう、てか満点だしね、
卓拳師さんの通訳案内師などね、もういろんなのもバリバリ資格なんかお持ちでね。
もう2021年に会社を退職されて、今は京都と東京の2拠点。
今は自由にライフワークで生きていかれているご夫婦なんですよね。
しかもね、やっぱあの世代の女性でですよ。
もうこんなね、名だたる企業を渡り歩いてね。
まあ、ちょっと麻雀とかもプロレベルじゃないですか。
普通に生活してて、こんな方と出会うわけないんですよね。
出会ったとしてもね、目合わせられませんよ。
マジで言葉を交わすなんてありえない。
もう同じ空気を吸うなんて許されないという程のね、方でね。
もう私は初めてお会いした時からね、
あ、もうこれは歩くオープンマインドだと思ったんですね。
これがフラットってやつなんだなと。
オープンマインドとかフラットっていうのは関係とかね、
言葉では聞いたことあるし、なんとなくイメージはぼんやりできるんだけれども、
それをね、そのまんまね、体現して生きているような人間って、
直接出会ったこと、皆さんあります?
もう、あの人のことねってすぐ身近に思い浮かばれます?
もう私はね、それがジュリーさんだったんですよ。
なんて言うんでしょう。
あの、ジュリーさんに会ったことない方にね、
彼女のね、まとっている雰囲気というか、
空気感、あの素敵なイメージを伝えたくて、
今回ね、ずっとね、誰に似てるって例えば伝えるかな、伝わるかなって考えてたんです。
でもね、最初にね、出てきたのはね、パッと出てきたのは
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ムロイシゲルさんだったんですよ。
あのひょうひょうとした雰囲気。
なんかこう、聡明で何事にもとらわれない自由で、
軽やかに人生を謳歌しているみたいな感じ?
でもね、ジュリーさんはね、ムロイシゲルさんよりもっとグローバルなんですよね。
もっとこう、日本人離れしている感じがあるんですよ。
でね、ししどカフカとかね、
なつきまりとかね、
こしのじゅんことかね、
その辺ちょっと思う、連想したりですね。
あと、キキキリンさんとか、
みなみかほさんとか、
ももいかおりさんとか、
なんかもうちょい、もうちょいなんだよな、みたいな。
でね、次に出てきたのがね、
ブレイディみかこさん。
知ってます?ブレイディみかこさん。
彼女とか。
なので、ムロイシゲルさんとブレイディみかこさんを掛け合わせたような感じかな。
でももう一歩言い尽くせてない感じがあるなと。
で、もうちょっと考えて、
こいずみきょうこさんとか、
きしけいこさん?
うーん、とにかくあの辺。
わかりますかね。
あの辺のイメージなんですよ。
その辺をギュギュギュッと濃縮して出てくるのが、
ジュリーさんっていう感じなんですよね。
あと、ほっとのなおさんなんですよ。
なおさんもですね、私、先月やっと念願かなってね、
お目にかかれてリアルな。
で、今回2回目だったんですけどね。
なおさんもまたひょうひょうとされてる。
とにかく現世での役割は、
もう果たしを得た感が半端ない方なんですね。
もう下脱?
うーん、浮世離れした感じ?
鴨の町名的な雰囲気?
応用力というか器?
人間離れしてるんですよね。
もはや人間の器ではないんですよね。
もう器というよりも川というかね、
海というかね。
超越した自由さをね、
誰に似てるって例えれば伝わるかなって考えてて。
パッと思い浮かんできたのは、
リリー・フランキーさんとかね。
ディーン・藤岡さんとか。
あと、この前ね、サングラスかけたお姿を拝見した時に、
若き井上よすいだなと思ったんですよね。
でね、他にもね、ちょっとね、
ひょうひょうとしてる方ってね、
イメージいろいろしたんですけど、
奥田民夫さんとかね、
竹中尚人さんとか、
船越一郎さんとか、
カズレーザーさんとか。
誰かなー。
もっとグローバルなんですけどね。
今挙げた人たちよりもっと日本人離れされてるんですよ。
尚さんもね。
二人揃ってね。
井上よすい×船越一郎ですかね。
もうちょいなんですけどね。
とにかくこの日本ではね、
なかなかいないんですよ。
お二人の雰囲気を持ってる方が。
あそこの代々木ディアスのね、
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なんかね、日本じゃない感じだったんですよね。
地中海?なんだろ。
バミューダ海峡?
なんだろ、四次元?
なんか時空が歪んでる感じ?
とにかく天界って感じですか?
月の都?
わかんないけど。
そういう高豪しい方を前にですね、
まあ今回ですね、
自分の薄さ、
浅さ、
軽さに改めてびっくりしてしまいましたよね。
もうね、あれ?
私ペラッペラ?
もううっす?
何?私この浅さ何もないじゃん?
みたいな。
ね、こうやって私一見ちょっと、
こんなスタイフでね、
ちょっと教育の話とか真面目にね、
してる回とかもあってね。
なんか意外と少し考えてる人なのかな?
って思いきや、
ね、そうやって思われてる方も
いらっしゃるかもしれませんけどね。
まあ一応私はこれでも頑張ってね、
ない脳みそなのにいろいろ考えてね、
やってるつもりなんですけど。
でもこういうガチキラ勢を前にすると、
もう身がパンパンに詰まりまくった、
濃厚なホモサピエンスですよね。
もう彼らを前にしたらですね、
もう私あれ?何もない?みたいな。
何も出てこない?みたいな。
もう私ね、アラフィフですよもう。
これだけ生きてきたら普通、
もう少し何か出てくるはずなんですよね。
うん、もうね、
モノホンのね、
人生の熟知しまくってるね、
ジュリー&ナオゴ夫妻。
お前にしたらね、
もう自分とんでもないなと、
すっかし方だなと思いました。
もうジュリー&ナオゴ夫妻がね、
もう柿とかカボチャとかね、
もうメロンだったら、
こっちはピーマンですよ。
もうシシとレンコンですよ。
いやいやもうむしろね、
ピーマンとかレンコンに失礼みたいなね。
もう参りましたね。
まああとね、
100回くらい人生やり直したらですね、
まあこういうね、
すごい方々と交流する資格も、
私も得られるんではないかと。
うん、こういうね、
素敵なオタクにお邪魔する資格が
得られるんじゃないかと、
そういう身分になれるんじゃないかと、
思うんですけれども、
まあちょっとね、
身の程知らずで、
はい、もう面の皮が厚いだけがね、
取り柄ということでね。
まあ今回ですね、
もう本当にこういう突き抜けた、
真の上流世界に生きていらっしゃる、
方々のオタクを、
本当に垣間見させていただきまして、
ご一緒させていただきまして、
うん、すごい。
雲の上ってこういう世界なんだと。
雲の上、ね。
天空の世界に住んでる人たちって、
こういう感じなんだって、
体感したっていうんでしょうかね。
夢ごこち、
なんか何喋ったか忘れましたね。
もうね、で、
うちの子供たちなんて何も分かってませんからね。
もうどんだけの人たちなのかってね。
もう松一の息子なんてひどかったですよ。
もうあのおしゃれなバーでですね、
おならしてたんですよ。
もう仕方ないですけどね、おならはね。
もう確かに生理現象なんで。
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でもね、
ちょっとね、
密室なんでね。
あの代々木の一等地のね、
洒落をつバーでですね。
もう本当に申し訳ございません。
本当にお恥ずかしい。
ね、でもこんなグッダグダなね、
夢キッズをね、
もうさすがオープンマインドですよ。
温かく受け入れてくださってね。
ギャースかギャースかやってんですけど、
もうニコニコニコニコ。
もうね、
太陽神ラーカと、
もう天照すかってぐらいの笑顔でですね。
もう私は目がつぶれるかと思いましたよ。
もう眩しすぎてですね。
もう今日本冬だよねみたいな。
もう一瞬季節分かんなくなるぐらいね。
もうここ南フランスだっけっていうぐらいね。
もういや行ったことないですけどね、南フランスね。
もうとにかく歩く。
オープンマインド。
歩くパワースポットにもやられました。
ちょっとこんなありえない体験をさせていただいちゃいまして、
もうこのね、
ちんぴら教育系チャンネルね、
もうますますもうヒートアップしていくしかないなと。
もう、
クミヤ、ヒロコ、アナはね、
もう諦めまして。
もう松岡修空で突っ走るしかない気がしてきましたね。
でそのね、
今ゲストハウスの方に宿泊されている
カナダ人のアーロンさんですね。
もうその方とのね、
ちょっとやりとりもさせていただきまして、
ちょっとアーロンさんについてもね、
ちょっとお話ししたいことが山でですね。
ちょっと今回はですね、
ちょっとジュリーご夫妻のことで止まらなくなってしまって、
時間がもうね、なくなってしまったので、
次回ですね、
一応私、アーロンさんの前でですね、
私たちですね、
一応ジャクシーズとして、
大工ですね。
はい。
ベトベンの公共局第9番と、
アンパンマンマーチの2曲を、
おたまトーンで演奏させていただいております。
でそちらのね、
音声だか動画を、
なんかこううまく編集して、
何かされるそうなんですよ。
アーロンさんが。
なのでそれが上がった暁にはですね、
その動画を元にまたちょっと、
アーロンさんについてちょっと語り尽くしたいと思ってまして、
はい。
別の放送会としてね、
それをちょっとやりたいと。
なので今回は、
アーロンさんの前で披露させていただいたうちの、
1曲目ですね。
ベトベン公共局第9番の、
大工を演奏した様子を、
こちらのスタイフで配信して、
終わりにしたいと思います。
ではお聴きください。
どうぞ。
じゃあいきますよ。
せーの。
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おたまったね。