2024-03-10 12:11

【告知回!】3/13(水)10:30〜11:00英語講師・高橋アキさんに訊く!

【3/13(水)】英語講師・高橋アキさんをゲストとしてお招きします🎉

テーマは「英語講師・高橋アキさんに訊く!海外の教育を通して考える"これからの学びの在り方"とは?」です✨

高橋アキさんのスタエフはこちら👇
https://stand.fm/channels/60740a58be8d4428b94ff7dc


高橋アキさんは高校時代からカナダへ留学されていたり、大学時代にもフランスへ留学されていたり、現在はカルフォルニア大学にオンライン留学中だとか😍筋金入りの上流かつ超グローバルな女性です💕💕💕

スタエフの片隅でひっそりやっていて、1人で言いたい放題やっていた私が、まさかこのような眩し過ぎる、憧れの国谷裕子アナ的な方といきなり対談させていただくなんて畏れ多く、失礼こかないか心配で心配で😱
ライブのやり方も慣れていないし、誰にも聴かれないであろう深夜をあえて狙って、練習も兼ねてライブやってみました🙇
本番でもないのに緊張してしどろもどろになっちゃって恥ずかしい〰😭😭😭

高橋アキさん🤗こんなワタクシですが、ご迷惑おかけしないよう頑張りますので、当日はどうぞよろしくお願いいたします🙏🙏🙏

高橋アキさん「個人の好みを❝わがまま”と一蹴する日本文化」アメブロ記事👇
https://ameblo.jp/polaris-eigo/entry-12841002316.html

高橋アキさん「個人の好みを❝わがまま”と一蹴する日本文化」のスタエフ放送回👇
https://stand.fm/episodes/65e62a61f24d00d82d37532a


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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63b66a5a7655e00c1c7c63b2
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今、3月10日の真夜中の2時38分ですね。
ライブの練習を兼ねて、今月2つ、私、人生初めてこのスタンドFMでライブで対談というんでしょうか、そういうのをやるということで、
ちょっと緊張しておりまして、練習したいと思いまして、誰も絶対聞かないような時間帯にやってみております。
一つ目が、今度の水曜日なんですけれども、3月13日水曜日の午前中ですね、10時半から11時ということで、
私のチャンネルの方で、英語講師の高橋アキさんという方がいらっしゃるんですね。
その方は、可能性の向こう側、向こうに行くツールをあなたへというチャンネルを、2021年の11月から2年以上配信をされ続けていらっしゃる方なんですよね。
その方に海外の教育というようなことで、お話をお伺いすることになっておりまして、緊張してるんですよ。
めっちゃ上流の方で、なぜこのような方と私のようなものが対談させていただくことになったのかということに関しても、当日簡単にお話ししたいと思っているんですけれども、
まずですね、私ライブというやり方をちょっと慣れてないので、不手際があっては申し訳ないと思いまして、ちょっと今、誰も絶対聞かない時間帯にやってみております。
一応、3月13日の高橋亜紀さんとの対談では、テーマを英語講師高橋亜紀さんに聞く、海外の教育を通して考える、これからの学びの在り方とはというテーマでいかがでしょうかということで、一応その方向で今お話を進めております。
一応ですね、この亜紀さんのことについては、当日ご本人から詳しく、少し長めにしっかりと自己紹介をしていただきたいとは思っているんですけれども、もともとはですね、ボイシーを聞いていらっしゃったようなんですね。
野本京子さんという方がいらっしゃるんですが、その方の配信を聞いていらっしゃったようなんですよ。その方が中村敦彦さんとボイシーで対談をされていらっしゃいまして、その関連からどうも私のこのスタンドFMの方に来てくださったようなんですね。
配信をお聞きしていたところ、亜紀さんご自身も中学受験者、中学受験の体験者ということだったりですとか、あとお子さんの中学受験なんかも考えていらっしゃるような感じなんですよね。なので、そういう中学受験というあたりからも、少し私も聞いてみたいなって、今どうなってるのかなっていうのもありましたし。
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あとですね、一番は今回直接ですね、この対談という流れになった直接のきっかけはですね、亜紀さんがアメブロもやられていて、そちらのアメブロは5秒で外国人のハートと信頼をゲットしてあなたの可能性を切り開くビジネスリフト英会話っていうアメブロ、こちらも長くやっていらっしゃるようなんですね。
そちらでですね、私の放送をわざわざ取り上げてくださって深掘りしてくださってですね、紹介してくださったんですね。その題名が個人の好みをわがままと一周する日本文化と題してですね、私もそこからちょっとコメントでのやりとりなんかさせていただいて、急遽3月13日の午前中に対談させていただくという流れになったわけなんですよ。
でですね、そちらのアメブロの一部、抜粋させていただきますと、教育、特に義務教育のような大勢提供する学校教育っていうのはある程度システム化することはどうしても必要なんじゃないかなっておっしゃってるんですよね。私も本当にその通りだと思うんですよ。
ただ、その一方で欧米の状況なんか見ていると、子どもの才能を伸ばすという点では皆さん同じようなゴールを目指していて、多重知能っていうような考え方を大切にされているそうなんですね。個性に合わせた授業作りをしているようなイメージを持っていると。
で、あとですね、もう一つ秋さんが書いていらっしゃったのが、マネタイズがしづらい義務教育ですとか学校教育っていうのは手間暇がかかるので、まあそれが申し訳ないと感じやすいですよねっていうようなことを書かれてるんですよね。
ただ、教育というのは手間暇は確かにかかるんだけれども、国民を一人も落ちこぼれにしないっていうようなフィンランドの方が教育省の方がおっしゃっていたそうで、そういう思いっていうのは少子化の日本にもとても大事なマインドなんじゃないかなっていうようなことを書いていらっしゃったんですね。
私もその雨風呂を読ませていただいて、本当私も教育のカスタマイズという言葉にもうビビッときまして、本当につまりそれって一人一人にあった教育っていうことだと思うんですね。で、あともう一つその教育っていうのはマネタイズが難しいってことですよね。本当そうで。
日本っていうのもやっぱりこれだけ1億人以上まだまだいる国ですので、システム化しないと回れないっていうのは本当に現実だと思うんですよ。トップダウン型で一斉一律で管理しやすい方法、一番楽な方法を取ってきてしまったというのはしょうがないところもあるなと思うんですね。
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で、やっぱり対応性っていうのはもう実際めんどくさいですしね。一人一人なんて手間暇かかるならできればみんなかかるからできればみんなやりたくない対応したくないことなんですよね。なんだけどもう今ねこれだけの少子化が進んでいるわけなのでもう教育こそねもう一人一人オーダーメイドなものなんじゃないかなって私も感じていたところだったので
あの秋さん本当にいろんな高校時代からカナダに留学されていたり、大学時代もフランスに留学されていたりということで本当にいろんな海外の教育をご存知の方なんですよね。なのでそういう英語を教えることを通してグローバルマインドが浸透する日本の北欧化を目指されているということですので
そういう高橋アキさんにいろんな世界の教育事情みたいなのを伺うことで私たちもやっぱり世界ってもっと広いんだよとか時代はこれだけ変わってるんだよとか世界にやっぱりこれだけ様々な教育が存在するんだよってことをやっぱり知っていって視野をもっともっと広げていきたいなと思ってるんですね。
で秋さんのお話を通して私たちがこれからの学びの在り方を考えるヒントにしたいなと思いまして、対談をさせていただくことになりました。
高橋アキさんはですね、毎朝美しい声で流暢な映画でハイエブリワーみたいな感じで放送されていて、ぺらぺらぺらぺらで綺麗な英語をお話しされていてですね、私ほとんど聞き取れないんですけれども、しかも海外に行く予定も全くのゼロな私なんですけれども、
その秋さんの放送を聞いているってね、目を閉じるとね、まるでねちょっと自分が一瞬サンフランシスコかどっかのカフェに行って、なんかいい香りのコーヒーでも飲んでいるような気分に一瞬慣れるんですよね。
なのでぜひね、皆さんも高橋アキさんのチャンネルをフォローして、当日13日のライブもぜひ聴いていただきたいと思います。もちろんですね、あの10時半から11時という時間帯ですので、基本的にはアーカイブに残してですね、皆さんアーカイブで聞いていただく形になるかなと思うんですが、とにかく私ね、こんな上流な方とね、人生初めての対談なんてね。
もう本当ね、こんなね、スタイフの勝った遊びでね、ひっそりこっそりちょっとマニアックなチャンネルをやっているつもりだったので、ちょっとね、こんないい香りのする美女とちょっとね、ドキドキしちゃって、ときめいちゃってですね、ちょっと緊張しつつるので、はい、今日練習も兼ねて、告知も兼ねてやってみました。
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あとね、私ね、こうやって話していたら話すだけで精一杯になっちゃって、時間を気にしたりとか、コメントとか来るんですよね。きっとね、そういうの全くね、私ね、多分意識向けられないというか、もう2つ以上のことを同時並行して何か処理することができないので、私能力的に無理なんですよね。
なので、ちょっと多分コメントとかね、多分ね、来ても読めないんじゃないかなと。あと時間とかもちゃんとね、多分ね、気づかないでライブ時間終わってもペラペラペラペラ喋ったりしそうで、もう本当心配で、もうとにかくね、あのー、高橋アキさんにご迷惑をかけたくないという一心でございます。
はい、はずさんという方が、なんかこんな時間帯に聞いてくださってるんですか。間違えました。すみません。中村厚彦さんのところから飛んできました。
ありがとうございます。はい。もうね、ちょっとね、本当にやり方、この高橋アキさんをゲストで呼ぶらしいんですよね。私のチャンネルで配信するのに。もうそのやり方とかもわからないので、もう当日本当にドキドキ心配です。ご迷惑かけてしまったら本当に申し訳ございません。
はい、というわけで、もう一度言いますね。3月13日の水曜日、10時30分から11時ということで、私のチャンネルの方で、英語講師高橋アキさんに聞く海外の教育を通して考えるこれからの学びのあり方とはというテーマで、お話を伺っていきたいと思っております。
はい、これで11分ですね。大丈夫かな?もうめっちゃ心配ですね。でね、あとね、また別日にですね、18日ぐらいに、ちょっとまた別の告知ということでね、させていただくんですけども、これまたね、なんかもう大物みたいな方とね、対談することになっておりまして、もうほんとね、ちょっと今月、ちょっと私、もうどうしよう。緊張なんですよ。
一人でもうひっそり勝手にね、アニマラン・ハラマー口でやってる分には良かったんですけどね、もうほんと、お相手がいることなので、もうちょっとね、下手なことは言っちゃいけないと思いますし、ましてやね、お相手の方のイメージとかね、ブランドを崩すようなことをしてしまっては本当に、本当に申し訳ないと思ってますので、はい、頑張りたいと思います。
はい、ではこれで終わります。ありがとうございました。では13日聞いてください。アーカイブも残します。高橋亜紀さんよろしくお願いします。頑張ります。
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